まこめぐ さん プロフィール

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まこめぐさん: 姫神降臨伝説 玉依姫の命
ハンドル名まこめぐ さん
ブログタイトル姫神降臨伝説 玉依姫の命
ブログURLhttp://ameblo.jp/momosuzu0896/
サイト紹介文最近は芸能ニュース・時勢ニュース・たまに飼い猫や身近に起こった事載せています。
自由文線維筋痛症・躁うつ病・逆流性食道炎など持病もち。母親が要介護5で介護病棟入院中。只今、老猫介護真っ最中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供87回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2013/10/25 18:50

まこめぐ さんのブログ記事

  • 飼い猫チャチャ:朝起きたら万一って思ったけれど、なんとか生きていてくれた!
  • 昨日の朝からだったかな。お水は注入器ではなく、容器から直接舐めるからという意思を感じて、容器をベッドのそばに置いている。自分がしんどい体を引きずりながら、それでも水分を必要と感じている時は、容器の方に頭を持って行って、はぁーはぁー言いながらでも、ペチャって少しだけ音をさせて舐めている。 容器の上に顔は持って行っても、今朝はあまり、舐められる素振りを見せない。と言うか、しづらくなっているようだ・・ [続きを読む]
  • 歌手&作曲家:平尾昌晃さん(79) ご冥福をお祈りいたします。
  • 物心ついた時は、すでに彼は有名な作曲家だった。 作曲家がたまたま、畑中葉子さんとデュエットしたのだと思っていたが、元々は、歌手だったのですね、存じ上げませんでした。 作曲家にしては、歌はうまいと思っていたような記憶があります。 早々に、自身は歌手よりも作曲家をと転向したのですね。 肺がんを患っておられたのですね。さぞ、息苦しかったでしょう。辛かったでしょう。 21日に他界の報が入ったのでしたか、私は知 [続きを読む]
  • ”GACKTさん「16年ぶりのニューヨーク」”
  • この記事を見ると、あの悲惨な壮絶な事故からこんなにも歳月が経ったのかと思うし、当事者の遺族とかにすると、まだこの前の出来事なのかもしれない。 私は、従妹の様に、彼を追っかけていないので、彼が当時ニューヨークに行こうと決めたことを知らない。当然、スタッフさん達も賛成・反対もめたと書いてあった。当然だろう。てんやわんやの状態の現場近くに行って、何か起こったらと気が気ではなかっただろう。 でも、彼は行く [続きを読む]
  • 飼い猫チャチャが息も絶え絶えで辛そうで日一日と弱ってきています
  • →アメーバピグで遊ぶ 本文はここから あんなにもりもり食べていたあの子が、今は食事も水も自力では摂取出来ません。 流動食も注入器で少しだけ口の中に入れたら、そんなに入らないと顔をそむけます。食事も水もあまりとりたがりません。 歩行さえおぼつかない時もあります。 時折痛そうにうめき声を漏らす時も・・・ 鼻の頭もカラカラで、息をするのもゼーハーゼーハー。 私が寝ている間に、通院している間に、見ていない間に、 [続きを読む]
  • ”GACKTさんベガスで日本人最高位だったんですね〜:WSOP v. ONE DROP”
  • 最初、何の事やらわからずに読み進めていると、ラスベガス、賭け事?でも、大会みたいだし?と思ってググってみました。 毎年ラスベガスで開催される、最も歴史と権威のある世界最大のポーカー大会というのが、この大会のようです。 ポーカーというゲーム自体私は理解していませんが、それでも、日本人最高位の130位で終了したとの事。 これはすごい事なんですよね。おめでとうございます! 天には一つに秀でたものに対し、二 [続きを読む]
  • ”今の気持ち。”
  • そっかー、なんだか他人を見ている感じがしないかも。 内向的な自分。 逆に社交性があって人気者の妹・・・ 妹と比較されているのではと思う何とも言えない感情。 同じ仕事をしていれば、どうしてもその視点を変えさせるのは並大抵ではないと思う。 辛い事しんどい事が多いと思う。 けれど、妹は妹。自分は自分。 妹には無くて、自分にはこんなものがあると、気づくものが一つでもあれば、少しだけ楽に生きていけると思う。 [続きを読む]
  • アメーバピグ 七夕キャンペーン 告白コンテスト参加してきました。
  • →アメーバピグで遊ぶ 本文はここから 何度も自宅に強制送還されながら、ようやく完成できました。 もっと上手にマウスで書けたら良いのだけれど。 これが限界でした。 「君に恋ふ(きみにこう:あなたが好きです。愛しています。の意味)」 万葉時代、強いて言えば、こういった表現が愛していますの告白に使われていたのではとのことです。 江戸時代位まで、日本では「愛している」の概念が無かったらしいです。そういう表現方法 [続きを読む]
  • ”子供達のチカラが希望”
  • 本当なら、ずっと泣いているのは子供たちなのかもしれないのに、逆に笑顔で接してくれるんですね。 海老蔵さん、遠くからですが微力ながら見守り応援しています。 麻央さんが、きっと 天国から海老蔵さんや子供さんを見守ってくれています。 [続きを読む]
  • ”小林麻央さん安らかに・・・2017/06/23”
  • 遅ればせながら、午後になって知りました。 いっぱい頑張ったと思います。 最期の瞬間まできっと、あなたの奥さんも、あなた方ご家族も戦ったのだと思います。 何も言えないけれど、麻央さんのブログの最終ページ、辛そうだけれど笑顔で、小さいお子さん二人と、あなたを残して逝くのはさぞ辛かったことだと思います。 でも、もしかしたらそんな日が訪れると覚悟もしていたのかもしれません。 麻央さんが安らかにお眠り下さる [続きを読む]