カガクシャネット さん プロフィール

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カガクシャネットさん: カガクシャネット 海外実況中継
ハンドル名カガクシャネット さん
ブログタイトルカガクシャネット 海外実況中継
ブログURLhttp://kagakushanet.blogspot.com
サイト紹介文海外留学に関する情報を定期的に配信しています。
自由文海外留学に関する情報を定期的に配信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2013/11/16 13:14

カガクシャネット さんのブログ記事

  • アメリカ渡航 Tips 集(2017年秋入学編)
  • アメリカ渡航 Tips 集(2017年秋入学編)この Tips 集は、アメリカ合衆国での9月入学に向けて準備している皆さんのために、メルマガ編集部の担当者の経験を元に、渡航や引っ越しに関連する情報をまとめたものです。渡航のお役に立てば幸いです。留学相談会(9月)開催のお知らせ: 留学在籍者・経験者が皆さんの相談にのります! ・学校選び、留学手続き ・留学中の生活、授業・研究の様子 ・留学後の進路 など 分野にかかわら [続きを読む]
  • 「新留学生リレー日記」最終回 学位留学を考えているあなたに
  • 今回のリレー日記では、UC Davisの村瀬さんにアメリカの、Oxford大学の江口さんにイギリスの、Tübingen大学の川口さんにドイツの高等教育の学位制度、学費、入学制度について16回にわたりご紹介していただきました。実際にインタビューを受けていただいたのは、3か国に留学中の方だけでしたが、カガクシャネットで独自に北アメリカ、ヨーロッパに加え、東アジア、南アジアの10カ国・地域の留学制度についてアンケートを行った結 [続きを読む]
  • 「新留学生リレー日記」第16回 Q&A(出願面)
  • 「新留学生リレー日記」第16回は入学に関する話題をお届けします。1. 大学院への応募はオンラインでできますか?オックスフォード大学の場合、修士・博士の出願は、オンラインでフォームに記入して送信するだけなので、簡単です。Application fee はクレジットカードで決済できます。基本的にはオンラインでファイルをアップロードすればよいのですが、成績証明書は出願前に郵送しなければいけない大学もあります。その場合は EMS [続きを読む]
  • 「新留学生リレー日記」第15回 米国大学院への出願
  • 「新留学生リレー日記」第15回は UC Davis に留学中の村瀬さんにアメリカの大学院への出願について詳しくご紹介いただきます!UC Davisのウェルカムセンターアメリカの大学の多くは2学期または4学期制で、9月入学が一般的です。UC Davisの場合、4学期制とはいうものの夏学期の授業は選択制のため、多くの学生はそれを除いた3学期のみ授業を受けます。一部の学部では、夏学期から入学も可能です。出願時期は、多くの大学が9月頃から [続きを読む]
  • 「新留学生リレー日記」第12回 応募と入学について
  • アメリカ、イギリス、ドイツでの修士課程/博士課程の応募についての情報を執筆者の皆さんに伺いました。1.入学時期(セメスター開始)は年に何回?オックスフォード大学は8週間の3学期制で、9月入学です。セメスターが他の大学より短めですが、学生は活発に課外活動に取り組んでいます。UC Davis は10週間ずつのクオーター制(4学期制)ですが、夏クオーターは選択制のため、実質3学期制です。所属する学科は9月下旬入学のみで [続きを読む]
  • 「新留学生リレー日記」第11回 ファイナンス面 Q&A
  • 1.税金の確定申告は留学先でしなければいけないのですか?任意の場合はしていますか?イギリスでは、おそらく任意ですが、オンラインで申請できるので、やってみたことがあります。英語なので難易度が低いです。アメリカでは強制です。毎年4月上旬が期限です。留学生は税務署に書類を郵送しなければいけないので、大学が書類づくりを支援するソフトウェアを提供してくれる場合があります。ドイツでは、任意です。申告すれば税金が [続きを読む]
  • 「新留学生リレー日記」第7回 留学生の懐事情
  • 新留学生リレー日記第7回では、留学のファイナンス方法に関して皆さんにお話ししていただきます。1.大学や奨学財団からの金経済的援助など、どのような収入源がありますか?私の場合、学費とは別に生活費として月に1,000 £もらっています。その他に、チュートリアル(個人指導)行ったときなど、週に100 £くらいの臨時収入もあります。研究室が独自にファンドを持っている場合もあります。奨学金として育英会より学費250万円 [続きを読む]
  • 「新留学生リレー日記」第6回 Q&A
  • 4回にわたり英独仏の学位制度についてお送りしてきました。アメリカとイギリスでは講義ベースと研究ベースの修士コースがあり、また、多くのプログラムでは学部修了後に直接博士課程に入学することができます。ドイツでは卒業にかかる期間を含め、州の裁量が大きいことが特徴的でした。今回の記事では各国の学位制度についての質問に答えていきます。 Q1. ドイツでの学位制度に関する州の裁量はどのくらいなのでしょうか?川口さ [続きを読む]
  • 「新留学生リレー日記」第5回 イギリスの大学院
