stfgraduate さん プロフィール

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stfgraduateさん: 神と共に生きる真なる息子娘として
ハンドル名stfgraduate さん
ブログタイトル神と共に生きる真なる息子娘として
ブログURLhttp://ameblo.jp/stfspirit/
サイト紹介文統一教会のメンバーに、神の息子娘として真実、正義、原理の道を行くことを訴えるブログです
自由文One Family Under Godのビジョンの下,顕進様が指導なさる組織で働いている2世のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2013/08/17 14:27

stfgraduate さんのブログ記事

  • アベル女性UN創設大会基調演説中のお父様のみ言の一部の紹介
  • お父様の最後の大衆スピーチであるアベル女性UN創設大会(フル動画はこちら)の基調演説の途中で語られたお父様のみ言のうち、いくつかを紹介します。原稿を読んでいるところは黒、お父様のみ言の韓国語は青、その韓国語を翻訳した日本語は緑、聞き取れなかった部分は(括弧)で表示しました。 1:50:24 私たち夫婦はきょう、このような天宙史的で革命的な変化の時代を迎えて、全人類の半分を占めている世界の女性たちが、このよ [続きを読む]
  • お母様と「独生女信仰」を同一視してはならない
  • お父様のお母様に関するみ言を記事で書きましたが、何がお父様を苦しめたのかというとそれは「独生女信仰」であり、お父様がお母様のことを最後まで愛して行かれたことに何の疑いも持っていません。お母様とお父様との間に溝が出来てしまったのも、「独生女信仰」なのであって、それ以前のお母様の愛と犠牲の生涯は誰も否定できない勝利の歩みでありました。 「独生女信仰」というものは神様から出て来たものではありません。お父様 [続きを読む]
  • 4月16日のセミナーの報告
  • セミナーの講義は有志の会の方々が講義のDVDを持ってまわっているので、今年は直接講義することはあまり考えていなかったのですが、数名から開催の要請があり、また真の神の日の顯進様のスピーチや、フィリピンでの一連の行事の動画も直接お見せしたかったので、それらをアップデートした内容で、1章から5章まで、久し振りに講義をしました。 あまり人は来れないかと思って小さな会場を借りていたのですが、予想以上に来られ [続きを読む]
  • 教理研究院の「分派による御言葉改竄の問題(1)」に対する反論(1)
  • 今回の記事はUC側のホームページに掲載された「分派による「真のお母様」を貶めるための御言改竄の問題 (1)み言の前後の文章を隠し、意味を誤読させる ――み言を正反対の意味に翻訳して悪用」という文章に対する反論である。したがってリンク先の文章を読んだことのない方には今回の記事は理解しがたい内容になるかもしれない。 教理研究院は、文鮮明先生御言葉選集(以下選集)608巻のP.302からP.303まで、芳岡さんが引用し [続きを読む]
  • ソン・デオ博士、金振春天法院長の講義に反論!!
  • 2017年4月7日、元老牧会者会の中央幹部及び支部長約60人が集まったなかで、金振春天法院長による独生女に関する講義(内容を知らない方は過去記事を参照。お父様に原罪があったとする孝情学術苑創立総会国際学術シンポジウムの内容と削除されたお父様のみ言)に対し、ソン・デオ博士がコメントした内容が韓国パイオニアカフェの匿名掲示板にアップされていた。 ソン・デオ博士については、知っている方も多いと思うが、世界日報 [続きを読む]
  • 「天宙史的葛藤の原因と希望の未来を拓く道」
  • 今回、セミナーのタイトルを「天宙史的葛藤の原因と希望の未来を拓く道」と改めました。  天宙史的葛藤の根本原因は何なのか。原因がわかって初めて解決法を見出すことができます。この葛藤は単純な人間の感情次元の葛藤ではなく、神とサタンとの間で起こった善悪闘争であり、メシアの使命である創造目的の完成、真の家庭の定着をかけた天宙史的葛藤でありました。神の摂理を熟知しているサタンにとって、最大のターゲットは摂 [続きを読む]
  • ブラジル事件の真相 第二弾 PART4 「私が家族、皆を探す日が来るでしょう」
  • 2010年5月、ブラジル事件の時語られた顯進様のみ言の最後の部分です。最後の部分はそのまま掲載します。 ーーー 真の愛とは、何ですか?為に生きる生活です。皆さんは真の愛の文化において、真の父母様の息子が、自分の家に来たのに、弟たちから語れないように禁止されることがあり得ると思いますか?誰がこのようなことを企んだのですか?統一教の指導者たちの間では、自分たちの企んだ計画の正当性を得るために、よくこの [続きを読む]
  • 光は必ず顕れるようになるでしょう
  • これからまた、祝福家庭が嘘と偽りに惑わされて真実が見えなくなることがないように、過去の事実関係を追求する内容を記事にすることになると思います。 しかし、そのような内容だけでは、信仰観の違いの溝を埋めることはできないし、祝福家庭を正しい方向へ導く充分な力には成り得ないことでしょう。 真実をあかしていくと同時に、顯進様を支持し、顯進様とみ旨の道を共に歩むことを選んだ祝福家庭が、光り輝く実体とな [続きを読む]
  • 崔順実ゲート、お母様の名前が刻まれた大統領弾劾訴追案
  •  崔順実(チェ・スンシル)と朴大統領の関係が金孝南(訓母)とお母様のようだと噂になっていた。 今更ではあるが一度、内容をまとめてみた。(警鐘を鳴らすメインとなる記事は次回)  崔順実の父、 崔太敏(チェテミン)は永生教(シャーマニズム中心)という新興宗教の教祖であった。1974年、 朴正煕大統領婦人,陸英修(ユク・ヨンス)が暗殺されると、 崔太敏は悲しみに浸る朴大統領や娘の朴槿恵(パク・クネ:現在の韓国大統領)に慰 [続きを読む]
  • 神山先生の聖和式、元殿式に参加して
  • 今日、米国では神山先生の聖和式と元殿式が執り行われました。   「許せ!愛せ!団結せよ!」というお父様のみ言をメッセージとして残された神山先生は、ご自分の聖和式が、祝福家庭共同体の団結のきっかけとなることを願われていたそうです。 色々あったようですが、最終的には米国の家庭連合で神山会長の聖和式の案内を全体に流し、顯進様側の祝福家庭と家庭連合の祝福家庭が何の垣根もなく集い、先生の聖和を共に追悼するこ [続きを読む]
  • お父様の指示が通らない状況であった事実をまず直視しなければならない
  •  情報に接する機会の少ない祝福家庭が顯進様に対して抱いている一番大きな疑問は「何故顯進様はお父様の指示に従わずに出て行かれたのであろうか」ではないだろうか。  束草で「1年間そばにいなさい」というお父様の指示に従っていれば、1年が3ヶ月になり、「お父様が顯進様を再び立てることができたはずだ」という考えを私自身持っていた時期があった。  この考えの前提は「お父様が全実権を握っている」ことと、「お父様の [続きを読む]
  • 日本の公職者の真価が問われる時。組織ですか、真の家庭ですか
  •  共同体に素晴らしい文化を立てるにはどうしたらいいでしょうか。外的な構造やシステムを変えたら文化が変わるのでしょうか。そうではありません。人は価値観に従って行動するため、外的なものではなく、目に見えない内的価値観を変えることでよき文化を打ち立てることが出来るのです。  お父様のみ言を学び、お父様と同じ価値観を持って行動したならば、そこに作られる祝福家庭共同体の文化は、自然に真の愛の心情文化とな [続きを読む]