romario_11 さん プロフィール

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romario_11さん: 赤鯱にこんがらがって
ハンドル名romario_11 さん
ブログタイトル赤鯱にこんがらがって
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/romario_11
サイト紹介文今や人生の一部となってしまった名古屋グランパスをひたすら後ろ向きに?サポートしています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2013/09/12 13:46

romario_11 さんのブログ記事

  • 2017 J2リーグ第20節 名古屋2−0長崎
  •  当日の入場者数10,175人・・・  先行入場時には小雨から本降りとなっていた雨も両チームのファン、サポーターの願いが通じたかように試合前にはあがってなんとか雨中観戦は回避。リーグ戦6試合負けなしと好調、水曜日の天皇杯では山形を相手に敵地で敗退するも、主力11人全員を温存しこの日のために備えてきた長崎との一戦でしたが、残念ながら今回は田中輝希と永井龍の両古巣対決は実現しませんでした。 連敗阻止がかかっ [続きを読む]
  • 天皇杯2回戦 名古屋6−0SRC広島
  •  当日の入場者数2、268人・・・  深夜から続いた強風をともなった大雨は午後過ぎにはあがったものの天候回復とまではいかず、試合途中には小雨に見舞われるなかで行われたこの試合。プロデビューを果たした元貴を含め出番の少なかった選手を大量起用して臨んだ名古屋は開始早々に内田の強烈なFKで先制。これで選手達も心に余裕を持って戦えると思いきや、連携や技術不足からお約束のように?ミスを連発。現在中国リーグで首位を [続きを読む]
  • 2017 JFL1stステージ第14節 FCマルヤス岡崎0−1ヴィアティン三重
  •     早いもので1stステージも今節を含めて残り2戦となったJFL。福岡に参戦する時間や懐の余裕のない私は今シーズンから同リーグに参入しているヴィアティン三重を目当てにFCマルヤス岡崎のホームとして行われる豊田運動公園競技場へ。 三重県初のJリーグ入りを目標としJリーグ出身選手を3人擁しているヴィアティン三重は上位争いからは外れるも4勝4分5敗と健闘中。一試合で6得点を記録すること2回、得失点差+5という [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第17節 名古屋2−3金沢
  •  当日の入場者数14,746人・・・  山口戦の失態を再び・・・対戦相手は前節、前々節と共に大量失点で2連敗中。加えて今節は怪我と出場停止で主力を欠く手負いのチームのはずでしたが、そんな相手に名古屋は持ち前の優しさをフルに発揮して逆転負け。 ホームで初めて考起と青木が揃って先発出場を果たし躍動を見せると、序盤から相手ゴールに迫るシーンが多々見られるなどチームとしても試合への入り方は上々。それを証明するか [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第14節 名古屋2−1町田
  •  当日の入場者数7,708人・・・  深津と眞紀人との再会が実現した町田との顔合わせは無様な内容で名古屋が敗れた2015年9月の天皇杯2回戦以来。鬼門である港サッカー場で主力を温存して臨んだ当時とは全く違う状況とはいえ、ここ3試合勝利に見放されている名古屋だけに楽観など到底できない相手でしたが、杉本が決勝ゴールをあげた讃岐戦の再現を思わせるような劇的勝利でなんとか連敗を免れました。 まだまだクリアすべき課題 [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第11節 名古屋1−1京都
