imasugu-china さん プロフィール

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imasugu-chinaさん: 今すぐ中国語!上海からお届けする今すぐ役立つ中国語!
ハンドル名imasugu-china さん
ブログタイトル今すぐ中国語!上海からお届けする今すぐ役立つ中国語!
ブログURLhttp://imasugu-chinese.net/
サイト紹介文上海から毎日3分で読める日常中国語を配信中!写真と音源でイメージし易く忘れません
自由文1000万人が読者、日本最大手メルマガ「まぐまぐ」内の金融向けサイト「MONEYVOICE」で中国情報担当として連載中です。http://www.mag2.com/p/money/series/watcher
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供261回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2013/09/01 09:06

imasugu-china さんのブログ記事

  • 朝礼ついでにテクノな乗りで全身運動。体操【体操】
  • ファーストコンタクトだと頭に「クエスチョン」が浮かびそうな行動です。中国まだまだ奥が深いです。早朝、近所のスーパーで買い出し。スーパーを出た時に真向かいの美容室でスタッフが道に一列に整列。「もしや恒例の?」と思い道路を渡ってしばし観覧。店長らしき男性スタッフが掛け声を出し朝礼がスタート。まーここまでだったら、日本でも考えられると思うのですが、その次に始まった行動が独自路線。テクノ調の音楽がスピーカ [続きを読む]
  • 中国企業発。スマホダブル液晶画面発売。W画面【双屏】
  • 面白い試みの製品だと思います。日系企業はこの手の製品競争はついて行けませんね。上海虹橋駅の待合室で見かけた商品広告。中国企業「海信(Hisense)社」のスマホ広告なのですが、このスマホ特徴的な機能を持っています。広告中央部分にある「双屏手机(shuāng píng shǒu jī)」「一机双屏(yì jī shuāng píng)」という文字がポイント。日本語に訳すと「W画面携帯」「一台W画面」という翻訳になるのですが、実はこの携帯、表 [続きを読む]
  • パラソルだけにパラレル世界。直射日光を避ける便利グッズ。日傘【阳?】
  • 個人的には好きな部類のネタですが、私は利用しないです。アナタなら利用してみたいですか?「お洒落は足元から」だけではないようです。4月中旬、サクラ満開を迎えたと思ったら、太陽ギラギラな30度超えの初夏のような季節の到来。そんな暑さの中、友人と中国のお寺散策中に出会ったダンディーおじ様。頭の上に取り付けたるは、なんと「日傘」。帽子ではなく日傘を頭にジョイントするとは。。。。当たり前のように私の前を通り過 [続きを読む]
  • 中国らしいラップの変わった使い方。ラップ【保?膜】
  • 中国らしいチョット違った使い方を体験。アナタも巻かれてみてはどうでしょうか?会社の中国人スタッフに誘われて夕食を食べることに。夕食後そのままの流れで向かった先は「洗脚(xǐ jiǎo)フットケア、足マッサージ」のお店。※関連記事「まぐまぐちゃんin上海。旅の疲れをリフレッシュ。按摩【按摩】」はコチラから。※関連記事「足裏マッサージの画が妙にリアルで怖い。見取り図【示意?】」はコチラから。中国では全身按摩以 [続きを読む]
  • 我がサービスに一片の悔い無し!空港サービス。カート【手推?】
  • 「北斗の拳」の技のようなネーミングです。空港のフライト待ちをしていると、目の前を左に右にせっせと働く方が。乗客が荷物を運ぶ際に利用しているカートを回収しては、元の位置へと運ぶ仕事をされている方でした。乱雑に置かれたカートを一つ一つまとめては運ぶ、非常に体力を使う仕事。こんな方達一人ひとりのお陰で気持ちよく空港が利用できているのですよね。回収している姿を観ていると作業服の背中に黄色い文字で何か一言。 [続きを読む]
  • 意中の異性へ伝えよう。自分の気持ちを伝える二文字中国語。
  • 前回、まぐまぐニュースでも紹介された「居酒屋で働く中国人アルバイト店員の態度を一変させる魔法の言葉」中国語の挨拶以外に、たった二文字でネイティブっぽく中国語が話せる!と思ったら、ハードルが低くなりますよね。今回は語学を覚える最短ルートはその国の人と付き合う事だ!と言うことで、異性に声を掛ける手助けになる二文字で表現できる中国語をご紹介。異性以外にも友人を作る際にも使える表現にもなります。一起 (yī [続きを読む]
