JIJI さん プロフィール

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JIJIさん: JIJIの音楽履歴 for FC2
ハンドル名JIJI さん
ブログタイトルJIJIの音楽履歴 for FC2
ブログURLhttp://jijimusic.blog.fc2.com/
サイト紹介文1960年代の超なつかしミュージックから最新のヒット曲まで動画で紹介していきます。       
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2013/08/03 23:18

JIJI さんのブログ記事

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  • ジル・セイワード
  • Just For You - Jill Saward ジル・セイワード(Jill Saward )はシャカタクのボーカリスト、パーカッショニスト。あの"ナイトバーズ"のボーカル(コーラス)を担当し、そのジャジーな歌声は日本でも高く評価され多くのファンを魅了してきた。"Just For You"は1999年のソロアルバム。今年1月5日、52歳の誕生日を目前に惜しくもこの世を去った。 [続きを読む]
  • マドンナ
  • "Papa Don't Preach"は、1986年マドンナのアルバム『トゥルー・ブルー』からのシングル。「パパ・ドント・プリーチ」は直訳すれば「パパお説教はやめて!」2年前のデビューシングル「ライク・ア・ヴァージン」が衝撃的だったがこの曲も一度聴いたら強烈な印象が脳裏に焼け付く。マドンナはイタリア系アメリカ人の父とフランス系カナダ人の母の間に生まれラテン系の顔立ちが彼女のセクシーさを際立たせている。本名はマドンナ・ルイ [続きを読む]
  • コニー・タルボット
  • Connie Talbot 2000年11月20日生れ。                                                    2007年に、イギリスのオーディション番組「ブリテンズ・ゴッド・タレント」                                                   に6歳で出場し、その天使のような笑顔と歌声で人々に感動を与えたコニー。        [続きを読む]
  • ポール・ヤング
  • Paul Young - Everytime You Go Away この頃(1980年代)の音楽シーンと言えば、イギリスを中心としたヨーロッパのバンド、アーティストの勢いが目覚ましい時代だったのではないだろうか。・ポール・ヤング・ジョン・レノン・ノーランズ・カルチャー・クラブ・リマール・ボニー・タイラー・スタイル・カウンシル・エレクトリック・ライト・オーケストラ・ユーリズミックス・リック・アストリー・a-ha(ノルウェー)など、数え上げ [続きを読む]
  • 武川アイ
  • A.M.R ft .Ai Takekawa - Beyond The Moon ( REMIX)このA.M.Rのアップリフティングなトランスナンバーのボーカルは誰?それは、ゴダイゴのリードボーカル「タケカワユキヒデ」の四女6人兄妹の末っ子、武川アイ(武川愛)。2009年、『I WILL』でエイベックス・マーケティングからメジャーデビュー。自身で作詞作曲した曲は8曲ほどだが、Sergey AlekseevやA.M.R. といった海外のアーティストのボーカルとして数多く参加している。彼 [続きを読む]
  • ユージュ・グルーヴ
  • A Summer Night Dream - Euge Groove 楽器としてSAX(saxophone)の音色はリード楽器としては長らく聴いていなかった。ポール・デスモンドの"Take Five"以来?と言えば大袈裟だが僕が聴く限り、JAZZ以外のジャンルではあまりメインとしてサビに登場しない楽器だと感じていた。だが、初めて彼のSAXの音色を聴いた時、なぜこの楽器の良さをもっと早く理解しなかったのだろうかと後悔するほどだった。一番のお気に入りはこの曲。 [続きを読む]
  • テイラー・スイフト
  • Taylor Swift - New Romantics 2015年 "1989 Wold Tour"テイラー・スウィフト(Taylor Swift、1989年12月13日生れ)10歳で詞を書き12歳で作曲を始めた。2003年よりニューヨークで音楽活動を開始し、2006年にカントリーミュージックに特化したレーベル、ビッグ・マシン・レコードより初のスタジオアルバム「Taylor Swift」を発売。以来9年間で全米552万枚の大ヒットとなった。"The 1989 World Tour"で来日し東京ドームにおいて2 [続きを読む]
  • DEODATO - Moonlight Serenade
  • 1973年当時、ジャズとポップスやクラシックなどのジャンルを融合させたクロスオーバーという新たなジャンルが生まれる前に、ブラジルのジャズ・ミュージシャンのデオダートが、1939年のグレン・ミラーの名曲をこんなにお洒落で洗練されたアレンジで世に送り出した。デオダードはこの曲の他に、「ツァラトゥストラはかく語り」や「ラプソディ・イン・ブルー」「亡き王女のためのパヴァーヌ」といったジャズテイストのクラシック曲を [続きを読む]
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