松茸豊作 さん プロフィール

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松茸豊作さん: 松茸豊作
ハンドル名松茸豊作 さん
ブログタイトル松茸豊作
ブログURLhttp://broncos.blog.jp/
サイト紹介文聖和式と基元節を経たが統一教会は混沌状態。このままついて行ってよいのでしょうか。ともに考えましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2013/11/17 17:59

松茸豊作 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • お父様も幼少期楽しまれた、今日11月17日は「将棋」の日
  •  今日、11月17日は「将棋の日」。日本将棋連盟が1975年に制定したものだ。これは、江戸時代、八代目の徳川吉宗が将棋好きで、毎年、旧暦11月17日を「お城将棋の日」として、御城将棋をさせていたことに由来するという。御城将棋とは、幕府が設けた将棋所が門下のものから将棋の上手を出し、将軍の前で将棋を指すようにした恒例行事のことだ。  お父様も幼少時には将棋を指されていたと見え、自叙伝にも「十二の時のことでし [続きを読む]
  • 論客・内村を育んだ「萬朝報」が創刊――今月1日
  • 今月1日は、明治時代半ば、日刊紙として一世を風靡した「萬朝報(よろずちょうほう)」が発刊された日である。創刊したのは気鋭の編集ジャーナリスト、黒岩涙香(るいこう)で、新聞名はよろずに重宝する、という意味を掛けていた。 著名人の醜聞を容赦なく暴く一方、黒岩が当時、フランスの新聞で熱狂的に読まれた小説、『モンテ・クリスト伯』、『レ・ミゼラブル』の翻案小説『岩窟王』、『ああ無情』も読者の心をつかみ、 [続きを読む]
  • 予言が具体的に成就する時代の到来
  •  今日、10月31日は、ドイツのマルティン・ルターが、1517年、ウィッテンベルク大学の聖堂の扉に「95ヶ条の論題」を提示した日です。  これにより、人々は神の愛とイエスの救いを説く教会の教えに従い、自分はそれによって救われ、ただ神に委ねる生活を続ける立場から、自分で聖書を読み、祈り、神とイエスの教えの意味を悟っていく時代へと変わりました。 ルターは、上層階級しか読めなかったラテン語聖書を民衆でも [続きを読む]
  • 「学習性の無力感」を確認するような信仰生活で良いのか
  • 私たちは、信仰生活を通して、堕落性を脱いで創造本然の人間へと立ち返っていく復帰摂理路程を歩んでいると教えられてきました。しかし、はたしてどれだけ神様の愛によって復帰されている私となっているでしょうか。 先日、とある二世と話した食口からその様子を聞く機会がありました。その人は悩みをたくさん持っていて、それらを打ち明けてはくれるのですが、具体的に解決できるのか分からない、と悶々としているというので [続きを読む]
  • お嫁に行くこと以上に、重生の摂理を探して欲しいお父様
  • 神様を地上に迎える、つまり、神様が人と共に住んで下さるようになるには、どうすればよいでしょうか。  私たちが学んできた『原理講論』を見ると、随所で、重生しなければいけない、と強調しています。  重生、つまり、それは、イエス様がニコデモに「人は新しく生まれなければ神の国を見ることはできない」と言われたように、神様の愛で生まれ変わることです。すなわち神様を地上に迎えて、そして神様と共に生活してい [続きを読む]
  • 誰に付いて行くかではなく神様を実感しているかが問題
  • 先のブログで、お母様か七男さんか誰に付いて行くべきか、ではなく、お父様が犠牲を払って準備してくださった「神様を地上に迎え」るという時代圏を、本当に可能にする内容を持っているかが問題だと書かせていただきました。 このみ言をもう一度、ご紹介すると、お父様は、サンパウロで1997年1月2日の第14回「愛勝日」に、旧約時代の祭物権、新約時代の息子の祭物権が皆失敗したので、父母時代の祭物権として父母が祭物になる、と [続きを読む]
  • 堤防決壊の被害者に見る教会の「正常性バイアス」
  • 先回のブログでみ旨は今後、何代もかけて成し遂げられるものだ、とする姿勢の問題点について書いた。そう受け止めている食口は、教会に通って、これまで通り献金をし、組織の指示待ちで動いている人々が多いのではないか。  やはり、神様、お父様によるみ旨が何かを祈り求めて、それを自主的に行う者にならなければならないと思う。そうすることで、父母が祭物となって可能になった「神様を地上にお迎え」できる者となれるに [続きを読む]
  • み旨は何代もかかるというのは、お父様の気持ちを逆なでするもの
  • ID:gawa82最近、久しぶりに、ある信仰の友に連絡を取ったら、復帰摂理が成就するにはあと200年はかかるとみている、という返事が来て驚きを禁じ得なかった。その根拠は書かれていなかったが、最近の教会の混乱ぶりによるものと推察される。 ところで、そのように復帰摂理が決着を見ることは近い将来ないだろう、と考えている食口は少なくない。 この考え方には、地上天国の実現は遥かに先になるだろうが、この統一教会( [続きを読む]
  • お母様か七男様かではなく「神様を地上にお迎え」できるかが問題
  • ID:gawa82  しばらくぶりのブログである。読んで下さっていた方々には申し訳ない中断だったが、また再開させて頂きたい。  統一教会はいま、真のご子女様、特に七男様率いる方向に付いて行こうとする人たちと、統一教会本部がオウム返しに唱えている「お父様と一体化しておられるお母様」に付いていく教会員とに、大きくは分かれる動きが表面化している。ただ、誰に付いて行くかではなく、どういう方向性が天のみ旨なの [続きを読む]
  • お母様か七男様かではなく「神様を地上にお迎え」できるかが問題
  • しばらくぶりのブログである。読んで下さっていた方々には申し訳ない中断だったが、また再開させて頂きたい。 統一教会はいま、真のご子女様、特に七男様率いる方向に付いて行こうとする人たちと、統一教会本部がオウム返しに唱えている「お父様と一体化しておられるお母様」に付いていく教会員とに、大きくは分かれる動きが表面化している。ただ、誰に付いて行くかではなく、どういう方向性が天のみ旨なのかについて考える必 [続きを読む]
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