aiko さん プロフィール

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aikoさん: まわりみち。
ハンドル名aiko さん
ブログタイトルまわりみち。
ブログURLhttp://skyairt9101.hatenadiary.jp/
サイト紹介文社会人+学生=**。デザイン/書道
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 146日(平均0.9回/週) - 参加 2013/11/19 22:35

aiko さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 誰もが心の奥底で、本当に求めている事とは
  • 私たちは、この社会で生きていく上で必ず、あるものが必要になる。例えば、A大学の学生C会社の役員カメラマン小説家などなど。誰にでも、いつでも張り付いてる「肩書」ってやつは歳を重ねる度に多くなり、深くなる。(もちろんそうならないこともある)大企業に勤めていれば安泰、なんていう時代は終わったけど誰もが知っている企業に勤めている、誰もが知っている大学に通っている、そういうのが一種のステータスになって [続きを読む]
  • 新しいわたし
  • TwitterもInstagramもFBも、すべて削除した。(FBは記事削除)消したからといって、何かが変わるわけじゃない。でも、過去の自分を消したかった。私は一時期、作品等をupしていたからそういう関連記事をネットから外したかった。あの時代の「わたし」とこれからの「わたし」は同一人物でも、違う人。もしも、あの時期のわたしを覚えてくれている人がいたら今後このブログにupしていく絵とかを見て気付いてくれる人は、いる [続きを読む]
  • 今後のブログについて
  • 日々思うこと、考えること、これはどうしてこうなんだろう?ってこと、どれも正解じゃないなら私は、私の感じることを書いていく。名前は、今までの名前を改め、「結衣」にしました。結衣っていう名前は、私が高校〜浪人時代にブログを書いていたときブログはもちろん、ネット上で使っていた名前。なんとなく、昔から思い入れのある名前。私が思うことや書くことは、決して正解などではなく(甚だしい)素直に私が感じたこと [続きを読む]
  • 【アート】 デッサンの練習
  • 昨日描いた、りんごデッサン。デッサンは、大学時代に美術専攻の人たちと一緒に描いた、石膏デッサン以来2回目。点数をつけるとしたら…40点くらいだろうか。やっぱり、こうやって真正面から向き合うといかに自分の技術がなく、まだまだ伸びしろがたくさんあるかということに気付かされる。字よりも、絵を勉強していきたい。 [続きを読む]
  • 辛いことがあっても、「時間が解決してくれる」のはなぜか。
  • 辛いことがあったとき、特に失恋したときに言われる、「時間が解決してくれるよ」誰もが、一度は言われたことのある言葉だろう。じゃあ、どうして、時間が解決してくれるんだろう?時間が経つと、思い出に変わるから?会わない時間が長くなるから?新たな出逢いがあるから?思い出は美化されるから?たぶん、どれもその通り。ただ、もう少し端的に言うなら、この言葉の本当の意味は、私たちは今を生きてるから。前に [続きを読む]
  • 人を創るもの
  • 毎日考えることはたくさんあって、書きたいこともたくさんあるのに、書けてない現状、、自分に落胆してる。今日、12/8は、特別な日。前に好きだった人の誕生日。元気にやってるといいな、と思う。人との出逢いが、人を創る。よくもわるくも。人は、影響し合って生きてる。いつかもし会うことがあったなら、その時は、笑顔で会えたらいいな。 [続きを読む]
  • それがどんな意味をもたらすのかは、全て振り返ってからわかる。
  • 80年生きるとしたら、「その3分の2は、苦しい人生だった」きっと、未来の私はそう言っているだろう。必ず、そう言っているだろう。とはいえ、これからの私の人生が、決して苦しくない、というわけではない。苦しいときだって、必ずある。でも、これまでの人生以上に生き方について悩み続けることはない。2016年という年は、私にとって色々な意味で転換期だった。 [続きを読む]
  • 自分の名前を好きになれたとき
  • 藍子の「藍」っていう字は、小さい頃、あんまり好きじゃなかった。テストとかプリントとかで名前を書くときに画数多いから手間だしバランス取りづらいしで。「愛」の方が書きやすいしバランス取れる。でも今は、「藍」で良かったなぁと思う。青でも紫でもない藍色。深みのあるこの色が好きで、「愛」よりも「藍」の方が自分らしいなぁと思えるようになった。たとえ結婚して名字が変わっても藍子っていう名前は変わらない [続きを読む]
  • 好きなことを追究し続けるということ
  • 誰だって、自分の「好き」に浸っているときは、そうでないものに浸っているときと比べて、はるかに心地よい。けれど、それを極限まで突き詰めようとすると、苦しくなる。好きだからこそ、苦しくなる。好きなことにとことん向き合うということは、自分の限界がどこまでか、ということを受け入れるのと同じ。好きだから、向き合いたくて好きだから、苦しくて好きだから、不安になる・・・以前もっていた、ある種の自信は、私 [続きを読む]
