23 さん プロフィール

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23さん: area23
ハンドル名23 さん
ブログタイトルarea23
ブログURLhttp://area23s.blogspot.jp/
サイト紹介文蕎麦はじめとした食べ歩き、フィッシング、ゴルフ、海外ドラマ、音楽など
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供138回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2013/08/24 18:09

23 さんのブログ記事

  • 味噌漬け竹の子香り焼き / 厨
  • 汐入駅まで徒歩3分。横須賀中央駅からブラブラ歩いて辿り着いた。パリッとした入口。多くの先客で賑わう店内。ほぼ満席。まとまりの無い内装。とりあえずビール。地ダコ。柔らかい桜煮。塩+すだちで食べたい。生本鮪の中トロ。赤身の香りが残る中トロ。ほんと最高。塩でも美味。焼酎にチェンジ。アカモクポン酢。ネバネバ。味噌漬け竹の子香り焼き。これは絶品。是非また味わいたい。板場での魚臭さが漂うカウンター席。好き嫌い [続きを読む]
  • 東禅寺
  • 泉岳寺と品川の間にある寺。初夏を思わせる日曜。引越しで物件を内見するため高輪に来たついでに寄った。門から本堂までの通りが素晴らしい雰囲気。近くにこういった隠れスポットがあると嬉しい。物件自体はイマイチな印象。泉岳寺から徒歩5分。立地や条件は最高なだけに惜しい。 [続きを読む]
  • もりいろ
  • すっかり初夏を思わせる陽気。京急大森町駅から徒歩1分。11:30の開店と同時に入店。他に3組も一緒に。余計な装飾を省いた内装。静けさがあり清潔感が漂う。心が癒される雰囲気。冷えたビール。かぁ〜美味い。ビールが嬉しい季節がやってきた。レバーオイル漬け。これは美味。とうふ味噌漬け。甘いチーズの様。かなりクセあり。クレソンのポテトサラザ。ほんのり苦味とオリーブのイタリアン風味が新しい。焼き味噌。しそが効いてる [続きを読む]
  • 出版禁止 / 長江俊和
  • この本を出版した長江俊和。彼は知人から紹介された出版禁止となったルポ「カミュの刺客」を読み、驚きと興奮を覚えて出版。事件で亡くなった映像作家の熊切敏の秘書だった新藤七緒(しんどうななお)。熊切と心中を決行するものの熊切は死に、彼女は生き残った。若橋が新藤へ取材し、それを中心に構成されたのルポが「カミュの刺客」。その「カミュの刺客」を書いたフリージャーナリスト若橋呉成(わかはしくれなり)。彼は熊切を [続きを読む]
  • 花見風呂 / 桜館
  • 花見にやって来た。といっても風呂に浸かりながらの見物。休日の夜〆に銭湯にきた。この時期の桜館では黒湯に浸かりながら桜を眺める事ができる。昼間も良いが、夜は黒湯エリアが薄暗くライトアップされた夜桜がさらに風情を感じさせる。久しぶりの桜館。何となく気楽な感じがする。黒湯はじんわり温まる。勢いのあるジャグジー風呂。この日の水風呂は最強に冷たかった。温度計では13℃だがもっと低いはず。電気風呂に挑戦したり。 [続きを読む]
  • きく蔵
  • すっかり陽が暮れた頃に松本入り。宿に荷物を置き周辺を探索。路地の奥に灯り。近づくと一軒の居酒屋。店内は所々民芸品などが飾られる。カウンター席。瓶ビールでアサヒを選択。お通し。おお中々。極上とやらの馬刺し。地物とやらは残念ながら熊本のが断然上。赤兎馬ロックに変更。筍の天ぷら。甘みと水分が美味。〆につらら麺。少し黄色の麺。つるつるして清涼感たっぷり。各地の美味しいものが好きな店主と夫人。松本に泊まる時 [続きを読む]
  • 手打ちそば はやし
  • 香芝インターより10分。住宅街の中の通りに面してるもののあまり目立たない外観の店舗。店頭に駐車場あり。店内は木材に囲まれた雰囲気。机や椅子が重厚感がある。人気店と思っていたが土曜日の昼時に先客が誰もいない。これは不思議。店主も給士も愛想がよい。メニューが見難い。三つ揃えそば。田舎→せいろ→生粉そば..という順。田舎そば。粗挽き。太くぶ厚い蕎麦。これはインパクトがある。野趣あふれる風味。田舎そば専用の辛 [続きを読む]
