J baby さん プロフィール

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J babyさん: J baby 卵子提供・代理出産コーディネーターのブログ
ハンドル名J baby さん
ブログタイトルJ baby 卵子提供・代理出産コーディネーターのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/jbabyus/
サイト紹介文ロサンゼルスのコーディネーターが卵子提供や代理出産など不妊治療の情報を提供しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2013/11/19 06:45

J baby さんのブログ記事

  • 「3組の双子」を育てるパパとママ
  • みなさま、こんにちは。今日はびっくりするお話を見つけたので、ご紹介致します。 「3組の双子」を育てるパパとママ双子1組を育てるだけでも大変そうなのに、3組も…って、まったく想像ができないもの。実際に、その想像を絶する子育てをしているアメリカウィスコンシン州に住む夫妻をコスモポリタン イギリス版が紹介。その3組の双子は、まだ5歳未満で、さらに誕生日が同じ!?というからビックリ! <TODAY Parents>の取材によ [続きを読む]
  • 若いがん患者の「生殖」を守れ がん専門医と産科医が手を握った理由
  • みなさま、こんにちは。今日は日本の医療の明るい未来のお話です。 若いがん患者の「生殖」を守れ がん専門医と産科医が手を握った理由がんと診断された若い患者が将来の妊娠や出産を諦めなくて良いように、がん治療の専門医師と生殖医療を行う産科医が協力して患者の治療に取り組む動きが始まった。日本癌(がん)治療学会は今月中に、若いがん患者の「妊孕(にんよう)性温存に関する診療ガイドライン(指針)」を公表する。こ [続きを読む]
  • 不妊治療保険
  • みなさま、こんにちは。本日はユニークな保険の話題です。 個性派保険が続々登場、不妊治療保障やチケット代補償もマイナス金利の影響で保険会社の運用利回りが下がり、保険料が値上がりしている。そうした中で、ここ数年は、時代のニーズに合わせた個性的な保険も注目を集めている。 例えば、昨年登場した日本生命の『ChouChou!(シュシュ)』は、日本で初めて、不妊治療を保障している。特定不妊治療を受けると、6回目までは1 [続きを読む]
  • <不妊治療>事実婚にも助成拡大へ 厚労省、来年度から
  • みなさま、こんにちは。暑い日が続いていますが、いかがお過ごしですか?熱中症に気を付けてください。 <不妊治療>事実婚にも助成拡大へ 厚労省、来年度から厚生労働省は、不妊治療にかかる費用の助成制度の対象に、来年度から事実婚のカップルも含める方針を固めた。家族の形が多様化する中、法律上の夫婦に対象を限定せず、子どもを持ちたい人たちをより広く支援する。  不妊治療は一部を除き公的医療保険が適用されず、経 [続きを読む]
  • 代理母出産で親になったセレブたち
  • みなさま、こんにちは。 東京の説明会は無事に終了致しました。参加されたみなさま、暑い中ありがとうございました。 代理母出産で親になったセレブたち代理母を雇ったことを明らかにしたキム・カーダシアンとカニエ・ウェスト。キムによると、セイントを出産したときに第3子を妊娠、出産することは身体的にリスクが高いと医者に警告されたそう。それでも長女ノースと長男セイントに弟か妹を作りたいと思い、代理母による出産にト [続きを読む]
  • 第三者からの卵子提供、7割が「容認」 岡山大調査
  • みなさま、こんにちは。本日は卵子提供に関する意識調査の結果の記事をお知らせします。 第三者からの卵子提供、7割が「容認」 岡山大調査第三者から卵子を提供されて出産することについての意識調査を、岡山大などの研究班がまとめた。提供を認める人が7割にのぼったが、子どもの有無や性別によって許容度に差があることが明らかになった。  岡山大医学部の中塚幹也教授らが、15都府県の25地域を抽出し、2016年に全7 [続きを読む]
  • アラフォー不妊治療で気づく「実は病気」の可能性あり?!