  • 日本人の免税措置で注意するポイント。マニュアル本【指南?】
  • マニュアル作業も機転が必要ですね。日本に一時帰国をしていたのですが、私のように日本人でも海外で生活をしている場合、一定の条件をクリアーすると免税対象となります。参考記事「意外と知らない裏技。一部日本人も消費税が節約。」をご覧ください。また「銀聯カード」と呼ばれる銀行カードを所持していると、店舗によっては5%OFFの特典もある場合も。今回あるチェーンでお土産用の文房具を物色していると、「銀聯カード割引」 [続きを読む]
  • 日本から中国に伝来した漢字熟語の中国語読みをご紹介。
  • まぐまぐニュースで紹介されていた、【日本人が苦労して作った漢字熟語を国名に使う「中華人民共和国」】の記事。日本語を習ったことがある中国人だったら意外と知っている事実でして、「人民や民主と謳うのに、自国の名前が自国で作られた漢字だけで構成されていない!」と、冗談を言う中国人も。まぐまぐニュースの記事内部では、漢字熟語の中国語読みについて、余り紹介されていませんでしたので、勝手にコラボ企画!漢字熟語の [続きを読む]
  • たった二文字でネイティブっぽくなる中国語単語のご紹介。
  • 会員の方からこんなメールが。「お仕事の関係で中国人留学生と交流が生まれ、中国や中国語に興味を持って中国語学習を開始しました!まだ勉強中で実際に話そうとしても言葉が出てこない」と言う趣旨。「素晴らしい!」交流を通じて興味を持つ、そして行動に移す。非常に大切な事だと思います。私自身が勉強になりました。それに中国語を覚えていく中で、どうしても一言を発する事ができない、これは私も同じ道を通って来たのでよく [続きを読む]
  • 爆買いより体験型がお好き?新しい中国人の動き。花見【??花】
  • 4月という日本の四季を感じられる季節に戻ってきたお陰で、思いもかけないチャンスに巡り合うことができました。それは日本のサクラを見ることができた事。久しぶりに見ることができた日本のサクラ。キレイで可憐で儚くて、日本らしい花だと実感することができました。中国上海でもサクラの木が多くなり、サクラを楽しむ事ができますが、そんな中、サクラを目当てに訪日する中国人が急増中。中国で「日本の桜前線」を紹介している [続きを読む]
  • 中国の隠元和尚が持ち込んだ野菜。いんげん豆【四季豆】
  • あの植物は中国から日本長崎に持ち込まれたのですね。中国の「清明節」に併せて日本に一時帰国のジンダオ。故郷の墓参りをしているのですが、我が家の墓があるお寺の周辺は、「寺町」と呼ばれる場所で、その名の通り寺院が並ぶストリート。他の地域にも「寺町」というのがあるそうですが、長崎では鎖国の影響もあり一般的な日本式のお寺いがいに中国伝来の「唐寺」も並んでいます。唐寺の特徴の一つとして漆を使って朱色に塗られて [続きを読む]
  • 中国人に人気はドラム式?二槽式?テタ型?洗濯機【洗衣机】
  • 日本と中国では人気に違いがあるようです。上海の中山公園と言われるエリアで見かけた家電セール。重たかろう冷蔵庫と洗濯機を店先に引っ張り出してセール中。客が店内に来ないなら、外に家電を置いて見せてやれ!という事でしょう。この行動的な点は中国に見習う点ですね。中国でも「白物家電」は「白色家?(bái sè jiā diàn)」と呼ばれています。置いてある家電を見て気がついたのですが、洗濯機が全てドラム式。中国でも「 [続きを読む]
  • 修理はお任せ。街の便利な修理屋さん。ソファー【沙?】
  • この電動機自転車で修理物を運ぶのでしょうか?中国では商売人の乗り物は外見でどんな商売が分かるように、デカデカと広告の文字をラッピングしている事があるのですが、停車していた電動機自転車、中々の仕様でした。自転車の風よけ部分に書かれた文字。反転して表示してみると、緑色の文字で「沙?(shā fā)ソファー」。後方には更に詳しいサービス情報が掲載。上??修 (shàng mén wéi xiū) 訪問補修餐椅 (cān yǐ)  [続きを読む]
  • 中国語にもあった一つの漢字に2つの読み。五目/多種【什?】
  • 2つの発音の使い方には注意が必要です。日本でも「ベジップス」と呼ばれる薄切りにした野菜を加工したお菓子がありますが、中国でも同じようなお菓子が販売されています。レンコンや大根、しいたけなどを加工しているのですが、個人的には「ヘルシーという感覚」よりも「野菜がパリパリして美味い」ので、好んで食べるのですが、今回手に入れたパッケージにこんな文字が。白地に多種多様の彩りの野菜がパッケージングされ、「什? [続きを読む]
