半島のタカ さん プロフィール

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半島のタカさん: 旅人の気ままな独り言
ハンドル名半島のタカ さん
ブログタイトル旅人の気ままな独り言
ブログURLhttp://gurasapo.blog.fc2.com/
サイト紹介文18きっぷを中心とした鉄旅とサッカー観戦(名古屋グランパス)が趣味のオヤジです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供138回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2013/11/02 05:13

半島のタカ さんのブログ記事

  • 御霊神社前で、撮り鉄を
  • 鎌倉・紫陽花日記 その5鎌倉・御霊神社入口付近の線路沿いに戻ってきました。踏切が鳴っている為、間もなく列車が来ると思われます。その音を聞いて、周りの人も集まってきています。目の前を江ノ電が通り過ぎていきます。写真の隅に、スマホで写真を撮る人の姿が写ってしまっていますが本当に便利な時代になりました。普段、あまり写真に興味のない方でも、手軽に一枚撮れる時代になりました。その為、本当の撮り鉄さんに交じり [続きを読む]
  • 鎌倉・御霊神社にて
  • 鎌倉・紫陽花日記 その4鎌倉駅から乗車した江ノ電を、極楽寺で下車しました。本日の目的は、久々の江ノ電乗車と紫陽花です。長谷寺などは、人が多いと思い、ここで降りました。ということで、御霊神社に向かいます。まず、江ノ電とは、しばしのお別れです。駅から、歩く事、7〜8分、御霊神社前の踏切です。丁度、遮断機が下りた為、紫陽花と江ノ電を撮影したところ前方に女の人がいきなり現れ、写ってしまいました。(-_-;)まあ [続きを読む]
  • 久々の江ノ電訪問
  • 鎌倉・紫陽花日記 その3再び、JR北鎌倉駅に戻ってきました。明月院での紫陽花鑑賞、小一時間ほどの滞在でしたがなんとなく、この場所、人気があるのが、分かった気がします。ここから、横須賀線に乗車、一駅で鎌倉に到着しました。さすがに鎌倉駅、先程の北鎌倉と比べても数倍、この駅で下車する人がいます。取りあえず、急いでいませんでしたので、最後に人波から離れ降りました。鎌倉ということで、江ノ電ホームに来ました。ま [続きを読む]
  • 明月院で、紫陽花鑑賞会
  • 鎌倉・紫陽花日記 その2総門をくぐり、明月院の中に入りました。ブルー神社の名の通り、ブルーの紫陽花がお出迎えです。そんなに広くない園内の道で、人出の方が多い為歩くのに一苦労です。但し、他のブログなどを見ると、中に入るのに、入場制限をしたりすると書かれていましたが、そこまでの事はないようです。園内の一番奥に当たる、方丈に来ましたがここは、さらにすごいことになっていました。奥の庭園が綺麗にみられるとい [続きを読む]
  • 鎌倉の紫陽花を見に
  • 鎌倉・紫陽花日記 その1時は、7月最初の週末、いつものようにグランパスの応援の為、平塚遠征しました。その時の記事を、本日から進めたいと思います。いつもここで書いているように朝が得意な私は、早朝3時過ぎには起き出し、4時半前には、愛知の自宅を出発しました。今回の平塚遠征は、マイカーで、相方(嫁)同伴です。寝ぼけ眼の相方を、車に乗せ出発です。(相方は、夜型、私は朝型のすれ違いの二人です)18きっぷのシー [続きを読む]
  • 帰路の青梅線は、貸切状態で・・・
  • 関東遠征・青梅線の旅 その5奥多摩駅に立っています。帰路の青梅行きの列車がやってきました。奥多摩滞在、僅か40分です。まあ、特に目的もありませんし、乗り鉄と考えると満足です。但し、ここは、季節を問わず、いい場所です。ゆっくりとキャンプでもできれば、最高の場所になるでしょう。出発まで少し早いですが、車内に乗り込みます。最後部に乗りましたが、出発時間が来ても、私の車両には、誰も乗り込んできませんでした [続きを読む]
  • 奥多摩で多摩川を眺めながら
  • 関東遠征・青梅線の旅 その4青梅線 奥多摩駅前です。今から、この辺りを散策したいと思います。都道184号線の橋の上にやってきました。都道ということで、しつこい様ですが、ここは東京都です。本当に自然満載です。橋から下を見ますと、なんと多摩川です。私の知っている多摩川は、東京都と神奈川県の間にある川ですがここから見える川も多摩川です。まさに最上流でしょうね。多摩川に流れ込む、日原川もあります。すぐ下に [続きを読む]
  • 奥多摩駅に降り立ち
