日本人でよかった。 さん プロフィール

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日本人でよかった。さん: 参詣
ハンドル名日本人でよかった。 さん
ブログタイトル参詣
ブログURLhttp://jinjabukkaku.blog.fc2.com/
サイト紹介文神社や寺にお参りすること。おまいり。
自由文あらゆる努力を重ねてなお、出口の見えぬ苦悩の霧中に迷える時、闇雲に道を求め彷徨えば、更に心を痛め、身まで損なう元となる。何事も力の限りを尽くした上は殊更に思い悩まず、唯一心に神様に御祈りする。苦悩を祈願にかえて心の霧を祓い除けば、屹度、神様は慈しみの御光で進むべき道を照らしてくださる。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2013/08/10 23:38

日本人でよかった。 さんのブログ記事

  • 福岡縣護國神社
  • 平和の守り神ふくおかけんごこくじんじゃ【福岡縣護国神社】*所在地福岡県福岡市中央区六本松1-1-1*御祭神明治維新から大東亜戦争に至るまでの約13万柱のご英霊をお祀りしています。*御由緒明治元年11月、福岡藩主・黒田長知が、戊辰戦争に殉じた藩士を祀るため那珂郡堅粕村(妙見招魂社)と馬出村(馬出招魂社)に招魂社を創建したのに始まる。明治39年6月27日、馬出招魂社に妙見招魂社を合祀して妙見馬出招魂社とした。昭和13 [続きを読む]
  • 宇奈岐日女神社
  • うなぎひめじんじゃ【宇奈岐日女神社】「六所宮」とも呼ばれるほか、「木綿神社(ゆふ神社)」「木綿山神社(ゆふさん神社)」の通称もある。『延喜式神名帳』には「豊後国速見郡 宇奈岐日女神社」と記載され、式内社に列している。*所在地大分県由布市湯布院町川上2220*御祭神くにとこたちのみこと・国常立尊 くにさつちのみこと・国狭槌尊ひこほほでみのみこと・彦火火出見尊ひこなぎさたけうがやふきあえずのみこと・彦波瀲武 [続きを読む]
  • 櫛田神社
  • はかたぎおんやまかさ【博多祇園山笠】博多祇園山笠の起源には諸説がある。櫛田神社の社伝によると、祭神の一つ祇園大神(素盞嗚命)を勧請したのが天慶四年(九四一)。すでに都(京都)では現在の祇園祭につながる御霊会が行われており、勧請間もなく始まったという説。また、文献的初見である「九州軍記」に基づいて永享四年(一四三二)起源説もある。諸説がある中で、博多祇園山笠振興会は一般に広く知られている聖一国師が仁 [続きを読む]
  • 世界一長く続く国 日本 2677年
  • 地球が誕生して国が出来、それ以来一度も滅びたことのない国が一国だけ存在する。それは我が国【日本】これから先、二度とその様な国は生まれない。世界一長く続く国 日本 2677年二番目はデンマーク 約1,000年三番目はイギリス 約900年中国 67年韓国 68年その他ほとんどの国は200年〜300年で滅びている。 [続きを読む]
  • 鷲尾愛宕神社
  • あたごやま(きゅうわしおやま)【愛宕山(旧鷲尾山)】愛宕山は昔、鷲尾山といわれ、鷲尾権現がまつられていた。その後、寛永十一年(西暦1634年)、筑前国二代目藩主黒田忠之が京都の愛宕権現をむかえた。正月大祭、愛宕桜祭り(四月)、ほおずき夏祭り(七月)、火祭り(十二月)などの行事は多くの人でにぎわう。そして夜景スポットとしても人気があり、境内からは博多湾を一望でき、福岡タワーを中心とした西区エリアはもちろ [続きを読む]
  • 坊主ヶ滝
  • ぼうずがたき【坊主ケ滝】金山登山道の入口にあたり、不動滝とも通天滝または紅葉の滝とも言われ、かつては僧侶の修業の場であった。水の勢いが強く、高さ15m、幅約6mあって深い渕をなし、増水したときには遠方からも望むことができる。この豊かな清流は、坊主川を下って室見川に流れ室見取水場を経て市民の大切な飲料水として使用されている。滝つぼの右上に、いつの時代に誰が作ったかわからない数体の石仏があるが、現在も季 [続きを読む]
  • 神道とは、
  • 宗教もないこの国の国民は平民に至るまで誇り高く、ルールではなく倫理観で行動する。罪を犯すものは無に等しく、誰もが自分の為ではなく、他人や社会のために働いている。この根元がどこにあるのか?それが【神道】でした。 [続きを読む]
  • 沖端水天宮
