コロボックル さん プロフィール

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コロボックルさん: 春夏秋冬記《Fourseasons24☆二十四節気》
ハンドル名コロボックル さん
ブログタイトル春夏秋冬記《Fourseasons24☆二十四節気》
ブログURLhttp://fourseasons24.blog.fc2.com/
サイト紹介文春夏秋冬の四季を楽しみ、カントリーライフをつれづれなるままにチョイと記する。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2013/09/20 20:40

コロボックル さんのブログ記事

  • 菜園の必需品・・・・・
  • 野菜が大きく育ってくると菜園用の支柱は必需品。キュウリやトマト、ナス、インゲン等々かなりの本数を利用します。拙宅の菜園でも長さや太さが異なる支柱を用途別に使用。今年の作付けに240cmの長さの物が足りなくなり、若干買い求めました。30年余前から使用する支柱のメーカーを決めておりますが、この会社の製品は近くのホームセンターでは扱っていないので、ちょっとドライブをする羽目に・・・(苦笑)他社の製品も少し [続きを読む]
  • 菜園の準備・・・
  • 家の菜園畑に野菜苗を植える準備が整いました。今週中には、定番のナス、キュウリ、トマトの苗を定植します。毎年植えるのは5月の10日過ぎ、冷たい風雨がようやく収まる時期。今年から別な場所でも菜園を始めます。 親戚の知人から畑が余っているので一緒に使わないかと、何年も前から言われていたのでしたが謹んでご遠慮しておりました。知人は準農家で畑は余りに広すぎて・・・素人は余しちゃいます(笑)先日は第一弾・・・ [続きを読む]
  • 春の陽気・・・
  • 全国各地の桜の開花情報がニュースで報じられるようになりました。家の周りの雪も消えて、いつものように一番花?はクロッカス。畑の準備作業はこれからぼちぼち。何をどう植えようかと考えるのもこの時期の楽しみ・・・・・。   [続きを読む]
  • 無事を祈る・・・・・
  • 家の中に運ぶ薪の中に必ず忍び込んでいるのが、蜂さん、カメムシ、蝶々・・・。薪を選別、持ち込む際に注意をするのですが、見落としはあります。なるべく殺生はしたくないのですけど、薪をストーブの中に入れてしまってから、動き回るのに気がつくこともあり、手遅れで・・・合掌。数日前に部屋の中を足長バチが飛び回っており、とりあえず蜂用の殺虫剤を準備。足長バチ用で、スズメバチはこれじゃ瞬殺とはいきません・・・・・。 [続きを読む]
  • 薪の在庫・・・・・
  • 三月になり、いつもなら心配になる薪の在庫も今冬は残りも十分。日中焚く機会が少なかったせいもあるかな・・・・・。この棚は楢とイタヤカエデ、ホウノ木が主で、別な場所に桜の棚。残り2ヵ月弱、ガンガン焚こうっと(笑)杉の焚き付け材も在庫は十分。使用本数は1日に5、6本なので6ヵ月分を秋に作った見込み通りの消費量。   [続きを読む]
  • 降雪も落ち着いたような・・・
  • 1月下旬にストーブの周囲に、幼い来訪者のために柵を設置。安全対策ですが、自分が檻の中にいるような雰囲気で・・・・・(笑)幼い来訪者は当地の空港に到着後、周囲の真っ白な景色に目がテン!右も見ても、左を見ても・・・前後左右に首を動かしてもテン!でした。まさに白一色ですからネ(笑)さすがに立春も過ぎると降雪も一段落のよう。ただ雪片付けの影響で、肩や腕に足腰はガタガタ・・・軟骨がすり減ったよう。その影響で [続きを読む]
  • 降りすぎダ・・・・・
  • 当地の積雪は昨日で97cmとのこと。寒さが厳しかったり、降雪量がはるかに上回る地域は他にもありますけど、当地としては、昨日、一昨日と降り過ぎでマイリマシタ・・・。雪対策として家屋の周囲に消雪パイプを4系統配置していますけど間に合わない(苦笑)昨日は除雪車が置いていった雪の塊を急きょ簡易の散水装置で消雪しましたけど、玄関前、北側2系統の3系統がフルで消雪していたので、こちらは水量不足で全部は夕方まで [続きを読む]
