秋日子 さん プロフィール

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秋日子さん: 点線。破線。
ハンドル名秋日子 さん
ブログタイトル点線。破線。
ブログURLhttp://totheray.hatenablog.com/
サイト紹介文基本的に私自身の気持ち整理の記録。PTSD/Survivor/Ally/自死遺族。自分の為に生きる練習中。
自由文性暴力・虐待諸々Survivor/自死遺族/CPTSD/LGBTQIが知りたいAlly。自分の為に生きたっていいじゃない。
勘と勢いと『気になる!アンテナ』が原動力。
基本はただのヲタ・バカです。ネガティヴもポジティヴも両方あるから人生だ。

性暴力被害当事者カムアウト済。
自分が嫌でたまらなかった。でもやっとわたしは少し、自分が生き残って良かったんだ、と思えるようになってきました。そんな、キロク。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2013/08/28 13:29

秋日子 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 2016/10/30
  • 父の命日を知った。この日付を知るのに、10年以上の時間が必要だった。父の墓に出向くのに、10年以上の時間が必要だった。そして、母と弟が父の死をどう受け止めて生きてきたのか。その片鱗を知るのに、10年以上の時間が必要だった。父が自殺した。ただそれだけなら、ここまでの時間は必要なかっただろうと思う。『父の自殺』は、近しい親戚だけでなく、全くの第三者をも混乱に巻き込んだ出来事だ [続きを読む]
  • 更新◆ストーカー被害・嫌がらせ被害にあった時。◆ 
  • livedoor Blogの時から定期的にアクセスが増えるエントリだったので もっかいまとめてみました。※ 注意 ※  基本的に実際に私がやったことや、後から「あー、この手もあったか!」な内容です。 また、便宜上、加害者・被害者という言葉を使ってます。法令等は自治体で違ったり、どんどん改定等があったりもしまーす。 そこらへんは調べてくださいね。  ものすごいめんどくさくて根気が必要ですが、 一番お金がかからなか [続きを読む]
  • 刑事法(性犯罪関係)部会ができていました。
  • 法制審議会−刑事法(性犯罪関係)部会 ができてました。totheray.hatenablog.comこれの続き。法務省:法制審議会−刑事法(性犯罪関係)部会http://www.moj.go.jp/shingi1/shingikai_seihan.html今後はこの部会とやらでお話し合いがされていくらしいよ!第1回会議(平成27年11月2日開催)で公開されていますが。配布資料が、すごい。超フラバ注意。http://www.moj.go.jp/keiji1/keiji12_00122.html配布資料に [続きを読む]
  • 性被害関連の『被害者ノート』を作りたい。
  • 野望。性被害関連の『被害者ノート』作りたい。刑事事件扱いのは私は流れを最後まで知らないからまとめたい。(部分的にしか知らない)警察使わないバージョンなら引き出しあるよ〜。無駄にあるよー。https://t.co/stQ3Q6QoaZ— 秋日子 (@totheray) 2016, 1月 2承前)それよりもいきなり巻き込まれた側が途方に暮れるしかない状況をなんかできないかなと。それで被害者ノート作りたいなと思うようになりました。被害者ノートに [続きを読む]
  • 2015/11/12  法制審議会のニュースから思ったこと。
  • www.asahi.com先日の、この強姦罪改定に関するニュースを読んであれこれ調べていて感じたことをだらだらと。私自身は「厳罰化すれば性犯罪がなくなる」とはこれっぽっちも思ってません。ただ、加害者・被害者の性別が限定されている現行の強姦罪に対して、「ええ加減に性別・性自認は不問に、くらいは変わってくれよ」と思いながら経過を見守ってます。ニュースになった検討会や法制審議会は ↓ です。法務省 「性犯罪の [続きを読む]
  • 時々更新 【各相談先リンクまとめ --- DV・ストーカー・虐待など】
  • *ここに載せたものは、わたしが自分でネット検索で発見したものだけです。わたし自身はこういった機関をほとんど利用せずに来てしまった部分がおおいので、実際の対応内容に関してはコメントできません。一ヶ所に相談をしてみて自分が得たい情報がもらえなくても、その相談機関が横つながりの支援機関の情報を持っていたりします。 相談者の事情はほんとうに個々に違います。それは相談を受ける方も個々に違うのと同じです。 [続きを読む]
  • わたしのサバイブアイテムあれこれ : 本・漫画 2)
  • 全然別の本か漫画をAmazonの欲しいものリストに入れてたんです。(買えそうな状況になったら買おうと思った品をブクマしておく癖。)そのときにチラッと絵が見えて「なにこれすげえ気になる」となって買ったら。読んでるさなかも、読後も、自分の心が血塗れ。痛くて苦しくて。憎くて悲しくて。それでもいとしくて仕方が無い人たちが出てくる漫画。『羣青』(上・中・下の全3巻ですが、中巻が一番好き。)羣青 中巻 (IKKI C [続きを読む]
  • 過去の記事 …