  • おきのはたすいてんぐう【沖端水天宮】水郷柳川。川下り、うなぎセイロ料理で有名な福岡県柳川市矢留地区に鎮座。*所在地福岡県柳川市稲荷町*御祭神あんとくてんのう・安徳天皇*御由緒沖端水天宮は、明治2年に久留米水天宮から勧請され、同地区内にあった稲荷神社、弥剣神社(祇園社)の3社を合祀したもので、地元では「水天宮さん」と呼ばれています。本社格である久留米水天宮は、平家没落後、建礼門院に仕えていた侍女伊勢局 [続きを読む]
  • 光雲神社
  • にしこうえん【西公園】全体が丘陵地で展望広場からは博多湾が一望できる。園内は自生のマツ・シイ・カシが茂り、またサクラ・ツツジが植栽された風致公園である。サクラは約3000本あり、日本さくら名所100選に選定される。古くから荒津山ないし荒戸山と呼ばれていた。江戸時代になり、福岡藩によって東照宮が建立されたが、明治になって廃祀されしばらくは荒れるに任されていた。明治6年の太政官布告に基づいて明治14年に公園地「 [続きを読む]
  • 飯盛神社
  • いいもりじんじゃ【飯盛神社】人生すべて良縁を祈るむすびの神*所在地福岡県福岡市西区大字飯盛609*御祭神※東王子社あまてらすおおみかみ・天照皇大御神※左神たまよりひめのみこと・玉依比売命※主神いざなみのみこと・伊弉册尊※右神ほむだわけのみこと=おうじんてのう・品陀和気命=応神天皇※西王子社つくよみのみこと・月夜見尊*御由緒「天孫降臨の時、天之太玉命、この地を定めて伊弉册大神、外、二神を祭り、国土開発 [続きを読む]
  • 宗像大社
  • むなかたたいしゃ・へつぐう【宗像大社・辺津宮】式内社(名神大社)で、旧社格は官幣大社。日本各地に七千余ある宗像神社、厳島神社、および宗像三女神を祀る神社の総本社である。祭祀の国宝を多数有し、裏伊勢とも称される。「宗像大社」は沖ノ島の沖津宮、筑前大島の中津宮、宗像市田島の辺津宮の三社の総称であるが、現在では辺津宮のみを指す場合も多い。地図上で辺津宮から11km離れた中津宮、さらに49km離れた沖津宮を線で結 [続きを読む]
  • しらす
  • 日本は建国以来、道義国家である。建国の精神は天皇の下にある道義国家。つまり道徳観の強い国家。残念ながら「しらす」と言う言葉を戦後の日本人は知りません。しかし、この「しらす」と言う言葉の意味を分からないと、天皇、皇室、皇位の意味が分からなくなってしまうということになってしまう。 [続きを読む]
  • 住吉神社
  • すみよしじんじゃ【住吉神社】式内社(名神大社)、筑前國一之宮。旧社格は官幣小社で、現在は神社本庁の別表神社。大阪の住吉大社・下関の住吉神社とともに「三大住吉」の1つに数えられるほか、日本全国に2129社ある住吉三神を祀る神社の中で最も古い神社であるとされ、古書には「住吉本社」「日本第一住吉宮」などと記されている。ただし、現在の全国の住吉神社の総本社は大阪の住吉大社である。*所在地福岡県福岡市博多区住吉3 [続きを読む]
  • 紀元節
  • 大東亜戦争敗戦前は「紀元節」と呼ばれていました。「紀元節」が制定されたのは明治6年です。日本最古の官製歴史書『日本書紀』に初代天皇である神武天皇が紀元前660年に奈良の橿原の地で即位した、とあるので、その年を日本の起源=皇紀元年としました。そして、その年の元日を陽暦(新暦)に換算すると2月11日になるので、2月11日が「紀元節」となったのです。 「紀元節」は昭和20年の敗戦後、GHQによって廃止されました。しか [続きを読む]
  • 警固神社
  • けごじんじゃ【警固神社】疾病、災厄、罪科を祓い清め、心身安泰、人生幸福の霊神として篤く崇敬されています。社名及び周辺の地名である「警固」はかつて鴻臚館にあった役所「警固所」に由来する。*所在地福岡県福岡市中央区天神2-2-20*御祭神けごおおかみ◎警固大神かんなのびのかみ・神直日神おおなおびのかみ・大直日神やそまがつひのかみ・八十禍津日神<相殿>たけつぬみのかみ・建角身神とよたまひめのみこと・豊玉姫命じ [続きを読む]
  • 太宰府天満宮
  • だざいふてんまんぐう【太宰府天満宮】旧社格は官幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。神紋は梅紋である。初詣の際には九州はもとより日本全国から毎年200万人以上の参詣者がある。現在、京都の北野天満宮とともに全国天満宮の総本社とされ、また菅公の霊廟として篤く信仰されている。*所在地福岡県太宰府市宰府4-7-1*御祭神すがわらみちざねこう・菅原道真公学問の神として人口に膾炙している。*御由緒道真公は、承和一二年( [続きを読む]
  • 香椎宮
