ウスラバ さん プロフィール

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ウスラバさん: 特撮大百科DREAMS
ハンドル名ウスラバ さん
ブログタイトル特撮大百科DREAMS
ブログURLhttp://mt428.blog48.fc2.com/
サイト紹介文東宝・大映・円谷・松竹・その他諸々問わず特撮大百科シリーズのレビューをメインとしたブログです。
自由文他にも特撮大百科を製造・販売している「株式会社キャスト」関連のイベント等の御紹介もしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供98回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2013/07/31 17:47

ウスラバ さんのブログ記事

  • 東宝特撮映画ブロマイド全集EXシリーズPART6
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。『東宝特撮映画ブロマイド全集EXシリーズPART6』です。以前と比べて最近は少し滞りぎみながらも、まだまだ意欲的な姿勢に陰りを見せぬ同ブロマイドシリーズ。紙物商品の主力らしいすっかり板に付いた安定感を持って、地道に作品を重ね続けるその姿勢には好感すら抱かせてくれます。そしてそんな話題の人気シリーズの新弾となるのはやはりキャストさんにとっても現在最もトレンドにして、上映終了 [続きを読む]
  • ゴジラ第4形態 ver.1専用タバ作戦ベース
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。ゴジラオーナメント特撮大百科シリーズから映画「シン・ゴジラ」より『ゴジラ第4形態 ver.1専用タバ作戦ベース』です。劇中、更なる進化を遂げ相模湾から鎌倉へと再上陸を果たしたゴジラ。鎌倉市街を抜けて進行を続けるゴジラに対し、都内への侵入を危惧した大河内首相は首都防衛を目的とする自衛隊の出動を決定。防衛省が計画した多摩川を絶対防衛線に定め、自衛隊の総力を結集してのゴジラ掃討作戦 [続きを読む]
  • 大巨獣ガッパ羽田空港親子再会ビネット《ガッパ雌》
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。徳間書店HYPER HOBBY誌上限定販売品から映画「大巨獣ガッパ」より『大巨獣ガッパ羽田空港親子再会ビネット《ガッパ雌》』です。劇中、南海の孤島・オベリスク島の守り神と崇められ何万年も前から島内に暮らしていた伝説の夫婦怪獣として登場。しかし日本人に私利私欲で生まれたばかりの我が子が連れ去られた事を知り悲痛な叫びを挙げて激怒したガッパ夫婦は怒りのままに島の集落を壊滅させると、仔 [続きを読む]
  • シン・ゴジラGENERATION
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。株式会社ホビージャパン.刊『シン・ゴジラGENERATION』です。業界屈指のこだわりによる洗練された内容の充実度で毎回高い支持と人気を集めている同社刊行の特撮MOOK『コンプリーション』シリーズ。その系譜を継ぐ新刊として、株式会社キャスト代表兼特撮ライターであられる・中村哲氏も中心メンバーを務める同シリーズ執筆スタッフがまたもや集結して取り組まれたテーマが、この今もエンタメ界で話 [続きを読む]
  • ゴジラ第4形態 ver.1
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。ゴジラオーナメント特撮大百科シリーズから映画「シン・ゴジラ」より『ゴジラ第4形態 ver.1』です。劇中、東京湾羽田沖に突如出現しその後蒲田に上陸して甚大な被害を出した巨大不明生物。この未曾有の緊急事態に政府は官邸内に「巨大不明生物特設災害対策本部」通称「巨災対」を設立。内閣官房副長官・矢口蘭堂の主導の下、巨大不明生物の正体と事態の終息を目的に活動を開始する。やがて米国のエネルギ [続きを読む]
  • 4月京都みなみ会館さん各種イベント 告知
  • 季節は春本番な4月に突入。私の誕生月でもあり、何より一番好きな花である桜も満開の彩りを迎える事もあって、私にとっても一年で一番心地良い高揚感を感じる月でもあります。ただ私が生まれる前から地域の名物として毎年春を告げ続けてきた自慢の一本桜が、今年はまだ満開になってないのが非常に気掛かりな今日この頃。他では既に満開となって連日お花見を楽しまれていると言うお話をよく耳にしますが、おかげで私の春の訪れの実 [続きを読む]
  • ゴジラ対防衛空軍《再販版》
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。ゴジラオーナメント特撮大百科シリーズから映画「ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃」より『ゴジラ対防衛空軍《再販版》』です。劇中、グアム島沖にて米国の原潜が消息を絶った現場でその姿が目撃されたのを発端に、50年ぶりに日本を襲撃する破壊神ゴジラ。小笠原諸島の孫の手島を壊滅させると、静岡県焼津港に上陸。同市街を焼き尽くし、その後箱根の大涌谷へと向かいそこで対峙した地の護 [続きを読む]
  • ゴジラ1992 新宿襲撃
