mizutama さん プロフィール

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mizutamaさん: with U 〜Love homin〜
ハンドル名mizutama さん
ブログタイトルwith U 〜Love homin〜
ブログURLhttp://mizutama37.blog.fc2.com/
サイト紹介文現在ほぼ更新しておりません。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供75回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2013/09/04 21:03

mizutama さんのブログ記事

  • 【Ameba救済】Even 77
  • 手をつないでバスルームへ行く。今さらな話だけど。体、すっごく鍛えてるんだな。思わず見惚れる。「チャンミンさんて」「ん?」「すごい・・・鍛えてるんですね」触っても、いいかな。聞かずについ手が伸びる。あ、やべっ。あんまり触り過ぎたら、いやかも・・・。思って見上げると、なんか。キスしたくなる雰囲気だったから。どちらからともなく、キスをして。お互いの手で体を洗う。もちろん、刺激し合いながら。向かい合わせに [続きを読む]
  • 【Ameba救済】Even 71
  • うれしい。やっぱり、こんなふうに。体で感じ合うことが、好きだ。好きな人とならなおさら。あなたの腕が俺の腰を抱いてゆっくりと動かす。好きなように動く。あなたが、望むように。上下する俺の体にあなたが噛みついて。背を反らし吸われながら腰を動かす。お腹のすいた赤ちゃんみたいにきつく、吸われて。どうにかなりそうなくらい、気持ちいい。「あっ・・・!」いきなり噛まれて声を上げると。「・・・痛い?」聞くくせにまた [続きを読む]
  • 全サイト更新情報 + 連載進捗
  • ■更新情報 5/13Adieuà la folie  ともに終了しました!長らくのご愛読ありがとうございました! ■連載進捗【本家】・Episode 15(白タイツRevenge) ・Love entangled/and U・incomplete★やすば★ greedy★やすば★ guiltless・潮騒 ・Sea roar (潮騒/max version)・Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 【分家】→分家に記載・Love entangled・Peach!(シム×モモ/シムVer,閲覧注意) 【別宅】 サイト閉鎖予定・Collectio [続きを読む]
  • 【Ameba救済】カプチーノ。 83
  • 何とも言えない妖艶な目つきで。ユノは俺の硬く上を向くそれを手で撫でる。深呼吸をしながら、俺にゆっくりと近づいて。太ももに手を、置く。骨ばった美しい手は。さっきまで俺を、象っていた。一瞬、俺を見上げた直後。熱い舌が俺の先端を、優しく叩く。思わず漏れる声は、自分でも。妙に上ずってるのがわかる。アメを舐めるようにその舌が俺をいたぶって。早く、してくれ。声にできない言葉を。知りながら俺を焦らす。上へ下へと [続きを読む]
  • 【Ameba救済】Caramelize 47
  • と、いうわけで。抱いてもらうことにしました・・・!だってやっぱりユノが俺に欲情してるわけですからね!ってことはもうビンビンきちゃってるってことですから!今後もその気になってもらわないとできないし。できるときに回数重ねて気持ちよくならないと!下着一枚でソファに座るユノの膝の上に、座って。ユノの手が俺の体を、あの部分を、いやらしく撫で回す。「・・・どう?」後ろから、耳元で低く囁かれて。「う・・・、ん」 [続きを読む]
  • 【Ameba救済】Caramelize 39
  • 「挿れられるようにしてくれよ。お前の中に」「ふぇっ・・・!」変な声出た。いやんそんな・・・!さすっ、とするだけでまた少し硬くなった気がするマグナム。ヒョンがその気・・・! 頑張らなくちゃ・・・!なりふり構わず、俺はソファを降りて。チャック下ろして股座にかぶりつく。気持ち悪くなりながらおっきくする。ヒョンの指が俺の髪を掴むのになんかMっ気くすぐられまくりっ・・・!ああんもうどこまでも奉仕しまっす!一 [続きを読む]
  • 【Ameba救済】Peach!(シム×モモ/シムVer,閲覧注意) 110