  • かしいぐう【香椎宮】勅祭社。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。*所在地福岡県福岡市東区香椎4-16-1*御祭神※主神ちゅうあいてんのう・仲哀天皇じんぐうこうごう・神功皇后※配祀おうじんてんのう・応神天皇すみよしおおかみ・住吉大神*御由緒立花山南西麓に鎮座する。古代には神社ではなく霊廟に位置づけられ、仲哀天皇・神功皇后の神霊を祀り「香椎廟(かしいびょう)」や「樫日廟」などと称された。「廟」の名 [続きを読む]
  • 十日恵比須神社
  • とおかえびすじんじゃ【十日恵比須神社】別表神社。毎年1月8日から1月11日まで正月大祭が執り行われる。8日が「初えびす」、9日が「宵えびす」、10日が「正大祭」、11日が「残りえびす」と呼ばれる。正月大祭期間中は福引きや芸妓かち詣りなどが有名。*所在地福岡県福岡市博多区東公園7-1*御祭神ことしろぬしのおおかみ・事代主大神=えびす様おおくにぬしのおおかみ・大國主大神=だいこく様当社は事代主大神をお祀りしており、 [続きを読む]
  • 鷲尾愛宕神社
  • あたごやま(きゅうわしおやま)【愛宕山(旧鷲尾山)】愛宕山は昔、鷲尾山といわれ、鷲尾権現がまつられていた。その後、寛永十一年(西暦1634年)、筑前国二代目藩主黒田忠之が京都の愛宕権現をむかえた。正月大祭、愛宕桜祭り(四月)、ほおずき夏祭り(七月)、火祭り(十二月)などの行事は多くの人でにぎわう。そして夜景スポットとしても人気があり、境内からは博多湾を一望でき、福岡タワーを中心とした西区エリアはもちろ [続きを読む]
  • 風浪宮
  • ふうろうぐう【風浪宮】別表神社。代々阿曇氏が祭祀を司る。当宮は、御鎮座一八〇〇年(平成十三年秋)を数える由緒と「おふろうさん」の名で、皆様に広く親しまれているお社です。境内には、弥生時代の人々が生活した証としての貝塚や、初代神主磯良丸塚(支石墓)があり、金印発掘地で知られる玄海の志賀海神社(宮司阿曇姓)と対比されます。有明海における海洋民族の根拠地でもありました。平安時代初期の天慶七年には、東社西 [続きを読む]
  • 三柱神社
  • みはしらじんじゃ【三柱神社】*所在地福岡県柳川市三橋町高畑323-1*御祭神・松陰霊神(初代藩主 立花宗茂公)・梅岳霊神(岳父 戸次道雪公)・瑞玉霊神(宗茂室 誾千代姫君)*御由緒三柱神社の名称は、祭神として戸次道雪、立花宗茂、道雪の娘にして宗茂の妻の誾千代の三体の神が祀られていることからきています。しかしながら、最初からこの三体の祭神が一所に祀られていたわけではありません。三柱神社に祀られる以前、道雪は [続きを読む]
  • 姪浜住吉神社
  • めいのはますみよしじんじゃ【姪浜住吉神社】家内安全・海上安全・交通安全・開運・厄除け・災難除け・安産・商売繁盛の御神徳があります。*所在地福岡県福岡市西区姪の浜3-5-5*御祭神すみよしさんじん・住吉三神じんぐうこうごう・神功皇后しかさんじん・志賀三神たけうちのすくね・武内宿禰*御由緒住吉神社の起源は、奈良時代の天平十五年(七四三)九月二十九日の夜半、住吉明神のご出現があり、翌年四月十三日にも異国船来 [続きを読む]
  • 小戸公園
  • おどこうえん【小戸公園】小戸公園は健全な活動や利用に寄与するため、一部で国有地の無償貸し付けにより設置された施設です。春には桜が咲き乱れ、夏はバーベキュー、秋は行楽など、そして冬には小戸の風情を満喫できます。*所在地福岡県福岡市西区小戸2丁目6-1*公式ホームページおどだいじんぐう【小戸大神宮】小戸公園の中ほどにある神社。日本書紀や古事記に記されている『筑紫の日向の橘の小戸のアワギ原』の「小戸」とは福 [続きを読む]
  • 天長節
  • 天皇誕生日は、国民の祝日に関する法律(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)第2条によれば、「天皇の誕生日を祝う。」ことを趣旨としている。今上天皇の誕生日を祝う日である。天皇誕生日は、慣例により日本の国家の日とされる。昭和23年までは、天長節と呼ばれていた。 [続きを読む]
  • 西椎屋の滝
  • にししいやのたき【西椎屋の滝】日本の滝百選*所在地大分県宇佐市院内町西椎屋 落差83m。かつては鎮西第一と賞されるほどの豪瀑であったが、日出生ダムの建設に伴う滝落口周辺の大規模な開発によって著しく景観をそこね、往時の面影を残していない。名勝耶馬渓に含まれ、「西椎屋の滝の景」として耶馬渓六十六景のひとつに数えられている。また、東椎屋の滝、福貴野の滝とともに「宇佐の三滝」と言われる。この滝を境に上流側は玖 [続きを読む]