伊勢志摩が好き さん プロフィール

  •  
伊勢志摩が好きさん: 伊勢志摩の風景写真(アラカルト)
ハンドル名伊勢志摩が好き さん
ブログタイトル伊勢志摩の風景写真(アラカルト)
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/isesimagasuki
サイト紹介文伊勢志摩の四季折々の 祭事 景色風景です
自由文伊勢志摩の旅行を前に 旅の思い出に 居ながらにして お楽しみください
また 伊勢志摩を離れられた人は 故郷の今をお楽しみいただく ブログです
 
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供371回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2013/07/30 16:07

伊勢志摩が好き さんのブログ記事

  • 夜空を飾る 志摩スペイン村の花火と伊勢でリンゴ実る
  • 夏休みは 残り少なくなった今回は スペイン村に近い 飯浜から撮影したまた 伊勢でリンゴの実っているのを発見     志摩スペイン村の花火は 情熱的な花火     下の海をも焦がす     優しい色調の涼しい花火     暗い夜空にひらく 繊細な花火     花火は 短時間であるが 間断なく連続で上がる     カメラは 露光時間が長く 画像処理に     露光時間と同じだけかかり      良いシ [続きを読む]
  • 太江寺(たいこうじ)の風鈴祭り (伊勢市二見町江)
  • 風鈴は さわやかな音色で奏で 暑い時期 涼しさを倍加させてくれます     太江寺の風鈴祭りは 信者の奉納で     急傾斜の階段わきの両側に吊り下げられている   雨上りの風鈴   今夏は 良い天気が少なく1日のうちでも   目まぐるしく 変わる   雨が上がったばかりであったが 急に陽が射した   綱に びっしり吊るされた風鈴   吹く風に 快いメロデーを奏で   涼しく感じる   風鈴の数は [続きを読む]
  • 英虞湾の夕陽 (志摩市)
  • 登茂山は まだ 夕陽の時期ではないが 雲が多く 面白そうな予感で出かけた然し この状態で はたして夕陽は?     夕陽の頃となり 空は 雲で覆われ騒がしい      特にあても無く 無為に時を過ごすうちに      陽は 雲間から顔を出し       入り江に映り込んだ光が美しい   空は 重く暗いが 夕陽だけは明るい     美しい夕陽となりました     陽の入近くになり 綺麗な夕陽     [続きを読む]
  • 佐瑠女(さるめ)神社の宵祭りは万燈で飾られた
  • 祭神は  天宇受売命(あめのうずめのみこと)」で俳優(わざおぎ) 神楽 技芸 鎮魂の祖神と仰がれて芸能人の お参りが多いそのわけは 天照大御神が天岩戸に隠れた時世の中は 暗黒となり 一糸まとわぬ姿で踊り天岩戸から覗いたところを 連れだしたのがアメノウズメノミコトです(伊勢市宇治浦田町 猿田彦神社境内社) さるめ神社と 軒の飾られた提灯 豆提灯を手に 案内あの 女子職員 無数に飾られた [続きを読む]
  • 飛鳥Ⅱ 熊野花火と鳥羽クルーズで寄港
  • このクルーは 人気のクルーで 乗客900名余りが 伊勢志摩へも訪れた 小浜か海岸からの 飛鳥Ⅱ 寄港停泊は 錨1本 巨船であるが 潮の流れ 風むきに左右され 行きと帰りの短時間のうちに 全く 向きが変わっていた 正面から見た 飛鳥Ⅱ 鳥羽マリンターミナルの観光船と  すぐ前に停泊の 飛鳥Ⅱ 出航を前に スロースローで  舳を湾口に向ける ドラが鳴り 警笛を鳴らし  [続きを読む]
  • 灯篭焚きと盆送り (志摩市立神)
  • 盆の大念仏に使用した灯篭などを焚き用品の供養を行うそれが済むと まだ 現世に残り 迷える霊を 冥土へ送る 盆送りこの行事は 9人役と 新盆関係者で行なわれた   太鼓 鉦を打ち 灯篭に火をつける   松明を 先頭に 輪になり回る   燃え上がると 車座になり 念仏を唱える     盆送りは 新盆の数だけ 松明に火が点けられ     盆送りの行列が 始まる     行列は 9人役を 先頭に      [続きを読む]
  • 伊勢・円座のかんこ(羯鼓)踊
  • 慶安(1648年〜)の初期から 口伝で今日まで 伝えられている 念仏踊りと風流余興の踊です新盆亡者を一人づつ名乗り かんこ(羯鼓)踊をし 供養また  先祖代々や 功労者 戦没者の霊も供養した 小学校3年以上の男性が  ヤクの尾の毛で作ったシャグマ 頭にかぶり 白黒の だんだん染めの 衣裳と 腰蓑姿に かんこ(羯鼓)付け バチでたたいて 踊る  [続きを読む]
  • 志摩・船越の盆踊り
