ミラル さん プロフィール

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ミラルさん: ミラクルワールド〜奇跡と妄想の世界〜
ハンドル名ミラル さん
ブログタイトルミラクルワールド〜奇跡と妄想の世界〜
ブログURLhttp://miraru1130.blog.fc2.com/
サイト紹介文今はPSO2を一鯖で。その他記事は妄想、日常、別ゲーなどなど。PSPo2iは過去記事です。
自由文最近動画投稿を始めました。PSO2の謎動画となっています。奇跡を起こせているでしょうか。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供78回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2013/08/16 01:07

ミラル さんのブログ記事

  • 五月二十七日
  • 携帯を変えた。今回もスマホにはしなかった。ガラケーが好きという以外にも理由はあるのだが。それはそれとして、自己問答をするうちに困ったことになった。主観的な自分と客観的な自分、そして傍観者としての自分。それらの境界が曖昧になって混ざり始めている。脳内会議のようなもので主観的な視点が大きな力を持っているが暴走しがち。客観的な視点はブレーキをかけ、危うい思考を抑える。傍観者はそれを眺めるだけ、ただ把握す [続きを読む]
  • 女神ピックアップされてますね
  • タイトルの通り。いやぁ…ね…前回の記事を見てわかるようにガチャンとしたので石の貯蓄ないです。ゴルゴーンが…ゴルゴーンが私を呼んでいるというのに…!メドゥーサやアナの宝具も上げたいので引きたさで狂化付与されそう。女神といえば、ネプテューヌVRが予約開始されたりも。買いますよ?ねぷですよ?甘いものあまり食べない私がプリン好きになった原因のねぷですよ。大ネプのコス持ってるのは内緒だゾ(はぁと話を戻してFGO [続きを読む]
  • この選択に一切の迷いなし
  • メドゥーサLv.100達成です!種火がごっそり持っていかれましたとさ。アナも再臨完了。ゴルゴーンが我がカルデアにいらっしゃる気配が全くないのでCCCピックアップをスルーしてストーリー召喚してます。アアアアアアアア!!!!!デェェェェェミィィィヤアアアア!!!!と歓喜の奇声を上げたり上げなかったり。酷い面構えって絶対ニヤケ顔だよ…。ピックアップではない方でも来てくれるデミヤ素直じゃない可愛い。ランチャーカルナァァァァァァアアアアアアア!!!!武器など前座、 [続きを読む]
  • FGOをやってる話(一部スクショは微ネタバレ注意)
  • スマホを持ちたくないのでタブレットを使って始めたFGO結構エンジョイしております。第一部クリア時点でのプロフィール。35日で猛ダッシュして人理修復してました!今ですか?50日目くらいです。おはようアナちゃん。朝弱いの超可愛い最初のスクショで別の名前出てますけどお気になさらず。彼女が気に入りすぎてクラス別ピックアップの時に2万ほど課金したのは良い思い出。「アナさん握手してください」と跪くのもやぶさかではない [続きを読む]
  • 五月十三日
  • 特に何もない日だ。ただ眠たいと思う。昨日の晩、少し人と話した。楽しかったが、私は寝落ちていたようで。しかし、こうなると少し戻りたくなるのも考え物だな。楽しい時間はあっという間というように、すぐ過ぎてしまった。遅くまで起きていることができなくなったのは仕方がないが。 [続きを読む]
  • 五月十二日
  • 昼で仕事が終わり、ゆっくりと過ごした。ゆっくりとする、というのは身体を休めるということで身体を休めていると当然の如く何かを思い出すのだ。そして、書いておいたメモを見た。もう一年経っていたようだ。私が馬鹿なことを口走った時から。向こうは忘れているだろうけれど、私にとっては頑張った話だった。一年も持たなかった、と思うと残念だね。あぁそうだ。昨日新しい発見があった。私はエビに対してアレルギーを持っていた [続きを読む]
  • カラーパレット
  • はぁい、昼に帰ってこられたので少し。若さ故の無謀は嫌なものですね。大抵の人はそれを思い出にしてしまうでしょうけれど、過去にはしたくないものです。さて雑話、今回は過去に何度も出したと思う『色』の話。何故、色に拘るのかというと表現として魅力を感じているからでしょう。他にも『言葉』が気に入ってたり『音』を気にしたりとか。この世のものには大抵色があります。透明なガラスだろうと視認できる限りの色合いあるし目 [続きを読む]
