ゴルファー さん プロフィール

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ゴルファーさん: ゴルフはシンプル
ハンドル名ゴルファー さん
ブログタイトルゴルフはシンプル
ブログURLhttp://golf-simple.com
サイト紹介文初心者から80台を目指す全ての方へ、上達へのノウハウ、知りたい業界ニュースをお届けします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2013/10/16 09:56

ゴルファー さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • エースゴルフ倶楽部茂木コースの感想
  • 栃木県の茂木町にある「エースゴルフ倶楽部 茂木コース」でのコンペに参加してきました。茂木とはいえ、旧烏山町との境にあるため、ナビによっては烏山方面から案内されることもあることでしょう。コースは山を削った丘陵コースです。ホント、けっこうな丘陵コースです。 電動カートなんですが、急峻な崖の上を走行したりするので、手動では逆に危険です。何十メートルもの崖の上を、しかもけっこうな坂を登ったり下ったりす [続きを読む]
  • ドローとフェードの打ち方と練習方法
  • 自分の球筋を覚えておくだけで劇的なスコアアップに繋がります。一般的に多くのアマチュアゴルファーはスライスに悩み、そのまま自然にフェード系の打ち方になっているのではないでしょうか。その場合、意識的にドローを打てるようになれば、コースではこの上ない強力な味方となります。今回はドローとフェードの打ち方についての練習方法をご紹介しましょう。ドローの練習方法練習場においてボールの置き場所を変えるだけです。ボ [続きを読む]
  • ヘッドスピードが同じでも飛距離を伸ばす方法
  • 一般的なアマチュアゴルファーはヘッドスピードが42m/sで区分けされることが多いですよね。ボールやシャフトなどの選択の目安となる数字です。飛距離を生み出すためには、もちろんヘッドスピードが早いことにこしたことはありません。しかし、女子プロゴルファーのヘッドスピードの平均値は40m/sぐらいなんです。それでも軽く250ヤードを超える飛距離を生み出しています。 ヘッドスピードが同じなのに、なぜ飛距離に差ができ [続きを読む]
  • 飛距離アップのためにフォロースルーとフィニッシュを意識
  • 先日、得意先のコンペが開催され、僕は全員が初対面となる3人とラウンドすることとなりました。主催者の担当者からは事前に「初心者が多いのでよろしく」とは聞いていました。結果的に他の3人は120台、140台、160台でホールアウト。ちなみに160台の方は今回がコースデビューでした。 フォロースルーとフィニッシュが出来ないために・・・僕が気になったのは、3人が3人とも、素振りはそこそこなのに実スイングがもったいない [続きを読む]
  • 男子も女子も韓国人にかなわない日本選手
  • 先週末は国内男子ツアーが『トップ杯東海クラシック』、女子は『日本女子オープン』が開催されました。そして、男子はキムヒョンソン、女子はチョンインジとそれぞれまたも韓国人選手が優勝しました。男子はここ4週で3回、女子は6週で4回も韓国人選手が優勝しています。特に女子に至っては、今年はイボミの独壇場となっており、対する日本人選手は週替りで誰かが優勝争いに絡んでくる、という内容です。男子ではキムキョンテが [続きを読む]
  • グリップで右手の親指を外す握り方
  • ゴルフ入門者を脱してしまうと、グリップなんて気にしない方がほとんどだと思います。ただなんとなく握っている方、多いのではないでしょうか。ところが、最近教わった握り方が、画期的な効果を挙げているようなのでお教えします。 右手の親指を外すそれは、右手の親指を外す、というグリップです。インターロッキングでもオーバーラッピングでも、どちらにも共通で、効果があります。通常、というか指南本でも、その多くは右 [続きを読む]
  • 全英オープン日本人選手全滅でも危機感無くて
  • 全英オープンが伝統のセントアンドリュースで開催されましたね。2日目は暴風による10時間という中断もあり、アマチュア選手が首位にたつという快挙もあり、3人のプレーオフによりザック・ジョンソンが復活の優勝を遂げました。期待された松山英樹は首位に1打差と肉薄しましたが、12番のボギーから崩れ始め、最終的には18位タイで今大会を終えました。 個人的には最終日の12番というより、前日の第3ラウンドでなかなかバー [続きを読む]
  • インパクトでは重心が左足かかとに
  • 先日、ある方から相談を受けました。その内容は、前傾を保ったままインパクトを迎えると、重心が沈む分、手の行き場がなくなり、ダフってしまうという悩み相談でした。たしかにそうなんです。トップから左方向に重心移動するわけですが、このとき、わずかながら上体(頭の位置も)下に沈みます。前傾を保ったままインパクトを迎えようとすると、手とクラブの行き先がアドレス時よりも狭くなり、ボールの手前でクラブは地面を叩くこ [続きを読む]
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