かれん桜 さん プロフィール

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かれん桜さん: 今日が一番素敵
ハンドル名かれん桜 さん
ブログタイトル今日が一番素敵
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/karensakura
サイト紹介文丁寧な暮らしを心がけながら、日々折々の心模様を素直に語ります。 今が一番素敵との思いを込めて。
自由文歳を重ねますと体力は衰える一方ながら、心は逆に成長し続けるものと信じたいです。
自分磨きを一生の心掛けにして・・・・・・
言うは易く行うは難しですが、毎日亀の歩みででも。
前向き思考で悔いのない素敵な日々を紡ぎたいものです。
4人の孫達の健やかな成長を祈りながら。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供126回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2013/10/07 19:13

かれん桜 さんのブログ記事

  • お誕生日を迎え、思い色々
  • 今日は、4月8日に催された家族のイベントについてのお話しです。花冷えがし、無情な雨が満開の桜に打ち付ける、荒れ模様のお天気の日の事、私と長女家の孫娘、さくらちゃんのお誕生会が、長女宅で開かれました。73歳を迎える私は、正直言って、お誕生日はなんだか複雑な気持ち。嬉しさ半分といったところかもしれません。この年齢にもなると、年を重ねることが、チョッピリ怖いです。残り半分は、73歳まで健やかに暮らすこ [続きを読む]
  • 次女家の長女、かれんちゃんの卒園式 
  • 孫たちの入園、卒園を幾度私は見守ってきたことでしょう。ついに、今回のかれんちゃんの卒園式を最後に、すべての孫が就学することとなりました。高校生から幼稚園児まで、年が結構離れた孫、四人に恵まれた私です。それも二男二女。娘たちは、実に上手に産み分けてくれました。(笑)そのうえ、四人とも、それぞれの個性が強くて、性格も際立って異なります。それだけに、私は孫たちの成長が益々楽しみでなりません。今のとこ [続きを読む]
  • 観光タクシーの利用は全くの期待外れ 
  • 失敗で後悔だらけの観光タクシーによる、金閣寺と竜安寺の観光。でも一人旅で、一度は試してみたいことでしたから、失敗だったものの、今後その選択で迷わずに済む私です。良い経験だったと思うことにしましょう。とにかく観光し終わった時、とても疲れ、満足度は実に低くて、無駄に時間を過ごしてしまったな〜、との思いだけが心を占めていました。私って、お世話になる方には、たとえ見知らぬ人でも、必要以上に気を遣うところ [続きを読む]
  • 竜安寺、金閣寺へ〜観光手段の間違った選択
  • 二条城の観光を終え、正門の東大手門を出て、ひろい大通りの沿道でタクシーが来るのを、私は待っていました。すると、門前におられた警備員のような方が、タクシーを拾い、Uターンさせてまで、私の目の前に止めて下さったのです。「ご親切にありがとうございます」と言って、私は車に乗り込みました。ところがその車内で、私は思いがけない決断をしてしまいました。思いがけない事とは言えないかもしれません。旅行前、計画を立 [続きを読む]
  • 二条城 へ〜惨めな顔にショック
  • お久しぶりです。いつになく、長いご無沙汰でした。信州にお花見旅行に出かけ、一泊ながら期待以上に愉しめたツアーの一人旅でしたのに、いつもと同様に、旅行後の体調不良にまた見舞われてしまいました。他にも、相変わらず、ネット上で事実と全く異なる中傷をされ、少々落ち込んでしまった私です。人の道を外れたその様な行為が平気で日々できる人たちの、気が知れません。そのため、ブログを書く気力が失せ、一向に記述がはかど [続きを読む]
  • Nさんへ、再度抗議させていただきます
  • >①ムギさんの「とりあえ〇blog」に、KSさんが不快に思う言葉を「奈奈」のHNを使い私(菜 菜)がコメントで書き入れた。 ②KSさんが、その ... ③の私は、「眺めのいい部屋blog」に コメントを書きこまれたから、その「証拠の品=IP」をこのblog記事の中で示しました私はNさんの新しいブログは、もうしばらく見ていません。このブログは、開設当初から、目を通したのは一部だけです。妹が知らせてくれた箇所のみに過ぎま [続きを読む]
  • 菜菜さんへ〜幾度も虚言でもって私を中傷するのはやめて下さい〜追記あり