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。ホテルグレイスリー新宿ゴジラルーム限定品から映画「ゴジラVSモスラ」より『ゴジラ1992 新宿襲撃』です。3大副都心の一角にして、日本有数の歓楽街として知られる大都市・新宿。その絶え間ない活気に溢れた人々の賑わいと高層ビルそびえ立つ近代的な街並みからも、様々なドラマや映画等の映像作品の舞台に選ばれる事が多く、誰もが一度は何らかのメディアを通してその風景を目にする機会があったは [続きを読む]
  • キングコング:髑髏島の巨神
  • 私なりの怪獣道の流儀として、本当は昨日の公開初日に観に行きたかったのですが…。いろいろと抗いきれぬ大人の都合が重なりその日の朝は枕を涙で濡らす羽目になりましたが、すったもんだの末に無理を通して道理を引っ込め半ば強引にながらも上司からの御理解を頂く事に成功!枕も乾いた本日無事朝一番で映画館に赴く事叶いました。お目当てはもちろん、今全世界の怪獣愛好家からの話題の視線独り占めな超大作であるこれ!「キング [続きを読む]
  • 宇宙大怪獣ちびギララ
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。ガメラ・ガッパ・ギララ特撮大百科ver.3ならびゴジラオーナメント特撮大百科ver.2メーカー直販ケース同時購入特典から映画「宇宙大怪獣ギララ」より『宇宙大怪獣ちびギララ』です。劇中、富士宇宙飛行センターは航行中に消息不明となった宇宙船の調査の為、新たにアストロボートを火星へと向かわす。しかしその道中、幾度も謎の発光円盤の妨害を受けて調査を断念せざるを得なくなるも、円盤がアストロ [続きを読む]
  • 東宝特撮映画クリアファイル
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。【特撮のDNA展】会場販売品から『東宝特撮映画クリアファイル』です。有りそうで無かった株式会社キャストさん製の新ジャンルとなる同商品。近年は多くの場で様々なジャンルの特撮グッズを次々と販売されてますが、これもまたオーナメントやブロマイドだけに甘んじる事なく、実用性にも着目し幅広い層へのアプローチを怠らない同社の意気込みを表すアイテムの一つであります。そして実用性の点で [続きを読む]
  • 深海探査艇わだつみ 乱泥流脱出せよ《リニュアル再販版》
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。ゴジラオーナメント特撮大百科シリーズから映画「日本沈没(73)」より『深海探査艇わだつみ 乱泥流脱出せよ《リニュアル再販版》』 です。劇中、小笠原諸島に位置する無人島が突然海深くに消失する不可思議な事態が発生。その原因が海底の地滑りにある可能性を突き止めた地球物理学者の田所博士は、すぐさま操艇者の小野寺が操縦する深度1万メートル以上の潜行可能な深海探査艇わだつみに搭乗し事態 [続きを読む]
  • 原始恐竜ゴロザウルス1967
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。ゴジラオーナメント特撮大百科シリーズから映画「キングコングの逆襲」より『原始恐竜ゴロザウルス1967』です。劇中、国連主導による海底油田の調査中に岩崩れに巻き込まれ故障してしまった原子力潜水艦エクスプロアー号は、急遽修理の為に近隣のモンド島に停泊する事になる。そのモンド島には古くから巨大な類人猿を正体とするコング伝説が語り継がれており、その伝説に強い興味を持つ同船に搭乗す [続きを読む]
  • 3月京都みなみ会館さん各種イベント 告知
  • 【第40回日本アカデミー賞】にて「シン・ゴジラ」が作品賞を含む7つもの最優秀賞を獲得し、実に縁起の良い春の始まりを告げた3月。我が家の飼い猫達のちぇん(♀)とぬえ(♀)も、まだ朝夕は肌寒いながらも昼頃のぽかぽか陽気はやはり心地良いか、最近までの部屋に篭もりっぱなしから一転すっかり活動的になって近所を長時間散歩したり、よく庭先にやってくる野良猫にちょっかいを出して軽く喧嘩したりと訪れた春を楽しんでいます。ちな [続きを読む]
  • ゴジラ1992
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。ホテルグレイスリー新宿ゴジラルーム限定品から映画「ゴジラVSモスラ」より『ゴジラ1992』です。劇中、前作の戦いでメカキングギドラと共に小笠原海溝深くに沈み眠りに付いていたゴジラ。しかし巨大隕石が同地に落下した影響で復活。フィリピン沖にてインファント島から日本に輸送中のモスラの卵を襲撃するも、直後にモスラ幼虫が孵化し両者のバトルが勃発。さらにバトラ幼虫までもが乱入し戦いが混 [続きを読む]
  • 日本オールゴジラブロマイドA&B
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。【ゴジラ展-大怪獣、創造の軌跡 特撮映画のヴィジョンとデザイン】会場限定販売品から『日本オールゴジラブロマイドA&B』です。今年で公開63周年目へと突入する、1954年に円谷英二特技監督・本多猪四郎監督・田中友幸氏ら映画界の巨匠達の手によって日本より生まれ、今や世界に誇る一大キャラクターの地位を揺るぎなく確立させた偉大なる我らが怪獣王「ゴジラ」今日の特撮文化の祖としてその圧倒的な [続きを読む]
