sasuy shiri さん プロフィール

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sasuy shiriさん: sasuy shiri
ハンドル名sasuy shiri さん
ブログタイトルsasuy shiri
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ikoro_1945
サイト紹介文サスイシリ  未来の地 ・・ 永遠の大地
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2013/10/02 15:10

sasuy shiri さんのブログ記事

  • ネットの中の懲りない奴
  •                YouTube のチャンネルが、また停止させられた。     消されては作り〜消されては作り、     かれこれ 10回ほどにもなろうか?     これを イタチゴッコ と云うそうだが     まったく懲りない奴だ、こいつは!  黒い傷跡のブルース    [続きを読む]
  • ここは、サスイシリ
  •         サスイシリ     サスイシリ とは、アイヌ語で   「 未来の地 ・・ 永遠の大地 」 と訳する。   このあたりは 石狩川の河口に近く、   魚はもちろん、昔は木や草が生い繁り   食料に恵まれていたと想像される。   アイヌ民族にとっては、まさに楽園のような場所だったに違いない。   ここに暮らせる俺も、また幸せ者だ。  マスカレード    [続きを読む]
  • 北海高、 よくやった。
  •           校章     まさか、決勝まで進むとは ・・   おかげで 北海の校歌を 4度も聞けました。   大西投手を始め、北海ナインのみんな   どうもありがとう!   胸を張り、堂々と帰ってきてください。    北海 − 松山聖陵   北海 − 作新学院     北海 − 日南学園     北海 − 聖光学院     北海 − 秀岳館    [続きを読む]
  • 帰郷する
  •           石狩灯台        24 年間の道東生活に別れを告げ、     今、故郷 へ帰ってきた。     見るもの聞くもの、すべてが懐かしく     まるで、母のひざに抱かれているようだ。     先祖が眠る墓も、目と鼻の先にあり     死んでも、走って行ける。     もう、何も心配することはない。  永遠の嘘をついてくれ      [続きを読む]
  • 五の一
  •           ふるさと      五の一は、俺が生まれ育ったところだ。     人生も終盤になった今、無性に ふるさと が恋しくなる。     鮭は、4年後に故郷の川へ帰ると云う。     俺は 24年かかったが、いのちは 故郷の地に うずめたい。  星々の降る夜      [続きを読む]
  • 緑の湯 (清里町)
  •    最後に、風呂に入ったのは・・・  たしか平成23年、標津町の山奥にある 川北温泉 だった。                あれから5年、  久しぶりに風呂へ行ってきた。   場所は清里町・緑にある、 緑の湯   あいにくの曇り空だったが   5年ぶりの風呂は、 なんとも爽快で気持ちよかった。   次回の風呂は、いつになるんだろう・・   生きてるうちに行けるのか?        [続きを読む]
  • 訳あり 3
  •    訳あり 3   著作権がらみ等で YouTube に拒否されたものを   別のサイトに載せた曲の一覧です。   よろしければ ご覧下さい。                                   [続きを読む]
  • 訳あり 2
  •       訳あり 2   著作権がらみ等で YouTube に拒否されたものを   別のサイトに載せた曲の一覧です。   よろしければ ご覧下さい。                                  [続きを読む]
  • 訳あり 1
  •    著作権がらみ等で YouTube に拒否されたものを   別のサイトに載せた曲の一覧です。   よろしければ ご覧下さい。                                  [続きを読む]
  • ころぽっくる