  • みなさま、こんにちは。 こちらは今日はとても暑くなっています。ビーチ日和です。 アラフォー不妊治療で気づく「実は病気」の可能性あり?!独身にとっては結婚がゴールのようでも、夫婦にもよるとは思いますが、結婚したら次は出産という人生の選択が待ち構えていますね。少子高齢化・晩婚化の影響もあり不妊症で悩む人が増加していると言いますが、リアルな不妊治療事情を不妊治療専門の先生に聞きました。 ◆不妊治療の高齢化 5 [続きを読む]
  • 「不妊で悩んだ経験あり」
  • みなさま、こんにちは。 関東地方も梅雨入りしたようです、雨が少ないようですね。こちらも今週半ばから、いよいよ暑くなりそうです。既婚女性の3人に1人「不妊で悩んだ経験あり」妊娠を希望しながら子どもができない「不妊」で悩んだ経験がある人が、結婚している女性では3人に1人だったことが、製薬会社の調査でわかりました。  製薬会社の「メルクセローノ」が全国の20代から40代の結婚している男女およそ1万500 [続きを読む]
  • ジョージ&アマル・クルーニー夫妻に双子が誕生
  • みなさま、こんにちは。本日はおめでたいニュースです。 今年2月に妻アマルの妊娠を発表した俳優ジョージ・クルーニーが、伝えられていた通り、男女の双子のパパになったという。Us WeeklyやLos Angeles Times紙などの海外メディアによると、アマルが現地時間6日、英ロンドンで出産したという。 ジョージとアマルの代理人が声明を通じて「今朝、アマル&ジョージ・クルーニーは、エラ&アレキサンダー・クルーニーを家族に迎えま [続きを読む]
  • まだ見ぬ我が子を「卵子凍結」に託す女性たち
  • みなさま、こんにちは。本日は「卵子凍結」の話題をお伝えします。外資系企業でバリバリ働く山田藍さん(仮名)48歳。藍さんは同じく外資系で働く同じ年の夫と31歳の時に結婚。2人とも仕事が楽しくて仕方なかったから、子作りは35歳を超えてからと決めていた。 しかし、なかなかできない。病院で検査をしてもどちらにも問題はないからなお困った。40歳から体外受精に踏み出し8回トライしたものの妊娠には至らず、心身ともに限界 [続きを読む]
  • 脳がホルモンバランスを司る
  • みなさま、こんにちは。 脳はホルモンバランスを司り、ホルモン周期をつくりだすとても重要な役目をしています。 女性のホルモンとして有名なのは「エストロゲン」(卵胞ホルモン)と「プロゲステロン」(黄体ホルモン)です。排卵前の卵胞の発育時に卵巣からエストロゲンが分泌されます。排卵後にはプロゲステロンも分泌されます。 この2つのホルモンの分泌をコントロールするのが、脳にある「視床下部」「下垂体」です。「視床 [続きを読む]
  • 肥満も不妊の原因に
  • みなさま、こんにちは。 週末いかがお過ごしですか? 先日はやせすぎが不妊の原因になるとお伝えしましたが、肥満も不妊の原因になります。 多嚢胞性卵巣症候群という病気は、一般に肥満と共に悪化します。日本では肥満が伴うことは少ないですが、多嚢胞性卵巣症候群は、生理異常とホルモン値異常を伴い、卵巣内に多数の卵胞が育たずにたまってしまい、排卵がうまくできない病気です。エコーで見ると卵巣にぷつぷつとたくさんの卵 [続きを読む]
  • やせすぎは不妊の原因!
  • みなさま、こんにちは。 有名人が出版するダイエット本がベストセラーになったり、テレビでもダイエット特集を企画すると視聴率が上がるそうです。 それだけ女性はダイエットに関心があると言えます。街を歩いていても痩せている人を多く見かけます。健康的にやせることは成人病予防という点でとても大切ですが、無理なダイエットや限度を超えた「やせすぎ」は生理不順や不妊の原因になります。 これは体の防御機能の働きです。 [続きを読む]
  • カフェインやアルコールの具体的な危険性
  • みなさま、こんにちは。 今日は身近にあるコーヒーやお酒と妊娠率のお話をさせてください。 最近はおしゃれなカフェも増え、コーヒーを飲む女性が増えたといいます。カフェインと妊娠率の研究によると、一日に250?以上のカフェイン、つまりコーヒー2杯分とると、妊娠率が下がることがわかりました。カフェインはコーヒーのほか、緑茶、紅茶、ウーロン茶、ココア、チョコレート、栄養ドリンク、コーラなどに含まれています。 また [続きを読む]
  • 3Dプリンターで卵巣を作成、マウスが出産に成功 米研究
  • みなさま、こんにちは。 今日は画期的なニュースをお知らせします。 (CNN) 米国の研究チームが3Dプリンターで作製した人工卵巣をメスのマウスに移植して受精させ、出産させることに成功したとして、16日の科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表した。いずれは人の不妊治療への応用が期待されている。 米ノースウェスタン大学フェインバーグ医学校などの研究チームは、99%水分素材のヒドロゲルと少量のポリマ [続きを読む]