  • 国際色豊かな割りに韓国と中国色が強烈な店舗。国際【国?】
  • 韓国人が見たら激怒するかも知れません。新しく生まれ変わる上海の街。久しぶりに歩いた上海の都心部の一つ中山公園の近くで見つけた、新規オープンのこんな店舗。店先に立つウグイス嬢の両手の中にはトトロらしいヌイグルミを抱え、「??光?(いらっしゃ〜い)」と呼び込みをしていたのですが、トトロ似のヌイグルミより目を引いたのは、店舗カンバンが中国地図と中国国旗と中々パワフルな表現。「何かあるかも」感が働き、ちょっ [続きを読む]
  • 日本より身近。中国でも食べられる大豆加工製品。湯葉【豆腐皮】
  • 個人的には好きな食材の一つです。低糖質ダイエットを始めたから、という訳では無いのですが、中国に来て非常に食す機会が多くなった物があります。それは大豆加工製品。意外と思うかも知れませんが、中国では大豆加工製品が日本以上に身近に食べられています。近所の広場で行われていた催し事で日本でも馴染みのある、大豆加工製品が販売されていました。テントに大きく書かれた「云南?手工豆腐皮(Yún nán chún shǒu gōng d [続きを読む]
  • 街の巨匠!モナリザを描く。世界の巨匠一覧付き。画家【画家】
  • ニュータイプの表現方法でした。ひと仕事終えて帰宅している際に路上で見かけたこんな方。上海という街をキャンパスに見立てて、路上に描くは「モナリザ」一筆書いたと思えば、手を使ってイマジネーションを膨らませていました。彼がモナリザを描くのに使っている素材は「粉笔(fěn bǐ)チョーク」少ないチョークの色を合わせたり、重ねたりと複雑な色を表現。チョークなので、直ぐに消えてしまう儚い画。彼、実は足が不自由らしく [続きを読む]
  • 深センで見かけた。大陸と香港で異なる漢字表記。繁体字【繁体字】
  • 香港の近さが肌で伝わってきます。先週は深センに滞在していたのですが、ランチや夕食で使ったレストラン。「港式茶餐廳(gǎng shì chá cān tīng)」と呼ばれる「香港式カフェレストラン」香港系のレストランは味付けも日本人が好みの味付けに近く、食べやすい料理も多いので、深センでも利用したのですが、本場の香港に近いだけあり味のレベルは中々でした。店舗に入って注文してしばし待っていると、放送していたテレビには偶 [続きを読む]
  • 初体験。深セン地下鉄の特別サービス。ビジネス車両【商???】
  • リピートしたくなる快適さでした。深センに宿泊して二日目。スマホのお陰で周辺の地理情報がつかめたので、タクシーを使わずに地下鉄にて移動を開始。上海の使い切りの地下鉄チケットはカードタイプで、カード内にはICチップが組み込まれていて再生利用が可能。深センの地下鉄は丸いコイン状のチケットです。おもちゃの硬貨のようですね。券売機に並ぼうとしたのですが、一台何やら違う券売機を見つけたので確認してみると、「商? [続きを読む]
  • オバサンの次は兄貴。深センで見かけたコワモテ男性。兄【哥】
  • マダムの次は兄貴です。深センのお昼時。「食は広州にあり」という言葉があるように、広州省深センの食も一つの楽しみなのですが、ランチの店を探していると、前回杭州で見かけた「パーマおばさん」の類似店舗が。店舗名は「崔福哥 ?血粉?(cuī fú gē yā xuè fěn sī) 崔福兄貴のカモの血液の春雨」えっ!な部分があるかも知れません。「?血」中国では豚の血やカモの血など動物の血を固めた食品があります。このカモの血を [続きを読む]
  • 禁止広告で分かる。その土地の抱える問題点。麻薬【毒】
  • 急きょ広東省の深圳に来ています。雨の影響の遅延は上海と広東省の移動ではよくあるのですが、今回は三時間の遅延となりました。広東省は既に気温は22度。上海と比べると10度以上も高温。スーツのジャケットなんて着ていられません!そんな広東省の深圳に宿泊しているのですが、遠方での楽しみは朝と仕事終わりの近所の散歩。街を歩くと上海とは違った一面を必ず見つけられるので、ウロウロとしているのですが、ホテルの徒歩圏内50 [続きを読む]
  • 時代とともに移り変わる中国マナー事情。7つのダメ【七不】
  • 時代とともに変わっていくのですね。中国人マナーがなってない!とお嘆きの貴方。中国でもマナーアップ向上作戦を日々実施しているのです。中国人と一括りにしてしまっても13億人いる訳でして、マナーがいい人、悪い人が混在しています。そもそも日本のマナーが正解という訳でもありませんが、中国上海にも95年より開始された「七不(qī bù)」と言われるマナーアップ標語が。日本語に直すと「7つのダメ。やってはイケない7つの事 [続きを読む]