萩中ユウ さん プロフィール

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萩中ユウさん: 無条件で愛されるわたしになる方法♡
ハンドル名萩中ユウ さん
ブログタイトル無条件で愛されるわたしになる方法♡
ブログURLhttp://ameblo.jp/youu-code/
サイト紹介文独自のルールで「ワガママで欲張りに愛されるマインド」を日々お届けしています。
自由文《彼をわたしのファンにさせる》
彼氏が欲しい!結婚したい!愛されたい!
ぜーんぶワガママに欲張りに、叶えましょう♡
20代・30代女性のための婚活ファッションアドバイス♡
愛される女性をつくる♡スタイリスト
萩中ユウ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供258回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2013/11/09 12:01

萩中ユウ さんのブログ記事

  • 彼との関係を壊すもの
  • 彼とあなたの関係を壊すのは彼を惑わす他の女性でも2人の恋愛に反対する親でも多忙なスケジュールの仕事でも・・・ない。当事者以外の人の手や仕事などの環境は一時的な壁にはなるけれどピリオドを打つことはできないのです。2人の関係を壊すことができるのは彼とあなたの2人だけ。そのどちらかが、あるいはどちらもが、少しでも相手を続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』 [続きを読む]
  • 今後、新たに挑戦していきたいこと
  • 気づけばもう7月が終わろうとしていて月日の流れる早さには「ちょっと待ってーー!」と言いたくなる 汗下半期にはみなさんに直接お伝えできる場をたくさん用意したいな、と思っていたら・・・ありがたいことにイベントの招致に関するお問い合わせがたくさん届いているとのことで今後はそういったことにも挑戦していきたいな続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』 [続きを読む]
  • 「なんで?」の必要性
  • 気づけば私はいつも人に「なんで?」って聞いてる。家族にも、友達にも、お世話になっている方々にも、夫にも。よく受講生に「相手の仕事の姿勢を見たかったらなんの仕事をしているか、ではなくなんでその仕事を選んだかを聞くといい。」という話をするのだけど相手をもっと知りたいときに「なんで?」はとっても効果的。それにね自己成長にも「なんで?」はすごく重要でいつからか私が「あの人はいいな〜」がなくなったのは自分 [続きを読む]
  • 人の覚悟と変化を見た4ヶ月
  • 『私と夫の仲は、いろんな方のいろんな教えで改善していきましたが私(と夫)を幸せにする方法を教えてくれたのは、ユウさんだけでした。』継続講座9期生@名古屋の最終講座が終了し最後にいただいた言葉のプレゼント。この4ヶ月、たくさんの涙を見てたくさんの葛藤を見守ってたくさんの幸せな報告を聞いて最後は全員の、笑顔を見ることができました。遠くから見るだけだった好きな人に、自分から誘ってデートをした人。ずっと [続きを読む]
  • センスのいい、生き方をしよう
  • 今日はアイウエオフィスさんよりご招待をいただき、本田健さんの1日集中ビジネスセミナーに夫婦で参加させていただきました!本日のテーマはマーケティングということで9時間に渡る熱いセミナーでしたが、健さんから伺うとそれはもうビジネスではなく人の生き方の基盤になるから不思議。今、「生き方」と「ビジネス」を切り離さないでいられる人ってどれくらいいるのだろう・・・その素敵さに痺れました。。心に響いた言葉はも [続きを読む]
  • 夫婦4年生になります。
  • 2日早めの結婚記念日のお祝いをしてきました。早いもので、3回目の結婚記念日。夫婦として4年目に入ります。私は一度も夫に怒られたことがないし一度だって「ダメ」と言われたことがありません。私のお買い物にどんなに付き合わせても彼の分のご飯まで食べちゃっても毎日マッサージをお願いしても眠たいのに朝までずっと話を聞いてもらっても一度だって嫌な顔せず「ユウちゃんが嬉しいなら」とぜんぶ、聞いてくれる。だけどそ [続きを読む]
  • 「やっぱり」をやめるだけで上手くいく!