  • 関東遠征・青梅線の旅 その3たくさんのハイカーを吐き出した、御嶽駅です。元気な人たちがいなくなると、ご覧の静けさです。しかし、車内には、クーラーBOXを抱えた若者たちも、まだ大勢います。多分、奥多摩当たりのキャンプ場で、バーべキューでもするのでしょう。電車ですから、いくら飲んでも構いませんからね。列車は、御嶽駅を出ますと、さらに山奥へと向かいます。勾配があるのは、座っていても感じますからね。東京都と [続きを読む]
  • 青梅線は、御嶽駅に停車中
  • 関東遠征・青梅線の旅 その2東京駅 中央線のホームにいます。電車が到着するたびに、ご覧の通り、車内からすごい人の数が吐き出されます。土曜日の朝ですが、かなりの乗客です。これが、平日ならば、さらにすごい人であふれている事でしょうね。さすが、東京です。私の乗車する、青梅線直通・特別快速が到着しました。もちろん近郊列車ですから、ロングシートですけど仕方ないので、乗車します。8:54 東京駅  →  10:07  [続きを読む]
  • 青梅線の旅の始まり
  • 関東遠征・青梅線の旅 その2東京駅 中央線のホームにいます。電車が到着するたびに、ご覧の通り、車内からすごい人の数が吐き出されます。土曜日の朝ですが、かなりの乗客です。これが、平日ならば、さらにすごい人であふれている事でしょうね。さすが、東京です。私の乗車する、青梅線直通・特別快速が到着しました。もちろん近郊列車ですから、ロングシートですけど仕方ないので、乗車します。8:54 東京駅  →  10:07  [続きを読む]
  • 三島スカイウォーク
  • 横浜遠征日記 その6三島スカイウォークの吊り橋を渡ります。さすがに吊り橋ということで、歩くたびにかなり揺れます。下を見ると、かなり高い位置に、橋が架かっていることも分かります。この揺れが、面白い人もいれば、そうでない人もいます。外国の方は、喜んでいますが、年配の方は、左右の手すりを持ち、おっかなびっくり歩いています。多分、皆、それなりに怖いのでしょうが、それでも渡りたい、何かがあるのでしょうね。ゆ [続きを読む]
  • 大きな吊り橋にやって来たぞ!
  • 横浜遠征日記 その5朝の横浜散策を終え、靴擦れの足を引きずりながら、あとは、マイカーで愛知に帰るだけです。しかし、この私が、朝からどこにも寄らず、まっすぐ帰るわけがありません。高速道路、途中から国道1号線を通り、箱根の山を抜けてきました。富士山が見える吊り橋として有名な、歩行者専用の吊り橋としては日本一の長さを誇る、三島スカイウォークにやってきました。横浜から、約1時間少々掛かりました。この場所、 [続きを読む]
  • やってしまった、早朝の横浜散歩
  • 横浜遠征日記 その4前日の三渓園散策 そして、夜の三ッ沢でのサッカー観戦を終え一夜が明け、朝を迎えた横浜です。前夜の興奮が冷めやらないのか、早朝4時半には目が覚めてしまいました。(前日は、グランパスが勝利しましたからね)今回の横浜遠征は、関内に宿を取りました。その為、早朝散歩ということで、歩いて、みなとみらい地区までやってきました。それでも15分位ですけど。早朝ということで、人はまばらですが、ジョ [続きを読む]
  • まさに穴場の三渓園
  • 横浜遠征日記 その3横浜・三渓園散策の続きです。先程、ここの入口に入った瞬間、目に入った旧燈明寺三重塔前にやってきました。この三重塔、園内の、どの場所からも確認できるシンボル的存在でした。ここに来た時から、気になってはいましたが園内をぐるりと廻ったところ、ようやくたどり着きました。まさか、市内にこのようなものがあるとは、思えませんからね。確認したところ、大正時代には、すでにこの園内に移築されたとの [続きを読む]
  • 横浜・三渓園を散策
  • 横浜遠征日記 その2それでは、5月とは言え、非常に日差しが強い三渓園を散策します。園内を入りますと、まず左側に大池が目に入ります。池の畔に行きますと、無数の鯉がエサが貰えるのかと寄ってきます。その向こうを見ますと、カメが子作りか?頑張っています(笑)昼間からお盛んのようで。この日の園内は、ツツジが満開でした。緑が多い庭園ですが、彩を添えています。さらに少し歩きますと、鶴翔閣と呼ばれる建物にやってき [続きを読む]
  • 横浜の穴場をぶらり旅
  • 本日からの記事は、鉄分ゼロです。5月27日 グランパスの横浜遠征時に行った観光記事です。それでは、横浜遠征日記 その1最初の場所は、横浜FC本拠地 三ッ沢球技場前です。愛知県を我がマイカーで、早朝4:30に出発し、8:00頃到着しました。いわゆる、自由席の為、席が決まっておらず、場所取りをするために、ここにいます。試合は、18:00からですが、たくさんのサポーターが駆けつけていました。私を含め、皆、アホですから。 [続きを読む]
  • 旅の終わりは、東北本線で・・・