  •  当日の入場者数36,755人・・・   内容は伴なわなくてもなぜか負けない名古屋の“悪運”の強さはまだ健在?・・・2014年5月3日の J1リーグ第11節C大阪で記録した38,966人にあと一歩(三歩?)及ばず、残念ながら最多入場者の記録更新はなりませんでしたが、0−1のまま迎えたアディショナルタイムに決まったシモビッチのゴールでかろうじて敗戦だけは免れることができました・・・。 目下絶好調のFW闘莉王はもちろん、ベンチ [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第9節 名古屋0−2山口
  •  本日の入場者数8,883人・・・  名古屋が立上がりから攻勢をかけ決定機をも作り出すなどここ最近とは違う入り方を見せておきながら、中盤でのミスから立て続けに2失点を喫すると一転して難しい試合に。ハーフタイムをはさんでなんとか立て直し、シュート数でも相手を上回る17本を放つもこの日は肝心のゴールが遠い印象で、残念ながら最後まで2点のビハインドが重くのしかかる一戦となってしまいました。 開幕からここまで試 [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第7節 名古屋2−1讃岐
  •  当日の入場者数7,046人・・・  聖地・瑞穂での試合開催に合わせたかのように?山崎川の桜が満開となるも残念ながらこの日はあいにくの天候。昨年はカップ戦を含めてホーム全試合で回避することができた雨中観戦ですが、今シーズンはホームゲーム5戦目にして早くもポンチョを使用することに・・・。 長期離脱した寿人と竜司に代わってこの日はガルシアと泰士が先発。その影響なのか序盤から目指すサッカーの体現を忘れ自分達 [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第6節 名古屋5−1熊本
  •  当日の入場者数11,554人・・・  前日の予報では未明にあがるはずだった雨が昼過ぎまで降り続いたこともあって、この日は直前に行われるピッチの散水は無し。その後、天気は回復したものの予想外の?寒さのなかで始まった試合は、寿人君とフェリペ・ガルシアの初ゴールを含む大量5得点でこれまた名古屋が予想外の?大勝で3連勝。今や立派な鬼門と化している豊スタでの勝利は昨年5月の横浜FM戦以来でございます・・・。 一部 [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第4節 名古屋2−1水戸
  •  当日の入場者者数9,320人・・・  いくら大幅に選手を入れ替えても解消できないほどその問題は根深いのか・・・。目指すサッカーの体現云々以前に、ここ2、3シーズンでチームに染みついた負け犬体質が露呈することとなった前節に続いて、結果こそ違えど今節もまたそれをおおいに実感させられる試合となりました・・・。 ラッキーなオウンゴールを含む2点のリードで前半を終え、今日こそはこのまま優位に試合が進むのかと思 [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第3節 岐阜0−1松本
  •   両チームともにシーズン初勝利をかけての顔合わせとなった“北アルプスマッチ”は、スコアこそ0−1ながらその内容はというと、大挙してつめかけたサポーターの後押しを受けた松本の貫録勝ちという展開に終わったのでした・・・。 松本の持ち味である堅守と豊富な運動量を前にしたこの日の岐阜には、一週間前の豊スタで名古屋を翻弄した攻撃が全く見られずすっかり立場が逆転。ある程度ボールポゼッションはするもののシュー [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第2節 名古屋1−1岐阜
  •  当日の入場者数21,878人・・・  できるものならJ1の舞台でかなえたかった正真正銘の名岐ダービー第1弾は仲良く勝ち点1を分け合うという結果に終わるも、その内容は極めて対照的な展開に・・・。昨年5月以降勝利に見放されている鬼門の豊スタで行われたこの試合は、名古屋と同様に先発メンバーの顔ぶれが大きく変わり、新監督のもとでポゼッションサッカーを標ぼう、最終的に一桁順位を目指すという岐阜に、チーム完成度の [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ第1節 名古屋2−0岡山
