きちさんの妻 さん プロフィール

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きちさんの妻さん: 変だよその癖
ハンドル名きちさんの妻 さん
ブログタイトル変だよその癖
ブログURLhttp://hendayo.net/
サイト紹介文うちの旦那の変な癖。節約や奇行。ブログに書いてみたら、やっぱり変だと判明しました。
自由文うちの「きちさん」はちょっと変です。見た目はジャニーズ系のイケメン。でも、妙な癖や行動がたくさん!!驚き呆れて、ストレスのたまる毎日です!最近、いろいろと調べて、もしかしたら発達障害があるのではないかと疑っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2013/08/22 12:43

きちさんの妻 さんのブログ記事

  • リンチなんてしていません。
  • 先週、会社の産業医と人事の担当の方と面談がありました。会社の人から同席を求められたので、私も仕事を休んで付き添いました。旦那が会社の医務室には行けないと言い続けているため外部の施設を借りて面談をしているので、面談の最後に次回からは会社の医務室に来られませんか?と話がありました。旦那は黙り込み会社の人も産業医も私も困ってしまいました。なので、会社の人が、就業時間中だから医務室までの道で誰にも会う事は [続きを読む]
  • 全部自分のことだって気づかない。
  • 食事中、旦那が下の子に言いました。 おい!おまえ、口閉じて食えよ!みっともないんだよ!口開けっ放しでくっちゃくっちゃ食って!口の中の物を見せるな! イラーッとしました。鏡を見せてやろうかと思いました。 口を開けて物を食べるの旦那のやっていることです。自分が口を開けて物を食べてるって気づいてないんでしょうかね。それを、偉そうな口ぶりで言いましたよね。 旦那は白いご飯をしろめしと言い子 [続きを読む]
  • 余計な事しなくていいのに。
  • 旦那が家事をし始めました。私の仕事の帰りが遅いため食材の配達をしてもらうようにしたら旦那が夕飯を作るようになりました。食器も洗います。突然、洗濯もし始めました。洗うだけでなく、干して、畳んで、収納します。掃除機は、かけません。会社に行っていた頃は、帰宅すると掃除機をかけてからでないと夕飯を食べない変な自分ルールがある人でした。掃除機も場所別、タイプ別に何台も買い込んだのに掃除機は一切かけなくなりま [続きを読む]
  • 家族の絆ってなんなんですか。
  • ゴールデンウイークにどこかに出かけてみるものいいですねと旦那の主治医に言われたので家族で遊園地に遊びに行きました。出かける直前、旦那の部屋で、旦那が作ったらしいフローチャートを見つけました。そこには[家族の絆を大事にしたい]と書いてありました。今はほとんど子供たちと遊ぶことはありませんが子供の体力づくりを考える、勉強を見る、など書いてあり、年に一度は海外旅行に行けるようにする、当面、月100万円の月 [続きを読む]
  • 旦那が作った「残飯めし」。
  • 旦那の昼ご飯に、海藻と豆腐のサラダを用意して仕事にでかけました。あっさりした豆腐は好きなようで、食べることが多いです。夕飯用にも、レタスをちぎってカイワレを散らしたサラダを作っておきました。帰りが遅くなったので旦那が夕飯の準備をしていました。準備をしてくれてうれしい!ありがとう!と言いました。着替えをしてテーブルを見るとサラダが机の上に並んでいました。でも、様子が変です。私が朝作った夕飯用のサラダ [続きを読む]
  • 人の不幸を「怒るから見てろ」。
  • 産業医との面談をした日の夜、旦那はなんとか持ち直して布団を出ていました。夕飯を食べている時に、お茶用のお湯を沸かしていたのを忘れていてケトルがピーと鳴ったので慌てて移動したら机の脚に足の小指をぶつけました。痛いっ!思わず声に出たくらいですがケトルが鳴り続けるので痛みをこらえて止めに行き急須にお茶の葉を入れました。すると、リビングのほうから旦那の声が聞こえました。「母ちゃんはこっちに来たら怒るから見 [続きを読む]
  • 産業医との面談でリワークプログラムを勧められました。
  • 今日は会社の産業医との面談の日で、奥さんもご一緒にと言われて仕事を休みました。私が仕事を休まなければいけないことを旦那はどう思っているのでしょう。駅前の道、私がいくら話しかけても旦那は無言で歩いていきました。産業医との面談の後は旦那は必ずリズムを崩すので産業医に会ってほしくないのですが会社から休業見舞金を出してもらうためには産業医との面談が必須です。でも私は、そのお見舞金にいくらもらっているのか教 [続きを読む]
  • もう一度やり直すことはできるでしょうか。