  • 最高気温が氷点下・・・
  • 北海道や酷寒の地には及びませんが当地も最高気温が氷点下。真冬日も4日ほど続いています。こんな寒い日は薪ストーブがイチバン也。晩秋、初冬と主に焚いていたアカシアも少なくなり、楢や桜が多くなってきました。画像は桜・・・一昨年割ったもの、玄関風除室で出番待?雪片付けの後遺症?で、インドメタシン含有の湿布やクリームの助けを借りてます。雪より歳のせいかな・・・(苦笑)   [続きを読む]
  • 寒波・・・・・
  • ニュースで寒波への注意を喚起する天気予報が連日報道。当地でも11日から予報通り風が強く、毎日シバレテマス・・・。春から秋までは畑への散水、冬は消雪にと大活躍の地下水(井戸水)。画像は家屋裏北側の消雪の様子。 降雪の消雪はあっという間ですが、屋根から落ちる雪は消雪にも時間と手間がかかります。雪片付けで足も腰もカクカク・・・筋肉痛もネ(笑)   [続きを読む]
  • 正月は・・・
  • 寒さもあまり厳しくなく、雪も少なく過ごしやすい日々。正月はテーブルの上におせち料理ではなく辞書を広げてました。歳のせいか明るいと細かい文字もよく見える・・・(苦笑)昨年の師走はこれを作って遊んでました。薪の端材・・・楢や桜、カエデの木を使いクリスマスのオーナメント作り。ネットの作品を参考にしながらのチャレンジ。4センチ四方角での造作、でも楢や桜は硬くて難儀でした。サンタさんも入れて15種類ほど。  [続きを読む]
  • 週末は久々の・・・・・
  • 12月初めの週末は久しぶりの晴天。 今年の秋は雨の日が多く、菜園畑等の後始末がなかなか進まずにいましたけど、ようやく片付け終えたので一安心。棚から伸びたキウイの枝をちょっと選定したら山盛り。 これは良い焚き付け材になります。このまま春まで雪の下、来年短く切って使用。庭木の雪囲い、菜園の後始末、ゴミの片づけ、冬の準備&春の菜園準備・・・ほぼ終了。まったりとストーブの前で過ごす時期が到来。ストーブの炎 [続きを読む]
  • 防雪シート取り付け・・・・・
  • 11月の月初めに薪棚の造作を終えてからの2週間余り・・・・・。優先しなけきゃいけない事柄に追われて薪棚は後回し。最後に仕上げの防雪シートの取り付けをしたのが20日過ぎ。大きいシートのほうが割安ですけど、薪積み等には分かれていたほうがベター。棚別に3枚、網目が1ミリですから雪や雨はほぼこれで防げます。運よく?・・・雪が降ってくれました(苦笑)この軒に積んでいた昨年割ったアカシア等の薪も、雨等に晒され [続きを読む]
  • 薪棚ようやく造作終了・・・・・
  • 薪棚も・・・・・やっと造作終了。屋根をセットして収まり具合をチェック。本来であれば薪棚の屋根の軒をもっと出せばよいのですが、小屋の軒高がないので・・・。棚前面の風雨&雪対策をして完成です。作業途中に知人が愛車でビュ〜〜ンと来訪。「おっ・・・・・天気が良いから精がでるねぇ〜〜」と励まし?のお言葉 (苦笑)奥さん手作りの栗の甘露煮を持って来てくれました。 後は移動して備えつけるだけ。   [続きを読む]
  • 薪棚の防腐剤塗装・・・・・
  • 薪棚も組み立てを終えて防腐剤塗装。安価なクレオソートですから・・・・・臭いがキツイ。小屋の軒に置きますが、確実に風雨や雪にさらされる場所。やはり屋根は必須。 手持ちの波板を使って簡易屋根を造作。薪棚も軒の3間分ですから、一般的な車庫相当分の長さ。でも、この棚に置く薪の量はさほどではないので、支柱の太さも細身・・・・・。手持ちの材料を駆使?したからしょうがありません(苦笑)棚の設置や薪の入替等に数日か [続きを読む]
  • 焚いている薪を見ながら・・・
  • 10月も後半になり、特に夜はストーブが必須の当地。この時期に主に焚いている薪は去年の春に頂いたアカシアを割った薪と枝。同時に頂いた栗と桜もあるので11月中はそれらで暖をとれそうです。焚いている薪を見ながら、去年割った際のことを思い出すのも薪ストーブの楽しみ。菜園隣人のSさんより天然なめこ・・・・を頂きました。自然ものは味や風味が違いますネ。   [続きを読む]