  • 船越では 新盆の家が 中心となってお盆の3晩 盆踊りが催行されて新亡者への 慰霊であり また生前お世話になった方への 慰労でもある 盆踊り会場には  初盆新亡者の祭壇が置かれている 船越の盆踊りは 新盆の家が中心となって 執り行われた 音頭唄いの櫓周りは 一般の人が 踊っていた その外側を 初盆の家の連が  舞い踊る 新盆家では 親族 縁者  親しき人の応援で 連がで [続きを読む]
  • お盆供養・甲賀の鼓踊り (志摩市)
  • お盆には 江戸時代から 連綿と受け継がれている供養の踊です      鼓踊りの鬼踊りを踊る男子は      カンナで削った木片で作った蓑風なものを      頭から被った 出で立ちいで会場へ   鬼の周りを取り巻くように踊る   婦人部のみなさんです   鬼踊りを 勢いよく舞う   鬼を囲むように 円陣を描き舞う   保存会のみなさん   美しい弧を描き踊る    唄は 哀愁を帯び   霊も 鎮ま [続きを読む]
  • 新盆亡者の鎮魂慰霊の大念仏(志摩市甲賀)
  • 志摩地区では 亡者は 広い太平洋の彼方の宇宙から来るといわれ 見通しの良い浜に 祭壇が作られる    新亡者の祭壇(三界萬霊諸精霊等)が置かれている   新亡者の家族 親戚縁者は 慰霊団が   街を行列し ここえ到着を待つ   子供は 何もわからず 自由に動き回る     祭壇を前に ご婦人方のご詠歌が行われ     櫓脇では 新亡者の戒名が呼ばれ      一人 一人 鉦と太鼓が打ち鳴らされた  [続きを読む]
  • 和具のお盆迎え行事 (志摩市)
  • 13日の 早朝 和具の住民は浜に集まり お盆を迎えるにあたりご霊の供養を行った   今日からお盆   迎え盆の行事に 小さな子達を連れて   浜に集まりだした   櫓前は沢山の人です   これから 和具の迎え盆の行事が始まる   迎え盆は 櫓で僧侶がお経を挙げている間   休むことも無く回り 迎えの供養です   海の見える浜の広場では 13日から始まる   お盆の 最初の行事が盛大に行われた    [続きを読む]
  • 夕涼みは 志摩スペイン村の花火
  • 志摩スペイン村では 夏休み期間中毎晩 8時 色鮮やかな花火があがり夜空を飾る     美しく炸裂する 色鮮やかな花火      繊細に夜空に広がる 光の芸術     空から 降りしきる 光     首の長い 鳥の様な面白い花火     ド〜ンと開いた 花火だ 綺麗だな      豪華な花火は カメラに収めきらないほど      大きく 素晴らしい     https://photo.blogmura.com/p_fukei/    [続きを読む]
  • 夏の志摩登茂山の夕景
  • 夏の夕陽は あまりとらないが日中の天候が良く 様子見に出かけた西の空には 雲が出ており光は鈍い 夕方が近くなると 次第に空が焼けはじめた 山の上には かなり厚い雲があり どうやら 陽は雲隠れの様相 然し 入り江は 美しく焼け ゴールドの海 海上を 水上バイクがハイスピード 通り過ぎ 水面に波が動く 静寂に戻った入り江は 空 海とも 素晴らしい景色 夕やけが終り [続きを読む]
  • 志摩の海女漁
  • 夏は 海女漁の最盛期然し お盆は 海には出漁しませんしっかりと 御先祖さんの供養です     1日の漁を終えてた海女   海女具や 獲物の入った網   海から出ると 何もかも重い   腰には 潜水の錘も付けている   海から出る海女    浜は 砂利で傾斜があり   歩きにくそう      海女小屋に向かう海女       ああ 疲れたな〜 足取りも次第に鈍る      漁獲物のサザエ かなりとれ [続きを読む]
  • 夏は 海女漁が盛んな志摩
  • 海女漁の水中メガネの中の空気は1分足らず 獲物を探し見つけると一気に潜り 捕って浮上する 重労働ですその時 止めてた息を一気に吐くと ヒュ〜と音がする  これを磯笛という   晴れて 紺碧の海で 漁をする志摩の海女   漁に向かう海女   海中に顏を浸し獲物を探す海女   海中に潜る海女   浮上して 一息入れる海女   流し泳ぎで 獲物を探す海女  https://photo.blogmura.com/p_fukei/      [続きを読む]
  • 薬師如来御開帳大会式 (伊勢市宮後・養草寺)
  • 薬師如来は 養草寺のご本尊です8月8日は 大会式です盆踊り 福引などが行なわれ信者や家族で賑わった   養草寺の山門から見える 踊りの屋台   薬師如来の安置されている お堂は   5色幕や提灯で 華やかです   お堂の薬師さんをお参りする人は   絶えない    伊勢の観光の玄関口 宇治山田駅   1931年 開通当時の駅舎です   そのころから テラコッタ風の建造物で素晴らしい   家に帰ると [続きを読む]
  • いそべ夏まつり (志摩市)