  •  当日の入場者数18,918人・・・  聖地・瑞穂での開幕戦は'07年以来、また、瑞穂での開幕戦でチケットが完売となったのは'96年以来だそうです・・・。J2から出直しを図るべく会場入口ではグランパスのチアガールやユースの選手達も動員して出迎えをするなど、クラブにはそこここで昨年までとは違った力の入れようを感じさせてくれました。 それはチームも同様で、先発した選手のうち楢崎、考起、和泉を除く8人が新加入とい [続きを読む]
  • 2017 J2リーグ開幕前日・・・
  •  チームが始動した先月15日からあっという間の1か月半・・・名古屋に対する地元メディアの関心の低さに加えて、クラブ側もタイ及び沖縄キャンプはもちろんトヨスポにおいても練習内容等を極力シャットアウト。発信される情報量が極めて少なかったがゆえに“名古屋での風間サッカー”がベールに包まれたことで余計に期待が高まったのか、J2に降格したにもかかわらず明日の開幕戦のチケットが22日には全席完売となっております [続きを読む]
  • 2017シーズン日程発表・・・
  •  スカパー!に代わって放映権を獲得したDAZNの意向なのか?思っていたよりも土曜日開催が多いというのが第一印象です。記念すべき?J2での初陣は昨年プレーオフで昇格を逃した強豪・岡山と瑞穂にて、同カテゴリーによる正真正銘の?名岐ダービーは第2節に、また、名古屋の試合の中で唯一?全国的に注目をあびそうな京都戦はGWにホームゲームで早々に実現します。 当然のことながら2月26日の開幕戦から11月19日の最終戦まで中断 [続きを読む]
  • 新体制発表・・・
  •  応募の際に設けられていた質問欄に書き込んだクラブ幹部に対する辛辣な内容が気に障ったのか?今回も当選することはなかった新体制発表会ですが、クラブに対して未だに不信感しか持てない私のような不届き者が外れたのは正解であり、それよりも健全かつ前向きなファン、サポーターに参加していただいた方が盛り上がるものとむしろ納得しております。 会では昨シーズンの反省と釈明にかなりの時間を費やしたようで、上層部が勝手 [続きを読む]
  • 風間八宏監督就任を発表・・・
  •  5年間指揮をとった川崎では残念ながら無冠に終わったとはいえ、プロチームの監督として貴重な経験を積みそれなりの評価を得た風間氏が、他のJ1クラブや各年代の代表等のステップアップできる選択肢があるなかで、あえて戦いの舞台がJ2となる名古屋を選んでくれたことにまずは感謝です。 最大の懸念材料は名古屋が川崎のようにオープンで風通しの良い印象のクラブではなく、今なお“策士”が暗躍しお家騒動の火種が残るとい [続きを読む]
  • さようなら2016年・・・
  • 後輩:・・・・・しぇ、しぇ、しぇんぱーい・・・2ndステージを年間順位15位でスタートした俺達の名古屋ですが、チームには巻き返しどころか改善の気配さえ見られず、18戦連続未勝利でクラブワースト記録を更新。完敗に終わった第9節の柏戦後にようやく小倉監督を休養させると同時にボスコさんやトゥーさんをチームに呼び戻して立て直しを図るもあと一歩及ばず、ついに24年目にしてクラブ史上初のJ2降格が決まってしまい [続きを読む]
  • U-18も降格・・・
  •   2年続けて残留争いに巻き込まれることとなった高円宮杯プレミアリーグWEST所属の名古屋U-18。昨年は最終戦で大勝し奇跡の残留を果たしていたこともあり、(他力本願という状況ながら)今回も同様に最終戦に望みをかけることになりましたが、いかんせん対戦相手があまりに悪すぎました・・・。 全国高校サッカー選手権大会2連覇も期待される強豪・東福岡との実力差は歴然だったようで、0−4で完敗しトップチームの後を追う [続きを読む]
  • 松浦紀典ホペイロが退団・・・
  •  グランパス愛の強さでは誰にも負けないことは我々ファン、サポーターの誰もが知っているし認めるところ。その上でその道のエキスパートとなればいくら大ナタ振るいの真っ最中のクラブといえども松浦さんが対象になることはないと思っていたのですが・・・。名古屋の、というより日本サッカー界の財産である名ホペイロの放出はJ2降格以上にショックです。 さらにクラブ側からは退団に際して本人に明確な説明がなかっただけでな [続きを読む]