  • 群馬を鉄道で巡る旅 わたらせ渓谷鉄道の巻 その11わたらせ渓谷鉄道の旅を終え、始発駅であり、終着駅でもある桐生駅にいます。ですから、タイトルに、偽りありです。もう、ここからは、JRオンリーです。と言っても、帰るだけですが。駅のホームの反対側には、何やら、リゾート列車「やまどり」が停車していました。両毛線での運用はないはず?と思ったのでしたが、この日は、沿線内の足利フラワーパークで、藤まつりがあるとい [続きを読む]
  • わ轍は、終点の桐生駅に
  • 群馬を鉄道で巡る旅 わたらせ渓谷鉄道の巻 その10それでは、騒がしかったトロッコ列車が去るとともに、静けさが訪れた、神戸駅を出発します。神戸駅を出ますと、再び、進行方向左側に、渡良瀬川が見えます。この川と共に、南下していきます。水を見てると、涼し気ですが、天気がいい為、車内は少し暑いくらいです。温泉のある駅・水沼では、対向列車の為、先にこちらが停車していました。まあ、僅かな時間でしたが、外に出て、 [続きを読む]
  • 団体客がやってきて、そしてトロッコ列車へ
  • 群馬を鉄道で巡る旅 わたらせ渓谷鉄道の巻 その9この日、二度目のわ轍・神戸駅にいます。ここでの10分間の停車時間を利用して、のんびり駅の周りを散策します。相変わらず、周囲の山々は、新緑が美しく、さわやかさまで感じます。但し、この日は4月最後の日でしたが、意外に暑く歩き回ると、汗をかくほどでした。ただ、湿気がない分、楽ですが。先程の足尾駅同様、駅の正面に出て写真も撮れました。本当に木造造りの良い駅舎 [続きを読む]
  • わ轍・帰路の途中でトロッコ列車に遭遇
  • 群馬を鉄道で巡る旅 わたらせ渓谷鉄道の巻 その8 /> />わ轍・間藤駅です。駅周辺をふらりふらりして、折り返しの列車で桐生に戻ります。この駅での滞在時間は、約30分でした。もう少しいたい気持ちはありましたが、こちらも予定がありますし如何せん、周囲には何もない為、時間を潰せません。本当は、こういう所で、のんびりするのが一番なんですがね。10:58 間藤駅  →  12:41 桐生駅行きの時間より、帰りの列車は、10分 [続きを読む]
  • 旅の終着駅 間藤駅
  • 群馬を鉄道で巡る旅 わたらせ渓谷鉄道の巻 その7桐生駅から出発した、わたらせ渓谷鉄道の旅は終点である、間藤駅に到着しました。始めは、立ち見客までいて、ほぼ満員の状態の車内でしたがとうとう、最後は僅か4名の乗車でした。もちろん私も、その4人のうちの一人ですがようやく、この駅にやって来たんだなという気分になりました。まさに旅客終着の間藤駅です。ここは、栃木県日光市でもあります。タイトルは群馬を巡る旅で [続きを読む]
  • 旅の終着駅 間藤駅に到着
  • 群馬を鉄道で巡る旅 わたらせ渓谷鉄道の巻 その6神戸駅以降、僅かな乗客になった車両は、わ鐵・沢入駅を出発しますと、車窓の位置に変化が現れます。それまで、進行方向、左側に見えていた渡良瀬川がここからは、右側に来るようになりました。神戸駅を出てから、長いトンネルと抜け、橋を渡ったところで川の位置が変わりました。ここまで来ると、乗客は僅かですから、私の座席も左側から右に移動しました。沢入を出て、原向駅そ [続きを読む]
  • わ鐵・沢入駅に到着
  • 群馬を鉄道で巡る旅 わたらせ渓谷鉄道の巻 その5わ鐵・神戸駅で5分間の停車中に、桐生行きの対向列車が到着しました。これで、こちらの列車は出発できますが、列車が2台並んだところで、この駅がより一掃の賑わいを見せました。この時間帯でしたから、対向列車は、そんなに人が乗車していないかと思いましたがそんなこともなく、かなりの乗車率でした。その為、皆、お弁当やおつまみを探しに動き出していました。少しの間を於 [続きを読む]
  • わ鐵・神戸駅にて
  • 群馬を鉄道で巡る旅 わたらせ渓谷鉄道の巻 その4わ鐵・神戸駅に停車しています。この駅、草木ダム等の観光施設がある為なのかほとんどの人が下車して行きました。駅の廻りを見渡しますと、本当に自然豊かな場所です。気候も良く、何時間でものんびりできそうな場所です。この時期は、暑くもなく寒くも無い為、一番いい時期かもしれません。しかし、この駅、間もなく対向列車が到着することもありますが、地元のおばちゃんたちに [続きを読む]
  • わ鐵の車窓を堪能中
  • 群馬を鉄道で巡る旅 わたらせ渓谷鉄道の巻 その3わ鐵の旅は、現在、大間々駅に停車中です。この駅で、ほぼ満員の乗客となり、列車は動き出しました。ハイカーと思われる年配の夫婦ずれが、多く乗車してきました。この駅を過ぎますと、ようやく住宅街から解放され、ローカルな車窓へと変わります。そして、このわ鐵の由来でもあります、渡良瀬川と寄り添うように走ります。小さな駅を、二つほど停車しますと、次は歩いて、0分の場 [続きを読む]