  • 磯部町では 今年 夏の納涼祭り開催されることとなった午前中の雨も上がり 初めての祭とあって町民や 近郷からの人出で 盛り上がりを見せた   磯部中学校 吹奏楽部の演奏   文岡中学校の 吹奏楽部は 49名の演奏です   阿児ええじゃんか祭りでは    いろいろなパホーマンスを見せてくれる    吹奏楽です   演奏に 聞き入る観衆   照っても 曇っても 蒸し暑い夕方近く   家族連れで賑わう 会場 [続きを読む]
  • 美しい安乗の風景 (志摩)
  • 天候が回復し 思わぬ 美しい景色となった安乗然し 迷走中の台風が 四国沖の海上で雲行きが怪しくなっている   安乗埼灯台は 4角の白亜の灯台です   灯台下に海は 暗礁が多く 白波が立つ   前代安乗埼灯台で 使われていた    灯ろうとレンズ   右は ?白く 引き込まれそうな海   大海原は 思いのほか静か   ぽっかり浮かんだ 白い雲   あら 蟹を正面から観ているような雲   雨後に 照ら [続きを読む]
  • 志摩の海と水稲
  • 台風5号は 太平洋から九州の南に行き志摩の海は 静まり 思いのほかおとなしく サーフインや 海水浴をしていたまた 志摩では 水田の取入れが始まっている   台風が 太平洋にいた時は 海はかなり荒れたが   九州南へ回り 志摩の海は 思いのほか   落ち着きを取り戻した   波の小さい海でも サーファーは 楽しんでいた   波が小さくても 旨く波を捕られると   結構できるものですね   天候は 急 [続きを読む]
  • 美しいムクゲの花 (志摩)
  • 朝陽を撮りに出た帰りの道筋で花盛りのムクゲ並木があった   紅色の ノウゼンカズラが    笑顔でお出迎えの朝   ムクゲが毎朝こんなに咲く並木   花は 1日花だが 蕾が次々花を咲かせる   紅色の八重のムクゲと    純白の 美しい花   美しい赤紫のムクゲも咲いていた     ムクゲは アオイ科のフヨウ属     白いムクゲにも 芙蓉風な花と     星形の花あった     我が家では 鉢に [続きを読む]
  • ハスは 陽が射す早朝が美しい(志摩甲賀・ほのぼの公園)
  • 田園のオアシスの様な かわいい小公園そこに立派な ハスが咲いていた   逆光気味の 怪しげに咲くハス   浮見台が 新調され    ハスも 答えるように美しく咲く   朝陽を受けて咲くハスの花   スイレンも咲く ほのぼの公園の池   池の水面に映る   3日目くらいのハスの花か?   陽が当たり出し 咲こうかなと    迷っているようです   熊蜂くん花蜜に まっしぐら   水面に映る ハスの池 [続きを読む]
  • 八朔(はっさく)参宮は  ゆかたで千人お参り (伊勢市 外宮)
  • 伊勢では Ⅰ日参宮の習慣があり 八朔(8月Ⅰ日)は五穀豊穣 無病息災をお祈りする伊勢に相応しい参宮をで 「ゆかたで千人お参り」が行なわれるようになって 今年は 20回目となる   20回を記念して 伊勢市駅から外宮までの   参道を 竹明かりで 飾った 素晴らしい   竹明かりの加工は 難しいらしいが   見事な彫刻で そこから漏れです光に   見入ります   千人ゆかたで参宮を前に 外宮前広場では [続きを読む]
  • 鳥羽湾の豪華客船飛鳥Ⅱは 豪華ホテル
  • この夏 早速の夏休みクルーズで乗客625人を乗せ 伊勢志摩へ横浜発着 伊東の花火見物 伊勢志摩観光の 2泊4日のコースでした 飛鳥Ⅱ きいですね 凄いですね 憧れますね〜 小浜沖の飛鳥Ⅱ どーんと構え 正に 威風堂々です 小浜の渚から観える 飛鳥Ⅱ  鳥羽湾の 飛鳥Ⅱ 赤いハンカチを振り 交流を深める 鳥羽独特の 御木本幸吉翁の 赤いハンカチを高く掲げ  再会を約束したエピソ [続きを読む]
  • 志摩・国府の朝
  • 今年の梅雨は 全く雨が降らず明けたが 空模様は 依然 雲の多い ハッキリしない空模様です   鉛色の空と海 霧か飛沫か   それでも 今は夏 サーファーは    海に出る   台風 土用波で 海岸に    打ち寄せられたあらめ   暗い環境の中 赤い朝陽が 現われた   鉛色の厳しい冬の海の様な波   べた雲の中から 朝陽が顏を出し   太陽柱が渚に映る   やっと出た朝陽だが どこか精彩に欠ける [続きを読む]
  • 賢祭(かしこまつり)は 納涼祭り
  • 賢島の夜に 賑わいをで 始めた納涼祭り 歴史的には 5年目の第6回ステージショウと 夜店 ゲームのほか納涼船 マリンランドの夜間営業でした 賢島の駅前に 造られたゲートをくぐる 親子連れ ステージでは ミニライブ  浜島のバイアスロンのテーマソングの シンガーソングライターだそうです キッズダンスを終え コスチュームのまま 会場内で楽しむ 子供 子供が集まる お店 順番待ちで [続きを読む]