  • もうすぐ旦那が病院を退院してきます。入院していると入院費用がかかります。日々の検査費用もかかります。私や子供たち、家族の精神的負担がとても大きいです。ふと思ったのがこれは、高齢者の家族を施設に入れるのと似ているのだなと。家で面倒を見たい、けれども、面倒を見切れない、罪悪感を感じつつ少しでも自分が楽になれる方法として家族以外の人にお世話になるのだと。家族と、病院・施設の人の違いは面倒を見たときに、お [続きを読む]
  • お父さん生きてるよ。
  • 精神科に入院する前、旦那が一日中布団にこもり起きてこなくなってしまった頃の話です。子供が私のそばに来て真顔で言いました。お父さん生きてるよ。鼻をすする音がする。以前からブログに書いているように旦那には音声チックがあり何度注意してもブタ鼻を鳴らしながら鼻をすする癖が治りません。鼻の音が聞こえて安心した。子供がそう言ったので出来の悪い笑い話だと失笑しました。豚鼻が生存を確認できる唯一の方法だとは。子供 [続きを読む]
  • 思い込みが激しすぎて付き合えない。
  • 子供の小学校の入学式出席のためと社会復帰の練習を兼ねて旦那が一時帰宅を許可されました。入学式では、親が先に席に着き子供が後から入場してきます。他の家は式の前に子供にランドセルを背負わせて写真を撮り家族仲良く写真を撮ってもらっていましたが旦那が人込みを嫌ってそれをしなかったので父兄席の一番前に座ることができていました。着席してから30分ほど。子供たちの入場直前、突然、旦那が大声で言いました。すげえな [続きを読む]
  • 精神科再入院。
  • 前回のブログに書いた話の後で旦那は精神科病棟に再入院しました。私が怒鳴ったせい、らしいです。私が怒鳴ったせいで、心を病んで布団から出られなくなり一日中真っ暗にした部屋の中でほぼ24時間を寝て過ごし一日一食食べるか食べないかの日が何日も続いたので病院に相談したところ精神科のドクターから医療保護入院を勧められました。旦那は入院したくなかったらしいですがまずは生活を立て直すことが大事だと言われ渋々入院と [続きを読む]
  • 疲れてしまった。
  • 私は毎日頑張っていると自分では思うんです。旦那が会社に行けなくなり私が仕事に出るようになって夕方疲れて帰ってきて玄関を開けても誰も出迎えにも来なくてリビングに入ると真夏のように暖房のきいた部屋の中でテレビをつけたままスマホを見ている旦那の姿が。私が、ただいまと声をかけても無反応。お菓子を食べ散らかした子供たちがおなかすいた!今日のご飯なに!と言い白いご飯すら炊いていない。昼に使った食器は洗っていな [続きを読む]
  • その煮物には味がありません。
  • 夕方仕事から帰ってきたら宅配便の不在配達票が入っていました。洗濯物は取り込まれていなくて夕飯の支度もしていなくてトイレは汚く使われていてお風呂掃除もしていなければ猫のトイレも汚いまま。私がイライラしたのがわかったのでしょう、着替えをしている間に旦那がキッチンに立っていました。私が朝出かける前に煮物の下準備までやったので味を見て、それから、魚を焼いて、サラダを作ればよかっただけですが旦那は、即席のマ [続きを読む]
  • お礼くらい言え。
  • 旦那がなにかを探している様子でリビングに来てキョロキョロしていた。なにか探してるの?聞いてみたら短く一言、携帯。あ、電話かけてみようか?無言。車かもしれない。(独り言)玄関を出ていく旦那に電話かけてみるね。呼び出し音が鳴る中私も家の中を探していると突然ブツッ電話が切れました。旦那が外から戻って来たので携帯、あった?無言。携帯を探すのを手伝ってくれとは言われませんでしたよ?だけど、さがすのを手伝って [続きを読む]
  • 子供の宿題がゴミ箱に捨てられていました。
  • 朝に学校に行く支度をする子供も悪いといえば悪いのですが、旦那が、子供の宿題をゴミ箱に捨てていました。なにを考えているんでしょう。学校に出かける直前に前の日にリビングでやった宿題のプリント2枚が見つからないと子供が騒ぎ私も一緒に探したんですがどこにもなくてこれは明らかにおかしいと思った時ゴミ箱の中に、丸めた新聞紙が捨てられていることに気づいたんです。前の日に新聞紙を捨てるようなことはなかったので新聞 [続きを読む]
  • 感覚おかしくなったみたいです。
  • 今、リビングが熱帯のように暑いです。子供が「暑い」とヒーターを止めようとしたらヒーターの前に陣取っていた旦那が「寒い、止めるな!」と、怒気をはらんだ声をあげました。でも、私も暑いと感じ、ヒーターを止めようと思ったところだったんです。5分ほど様子を見ましたがヒーターの前に陣取る旦那はスマホの画面を無表情で見つめているだけです。これ以上ヒーターをつけるなら暑すぎてリビングにいられない。「この部屋暑いん [続きを読む]
  • そんな傘買ったことも知らない、とか。