  • 妹があなたの新ブログを訪問し、下記の言葉を見付け、私に教えてくれました。>かれん桜さんが言う、麦さんのblogに抗議コメントをいれたは勘違い(事実に反する)です。抗議コメントは、私のblogに来ました(私が書いたコメントへの抗議ですから自然です)。かれん桜さんのような、思い込みで勘違いをしていることを認めない人には、麦さんの管理方法であればすぐに対処できます。今回の件(抗議コメントを麦さんのblogに [続きを読む]
  • 菜菜さんへ
  • ① 菜菜さんの実名と私の関係私が初めてパソコンを購入し、その後、数年経過した頃のことだったでしょうか。あまりに遠い過去の事ゆえ、それが何年の事かは、はっきりとは思い出せませんが。 恐らく2007年前後だったと思います。大きな投資の掲示板で菜菜さんと出会いました。ただそのころのHNは違うお名前で、杏〇でいらっしゃいましたね。私が一番、貴女を身近に感じたのは、私が心から敬愛して止まなかった大吉さんと [続きを読む]
  • 見舞われたとんでもないハプニング
  • いよいよホテルを出て、昨年の夏以来の京都観光のスタートです。前回の記事でご紹介した通り、まず世界遺産でもある二条城へ。徳川家康が西国の諸大名に命じて造営。最後の将軍、徳川慶喜が、この幕府に幕を閉じる決断をし、大政奉還を大名たちに告げた場所です。江戸時代の始りと終焉の場所。私は何よりも、大政奉還が知らされた二の丸御殿のそのお座敷を、見学するのを楽しみにしていました。去年の春先に、親友のKさんと参加 [続きを読む]
  • いよいよ出発
  • いよいよ、出発の日になりました。(綴り方が、順不同で紛らわしくてすみません)お彼岸中日の日に夫の菩提寺に行く予定を立てていたのですが、三連休とあって、私が希望するホテルはどこも満室。やむを得ず、連休が始まる前日の金曜日に発ちました。朝早い新幹線に乗車し、京都には十時過ぎに到着。家を出て初めて、旅立ちの実感が込み上げ、いつも心が弾んでくる私です。今となっては、もう心配しても仕方ない。なるようにしか [続きを読む]
  • 私が大好きな郷里の雰囲気
  • 春のお彼岸を迎え、私が楽しみに心待ちしていた夫のお墓参りに出かけてきました。新幹線で片道四時間半の往復は結構大変ですが、私が元気な内は欠かせない年中行事に、今後もなりそうです。昨年は、四十九日と一周忌の法要もあったため、五回も帰省。しばらく遠のいていたふる里が、また近くに感じられる状況となりました。夫の死によるものなので、少々複雑な心境ですが。その時の旅行の思い出を、これから綴ります。郷里に戻る [続きを読む]
  • いまだに旅慣れない私
  • 旅行に出かけるとき、旅慣れた方は、ふらっと気楽に家を後にし、観光を愉しまれるのでしょう。昨年は、墓参や法要の際、その他で、小さな旅を度々経験した私ですが、相変わらず出かける前のストレスは相当なものです。自分に自信が持てないからでしょうか。年齢から来る不安もあるのかもしれません。そういえば、私の母の旅行前の動作が、今の私に重なります。スーツケースの中に詰めた衣類や旅行用品を幾度も幾度も、出しては入 [続きを読む]
  • 徒然なるままに〜清らかなコーラスに心洗われて
  • 先日、友人のNさんをお誘いして、ママ友達の〜さんが所属されてぃるコーラスクラブの定期演奏会に出かけてきました。卒業された大学のOGにより結成されたもののようです.美智子妃殿下もこの大学に在学中の頃、コーラス部の一員でいらしたとか(?)。友人より伺った記憶が幾分おぼろです。間違いでしたら、ごめんなさい。友人の〜さんは、練習場所においでになられた妃殿下に拝謁する機会に恵まれたとのこと。お話される様子を、 [続きを読む]
  • 和やかな優しい時が流れて〜友人達とのお食事会
  • 一週間ほど前(3月11日)のこと。書き始めた時点での、一週間前です。時差が大きい私の記述で少々恥ずかしいですが、ご了解くださいませ。次女の中学時代のママ友達三人で昼食を共にし、約三時間、おしゃべりで花を咲かせました。明るい話をして、Tさんの体の免疫力を高めてあげなければ、との願いは幾分叶えられたようにも。それほど、屈託のない楽しいひと時になりました。ホテルを出て帰路に就くやすぐ、思いがけないハ [続きを読む]
  • 気のゆるみが出てきたこの頃
