momo さん プロフィール

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momoさん: 地球アート雑貨sisodwa
ハンドル名momo さん
ブログタイトル地球アート雑貨sisodwa
ブログURLhttp://sisodwa.blog22.fc2.com/
サイト紹介文南アフリカでの雑貨づくり・生活・文化・レゲエ・ラスタ・平和・平等...などのエッセイを書いてます。
自由文土から生まれて、土へ戻るように。 地球と循環して生きていきたい。そんな気持ちで作品を作っています。

作品のほかにも、ポジティブなこと、アフリカの文化、レゲエミュージックのメッセージ、天然素材との遊び方などなどを紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2013/09/07 15:55

momo さんのブログ記事

  • 「誰のことも恨まずにこの世を去る」人生、楽しく生きていきたい
  • 第17回    「誰のことも恨まずにこの世を去る」人生、楽しく生きていきたい (ポート セント ジョーンズ in トランスカイ)人生楽しく生きていきたい。誰もがそう思って生きているのではないだろうか。しかしみんな自分で自分を不自由にしたり、思わない方向に向かわせたりしている、そんなものだ。肝心なことは、自分で自分のマインドを解放すること、私はそのように思っている。といいながらも、私は何かに耐え、乗り越えるこ [続きを読む]
  • ヒッチハイクする女たちの談話《ヒッチハイク編》
  • ※この談話を読む前に、この談話の紹介「はじめに」をお読みください。《戸田未来子》2015年から女一人のヒッチハイクで地球を旅中。カフカス、トルコ、ヨーロッパ、アフリカの旅をヒッチハイクで終え、現在中米を周っている。《バンベニ桃》10年前ヒッチハイクでユーラシア大陸横断、アフリカ大陸東西南北と旅する。現在はその旅でたどり着いた南アフリカのトランスカイという地でコサ族の夫と二人の子供を授かり、自給的な暮らし [続きを読む]
  • Hippo!
  • 第10回   Hippo! アフリカの市場へ行くと、仕立屋が軒並み続く。私は一軒一軒その仕立屋に立ち寄り、端切れ集め。どんな小さな端切れでも、個性あふれるアフリカの布。端切れをチョキチョキ切って遊ぶ。カメルーンのガルアで見た大きな野生のカバ。今もあの川にはあの大きなカバが、洗濯や水浴びする人と共に暮らしているのだろうか。 [続きを読む]
  • ファンルーに会いに行こう!《後編》
  • 《ヒッチハイクと私の旅 全10回+番外編》「第1回 きっかけは・・・」「第2回 初めての女一人ヒッチハイク」「第3回 ヒッチハイクで危険を回避する方法」「第4回 時の感覚を身につける」「第5回 ヒッチハイクが引き起こす奇跡」「第6回 キャンピングカーをヒッチハイク」「第7回 旅は道連れヒッチハイク」「第8回 女二人のヒッチハイク」「第9回 危ないヒッチハイク体験記」「第10回 ヒッチハイクと私の旅(最 [続きを読む]
  • We are born in Africa
  • 第9回   We are born in Africa 誰が植えたわけでもないような、美しい花がそこら中で咲くアフリカ。思わず手を伸ばす。その美しい色までは盗めないけどその花をそっとノートブックに挟んで、押し花を作るアフリカの美しい花々で作られたアフリカ。We are born in Africa. [続きを読む]
  • ヒッチハイクする女たちの談話《バックパック編》
