南栗橋車両管理区荒川支所 さん プロフィール

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南栗橋車両管理区荒川支所さん: 新・南栗橋車両管理区荒川支所
ハンドル名南栗橋車両管理区荒川支所 さん
ブログタイトル新・南栗橋車両管理区荒川支所
ブログURLhttp://mikurishakanku.blog.fc2.com/
サイト紹介文基本は鉄道屋・ホームグラウンドは東武鉄道“本線系統”と半直
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供353回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2013/09/06 09:36

南栗橋車両管理区荒川支所 さんのブログ記事

  • 4037.東京都交通局はそんなにキュービック持っていなかった
  • 変に持て囃されている『いすゞのLV・キュービック』2ステップ・キュービックが主力だった頃都バスはそれほど持っていない今と違い『営業所ごとに配置メーカーが決まってた』時代では大塚・巣鴨が“いすゞ”指定営業所BU04がモデルチェンジしてCJMになりその後継としてキュービックは入っていたが“キュービックのワンメイク”ではなかった実際巣鴨では『いすゞ・3E』がいたしその流れで“いすゞ・5E”の方が多かったいすゞ5E入れなかっ [続きを読む]
  • 4036.東武バス“エルガ7E・LT”
  • こちらさんのブログで“こんなもの”を見つけた東武バスは富士重車体を好む事業者として知られている富士重製造終了後は純正車体へ移行エルガと7Eの側面ガラス『サイズ差』はあるが当方の持っている画像はいわゆる通常の【大型車】にカテゴリーされる車両リンク貼った画像の7Eは側面が『3枚』どう見積もっても7E車体であるが“LT”だよね!?京浜急行では神奈川の南部エリアにある一定数いたというLT東武バスにいたとは…にほんブロ [続きを読む]
  • 4034.6000系7R化
  • 東急が6000系を『6R→7R化』というさて6000系は【3M3T】で編成を組み←大井町              長津田→6100-6200-6300-6400-6500-6600M車6200は“1M車仕様”として作られ隣のT車6300とユニットを組むM6400とM6500は2両で1ユニットを構成今回のM車『6300』という形式は電動車で1M車7R化で数字上は“4M3T”になるがその中身はアンバランスと言っていい【MMユニット+1M+1M】だから…これで思い出したのが名古屋鉄道特集49 [続きを読む]
  • 4033.鉄コレ・東京急行電鉄3000系
  • そして会場でも告知させていただきましたが、電車市場オリジナル鉄道コレクションとして東京急行電鉄3000系電車の製作が決定致しました。各詳細に関してはまだ未定ですが、決まり次第このTwitterやレールファンサイトにてご案内させていただきます。 pic.twitter.com/GghH3Ozuil— 総合車両製作所 電車市場(公式) (@denshaichiba) 2017年8月26日個人的には5080系を持っている手前買いたい候補にはなるんだけど電車市場の『R市 [続きを読む]
  • 4030.107系は中古導入しても部品ないぞ
  • 107系が上信電鉄へ・鉄道ファンひっくり返りそうになったなぜ電装品が50年近く経つ車両をわざわざ!?補修用部品なんてどう探しても無理VVVFの7000系を大量一括導入は無理だけど少しずつ導入するのが長期的展望に立ったときの『better』だよね(静岡鉄道は経営良好でも資金面から『JR東日本』のように一括大量早期置換は無理という理解があり少しずつ新型車両に置換えようという経営判断をしている)107系・東武6050系・京成3400形と『維 [続きを読む]
  • 4029.DE10“赤更新”と“入換動車”
  • DE10の『赤更新』と“入換動車”基調は似ているけど意匠が違うし入換動車には『赤更新』に使われていない【橙色】が使われている関東支社塗色入換動車は八王子と塩尻にしかいなかったし八王子であまり気にしたこともなかったねぇ…P.S今年もやってきました“愛だけで過去39回地球を救うことに失敗している番組”マラソン不正しないよう監視ボランティアが【マラソン監視垢】を稼働中です(笑)にほんブログ村 鉄道模型 ブログランキ [続きを読む]
  • 4028.青梅営業所(西武バス)
  • 参考資料→ 空からバス路線を見てみよう 079.日向和田車庫現在青梅地区は『都バス・早稲田自動車営業所青梅支所』と『西東京バス・青梅営業所』の体制そして西武バスは『東青梅駅』までしか入ってこないそんな青梅エリアに『西武バスの営業所』があったという場所は地図中心地現地は住宅地に化けました大きさに『バス車庫』の面影を見て取れます今後西武エリアは時間があれば調査するかもしれませんが現時点で一度全体を【完結】して [続きを読む]
  • 4027.飯能営業所(国際興業バス)
  • 飯能は基本西武鉄道のエリアだけど老舗バス事業者がもう1社あるそれは国際興業バス地図中心地に飯能営業所がある現地は他の国際興業バス営業所と比較すれば小さく『支所格』でも不思議じゃないここは『ピット』ないけど“3ヶ月点検”等はどうするんだろう!?おまけちょうどこんな色の車両も見られました一時期は営業所廃止も取り沙汰されましたが、頑張っているようです以前は『川越営業所』というのがあって営業区域が繋がってたん [続きを読む]
  • 4026.飯能営業所【初代】(西武バス)