  • 五月十一日
  • 一日、休み。あぁ…なるほど、時間は簡単に過ぎるのだな。ただどうしたものか、疲れは抜け切らず、雑念は再び。休みになってもやることはない。疲れを癒すためにゆっくりと過ごせるのは嬉しいが、それも一時。マズイ。昨日の感覚が抜けていない。胸やけ、痒み、消毒液入りの水を鼻から飲まされた時のように違和感。くらくらふらふらぼーっと、私は心配されることはないのだから頑張らなければ。疲労は当然、故に労いも心配も無し。 [続きを読む]
  • 五月十日
  • 暑さと疲労で身体がつらい。仕事中に鼻血が出る、帰宅直後に嘔吐する等。完全に体調不良だ。胸やけをそのまま頭に持ってきたような嫌な感覚。帰宅してからご飯も食べずずっと寝ていた。明日、というより今日は休みになったので身体を休めよう。寝ぼけ頭で虚ろながらに考える。退屈だなと。癒しもなく働いて食って寝て。そうだな、余分な事が無い分は気持ち落ち着ける。その余分が無ければ面白くもないのだが。 [続きを読む]
  • 五月九日
  • 眠い。とても疲れた。雑念を掻き消すにはこれくらいが丁度良いのだが。今日はとても暑い日だった。外に置かれている家具を分解してまとめたり。日差しが強く、意識が虚ろになって無駄思考排除状態だ。仕事中何度か、というより頻繁に白っぽい男の子を見た。目を動かすと視界の端や遠い場所に子どもがいて、すぐ消える。暑さと疲れで幻覚でも見たのだろうか。まさか幻覚ではない、いない子でもあるまいし。 [続きを読む]
  • 五月八日
  • あぁ、仕事は疲れる。身体を動かして働くのは楽しいのだが。久しぶりだと身体が痛いな。「早く嫁さん見つけて子ども作って家庭築いて」社長さんから高確率で言われるこの言葉。私は嫌だと言ってはいるんだけどな。社会人になったばかりの人間に何を言っているんだか。というより否定してなお繰り返すのは何故なのか。『子どもを作る』という言い方が何故か好きではない。まずそういう気が起きない。家庭を築くとは言うが親から子へ [続きを読む]
  • 五月七日
  • あの人が楽しそうにしているのを見るのが好きだった。そんなことを忘れてたから嫉妬なんてものに飲まれるんだろうさ。こうやって離れるのが正解だと思うが盲目な私はやはり悲しい。戻れるならば確実に間違えた夏休みに。気が付けば一週間以上経っていた。Twitterを開くのはわずかでも手が空いた時の癖となっていたが、今では話題の共有相手が一気に減ったので開くことは少ない。どうしたらいいかわからないとき、行動が飛ぶ。特に [続きを読む]
  • 五月六日
  • 朝から青汁飲んで普段より二割増し爽やかめに1日が始まった。最近は見ることが少なくなったゲーム動画を見て午前を過ごし。昼食を食べ、午後は自分でゲーム。夕食は面倒だったので放棄。途中10分ほど寝落ちしたがまぁ問題は無し。 [続きを読む]
  • 五月五日
  • 寝ていた。何かをやることへの気力はまだないので寝ていた。正直目を開けているだけでも億劫でな。そうやって一日を過ごすと相当短く感じるのだ。楽しいから、あるいは忙しいから短く感じるのとは比にならないほどのペースで。家族がいないとこうも楽に過ごせるのかと静かな一日を寝て過ごす。社会に出るとゲームから離れる人が多くなる、とはいうが…。しかし、ある種私の思考はゲームによって形成されたといっても過言ではないの [続きを読む]
  • ストン、と。
  • 胸につっかえた何かが落ちた。…というのはきっと疑問が晴れたり違和感を拭えた時の言葉だろう。自分を恥じる。微妙に言いたい事とニュアンスが違ったのだ。私が言いたかったのは、そうだな。胸に刺さった棘が内側から自分を壊してくような、そんなものが抜けた感じだ。中から破裂するように現れて刺さったように見えるだけの棘だが。勿論、比喩なので棘とは感情のことだ。それが自分をおかしくすると。いや、元からおかしいが、そ [続きを読む]
  • 7h/
  • いつもと順序は逆だが仕方があるまい。寝起きの気分は最悪だったのだから。寝る以外にすることは、したいことはないのだから。ここで文字を入力しているのは、例えるなら牢獄の手慰みのようなものだ。先ほど思い出したことがある。忌々しいとでも言おうか、父親の話だ。我が父は私が幼い頃に離婚し、別々になった。それでも時々、どれほどの頻度かは覚えてないが父親の元へ預かられることがあった。幼い私は事実を知らず喜ぶだけだ [続きを読む]