  • メカキングギドラ内蔵コンピューター M11
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。ゴジラオーナメント特撮大百科シリーズから映画「ゴジラVSキングギドラ」より『メカキングギドラ内蔵コンピューター M11』です。劇中、23世紀に世界一の経済大国となった日本の国力を削ぐ事を目的とする未来人達と共にやって来た高性能アンドロイドM11。当初は未来人ウィルソンの命令に従うようプログラミングされていたものの、その過激なやり方に反発した未来人エミー・カノーによって頭部に収納さ [続きを読む]
  • 第62回県民が選ぶ映画ベストテン 告知
  • 我が郷土である高知県を代表する県民的恒例行事と言えばやはり【よさこい祭】全国的知名度を誇るまでに上り詰めた名祭として、すっかり土佐の夏の風物詩の地位を不動の物としています。でも実は高知は冬にも他県に知られざる県民的恒例行事が存在。それがこの今回で62回目を迎えます【県民が選ぶ映画ベストテン】県内人の映画への興味と関心の向上を目的に、1956年の開始から毎年行われております高知新聞社やRKC高知放送ら多数企 [続きを読む]
  • 鎧モスラ 羽化
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。ゴジラオーナメント特撮大百科シリーズから映画「モスラ3 キングギドラ来襲」より『鎧モスラ 羽化』です。劇中、現代に現れ子供達の生命エネルギーを狙うキングギドラに戦いを挑むも全く歯が立たないモスラは苦肉の策として、まだキングギドラが未熟な1億3000万年前の白亜紀へと時空を超えて飛び立つ。さらにそこでも大苦戦を強いられながらも、辛うじて過去のキングギドラに勝利を納め、そのタイム [続きを読む]
  • 東宝特撮映画ブロマイド全集EXシリーズPART5
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。『東宝特撮映画ブロマイド全集EXシリーズPART5』です。京都みなみ会館さんでの【大怪獣大特撮大全集】をはじめとした各種上映会等で度々行われております、上映作品に縁深い豪華ゲストをお招きしてのトークライブ&サイン会。そのサイン会への参加の必須アイテムとして他の紙物商品と比べても群を抜いたコンスタント性で定着したこのEXシリーズ。その図柄の一点特化な仕様からもまさにサイン会と言 [続きを読む]
  • ゴジラ対ラドン
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。ゴジラオーナメント特撮大百科シリーズから映画「三大怪獣地球最大の決戦」より『ゴジラ対ラドン』です。劇中、日本近海の太平洋上に出現したのち横浜港から上陸を果たしたゴジラ。しかし同時に阿蘇山の火口から出現したラドンも横浜に飛来。横浜市内で対峙した両怪獣は互いを倒すべき強敵と見做し闘争心趣くままに戦闘を開始。一歩も譲らぬゴジラとラドンの戦いはやがて決闘の地を富士山麓にまで移 [続きを読む]
  • 2月京都みなみ会館さん各種イベント 告知
  • 何かと忙しない時期ではありますが暦は2月に突入。まだまだ寒い日が続いておりますが、体調不良やインフルエンザなどに御注意されておりますか?かく言う私は今年も予防接種をしてないのにその傾向は一切見られず、相変わらず無駄に免疫力が高い自身に自画自賛気味になりがち。その分ある時は農作業中にトラクターから振り落とされたり、ある時は職場で鼻血が出ているのに気付かず同僚に悲鳴を挙げさせたりして、どうやらこの辺の [続きを読む]
  • クレクレゴジラキーホルダー
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。『クレクレゴジラアクリルキーホルダー』です。昨年の「シン・ゴジラ」公開を記念して・庵野秀明監督繋がりで実施されましたコラボレーション企画・【ゴジラVSエヴァンゲリオン】 それぞれ日本の特撮・アニメ文化を代表する二大巨塔の奇跡のコラボは告知直後から大変大きな話題を呼び、様々なグッズ展開で進められた企画自体も大成功を収め、結果社会現象にまでなった映画の大ヒットにも多大に貢献。 [続きを読む]
  • クレクレタコラカレンダー2017
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。『クレクレタコラカレンダー2017』です。とうとう時代が彼らに追い付いたか『チャージマン研』や『レッドマン』と言ったカルトな不条理ヒーローへの熱い支持が動画サイトを中心に集まっている昨今。ある意味この様々な規制で雁字搦めな平成の世の放送業界では製作困難な、過激かつ自由な作風への斬新さを越えた憧憬の表れかもしれません。そしてその時流は当然の様にヒーローと呼ぶかは些か疑問は [続きを読む]
  • 翼竜ロボット
  • 今回御紹介いたしますのはこちら。ゴジラオーナメント特撮大百科シリーズから映画「ゴジラVSメカゴジラ」より『翼竜ロボット』です。劇中、不祥事から一時は駐車場係に左遷させられるもお蔵入りとなった対G兵器1号ガルーダを利用したメカゴジラ強化の提案が採用され再び国連G対策センターのロボット技師へと復帰した青木一馬。そしてその報告も兼ね、青木はベビーゴジラの世話に勤しむ五条梓の下に訪れると、自身の大のプテラノドン [続きを読む]