  • 「新留学生リレー日記」第5回はOxford大学の江口さんに、イギリスでの博士課程について紹介していただきます。Oxford大学の街を占める伝統的な建物まず、イギリスにおける修士号は、講義中心のTaught Masterと研究中心のResearch Masterとに大別されます。前者は文系分野ではMA (Master of Arts)、理系分野ではMSc (Master of Science)が授与され、後者は文理関係なくMRes (Master of Research)が授与される事が一般的です。Taugh [続きを読む]
  • 「新留学生リレー日記」第4回 ドイツの大学院
  • 「新留学生リレー日記」第4回はTübingen大学の川口さんに、ドイツでの博士課程について紹介していただきます。チュービンゲンはフランスやアルプスに近いドイツ南西部に位置する小さな街はじめまして。ドイツのチュービンゲンという街にある、International Max Plank Research School Graduate Training Center of Neural & Behavioral Sciencesというところに留学中の川口と申します。霊長類の視覚情報処理と意思決定を研 [続きを読む]
  • 「新留学生リレー日記」第3回 アメリカの大学院
  • 「新留学生リレー日記」の第3回は、アメリカの大学院の学位制度についてお送りします。執筆は、今年からUniversity of California, Davis 校に留学中の村瀬さんです。写真:食品科学科の研究室が入っている Robert Mondavi Institute (通称 RMI)。ビルの隣にはワイン用の葡萄畑が広がっています。こんにちは、University of California, Davis校に留学しています、村瀬彩華です。2016年の春に学部を卒業後、同年9月から現所属の修 [続きを読む]
  • 「新留学生リレー日記」第2回 英米独の学位制度
  • 「新留学生リレー日記」この連載企画では、現役大学院留学生3人が、アメリカ、イギリスとドイツから、留学先の国の学位制度や大学院生の懐事情、留学準備情報について、お伝えします。第2回の今回は、英独仏の学位制度を比較します。1.アメリカ、ドイツ、イギリスの学位制度に関して簡単に紹介お願いします。日本の博士や修士の学位に相当するのはどんな学位ですか?大学によって詳細は異なりますが、一般的に、イギリスでの修士 [続きを読む]
  • 「新留学生リレー日記」第1回 Oxford & UC Davis & Tübingen
  • 「新留学生リレー日記」が今日から始まります。この連載企画では、現役大学院留学生3人が、アメリカ、イギリスとドイツから、留学先の国の学位制度や大学院生の懐事情、留学準備情報について、お伝えします。第1回の今回は、リレー日記の本編に入る前に執筆者の皆さんにオンラインで集まっていただき、留学生活について伺いました。来週からは学位制度について4回に分けてお送りします。どうぞお楽しみに!1.自己紹介をおねが [続きを読む]
  • 2017年スタッフのごあいさつ
  • 「研究留学のすゝめ」発売記念座談会のお知らせ (申込〆切 3/5)留学指南本「研究留学のすゝめ」発売記念座談会を3月19日に開催します!【日時 (日本時間)】・日付:3月19日(北米時間3月18日)・時間: 9:00AM-10:00AM (日本時間)* 日本国外からも参加歓迎です。開催時間は- PDT (北米西海岸):3月18日(土) 5:00PM-6:00PM- EDT (北米東海岸):3月18日(土) 8:00PM-9:00PM- GMT (ロンドン): 3月19日(日) 0:00AM-1:00AM・Google Han [続きを読む]
  • 学位留学FAQ
  • 今月のメルマガでは、学位留学についてよく寄せられる質問を Q&A 形式で紹介します。LinkedIn での過去のディスカッションをまとめていますので、複数の回答があった質問では、すべての回答を紹介しています。学位留学の出願に向けて、どうぞご参考に!質問1理工系の海外の大学院では学費が無料で、なおかつ生活費(給料)が出るというのは本当ですか? 回答絶対ではありませんが、博士課程では出る場合が多いです。また、大学院自 [続きを読む]
  • スタンフォード留学までの道のり(生物情報科学・博士課程)
  • 谷川洋介さんに入学までの体験記を寄稿していただきました。進路選択の時に考えたことや大学院入試の様子などを詳しくまとめてくださいました。 Stanford Medical CenterImage by Robert Skolmen (Wikipedia user: Bobskol854) はじめにみなさま、はじめまして。谷川洋介と申します。日本の学部課程で「生物情報科学」という分野を専攻し、2016年の9月からStanford 大学のBiomedical Informatics 博士課程に進学することになりまし [続きを読む]
  • EducationUSAの取り組み
  • 今月はEducationUSAセンターの笹田様に米国留学情報をご寄稿いただきました。 学位留学の基礎情報を丁寧におさえつつ、各地で9月に開催される、留学EXPO、 留学フェアの情報をお伝えします。------------------------------------------------------------*EducationUSAアドバイジングセンターとは?------------------------------------------------------------皆さんは、EducationUSAのサービスをご存知でしょうか?Education [続きを読む]