  • 決断力のない人は「やっぱり・・・」という言葉をよく使う。人の意見や世の中の「普通」に左右されるからいつも自分の選択に自信がないみたい。でもね、決断力とは「正解を選ぶ力」のことではなくて「選んだ方を正解にする力」のこと。間違わないことではなくて、一貫することなのです。《この記事》でも書いたけど、限りある人生の有益な時間は迷う時間は極力抑えて貫く時間にあてた使い方をするべきで決断をするまではもちろん [続きを読む]
  • 我慢が報われない理由
  • 「彼は今忙しいから仕方ないけど、落ち着いたら連絡くれるよね」「いつか私たちはちゃんと向き合えるよね」こうして先の未来に期待し今をぐっと我慢して過ごしていても残念ながら我慢が報われる日はこないのです。・・・振り返ってみてください。忙しいを理由になかなか連絡をくれなかった彼が「ずっと待たせてごめん。仕事が落ち着いたから、君にたくさん時間を使えるよ!」と、言ってくれたことがありましたか?話し合いを嫌っ [続きを読む]
  • オトコとオンナの共同生活術
  • 恋愛に、ゴールはない。好きな人ができたら、付き合えるかどうかに悩む。付き合えたら、結婚できるかどうかに悩む。そして結婚したら、今度は永遠に続く関係性の構築に悩む。「婚姻届」という紙切れはお互いの、そして周りに対しての「意思表明」であり、「家族になるもの」ではない。きっとこれは結婚した男女がみんな、後に知ること。家族になるという作業は当事者の二人が時間と労力をかけて築いていくしか方法はない。血の繋 [続きを読む]
  • 何もできなくていい
  • 母から教わってきた、宝物の言葉。母はいつも『何もできなくていい』って言ってた。その代わり『みんなに助けてもらえる人になりなさい』って。今はその意味が痛いくらいによくわかる。いま、私が幸せに過ごせているのは自分自身で何かできるようになったのではなく助けてくれる続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』 [続きを読む]
  • 好きな人への独占欲を感じたら
  • 「片想いをしていると、彼の周りにいる他の女性が気になってしまいます・・・」嫉妬や独占欲は少なからず、恋する女性皆が持つもの。自然な欲です。そういうとき私は、他の女性たちより一歩も二歩も抜きん出る努力に変換してきました。みんなが彼に遠慮して距離を縮めることができないのなら、自分からグイグイ距離を縮めたり続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』 [続きを読む]
  • 7日間で婚活を成し遂げた卒業生の話
  • 卒業生がブログで入籍報告を!入籍報告ってドキドキソワソワするよね。自分の頃と重ねて懐かしくなっちゃった。"「私は、もう結婚しないと思うからあきらめて」"といった言葉の裏にはきっと自分自身を納得させる意味も、あっただろうな。そう思う方が、ラクだから。望んでいたものが手に入らなかったときの失望感を感じたくなかったから。でも、本心は違ったから講座にエントリーしてくれた。そして心の奥に隠していた本心が、自 [続きを読む]
  • 不安との闘い方
  • エネルギーを弱める大敵はいつだって「不安」なんだって。やりたいな、と思っても「不安」がやる気を無くしたりいつしか夢や希望もチャレンジも「不安」に飲み込まれて消えていく。自分は無意識でも、人は日々いろんな不安を抱えていてじゃあどうしたら不安に負けないのか?といったら不安を感じる前に、動くこと。未知なものって、怖いからその怖さに負けてしまう前に行動する。私の「不安」との闘い方は「未知」をなるべく無く [続きを読む]
  • デートの誘いに乗るかどうかは、相手次第じゃないんです
  • ブログや本を通して『デートの誘いや告白は女性からもするべき!』と伝え続けているので、私の体感としては積極的にデートに誘う女性が増えてきたように思う。これだけで女性の恋愛の勝率はだいぶ上がっていると思うのだけど、あと一歩・・・!とちょっと悔しく思うのが2・3度のデートの誘いで諦めてしまう人が多すぎるということ。実際に話を聞くと「しつこいと思われたくないから」とか「断られるってことは脈がないんですよ [続きを読む]
  • 付き合うかどうかを「決断」にしない
  • オンラインサロンでのライブ配信、こんな感じです!(スクリーンショットなので画質が粗いですが)会員のみなさんがリアルタイムにコメントしていただける生放送のようなもの。私は動画を通じてみなさんから寄せられたコメントにお答えしています。恋愛相談はもちろん、「結婚指輪見せてー!」とか「イヤリングアップで見せてー!」とかコメントは様々です。それが楽しい^^また、常時受け付けている質問掲示板にはその全てに音 [続きを読む]
  • 「3年以内は結婚しない」という彼と6ヶ月後に入籍した受講生の話
  • "今の彼にそれとなく結婚の意思を聞いたら「3年以内はないね」ときっぱり言われてしまいました。"今にも泣き出しそうな表情で去年講座に参加されたAさん。彼女の中では・3年間は結婚を諦めて彼と付き合い続けるまたは・今の彼とは別れて結婚を考えられる人を見つけるこの2択となっていたので『今の彼との結婚を早めたらいいのでは?』と、選択肢を一つ増やしてアドバイス。私「彼はなぜ、3年以内は無いと言っているのかな?」 [続きを読む]
  • 結婚してから、夫を好きになりました。
  • 結婚生活はお互いの扱い方を知っていく分日に日に、ラクになる。そして私は出会った頃より今の方が確実に夫を好きになってる。だって今まで二人が衝突した数だけ二人で解決してきたってことだもん。それは私の自信となって彼のことを愛する理由にもなった。恋愛をするとき、「この人にはときめかないな・・・」という理由でシャットダウンする人は多いけどときめきって最初だけにあるのではなく徐々に感じていけるものなんだよっ [続きを読む]
  • 恋愛は「自分に惚れること」からがスタートです
  • 自信がない、自分のことが好きじゃない状態で恋愛をしようとすると、相手から「自信をもらおう」とします。だから不安が募ったり愛情を試そうとしたり相手の反応で一喜一憂したり・・・でも、パートナーは愛情を伝えてくれる人ではあるけれど「自信をくれる人」じゃない。自信=自分への信頼これは、他者が介入することのできない部分。人に惚れる前にまずは自分に惚れるこ続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示され [続きを読む]
  • 「期待していた反応と違った」は不運ではなく想定内!