  • 現在の飯能営業所は事業免許区域内を再編成するにあたり移転開所した営業所では初代『飯能営業所』はどこに存在していたのか?↓1979年頃の飯能駅付近の航空写真・国土地理院旧飯能プリンスホテル【現ホテルヘリテイジ・飯能】がある場所現地は見る影もない変わり方です一旦飯能営業所から『狭山営業所の支所(分車庫)』へ格下げした経歴を持っているようですにほんブログ村 鉄道 ブログランキングへ [続きを読む]
  • 4025.飯能営業所(西武バス)
  • 西武バスとしては『最西端』の飯能営業所(秩父エリアは西武観光バスへ移管し切り離しの為)現地は比較的建物も新しい部類敷地も広めにとってある営業所ここも『貸切部門』西武総合企画が同居しているので飯能駅等で『スクールバス』を見ることが出来ます現・飯能営業所は『旧飯能営業所』+『廃止された青梅営業所』を統合再編した場所青梅営業所については改めて出しますP.SJRの「えきねっと」、最悪のシステム。岡山にいて、岡山か [続きを読む]
  • 4024.川越営業所【初代】(西武バス)
  • 現在はR16号沿い南大塚駅から『南西』にある西武バス・川越営業所しかしここは比較的新しい時期にできた場所1979年頃の同付近航空写真以前は本川越駅に隣接して営業所が置かれていた現在はプリンスホテルの駐車場になっていますそして営業所からも離れているため駅前にはバス待機区域があり『専用区域』である事を誇示しています本川越駅といえば路線車経年落としの『西武総合企画スクールバス』も頻繁に入っていますにほんブログ村 [続きを読む]
  • 4023.国分寺駅北口(西武バス)
  • 以前の『土休日ナイターダイヤ調査時』に併せて見たもの国分寺駅北口ここは何度か見てたし多摩湖線ホームからもじっくりと観察できる場所終着のバスは降車場に頭を突っ込んで停止→降車扱い後↓誘導員の合図で乗車ポールに停車→乗車扱い後線路沿いに出て行くこの乗り場でこんな表示を見つけたが当地に道路運送法の『使用の本拠(営業所)』は過去から現在までないバス利用者にわかりやすくした意味合いでしょう線路沿いは多摩湖線の [続きを読む]
  • 4019.朝日町三丁目(小田急バス)
  • 前出の『朝日町』から700メートル弱にある【朝日町三丁目】という起終点停留所場所は調布飛行場の至近警察学校の方から来た『鷹52・朝日町三丁目行』は地図下側の『パス停マーク』で降車扱いし↓けやきの森学園を左回りで周回↓地図上側の『バス停マーク』で乗車扱い後“三鷹駅”へ戻ります朝日町三丁目 時刻表・小田急バスただ『平日4本・土休日3本』なので捕まえにくい系統だと思いますにほんブログ村 鉄道 ブログランキングへ [続きを読む]
  • 4018.朝日町(小田急バス)
  • 小田急バス“鷹52”の終点『車返団地』は見つけられたが路線図と照合しても『朝日町』は見つけられなかった…そうするとこんなものにヒット場所は地図中心地現地は土地の持ち主へ返され跡形もなくなりましたここ止まりが『榊原記念病院』へ延長した為ですP.S大樹が運転開始今後予想出来ること・指定料金が割に合わない/運転区間が短い→『ヲタ』の為にもう少し長くしろ・鬼怒川線内は勾配区間がない→『ヲタ』の為に煙を上げろ↓これ [続きを読む]
  • 4017.新百合ヶ丘駅【南口】(小田急バス)
  • 向原・上平尾区画整理・平尾団地・大谷・新ゆりグリーンタウンへ行った時には気にも留めなかった『新百合ヶ丘駅』改めて『専用区域』という事を確認現地は中央に『待機スペース』を持ち周囲に乗り場という形状です道交法の『一般車両進入禁止』標識も立ててありますエリアの被る東急バスも入れます順不同で小田急バスエリア『落とした所』を2〜3ヶ所出していきますにほんブログ村 鉄道 ブログランキングへ [続きを読む]
  • 4015.六町駅(東武バスセントラル)
  • TXエリア最後は『六町駅』現地は3台分の待機スペースあり(残り1台は緊急車両用)ここは駅前交通広場として一般開放している場所だと思ってたら道交法の『一般車進入禁止標識』に基づく“専用区域”だったんだねP.SNゲージの塗料の乱れ、どうしても気になる方はちょこちょこっとレタッチしてやればよい。 ◯成功→製品の満足度UP。「自分だけの模型」が出来る。 ◯失敗→塗装が如何に難しいかを知ることが出来る。どちらに転んでも悪 [続きを読む]
  • 4014.新和一丁目【2代】(東武バスセントラル)
  • 以前『新和一丁目』は現地調査してみたけどまた“新和一丁目”に新たなモノがヒット↓新和一丁目の折返場はTX開業に伴う新和一丁目行の廃止で不要になり、三郷中央駅発着便の休憩所としてしばらく使用された後閉鎖されたようだ。末期は100mほど大膳橋寄りへ移転し敷地も若干狭くなった。2010年のGoogleストリートビューで吉川営業所の車が休憩しているのが確認できる。 pic.twitter.com/dxtVDHibSX— sokutou-metsu (@_sktmt) [続きを読む]
  • 4013.彦江操車場(東武バスセントラル)
  • 参考資料は以前出したこれです↓平成29年4月末に #東武バス 三郷営業所の彦江操車場が開設された。従来の場所からの移転で、都市計画道路新和吉川線から少し脇に入った場所に位置する。写真は彦江操車場で休憩する2761号車。この操車場、何度も移転を繰り返しているようなので、その変遷を簡単に調べてみた。 pic.twitter.com/sKunnq6RYm— sokutou-metsu (@_sktmt) 2017年6月7日それはどこにあるのか?地図中心地で“旧中央5 [続きを読む]