  • ※この談話を読む前に、この談話の紹介「はじめに」をお読みください。《戸田未来子》女一人のヒッチハイクで現在地球を旅中。2016年10月にアフリカの旅をヒッチハイクで終え、現在中米を周っている。《バンベニ桃》10年前ヒッチハイクでユーラシア大陸横断、アフリカ大陸東西南北と旅する。現在はその旅でたどり着いた南アフリカのトランスカイという地でコサ族の夫と二人の子供を授かり、自給的な暮らしを目指す。(Follow me---- [続きを読む]
  • ヒッチハイクする女たちの談話
  • 《予告編》2016年7月某日。ある女性からメッセージが届いた。「突然すみません!長期旅行者で今南アフリカを旅しています。よかったらお会いしたいので、ウムタタに遊びに行ってもよろしいでしょうか?」我が家には時々こうして旅人が訪れてくれる。彼女の名前は未来子さん。久しぶりに会う長期滞在のバックパッカーに私の胸は高鳴る。しかもメッセージをやりとりする中で、彼女がヒッチハイクで旅していることがわかった。偶然は [続きを読む]
  • ダメダメ人間の自己紹介
  • 第15回    ダメダメ人間の自己紹介 私はダメダメ人間だ。なぜこんなことから、始めたかというと、私は人間誰しもダメダメな部分があると思っているからだ。私と一緒にある程度の時間を過ごしたことのある人であれば、私がいかに不完全な人間かをご存知だろう。今日はこんな私のダメダメ部分の自己紹介をしたいと思う。私は不完全な人格を持っている。私は忘れっぽい。記憶力も興味のないことであれば全然覚えられないし、どこに [続きを読む]
  • ファンルーに会いに行こう!《前編》
  • 《ヒッチハイクと私の旅 全10回+番外編》「第1回 きっかけは・・・」「第2回 初めての女一人ヒッチハイク」「第3回 ヒッチハイクで危険を回避する方法」「第4回 時の感覚を身につける」「第5回 ヒッチハイクが引き起こす奇跡」「第6回 キャンピングカーをヒッチハイク」「第7回 旅は道連れヒッチハイク」「第8回 女二人のヒッチハイク」「第9回 危ないヒッチハイク体験記」「第10回 ヒッチハイクと私の旅(最 [続きを読む]
  • だって私はニホンジン!
  • 海外へ出た日本人が初めて感じること。それは「そうか、私(僕)って日本人なんだぁ」と再認識すること。24歳の時に日本を出てからもう13年の海外生活。世界を旅して、たどり着いた南アフリカに移住した筆者が、これから海外に出る若者に送る、日本人が自分らしくあるために、心に留めて置きたいことを綴った新連載 コラム「だって私はニホンジン」。海外に出る人は必読!第3回   目が小さい美しさスポンサーリンク日本で会社勤 [続きを読む]
  • (番外編)あの日ガーナで私の胸を突いた一つの質問
  • 《ヒッチハイクと私の旅 全10回+番外編》「第1回 きっかけは・・・」「第2回 初めての女一人ヒッチハイク」「第3回 ヒッチハイクで危険を回避する方法」「第4回 時の感覚を身につける」「第5回 ヒッチハイクが引き起こす奇跡」「第6回 キャンピングカーをヒッチハイク」「第7回 旅は道連れヒッチハイク」「第8回 女二人のヒッチハイク」「第9回 危ないヒッチハイク体験記」「第10回 ヒッチハイクと私の旅(最 [続きを読む]
  • 黙祷
  • 今日、南アフリカで子供達と黙祷を捧げました。6年前の今日、日本は時代の節目を迎えたと思っています。たくさんの人がそれまで信じていた物質社会が、こんなにも脆くて、こんなにも信用できないものなのだと思ったことではないでしょうか。そして私たちの国、日本は震災前と震災後では同じようには戻れないほどの大きな事故を起こしてしまいました。福島原子力発電所事故です。たくさんの人がその真実に目を背けようとする中、お [続きを読む]
  • だって私はニホンジン!