  • 自分がした行動に対して相手のリアクションが思ったのと違うとき「悲しい」と感じる人が多いようだけど相手のリアクションがイメージしていたものと違うなんて当然です。それは不運ではなく、想定内。だって相手は「私」じゃないんだから。思った通りの愛情表現をしてくれないと「愛されてない」、思った通りに喜んでくれないと「やってあげて損した」、思った反応と違うと「普通はこうするはずだ」、こうして相手に自分と同じ理 [続きを読む]
  • 「相手のため」がいけない理由
  • ブログでも本でもセミナーや講座でも、「大切なのは自分の気持ち!」「相手にどう思われるかよりも自分がどう在りたいか」と何度も言っていますがそうすると決まって「じゃあ、相手の気持ちは考えなくていいんですか?」と聞かれる(・・・。)だから今日はそれについて、シェアしますね。恋愛に泣く女性の特徴としてわがままを言う=悪いこと人のために我慢をする=正しいことと考えてる人が多いのだけどまずこの、「相手のため [続きを読む]
  • 2ヶ月目で、もう私の役割はなくなっちゃった?
  • 珍しく朝にブログ更新。カフェで受講生のグループトークに書き込んでいてみんなの投稿を読んでいると本当に、すごい変化だなって一人感動しています。一人の投稿に対してみんながいろんな角度からコメントしていて「あまり決めずに、楽しめる方にしましょ!」「彼とお付き合いしたい!って決めているなら、ここはどんどん気持ちを伝えていいかなと思います!」「もう少し頑張りたいと思っているのなら、LINEは送るべきだと思いま [続きを読む]
  • 彼の気持ちが知りたいときは
  • 彼との関係に悩む人の多くは決まって「答え」を外に求めようとする。「彼の気持ち」を誰かに聞こうとするの。だけどすぐに、そして確実に「答え」を欲しいのであれば聞くべき相手は彼でしょう?「嫌だった?」「今どう思ってるの?」「私はどうすればいい?」こんなやりとりをみんな「重くないかな・・・」と心配するけど軽い会話しかできない相手は特別な人じゃないでしょう?彼の気持ちの「答え」が欲しいのなら先生は彼本人! [続きを読む]
  • オンナ同士の恋愛話がオトコを救う?!
  • 先ほど、オンラインサロンのライブ配信を行いました〜本当にあっという間すぎて1時間超えちゃってた・・・!それでも最後までお付き合いくださった会員の皆さんありがとうございました?いただいたご質問の数々に夢中で答えまくっていました(笑)会員ページにて、早速ご感想をいただきました。「はじめてLIVE参加しましたが、すっっごく楽しかったです!!!すごくイメージと違ったのは、これまでイイオンナって”美人で、ミス [続きを読む]
  • 彼に嫌われないようにしたいのか、幸せになりたいのか
  • 先日の講座中、受講生の気になる彼に対してのアプローチ法として次に会える日の確保や電話をするなど彼の脳内にどんどん入っていって!とアドバイスしたところ「そんなに何度も連絡したらうざがられないかな・・・」と言っていて。その言葉にものすごく違和感を感じたのです。だって、今彼女は、彼の「知り合い以上」になりたいと願っているはずでそのためにはただの知り合いとはしないやりとりを今、自らしていく必要があって今 [続きを読む]