leelin さん プロフィール

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leelinさん: 暇つぶしに
ハンドル名leelin さん
ブログタイトル暇つぶしに
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/leelin
サイト紹介文漫画、イラスト、写真、など載せてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供88回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2013/09/20 20:05

leelin さんのブログ記事

  • さそり座の女
  • 松居一代さんの話も最近は下火になってきたけど、彼女のやってることみてたら、美川憲一の『さそり座の女』を思い出した。この歌です。似てるかな?似てなくても、ま、いいや。だってさ、わたし、プロの似顔絵師じゃないもん。松居一代って言われてみれば似てる気がする、って言われるのが素人似顔絵の良さだと思ってます。みんながみんなプロ級に上手になっちゃったら面白くないじゃん。 [続きを読む]
  • 父と硬水
  • 昭和一桁生まれの父親ってのは、病気になっても家族には言わないのが普通なのかな?戦争を経験してる世代だから自分の弱さを見せないのが美徳みたいなのがあるのかな?私の父、昭和5年生まれです。医者に通ってることも毎日薬を飲んでることも家族は知ってます。じゃ、どこが悪いのと聞くとうやむやな返事でわけわからん。父に言わせたら、自分が思ったことと違うことを言う医者は全部ヤブ医者なんだそうです。先日、父の血液検査 [続きを読む]
  • 好きな海は
  • サンフランシスコの海です。生まれて初めて見た海外の海だもんね。ちょっと不思議な話をします。高校のころ、占い師から「あなたは海外に縁があるよ」と言われました。その時私の頭に浮かんだのが、サンフランシスコのサウサリートの風景です。その時は、頭の中の風景がサンフランシスコだなんて思いもしなかった。その時のことをエッセーにしました。http://www5.hp-ez.com/hp/sfpd/page21/2 [続きを読む]
  • Noir kitty
  • サンフランシスコの海です。生まれて初めて見た海外の海だもんね。ちょっと不思議な話をします。高校のころ、占い師から「あなたは海外に縁があるよ」と言われました。その時私の頭に浮かんだのが、サンフランシスコのサウサリートの風景です。その時は、頭の中の風景がサンフランシスコだなんて思いもしなかった。その時のことをエッセーにしました。http://www5.hp-ez.com/hp/sfpd/page21/2 [続きを読む]
  • 多読再開
  • 多読始めました。でも、100万語はとうのむかしに達成してるから、今は年間洋書100冊を目標にしてます。「多読」をネットで検索すると、すごくたくさん出てくるね。多読を再開するにあたって、昔読んだオックスフォードとかマクミランとか、字数制限された本を読み直したけど面白くない。というか、あの英文の退屈さが理解できるほどわたしの英語力がアップしたという証拠かなと思ってます。以前は 読んだ語彙数が増えること [続きを読む]
  • 四谷怪談
  • お岩さんです。怖がりのくせに、高校のとき名古屋からひとりで東京のお岩稲荷を見に行きました。人里離れた不気味なとこかなと思ったけど、住宅地の中にあるので怖いとは思わなかった。ここでおみくじを引くと凶しかでないってきいたけど、私のは小吉でした。 [続きを読む]
  • 初めてのgif
  • これ、初めて作ったgif 音が入るといいな。あんまり難しいことできないけど楽しいよ。チヤールストンを踊ってます。 [続きを読む]
  • 蚤の季節
  • チャコとスミエとサイトーにのみ取り首輪をつけました。(サイトーはカリフォルニアの家にいる猫です)でも、チャコの首周りの毛が変色しちゃって、3か所ぐらい、虫に刺されたみたいな傷ができちゃったんで首輪、外しました。スミエとサイトーは何ともなかったんだけど、両方とも白黒猫です。黒猫は皮膚が弱いのかな?たまたまチャコだけが首輪アレルギーなのかな? [続きを読む]
