AOIMAGIC さん プロフィール

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AOIMAGICさん: あおい魔法
ハンドル名AOIMAGIC さん
ブログタイトルあおい魔法
ブログURLhttp://ameblo.jp/aoi-magic1/
サイト紹介文「京都の空」ブログの写真は全て京都府内で撮影したものです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2013/08/18 11:30

AOIMAGIC さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 苺の話
  • ♪ 私は真っ赤な苺です。お国は遠い北の國 ♪♪イチゴ農園で直売されていた苺たち。熟したイチゴは、ひと箱2300円。未熟なイチゴは、ひと箱2000円だった。♪ イチゴ畑の晴れた日に箱に詰められ汽車ポッポ。町の市場へ着きました ♪♪街の市場では甘いイチゴも酸っぱいイチゴも 同じ値段でひと箱2300円で店頭に陳列されました。そして、未熟なイチゴは熟したイチゴよりも更に100円高い 化粧箱入りの箱入り娘。完熟イ [続きを読む]
  • 雪景色
  • きょうのみやこは雪化粧。おしろいした舞妓さんみたいで綺麗〜 年に一、二度しか拝見できない風景に気持ちがフワッと軽くなる。今年は今日まで何やっても駄目で楽しくなかったからねー…ほんの僅かな景色の変化や通りすがりの小さな花...初めてのひとが何気なく発した些細な誉め言葉がとてもとても心に響いたりもするんだよね♪お茶屋はんで舞妓はんと金比羅ふね舟なんて京の男子のステータス ほんの一握りのキングにしか経験出来 [続きを読む]
  • 失敗作
  •                瀬をはやみ               岩にせかるる               滝川の               われても末に               逢はむとぞ思ふ                         【 崇徳院 】オムライスの 「 オム 」 は、オムレツのオムと同じで「 薄焼き玉子で包んだ料理 」 のこと。そんな考えでオムライス屋さんを巡るとオムじゃな [続きを読む]
  • 雪化粧
  • 松の内がハネる日きょうの都は雪化粧普段見なれた風景なのにまるで別世界だ( 風流じゃのう ♪ )松の内限定の お正月飾りはそのひとの感性を世間にアピるミュージアムパーツのようなものだね。昔仕えた 「 北の独裁者 」 のようなオーナー企業のリーダーに「 あれ、どー思う ? 」ってきかれて『 お洒落ですね ♪ 』ってこたえたら「 君は可笑しなこと言うなー オシャレてなもんはヒトに使う言葉であって、物に使う言葉やない 」 [続きを読む]
  • しん金
  • 新年の休日暇ひまっくすに高じてクローゼットの奥に滝つぼの秘密基地のように隠してある魔法の箱の整理をした。先ずは開けるのに一苦労。パスワード忘れた( なんだっけ ? )…。開かない。火災にも地震にも負けない魔法の箱。おそるべしやっと開いた魔法の箱からは個人情報に関連する 「 大事な物 ? 」 が次々と目に留まった。( これ、賞味期限きれてるよ。僕と同じだ ) 笑( …げ。 )( 「 網野信用金庫 」 ? )郷里の信金 [続きを読む]
  • 吉兆夢
  • 勢いよく吹き出した水道の水が止まらなくなって浴びる夢を見た 気持ち悪くて気になって ググるとすぐにヒットしたそこには、こう書いてあった「 突然の副収入を暗示し、浴びるようなお金が入ってくることの予兆です。 」「 宝くじが当たるなど、財運の急激な上昇をあらわす吉兆夢。 」宝くじって買わないひとにも当たるのかよ。笑ま。アレだね悪い夢じゃなくて良かったッ。 さよなら。悪運さようなら。今年( お金なんていらない。 [続きを読む]
  • 萎れ花
  • ひとはなぜ怒るのだろう…( 何か悪いこと言ったかなあ )( 何がいけなかったんだろ? )そんなこと考えてると 夜眠れなくなる。金切り声をあげる女子。怒鳴る男子金切り声も怒鳴りもしないもののプリプリと態度で示すひと。怒った後でどんなに優しい言葉をかけられてもどんなにしおらしいメールをもらってももうすでに此方の心は萎れてる。ナチュラルな不自然を察知した相手は、また怒るそれと比例するように此方の心はどんどん [続きを読む]
  • 無頓着
  • ちょう久し振りに京都駅へ行った。ん。「 ザ・京都 」 って感じ。♪目的は仕事で使うボールペンの購入。「 お気に入り 」 は、変えないのです。会社や美容室、歯医者さんみたいに 「 ひと 」 が絡むものは駄目だけどね。 仕事で使うボールペンや腕時計は 嫌なこと言わないから、さもう何年もずっと同じもの使ってるの。 「 一途さん 」 な記録を 更新し続けているのだよ。僕はコレ。昔は、千本 ( 地名 ) で買ってたんだけどね1 [続きを読む]
  • 案山子
  • 上の田んぼの 案山子を見ててあおい小鳥さんは思いました。( ずいぶん偉いんだねー。避暑地の案山子は )( どうしてそんなに上から叩きつけるように言うのかな? )( 君は僕より、いくつ年下なのか考えた事があるかい? )( 縦社会に年齢は関係ないか。悔しい… )クリスマスの季節になったね。相変わらずだよ。僕は今年も 「 ひとりぼっちのクリスマス・イヴ 」 さ。もう何度目だろう.....。               あ [続きを読む]
  • 八木町
  • 八木町へ行った。郷里と似た造りの家屋とどこか懐かしい風景に心が和んだ。( 事の決着次第で田舎へ帰ってもいいかナ… )なんてねかなり思った。 [続きを読む]
  • 渡月橋
  • 八木町へ行った。郷里と似た造りの家屋とどこか懐かしい風景に心が和んだ。( 事の決着次第で田舎へ帰ってもいいかナ… )なんてねかなり思った。 [続きを読む]
  • 捨て子
  • 噴水の水滴をみてた。天に上がりたいのにあがれなくってかわいそうだった。もともと水滴は天から落ちてきたものなのに...生まれるってことは神さまからこの世に捨てられたようなものだね。 [続きを読む]
  • 秋の色
  • 大切に世話していたいちりんのバラとケンカした小さな星の王子はよその星を旅して回った。自分の星のものよりもずっと高い山。自分の星のバラよりもずっとたくさんのバラ。自分の愛した小惑星も火山もバラもありふれたつまらないものだったのかと思い泣いた。悲しみに暮れる王子はキツネと出逢い「 悲しい気持ちを紛らわすために遊んでほしい 」とたのんだ。けれどキツネは「 仲良くならないと遊べない 」と、そっぽを向く。やが [続きを読む]
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