  • 【映画】世界から猫が消えたなら
  • 自分の寿命を1日延ばす代わりに、世界にあるものを1つ消す。それを消したことで、それがあったときの記憶は人々から消される。自分の中での記憶は残っているのに。それはとても残酷な世界。いのちが1日延びても、つまり、生きる時間が延長されてもその「生きている時間」の中から大切な人たちが消えてしまったなら生きる意味は、ぐっと薄まってしまうのだろう。どんな人だって、自分の命が一番だけれど、何もかも失って [続きを読む]
  • 大学卒業、就活、今。
  • 大学時代に、専攻とは全く違う分野で生涯死ぬまでやりたいことを見つけた。大学中退でも散々悩んで親とも衝突した。最終的には「卒業」することを選んだけど、卒業直前辺りまで、就活はしないつもりでいた。それでも、「一回、ちゃんと社会人ってものになってみるか」っていう気持ちで就活をして、5社中3社から内定を頂いた。そして今。社会人になってまだ2年目。それなのに、転職3回、2年連続で身体を壊すという事態 [続きを読む]
  • 息を吸って、吐くように。
  • 私は、きっと、人よりも物事を考えてしまう癖がある。自分のことは、どこにでもいる、ごくごく平凡な人間だと思ってはいる。特段、変わった人間の種類には分類されないと自負している。けれど、それは自分の中での自覚であって、他の人からしたら、私は「変わっている」のだそう。人は、年齢では計れない。私がそう言われる所以は、多くの人が通っていくような人生を通ってこなかったことに起因するのだと思う。 [続きを読む]
  • 何者
  • 何者を読んだ。私と、「何者」の出逢いは、「君の名は。」を映画館で観た時のこと。予告編を見て、パッと、観ようと思った。なんとなく、面白そうだと感じたから。けれど、タイトルは覚えていなかった。それから雑誌の最新刊の紹介の中である本のことが書かれていた。「この本読みたい!」と思った。けれど、肝心のタイトルは忘れていた。本屋に行って、「あ、"何者"だ」と、瞬間的に感じて、すぐ本を手に取って、買った。本 [続きを読む]
  • やりたいことは、"本当に"やりたいこと?
  • 「やりたいこと」があるのは、素敵なことだ。やっていて楽しいこと、続けたいと思うことがあれば、人生は遥かに輝くから。ただ、よくいるのが「○○がやりたい」と言って、何もしない人。例えば、書道を習いたいとする。"本当に"書道を習いたいと思っていれば、人は、必ず行動する。どこの教室に通うか初心者向けの教室か、発展から学べる教室なのか誰から習うのか教室に通うにあたって、必要な情報は自分で調べたり、体験教室に行 [続きを読む]
  • きっかけは、フックのようなもの。
  • きっかけっていうのは、きっかけでしかない。ある出来事が起きて、その出来事と向き合ったとき、自分の心の奥底で感じてた思いや考えがその出来事と少しでもリンクした時。それが、その人のきっかけとなり得る。だから、日々の生活の中で、何がその人のきっかけになり得るかなんてわからない。転職や失恋、事故や病気などの大きな出来事から動き出すこともあれば、いつもの道を歩いていたら、通りすがりの人を見て、とか日々の何気 [続きを読む]
  • ○○だったら幸せ?
  • 世の中には、お金を持っていたら幸せ結婚したら幸せこの人と付き合ったら幸せ「○○したら幸せ」っていう言葉が数多く存在している。特に私がここで取り上げたいのは、「結婚したら幸せ」という言葉。結婚したら幸せ。結婚に甘い夢でも見てんのか?頭の中お花畑なのか?…なんて、私は思ってしまう。もちろん私はまだ一度も結婚したことはない。結婚したらどうだとか、そんな詳しいことは知らない。でも、ひとつだけ言えることがあ [続きを読む]
  • 彼が教えてくれたこと。
  • 今日からちょうど二週間前の金曜日、私は最愛の人とお別れしました。金、土、日の3日間、堕ちるところまで堕ちて、もう立ち直れなくなるところまでのどん底を経験したけれど、今は、あの3日間、苦しみ抜いて本当に良かったと思ってます。愛する人を失う苦しみを心底味わって、「今後どう生きていったらいいのか?」という命題を彼は私に残し、去っていきました。先週の水曜日くらいには、もう立ち直ってたかな笑私は本当に別れて良 [続きを読む]
  • TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ
  • 初めて、一人で映画館に足を運んだ。新鮮な経験がひとつ増えた。普段私は映画館で映画を観ることも、DVDを借りて観る、ということもほとんどしない。DVDは、月に2本観ればいい方。映画は、本当に気になったものしか観ない。そんな私が今回観た作品は、「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」あまりにも突き抜けすぎているストーリーだと思ったこと、友達からの勧めもあり、観てみたというわけ。感想としては、面白かった。ストーリー [続きを読む]
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