  • 夫が亡くなり一人暮らしとなってから、一年と数か月が経過しました。寒い冬の師走、毎日病院へ通いながら、せめて 来春の桜の季節までは生き延びてほしいと願い、それを信じて疑わなかった私でしたが。その祈りもむなしく、思いがけない急逝でした。それから二度目の桜の季節がもうすぐ訪れます。その間、体調をひどく崩すような事は、私は意外にもなく、今日まで無事に過ごすことができました。73歳のお誕生日が目の前です。 [続きを読む]
  • 遅れ馳せながらひな祭りのお話
  • 今日の記事は二月の終り頃、綴りました。時差があまりに明確で恥ずかしいので、前もって断らせていただきますね。 二月もあと数日で終わろうとしているのに、まだお雛様を飾っていない我が家。今年に限ったことではなく、ここ数年、お蔵入りのままでした。毎年この時期になると、ひな人形のすすり泣きが聞こえてくるような後ろめたさで、心苦しさを感じたものです。夫の介護に追われ、それどころではなかっ [続きを読む]
  • 親友の病の回復を祈って
  • 1月28日の記事で、私が心から信頼する友、Tさんが、お具合の悪い事を知り大層なショックを受けた話をしました。次女の中学時代のママ友達の定期的なお食事会では、先頭に立って度々世話役を引き受けて下さる、とても親切な心優し女性です。私の親友のお一人。私の親友の定義は、全幅の信頼を寄せ、心から敬愛している人。私にも同程度の信頼を寄せてくださっている友。と言えるような気がします。たとえ長年会っていない友人 [続きを読む]
  • 孫娘のクラブ演奏会に出かけて〜友人Aとはね〜(笑)
  • 二月の最後の週末の日の事です。長女家の孫娘、さっちゃんが所属する中学校の吹奏楽部の定期演奏会に出かけてきました。その後は、久しぶりに長女宅にお泊り。この演奏会に出かけるのは二度目。生演奏を聴く機会がめったにない私。その新鮮さもあり、前回同様、とても感動しました。中学生が奏者ですから、未熟な演奏なのでしょうが、かえってその瑞々しさが、たまらなく心を打ちます。指揮者と、それぞれの楽器のコーチは、音 [続きを読む]
  • 料理サロン 〜追記 Mさん達へ 
  • 実は去年の夏ごろから始めた、お稽古ごとがありました。果たして、継続する気力と行動力が自分にあるか、自信が全くもてなくて・・・・・・。三日坊主になっては恥ずかしいので、ブログに綴るのは控えていました。そのお稽古ごととは、お料理サロンで、料理を習うことでした。今更といった感じでもありますが。この年齢になっても、料理を習いたいなどと思うのは、私はやっぱりよほどの料理好きなのかもしれません。三日坊主では [続きを読む]
  • 想いが募る亡くなった親友たち
  • 少し前のこと、妹がしみじみ、私に言いました。「お姉さまは、早く親友を失うわよね。私は今のところ、そのような経験をしたことがない」と。それを聞き、心から羨ましく思った私です。私は確かにそうです。一番の親友だったと言っていい大学時代の友、あっちゃん。彼女は40代の半ばに、高校生と中学生のお子さんを残して、早世。敬虔なクリスチャンでした。クリスマスシーズンの頃、イルミネーションが瞬く荘厳なカトリック教 [続きを読む]
  • カレンダーのマーク日が増えてきたこの頃
  • 春浅し、春淡し、春兆すなど、この季節特有の言葉が浮かんでくる今のシーズン。冬と春が交互に訪れる時季ながら、枯れ葉色の冬景色が、淡い春の色にこれからは次第に染まっていくことでしょう。春が待ち切れない心を持て余し気味の、この頃の私です。今年の冬の寒さは、一人身の侘しい暮らしのせいか、例年になく応えたように思います。去年は、悲しくて悲しくて、泣いてばかりいたので、寒さも忘れてしまうほどでしたが。その [続きを読む]
  • 春の草花を買い求めて
  • 二月の中旬の事。妹から、「春の草花を一緒に買いにゆかない」との誘いの電話がありました。早春にふさわしい明るい声掛けに、もちろん喜んですぐOKを出した私です。昨年の秋ごろから、次第にガーデニングへの意気込みが、少し薄れつつあった私。反省の日々の頃、妹が突然、またガーデニングに目覚めてくれました。妹のブログ(世界に一つだけの姥花日記)のカテゴリーにガーデニングの項目が加わったのです。私はとても心強く思い [続きを読む]
  • 今の私の思い
  • 思い悩んだ末、過去の記事を載せることに致しました。今も、このコメントが元凶だといわれ、私の中傷が延々と続いていますから。当時、私はなぜ、このコメントで激しい批判をKさんから浴びなければならないのか、とても理解に苦しみました。でも、人それぞれ、思いは違うでしょうから、お詫びの言葉をブログ上に書きました。下記の言葉です。2013年1月30日の記事です。私は他意など全くなく、疑問を素直な気持ちで問いかけ [続きを読む]