  • 「キスしよう、モモ」白魚のような手を、俺の腰に回して。「体ごと、俺を近づけて。・・・ね」恥ずかしがるモモが、すごくかわいい。さぁ、早く。囁くように言えば、モモは。俺の望み通り、自分から俺を深く受け入れようと、体をくっつけてくる。ああああんんん・・・少しずつ入ってくこのじれったさ。たまんなくイイ、けど。息子はもう限界でガッツリその腰を引き寄せて一気に突き入れた。モモ、悲鳴みたいな声を、上げて。どこま [続きを読む]
  • 【Ameba救済】Peach!(シム×モモ/シムVer,閲覧注意) 109
  • タオルの下から一生懸命こんにちはしている俺のを。モモにうりうり押し付ける。「どお?」見つめると、モモは恥ずかしそうに顔を赤らめる。「俺のタオル、取って」その白い手を、腰のタオルの結び目に導いて。「早く」モモがちょこっと触れただけでタオルははらりと落ちる。んーーーそうだねーーーモモも求めちゃってたんだねーーー!こんにちはしたそれを。モモの下着の上からくっつける。ああーんぴとってくっつくのぉおおお・・ [続きを読む]
  • à la folie 42
  • 蜜月がずっと続けばいいのに。そう思いながら。近づくその時を不安に思っていた。いずれこの土地にも武装勢力がやってくる。そうなる前にここから、せめてチャンミンだけでも帰さなければ。子供たちは日に日に少なくなっていき、僕としても。万が一のことを考えると子供たちを迎え入れることができなくなっていた。状況が落ち着いたらまた会おうと、子供たちを送り返して。そんな日が来るのかと、不安にさいなまれながら。チャンミ [続きを読む]
  • Adieu 72
  • もう絶対、離れないんだ。目が覚めてあなたが隣にいる幸せを、どれだけ夢見ただろう。「・・・おはよう」ユノヒョンを抱きしめる。その腕でしっかり抱きしめられて。ああ、夢じゃないんだって、実感する。「おはようございます」これからずっと、ここで。あなたとふたり、幸せに暮らしていくんだ。何もなくても、あなたがいればいい。あなたのそばで生きて。あなたと共に死ねれば。僕の、願いは。それからしばらくして、叶えられる [続きを読む]
  • 【Ameba救済】Falling you 127
  • 何度も、たくさん突き上げられて。獣のように声を上げ悶える。いつか壊れてしまう体なら、あなたに。いっそ、壊してもらいたい。仕事をしながら、病院にも通院して。じいちゃんの具合も、見に行ったりしながら。俺は着々と準備を進めていた。そんな、ある日。チャンミンさんが管理者の研修で泊まりに行くことになった日。俺は、サンウさんに呼び出されていた。「たくさん協力していただいて、ありがとうございます」近くまで迎えに [続きを読む]
  • 【Ameba救済】指先まで、ベッドまで。 99
  • 夜中に目が覚めた。シムはすやすや眠ってる。あの後も・・・激しかった。あいつ、どんだけ好きなんだ。・・・アレが。起き上がり深いため息をついて、痛む節々にお前の愛撫を思い出す。見れば無残なまでに吸われた痕。ある種のDVみたいなもんだ、ここまでくると。こんなに俺に吸い付くとか、前世ヒルなのかもしんねえなあ、なんて。くだらないことを思った。いつか血を吸い尽くされそう。喉が渇く。何の気なしに冷蔵庫を開けると。 [続きを読む]
  • パスワード希望メールについて
  • パスワードご希望いただきありがとうございます現段階においてすべて送信済みです!届いていない場合は再度ご連絡くださいその際は別のメールアドレスをご用意いただくなどご検討ください。エラーメールが当方に届いております。 [続きを読む]
  • 【Ameba救済】指先まで、ベッドまで。 96
  • 執拗に、俺のこと好き? って、聞かれながら。奥深くまで繰り返し突かれ声を上げるのは酷く獣じみてる。我を忘れ喘ぐほどお前との行為に没頭することになるなんて。ああ、好きだ、お前だけだと、言いながら。頭の中では違うこと考えたりしてる。それはつまり溺れる自分が嫌になるからで。だけどすぐ快楽に引きずり込まれる。嫉妬に塗れたお前の目線を思い出しながら。今俺を揺らしても不安げな眼差しが愛おしくなる。好きだと言え [続きを読む]
  • 【Ameba救済】Eyes, lips, in your arms 80
  • 「挿れて・・・くれ」「何を?」「お前の、を」「ふぅん。・・・どこに?」ヒョンのエロい太ももに俺を、押し付けて。「ほら、どこ? 自分で腰動かせよ、ユノ」言えば、ヒョンは舌打ちする。珍しい。そんだけムカついてんだろうな。すっげえ可愛い。ちょっとだけ腰を動かしてる。俺のがそこに当たる。んー愛い奴。「ここ? 欲しいんなら・・・言えよ。挿れて、って」唇を噛むヒョンは、とってもセクシーで。何度あんたに惚れるん [続きを読む]