  •         ころぽっくる    絵 ぽんのんの さん   地球上に人類が誕生してから 500万年にもなるというのに   いまだに止まらぬ争い、戦争。   テレビを見れば、芸の無い芸能人やアホなタレントばかりが写ってる   無知で低俗な番組は、社会に悪い影響を及ぼすだけだ。   また、国会議事堂では   重箱の隅をつつくだけで、実のある政策を持たない議員が 税金の無駄遣いをしてる。   そして、まわり [続きを読む]
  • きらきらカムイ
  •        ピリカ     絵 ぽんのんの さん   アイヌでもない、和人でもない   また、白人も 黒人もない   この世にいるのは   心の清い人間と、醜い者だけ   幸せと平和は、清い心の中にあり   それは、きらきらカムイ が願うこと  きらきらカムイ    [続きを読む]
  • 今日が最後
  •         ポンペ    子ども   12月28日、 娘はカムイになった。   高い高い空の向こう、 いずれは俺も行くところ    先のことは、 誰にも判らない   今日が最後と言い聞かせ、 日々を悔いなく過ごしたいものだ。   今年一年ご覧頂き、 ありがとうございました。  イフンケ        イフンケ - ぽんのんの      [続きを読む]
  • さんさ時雨
  •       時雨     きのう 今年はじめての雪が降り、朝から雪かきをする。   日ごろ怠けてるもんだから、 コワい のなんの・・   ( コワい = 北海道弁で 疲れる )   今日になっても、まだ疲れが残ってる。   でも、札幌あたりに比べると積雪量は半分以下なんだから   ガマンしなくちゃ。   今 どうにか落ち着き コーヒーを淹れ、タバコをふかす。   今日は何を聞こうか、 そうだ 岩手の民謡・さ [続きを読む]
  • メアリーの子羊
  •       Little Lamb     メアリーの子羊 は   マザーグース ( 英語の伝承童謡 ) の一つ、 メリーさんの羊 を元に   ポール・マッカートニー が作曲したものだが、   ロック調の曲が多い中にあって   ポール は、こんな ほのぼのとした曲作りも上手い。   だから、つい一緒に口ずさんでしまう。 メアリーの小羊    [続きを読む]
  • 鐘の鳴る丘
  •         母さん     歌との出会いは、   3 歳のころ祖父母の家にあった蓄音機で聞いた   鐘の鳴る丘 だった。   亡くなった母からよく聞かされた話だが、   その頃の俺は、ミカン箱に乗って得意げに何度も歌っていたそうだ。   先日も父母の遺品を整理していたら   大好きだった母の懐かしい写真が出てきて、ずっと見入っていた。   こんな年になっても、俺にとって母さんは   いつまでも、 [続きを読む]
  • 藻琴峠
  •    カムイ・タッニ (ダケカンバ)     先月は 津別峠 へ行ったので、今回は 屈斜路湖 を挟んで向かい側にある 藻琴峠 へ行ってみた。   台風17号 (10/11) の通った後だったので、あまり期待はしなかったが   樹々の葉は暴風雨にも耐え、みごとに秋の景色を見せてくれた。     ・・自然に感謝・・  イヤイライケレ ( ありがとう!)   この展望台に立つと眼前に 屈斜路湖、そして右手には 藻琴山 が見 [続きを読む]
  • 津別峠
  •      位置図    日本最大のカルデラ湖である 屈斜路湖 を眼下に望める所といえば   美幌峠が有名だが、ほかにも 津別峠 と 藻琴峠 がある。   この間 (9/23) 久しぶりに 津別峠 へ行ってみたが   紅葉を楽しむには少し早かったようだ。   今でこそ、峠までの道路は全面舗装してあり、立派な展望台も建っているが   20数年前に初めて訪れた時には、道路は砂利道   屈斜路湖を見下ろす場所には展望台は [続きを読む]
  • 国の腐敗ごみ
  •           愚か者      先日、安保法案の採決が行われた際に   喪服に黒ネクタイ、おまけに数珠を下げて登院した者が居たそうだ。   名前は、山本太郎。   過去には、園遊会で天皇陛下に書き物を手渡したという。   いずれも信じがたい話だが、事実である。   このように非常識で無礼な国会議員は、他にも居る。   きちんとした対案も出せず、なんでも反対と叫ぶだけて、   能の無い 日本共 [続きを読む]