  • ブックレビュー
  • この本、読みました。危険動物に出くわしたときの対処法です。それがユニークで結構笑えた。例えば、怒った象にであったら、シマウマに変装する。象は白黒を認識できないんだって。サメに襲われないようにするには、こんななが〜〜いふんどしで泳ぐんだよ。これは私のじいちゃんもこんなこと言ってたね。サメは自分より長いものは襲わないって。ほんと?猫にマタタビ。トラにも効くらしい。だれか試した人いるのかな? [続きを読む]
  • 母の日
  • 本日の新聞のコラムから抜粋(中日新聞、中日春秋)『母の日である。どの母も子の成長、幸せに喜びを爆発させる。笑う。母とはそういう生き物である。そして子供は母の喜びに照れくさく感じつつも、勇気づけられ、励まされ、その道を歩んでいく。母の笑いは子の道を照らす』 さすがプロの物書きはうまいこと書くね。でも、本当にそう思って書いてるの?そうだとしたら、これを書いた記者は幸せな家庭で育ったんだね。「どの母も」 [続きを読む]
  • 古い話ですが
  • 30年ぐらい前、一戸建ての借家に住んでいました。ある朝、玄関のドアを開けたら、のら猫の死体が置いてあるじゃないですか。誰かが置いていったのか、たまたまうちの前で招魂尽き果てたのか、どっちなのかわかりませんが死骸をそのままにはできないので裏庭に埋めました。家の庭に犬猫の死骸を埋めるのは縁起が悪いとか祟りがあるとかいう話を聞いたのは、それからずいぶん後のことです。いま、その借家にどなたが住んでるのかわ [続きを読む]
  • 旦那と喋ってるとき
  • 私の旦那さんはアメリカ人。日本語わからない。普段の会話は英語です。でも最近、簡単なことばがでてこない。語彙力ないなぁと感じる瞬間、これすなわち、ひょっとして認知症かなと不安になる瞬間でもあります。 [続きを読む]
  • new blog
  • ここは私の主人のブログです。http://unfamiliarjapan.blogspot.jp/カリフォルニア生まれのアメリカ人です。英語は北米英語です。Hayato Tokugawa;もとSFPDの警官。退職後はサンフランシスコクロニクルでコラムを書いたり、編集の仕事をしてました。最近は小泉八雲の本を書いています。過去の著作物はアマゾンコムにあります。https://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&url [続きを読む]
  • 印象に残っている絵本は
  • ガブリエル・バンサン『アンジュール ある犬の物語』文章なし。でも伝わってくるよ。 まさに絵本です。鉛筆画が素晴らしい。ーーーーーーーーーーーーーーーーー  『うんこ』  サトシン(著) 西村敏雄(いらすと)ストーリーも面白いし絵もかわいい。アメリカじゃうんこをテーマにした本、見たことない。旦那(アメリカ人)に見せたら、考えられん!って言ってた。排泄物に関する話題は無教養な人がすること、って考えが [続きを読む]
  • 風邪と坂上忍。
  • 水曜日、朝起きたらのどが痛くて、声がかれちゃって仕事休んだ。医者でのどの薬をもらったけど、翌日は熱が出てまた病院。ちょっとは良くなった気がしたけど、なんか熱っぽい感じ、でも体温は36.5度なんだよね。今まで咳は出なかったのに、今日になったら咳が止まらなくなって、また病院へ行きました。インフルエンザの検査の結果は陰性。クスリを追加してもらって様子を見ましょうということですが、溶連菌とかマイコプラズマ [続きを読む]
  • アイデアの倉庫
  • 日用品からおもちゃ、小説や漫画のネタ、高度な科学技術を要する製品じゃなくてもっと私たちの暮らしに身近な何かの中から、こういうものはどうだろうという提案をする場所ってネット上にあるのかな?簡単に言えば、アイデアはあるけど金や時間がないなどの理由で製品化できない人たちのための場所です。アイデアを売って金を稼ぎたい人、あるいは金は要らないけど、誰かこのネタで漫画描いて、小説書いていう人のための場所。ピク [続きを読む]