  • 【Ameba救済】Eyes, lips, in your arms 78
  • ネクタイを取りに行く。1回やってみたいと思ってた。拘束です・・・!ヒョンは俺を見て不思議そうな顔をする。「・・・あ?」両手首をつかんで、ネクタイで縛り上げる。頭の上に手を上げさせて片手で押さえつけた。「ん、いい眺め」えっろいおっぱいが強調されております。シムを誘っております・・・!しっかり、そのお誘いにお応えいたします。「やめ・・・ろ」両方交互に舐めまくる。ヒョン、いい声で啼く。どっちも感じてるけ [続きを読む]
  • 【Ameba救済】Falling you 106
  • 久しぶりのチャンミンさんの家。料理も、ケーキも、イチゴまであった。「これ・・・」「うん、今日誕生日でしょ? 明日でも食べよう。イチゴは今食べてもいいよ」「おっきなイチゴですね」「ああ。大将がわざわざ取り寄せてくれたんだ。ユノを呼ぶって言ったら」「お礼・・・しないと」「大丈夫。俺がちゃんとしておいたから」チャンミンさんが俺を、子供をなだめるように撫でてくれる。なんだか幸せな気分で、それを受け入れた。 [続きを読む]
  • 【Ameba救済】Eyes, lips, in your arms 68
  • ご奉仕するから、もう1回チャレンジさせて? って甘えて。ここぞとばかりに触りまくる。ご奉仕という名の全身愛撫。泡だらけの体をこすりつけて。手であっちこっち洗いまくる。「感じる? ・・・なぁ」胸やらあっちやらを手でこすりまくると。さすがのヒョンも感じてるっぽい。だけど我慢してる。ああ、かわいくねえ。そんですっげえ、かわいい。「俺のはこっちで洗ってもらうからぁー」そっちを手でなでなでしつつ、指を入れた [続きを読む]
  • 【Ameba救済】指先まで、ベッドまで。 73
  • 自分の声じゃないみたいだ。「シム・・・、頼む」「・・・何を?」野卑な笑みを浮かべる唇。「お前、が・・・、欲しい」「俺の、何を?」俺の足を、広げながら。シムはいたぶるように言う。「・・・っ、わかってる、んだろ?」「ああ。・・・だから言えってば」どうして、いつもこうお前のペースに。はめられなきゃなんねえんだ。お前のほうがやりたいくせに。俺はさっきも言ったとおり、そう何回もやられちゃたまんねえんだよ。・ [続きを読む]
  • 【Ameba救済】笑顔の期限 161
  • 俺のを飲み干す白い喉。噛みつきたいほど、色っぽく。ユンホたんは俺を、誘う目で見上げる。「欲しい? ・・・ユノ」濡れた唇のまま。甘えるようにうなずく、ユンホたん。はぁあああああ押し倒してええええ・・・!「じゃあ・・・今ここで俺の上に乗って」「・・・え」ユンホたんを立たせ、パジャマのズボンを軽くずり下げる。もう、しっかり引っかかっててそれ以上は下がらない。じっと見つめて、グッとズボンを下げて。トランク [続きを読む]
  • 【Ameba救済】笑顔の期限 160
  • キッチンの椅子に足を広げて座ってる。見下ろすと俺の股間に顔をうずめるユンホたん。思惑通り興奮してるユンホたんは。いつにも増して激しく俺をしゃぶってくれる。疲れて帰ってユンホたんが家にいてくれるだけでもうれしいのに。バックハグで甘えてくれた上におとなしくしゃぶってくださるなんてもう・・・!んっ、んっ、と言いながら一生懸命前後するユンホたんを。すげえ興奮しながら、見てた。その髪に指を差し入れながら。「 [続きを読む]
  • 【Ameba救済】指先まで、ベッドまで。 72
  • やめ、ろ。言いながら。与えられる快感に、酔っていた。ひとしきり舐められたあと、俺を見るシムに。照れくさく顔を背ける。「ああ、もう・・・たまんねえな」シムがその手で俺を、下から上になぞる。ふーっと息を吹きかけてから、俺に確かめるように。「しゃぶってやるよ。そしたら・・・俺のも奥まで咥えて」俺の足を開かせる。「ココで・・・、ね」曲げた腕で胸を隠すようにして。手の甲を口元にあてて声をこらえる。お前は耳を [続きを読む]
  • 新妻ごっこ(プレイ編)
  • 頭の中のシチュエーションとしては。若さにかまけてやりまくり気づけば妊娠していたできちゃった結婚設定。新婚生活を楽しむ間もなく奥さんは生まれてきた子どもの世話にかかりきり。当然俺のおっぱいも子どもに奪われる。俺のなのに。しかも女の子ならまだしも男の子。かわいいと言えどもライバル。最愛の妻は産後の疲れもあって若干やつれつつ。でも肌はすべすべだしおっぱいパンパンだし見れば見るほどやりたくなるのに手も触れ [続きを読む]