  • 五月四日
  • 少し早いが、今の私にはどうでもいい。今日は家族はいない。旅行にいった。だから、心の底から叫んだ。自分が思っているほど声を張り上げるのが苦手なようで叫んだあと喉がひりひりする。普段は一人だろうと叫んだりしない。しない、が嫌な夢を見た。とにかく何とも言えなく不愉快だった。無意識の中まで滑り込んでくるものか、いや無意識であるからこそ夢にでた。鬱陶しいくらい願いを代弁してくれた夢には感謝しよう。おかげでと [続きを読む]
  • 五月三日
  • 今日はまだ何も口にしていない。食欲がないのは普段からだが、まる1日食べないというのは避けていた。しかし、日々の楽しみがなくなるとこうも気力が失せるものか。そろそろ限界だろうか。私は耐えると決めたのに諦めるのか。残念だがそんな選択肢は消えている。私が救いを求めようとするのは予測していたので手を打った。だから私は戻れないし痛みを忘れるまでずっと苦しむ。明日は気が休まるだろうか。一人でも問題ない、心の中 [続きを読む]
  • b4te b4te
  • jat5 ezmq@夜中、眠れずに布団に入って目を閉じていると嫌でも考える。つまらない、と。癇癪を起こして身体に刃物を通したくなるほど苛立つ。他人ではない。過去の自分がくだらなく不愉快だ。浅はかであることは理解していたが、それでいいのかは考えていなかった。必要だと、私はそうあるべきだと断じた。いいや、受け入れるのに時間がかかりすぎたのだろう。ならばここまでは当然の帰結だった。帰結すらも認めようとしない人間は [続きを読む]
  • 五月二日
  • 起きた時に服を半分脱いでることが、たまにある。片方の袖に腕を通したまま。そういう癖でもあるのだろうか。脱ぐのが好き、なんて自分をさらけ出した人間ではないが。そんな目覚めから始まった一日だが特にいつもと変わりはない。特筆するものはない、はず。今日の晩御飯はカレーとかそんなことしか日々の変化で書くことはないのだ。あぁそうだ。癖と言えば爪を噛む癖は減ってはいたな。5年も前なら足の爪でも噛もうとするくらい [続きを読む]
  • ^[.cu
  • 男性が嫌い。と、いうと女性の点数稼ぎと言われ。女性が嫌い。と、いうとそんな訳がないと嗤われる。私は、人が嫌いだ。人が嫌いではあった。しかし人は好きだった。人が好きだから人を嫌った。男性が嫌いなのは話が綺麗ではなかったからだ。女性が嫌いなのは気を使えと強いられるからだ。人間が嫌いなのは愛しい人を知っているからだ。彼は未熟ながらも人間だった。前向きに努力し、愛情を求めた。邪険にされても、虐げられてもた [続きを読む]
  • 五月一日
  • ふむ、長々と歩いたせいか足の痛みがまだ続いている。慣れないことをするとこうなるものか。さて五月。気分は落ち着いたようで、体調は問題なしとは言い難いがそれなり。頭痛はいつものことなので気にしない。今日は珍しく朝ごはんを食べた。普段は食を怠りがちだが、体重が45キロまで言ってしまえば焦る訳で。食べれば戻る。面倒ではあるが食べていないと体力は落ちる一方だ。とはいえ食事を怠ることよりも大きな問題は夜に眠れな [続きを読む]
  • 3.h
  • 何をしてもつまらない、時間を浪費するだけ。な、気がしたので折角の土曜日ですし散歩をしてきました。山沿いの道をただずっと。町から4?ほど離れた辺りで家に戻らなければ怒られてしまうと引き返しましたが。えぇ、川の流れる音が綺麗でした。このままずっと歩いて、家に帰りたくないくらい。…そうですね、多くの人には何もない場所だと言われるんでしょうね。でも、私は街なんかよりもこういった場所の方が好きです。薄暗くな [続きを読む]
  • 4q 4q4
  • vj uyq@ rbd 3c-@4tc4q@, 【3=あ】 st 0tl7retj c;q@: uyq@:s@ , [続きを読む]
  • さて、いつか泡沫のように
  • 忘れてくれるだろうか。忘れられるだろうか。ハロー、馬鹿面引っ提げてのうのうとロクデナシが戻ってきましたよ。また書くのも、どうせただの一時の気の迷いですし、気にせず。というよりも、このままだとつまらない世界しか見えませんからね。ただ一人寂しくしてても何かある訳でもなし。そして所謂愚痴というか独り言のためにわざわざ書こうとしている。きっと誰もこないだろうと慢心し、もしかしたら誰か見てくれるかもしれない [続きを読む]