  • 6年
  • あれから6年。犠牲者と遺族を穏やかに見舞うように暖かく爽やかな日となった。2日間で福島県いわき市から宮城県仙台市と過ごした。街中から少し出ると、震災の爪痕を感じさせる光景が未だに見られる。時間が経過しても、人々の暮らしが元に戻っても、大災害があったことは紛れもない事実なのだと改めて突きつけられる。しかし、甚大な被害を与えた地震と津波の映像も、いつしかテレビから流されなくなった。あれほど言ってた「復興 [続きを読む]
  • ANA
  • 大分空港から離陸。凄まじい4日間だった。自分たちがした事の対応とはいえ、あまりに憎悪むき出しの態度、凶暴で恫喝に満ちた言葉に対峙し続けてると精神が崩壊しそうになる。羽田空港に着く頃はすっかり夜だろう。 [続きを読む]
  • ソースかつ丼 / 松竹
  • 駅前にある寂れた和風レストラン。上の看板に”うなぎ”、幟に”ソースかつ丼”と掴みどころがない。広くはない店内。レイアウトも何もない。ただテーブル席を並べただけ。割烹着姿のおばちゃん。昭和そのもの。壁には訪れた有名人らの色紙が飾られる。永六輔さんの色紙には目を引いた。注文はソースかつ丼。薄く揚がったロースカツ。甘めのソースだれに潜らせ、衣全体に味付けされてる。この衣が美味い。菓子のような軽さ。肉は旨 [続きを読む]
  • 焼肉壽壽(ジュジュ)
  • 別府駅から徒歩5分。一見焼肉屋と思えないような外観。家?クラブ?の様にも。一人ぼっちの利用。快くテーブル席に案内してくれた。生ビールで乾杯。上タン(1,980円)異様に分厚いタン。柔らかい。シャクシャク小気味良い歯応え。分厚過ぎるため肉中まで火が通りにくい。耳クリ(840円)耳のつけ根の赤身肉。希少部位。メニュー化に4年。ザブトンロース(2,980円)肉の塊が登場。まるで豪州のエアーズロックの様相。軽く炙るだけ [続きを読む]
  • 錦生湯
  • 阪急京都線・四条大宮駅から徒歩1〜2分。通りから入った細道の奥にある。まるで隠れるように佇む綿生湯。鮮やかな彩りの暖簾。中は雑然とした脱衣スペースが広がる。番台から丸見え。現代ではありえない設計。それがまたノスタルジックで情緒がある。電気風呂はかなり強い刺激。元々得意ではないが腰まで浸かれないほど。深風呂はかなりの深さ。これは気持ちいい。ジェット風呂は漢方のような香りが鼻をくすぐる。湯は茶濁色。サウ [続きを読む]
  • 草津湯
  • いきなり走った影響で身体のあちこちが痛くて辛い。昼間だけでなく夜にも銭湯。1日に2回目。来たのは草津湯。お気に入りの銭湯の1つ。お目当ては熱湯と水風呂。お湯に浸かると身体が沁みる。同時に痛みが和らいでいく。湯治とはよく言ったものだ。やっぱり水風呂は最高。痛む身体をビシッと引き締めてくれる。草津湯東京都大田区東矢口2-7-21 [続きを読む]
  • 幸の湯
  • 10kmランニングから帰宅したのがAM8:21。いきなり走ったので脚を痛めてしまった。汗もかき身体も冷えたので銭湯へ行きたくなった。ところが、よく行く銭湯「NU-LANDさがみゆ」や「桜館」は営業開始がAM10:00から。営業時間まで待つことも考えたが今すぐ行ける銭湯を探し「幸の湯」へ。毎朝6時から営業。年季を感じさせる浴場。天井が高い。温泉は薄い茶濁湯。優しい温度。泉質はカリウム・カルシウム・マグネシウム塩化物冷鉱泉。 [続きを読む]
  • 海老
  • シマエビ(手前)。さらっとした甘さ。甘海老の延長にある印象。ボタンエビ(奥)。ねっとしと濃厚な甘み。さすが。やはり高価なだけある。日本酒もいいが焼酎が合う。季節料理 飛騨 [続きを読む]
  • Run
  • AM6:46。ランニングを開始。12月の湘南マラソンに出場することになり、まず10kmを1時間以内で走るところから。やはり甘くない。5kmからまったく脚が上がらなく、膝の痛みに耐えながら引きずるように走った。結果は1時間を切れず。5分26秒届かなかった。それ以上に内容がひどい。これは先が思いやられる。 [続きを読む]