  • 軒下の薪棚作り・・・
  • お天気の具合や所用が重なり、延び延びになっていた軒下の薪棚作りを開始。早く片付けないと雪が降ってくる・・・・・(苦笑)部材の切断は9月末に終えていたのですが・・・・・・。ようやくそれぞれをねじ止め。当地の10月は雨模様の日が多く作業が遅延・・・・・、まァ やる気の問題も(笑)軒下3間分の棚作り、今月中には目途をつけなくちゃ。   [続きを読む]
  • コロ薪の簡易積み・・・・・
  • 割ったコロ薪を冬越しのため野積み。普通の薪とは違い、かなり変形?しているので積むのは手間がかかります。薪割り等の疲労が蓄積して、湿布薬を背中や腰にペタペタ・・・・・(苦笑)両サイドには、りんご収穫用のコンテナを配置して崩れ防止。中身はもちろんコロ薪。寒さが厳しくない晩秋や初冬の時期ならば、半月以上は焚ける量。シートをかけて冬越しして、来春以降には屋根のある薪棚へ移動です。少しづつ片付いてきました。残 [続きを読む]
  • 秋の初物・・・・・
  • 菜園隣人のSさんから秋の味覚の定番を頂きました。塩水に漬けて先ずは虫退治?・・・・・。初物のキノコ(ならたけ)、当地では通称「サモダシ」と言います。味噌汁の具にして美味しく食することができました。頂いたのは早生種、これからが当地ではキノコ採りの本番。また・・・頂けるとイイナ!(笑)   [続きを読む]
  • 薪割り終了・・・・・
  • 今年の薪割りがようやく秋分の日の夕方に終了。8月に搬入された玉の山も、台座を残して割り終えました。最後に割ろうかと思い、残していた玉がこれ・・・・・。形はそれなり?ですが、手間なくパッコン、パッコン。良かったです(笑)毎年のことですけど、すべてを割り終えたら、やはり安堵感ですネ・・・(苦笑)後は割ったコロ薪を積んで冬越しさせるための簡易棚の準備です。   [続きを読む]
  • コロ薪作り
  • 先週の金曜日に菜園隣人のSさんがチェーンソーで、残った大玉や二股の物を短く切断!いつものことながらありがたいです。ほっとして週末の土曜日、日曜日は手つかずのままでした。昨日から割り始めていますけど、短くしても節物は手ごわい・・・・(苦笑)   [続きを読む]
  • 台座からはみ出る大玉・・・・・・
  • 台座に上げるのにも息が切れます。後まわしにしていた大玉割りにため息が・・・・(苦笑)始めのひと玉は、いつも手ごわそうな玉を選択!この大玉は50cmをゆうに超えますが思いのほか楽に割れました。素直な木目で、パッコン・パッコン。手間なく割れて良かったです。40cmほどのこちらの玉は手こずりました。ちょっと側面の出っ張り、引っ込みのカーブが気になりましたが予想どおり。中はクニャクニャ。斧を数回振り下ろして [続きを読む]
  • 十五夜・・・・・
  • 今日は旧暦の8月15日、十五夜です。満月になるのは土曜日なので、ちょっとまん丸ではありません。それに残念ながら・・・当地はいまのところ雲に隠れてお月様は見れません。でも、見えないお月様に祈りました・・・・・。ナラの大玉がパッコン、パッコン・・・軽やかに割れますように・・・・と。今年も三人の知人から栗、りんご、ススキを頂きました。団子は自家製です(笑)玄関にもススキを飾りました。こちらは斑入りのスス [続きを読む]
  • イタヤカエデの大玉・・・
  • 薪割りも終盤。残っているのはクセ玉とナラのデカイ大玉で、残りの作業に目安がつくようになりました。これは大玉ですが、節やコブがなければ割りやすいイタヤカエデ。際からパッコン、パッコン・・・・・ほんの数分で割っちゃいます。残りのナラはこんな風にはいきません・・・・・(笑)   [続きを読む]
  • 手ごわいのが一目瞭然・・・
  • 金曜日の夜半からかなりな雨が降り、土曜日の薪割りは地面が乾いた午後3時過ぎ頃から。割れ目を入れた大玉からです。年輪が同心円でなく偏っているのは、手ごわいのが一目瞭然・・・(苦笑)芯に近い部分は斧を入れても、ほとんどスルメ状態でした。残りに選んだのは割りやすいのを10玉ほど。パッコン、パッコン・・・・・大玉以外は軽やかに割れました。   [続きを読む]