  • 海外へ出た日本人が初めて感じること。それは「そうか、私(僕)って日本人なんだぁ」と再認識すること。24歳の時に日本を出てからもう13年の海外生活。世界を旅して、たどり着いた南アフリカに移住した筆者が、これから海外に出る若者に送る、日本人が自分らしくあるために、心に留めて置きたいことを綴った新連載 コラム「だって私はニホンジン」。海外に出る人は必読!第2回   私がマイノリティになった時《過去の掲載》第一 [続きを読む]
  • 虫採りに学ぶ私たちの未来
  • 第14回    虫採りに学ぶ私たちの未来 私は子供の頃、大の昆虫好きだった。大人になってから私と出会った人は信じられないかもしれないが、少ない私の幼少時代知っている友人であれば、そのことをよく知っているだろう。赤とんぼ、カエルに、毛虫に、カミキリムシにカマキリ虫。家の周りに生息する昆虫はだいたい知っていた。おたまじゃくし、青虫、幼虫、サナギを持って帰ってはカエルや成虫になるのを楽しんで見ていた。北九州 [続きを読む]
  • 「まぁるい地球にありがとう!」第四回:自由に生きたい
  • スポンサーリンク第4回   自由に生きたい《過去の掲載》第1回:繋ぎ繋がれた私の命第2回:人類皆兄弟。ワレワレハ地球人。第3回:アンテナの赴くままにまぁるい まぁるい まぁるい 地球に乗ってぐるりと この宇宙を浮遊しようこの世に生まれたなら 誰でも自由に生きたいあの大空を飛ぶ雁のように大海原を泳ぐイルカのように好きな花に留まり 蜜を楽しむ蝶のように大きな木に抱かれて 恋する小鳥のように 生き物たちを見ていたら [続きを読む]
  • 新連載 だって私はニホンジン!
  • 海外へ出た日本人が初めて感じること。それは「そうか、私(僕)って日本人なんだぁ」と再認識すること。24歳の時に日本を出てからもう13年の海外生活。世界を旅して、たどり着いた南アフリカに移住した筆者が、これから海外に出る若者に送る、日本人が自分らしくあるために、心に留めて置きたいことを綴った新連載 コラム「だって私はニホンジン」。海外に出る人は必読!第1回   英語が苦手な日本人スポンサーリンク英語が話せ [続きを読む]
  • 生み出す苦しみ・生み出す喜び
  • クリエイティブな仕事をしている人なら、いつも感じているだろう感性の「オン」と「オフ」。このスイッチの切り替えはどうしても、自分の中では変えることができない。今回は私が仕事の時に行う感性のスイッチの切り替え方法のお話。クリエイティブな人間私は幼いころから、クリエイティブなことが好きだったので、自分で何かを作り出して遊んでいた。絵を描くことも好きだったし、編み物も好きだった。草花も好きだった。紙をちぎ [続きを読む]
  • 満点の星空に
  • 第13回   満点の星の夜に月のない静かな夜空を見上げるそこには幾万の星屑が夜空をきらめく星空に吸い込まれるような気分しーんとした水分を含んだ冷たい空気を頬に感じる私は地球の上に立ちこの同じ宇宙に浮かぶ星々を眺めているどこかの星から見た この星 地球はこの幾万にもきらめく星と同じようにひかりかがやいているのだろうかスポンサーリンク [続きを読む]
  • まぁるい地球にありがとう!第三回 アンテナの赴くままに
  • 第3回   アンテナの赴くままに《過去の掲載》第1回:繋ぎ繋がれた私の命第2回:人類皆兄弟。ワレワレハ地球人。まぁるい まぁるい 地球に乗ってぐるりと この宇宙を浮遊しよう。私たちの体にはアンテナが装着されているそのアンテナの反応で私たちは 日々くっついたり離れたりしながら生きているそう! カミキリムシがあのなが〜い触覚を、右に左に動かしながら歩いている感じ 右。左。右。左。アンテナは動く。アンテナの赴くま [続きを読む]
  • モンゴルの旅
  • 第8回   モンゴル 私の大好きなモンゴル。その草原は果てしなく続く。厳しくも豊かな大自然の中に抱かれる遊牧民の暮らし。遥か昔から彼らはこうして暮らしてきた。馬にまたがり、草原を駆け抜ける。タフで優しいモンゴル人に触れた旅。《PR》 [続きを読む]