  • 旦那は、雨が降ると私の傘を使っていました。えんじ色の傘です。「どうして自分の傘を使わないの?」聞いてみると、「俺の傘は会社です」。旦那は、ある日突然会社に行けなくなったので自分の荷物はそのまま会社に置いたままなんです。私は納得し、旦那に傘を1本買いました。けれども、その後も旦那は私のえんじ色の傘を使います。私の傘は玄関に置いてあるけれど旦那の傘は使ってそれっきり車の中に入れておくので私の傘を持って [続きを読む]
  • 口を開けば文句ばかり。
  • 旦那は私が話しかけても無視して答えませんがテレビを見ながらひとりごとは言います。でも、聞いていて具合が悪くなりそう。勝手な思い込みで、口を開けば文句ばかり。言っていることは、ほとんどがお金絡みの批判です。前の話にも書いた、絵馬の情報保護シールの話のようにこんなことで金を儲けようと考えているとはなんと汚い人間だ、というのが旦那の主張です。けれども、毎回それを聞かされる私としては儲けようと思っていると [続きを読む]
  • どうして情報共有ができないの。
  • 旦那は、自分のところに情報が入っていても私には絶対に教えてくれません。旦那の実家から連絡が来ても私には教えてくれないので親戚のどなたかが亡くなっていても全くわからないのです。旦那の親戚ですから義理を欠こうと構いませんけど。旦那のお姉さんにそれは伝えてあって私の携帯番号もメールアドレスもお姉さんに教えてありますから私に連絡をしてこないのであれば私が知らなくてもいい情報だと思わせてもらうと言いました。 [続きを読む]
  • 神社の絵馬にも文句ばかり。
  • お正月明けにテレビを見ていたら最近の神社では絵馬にも個人情報を保護するためのシールを貼っていると言っていました。旦那のお母さんが宗教をやっていて旦那はそれに反発しているので全ての宗教を敵視しています。神社といえども宗教ですから旦那の批判の対象です。旦那は大声で言いました。うわぁ、やだねー、絵馬を売りつけて、それを隠すシールも売りつけるってことか。取れる金はなんでもむしり取ろうとする根性が嫌だねー。 [続きを読む]
  • 嫌いばかりで良いがない。
  • システムキッチンのガス台が壊れました。原因はわかっています。旦那が料理をする時、かならず吹きこぼすので腐食したんでしょう。家を作ってもらった時の業者さんに交換を頼もうと私が提案したら旦那はあの業者は嫌だ。メーカーに注文して上乗せの料金をぼったくるつもりだ。でも、システムキッチンのガス台の入れ替えなんてその辺で売っているのを買ってきて取り付けるなんてことはできないです。上乗せの料金なんて取られるかな [続きを読む]
  • あらゆることがお気に召さないんですね。
  • 以前もブログに書きましたが旦那は冬でもコタツを出したがりません。リフォームの時にわざわざ掘りごたつを作ったのにコタツを出すと人間がダメになる!こう言って、コタツ布団を捨てました。人間がダメになったのはあなただけの問題で他の家族はダメではないですけれど?先日、雪が降り寒かった日リビングのファンヒーターの前に旦那がどっかり腰を下ろしていて子供たちは、旦那の前で寒そうに震えていました。私も別の部屋で家事 [続きを読む]
  • 歯磨きしながら話をしても通じるはずがないでしょう。
  • 旦那の態度にムカッとした話です。昨日の夜、歯磨きをしている途中の旦那が近づいてきて歯磨き粉で口の中をいっぱいにしながら歯ブラシを動かしながら言うんです。保育園の先生がモガモガモガ・・・話をモガモガ・・・聞きたいって言ってたから・・・モガモガ・・ジュルッ話を・・・ジュルッ火曜日に話をして・・・聞いていたってなにを話したいかまったくわかりません。しかも、目の前で歯磨きをしていて。歯磨き粉を吹き出しなが [続きを読む]
  • うつ病にはやはりロンガム菌が効果あるのか。
  • 旦那が今年最後の病院に行きました。通院間隔は、2週間に固定です。少し前、精神科のことがわかっている知人から「2週間って結構(重症)じゃないですか?」と言われました。そうです。重症で、治る見込みもありませんね。今飲んでいる薬はこれです。リーマス、リフレックス、クエチアピン。うつ病の薬から躁鬱病に対応する気分の安定する薬に替わりました。一錠ずつになっていると都度大変なので、薬局にお願いして、一包で出し [続きを読む]
  • 危うく車がぶつかるところ。
  • 昨日、ブログを書いた後で早めにお正月の買い物に行ってこようと思いました。来週もまだ仕事があるので時間に余裕がある時に買い物に行くつもりでした。子供と旦那は、クリスマスのプレゼントを買いに行ったのですぐには帰ってこないでしょう。家族が帰ってくる前に急いで買い物をして帰ってこようとしたんです。駐車場からバックで車を出そうとしてどうして旦那は、出る時の事を考えず頭から駐車場に突っ込むのだろうかと思った一 [続きを読む]