  • 「男性不妊」啓発進む 医療機関も体制強化
  • みなさま、こんにちは。春だというのに、こちらはまだまだ寒い日が続いています。暖かくなるのが待ち遠しいです。 「男性不妊」啓発進む 医療機関も体制強化男性に原因のある不妊症について、静岡県内の自治体や医療機関が啓発や診療体制を強化し始めた。卵子の老化と不妊の関係が知られるようになった半面、不妊の半数は男性側にも原因があるとされることから、男性の受診を促すことが狙いだ。  2015年度、男性不妊 [続きを読む]
  • 妊娠しやすい体づくり「生活習慣2」
  • みなさま、こんにちは。 本日は先日お伝えした「生活習慣1」の続きをお伝えします。外は暖かくなってきていますが、体の冷えには注意してください。 体の内も外も温かい状態に食事や衣服、入浴でのひと工夫でも血行をよくし、体を温められます。 口から入れるものは、なるべく温かいものに。夏場の飲料水も常温を心掛けて。また、食材自体が体を温めてくれるものを積極的に取り入れましょう。 入浴は半 [続きを読む]
  • 妊娠中の喫煙、孫の自閉症リスク高める 英研究
  • みなさま、こんにちは。今日は煙草の害のお話をお伝えします。 妊娠中の喫煙、孫の自閉症リスク高める 英研究妊娠中の喫煙により、孫に自閉的特性が現れる恐れがあるとした研究論文がこのほど発表された。 英ブリストル大学(University of Bristol)の研究者らが、エイボン(Avon)地域で1991〜92年に生まれた子ども1万4500人を対象にした調査によると、女児の母方の祖母が妊娠中に喫煙していた場合、孫に対人コミュニケー [続きを読む]
  • 精子は「女性の腫瘍」と戦う最強の“特殊工作員”
  • みなさま、こんにちは。 ゴールデンウイークも終盤になりました。楽しい休暇をお過ごしですか? 今日は面白い記事を見つけましたので、お知らせいたします。 精子は「女性の腫瘍」と戦う最強の“特殊工作員”小さく、素早く、標的まで命がけでモノを運ぶ──。精子は、体内で働く最強の“特殊工作員”である。そんな精子の特徴に目をつけたドイツの研究者チームは、牛の精子を加工することで、女性の腫瘍と戦う薬を [続きを読む]
  • 妊娠しやすい体づくり「生活習慣1」
  • みなさま、こんにちは。 ゴールデンウイークいかがお過ごしですか? 現代の私達を取り巻く環境は、便利なようでいて、体本来の機能の低下を助長させるものばかりといっても過言ではありません。 歩くことが減り、パソコンの普及で同じ姿勢で何時間も過ごすことが増え、慢性的な運動不足状態にあります。また流通や外食産業が発達し、食べたいものがいつでも手に入ることは、肥満の一因になります。また、過剰 [続きを読む]
  • 妊娠しやすい体づくり「食べ物」
  • みなさま、こんにちは。 今日は具体的に妊娠しやすくなる食べ物についてお知らせします。 効果が完全に証明されているわけではありませんが、卵子や精子にとって必要な栄養素とそれを多く含む食材です。ただし過剰にとるのは禁物です。 卵子や精子の質を向上させる食べ物〜抗酸化作用の高い食品〜過剰な活性酸素は、体を酸化させ、老化を進めるといわれています。臓器の老化だけでなく、卵子や精子の質を低下 [続きを読む]
  • 超未熟児向け人工子宮、ヒツジ胎児が正常発育 米研究
  • みなさま、こんにちは。 アメリカで驚きのニュースが発表されました! 超未熟児向け人工子宮、ヒツジ胎児が正常発育 米研究 透明な液体で満たされた人工子宮で、ヒツジの胎児を正常に発育させる実験に成功したとの研究論文が25日、発表された。超未熟児の死亡や生涯にわたる身体障害を回避する助けになる可能性のある成果だという。  英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に発 [続きを読む]
  • 妊娠しやすい体づくり「食生活」
  • みなさま、こんにちは。体を作る上で一番のカギとなるのは、毎日の食事です。わかっていても、忙しくて朝食を抜いてしまったり、昼は仕事をしながら、コンビニ弁当で済ませたり、外食が多い人は糖分や塩分が過多になりがちです。おろそかにしがちな食生活を見直し、規則正しい生活を心掛けましょう。理想的な食生活とは?朝昼晩と三食決まった時間に食事をとることがなぜ体に良いのでしょうか?朝食は交感神経を活発にさせ、体 [続きを読む]
  • [スタッフ体験記] 代理母の出産(その2)
  • 代理母の出産(その1) からの続きです。 看護婦さんのアドバイスを受けながら、代理母さんはいきんだり休んだりを繰り返し、医師によって赤ちゃんはゆっくりと取り上げられた。 2016年12月13日午後5時43分20 in (50.8 cm)7 lbs 12 oz (3,515g) 分娩体制にはいってから出産まで15分程度。 生まれた瞬間は正直何も考えられず、ただただ取り上げられた赤ちゃんが健康であるかどうかの不安だけでした [続きを読む]