HIRO さん プロフィール

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HIROさん: 15歳下若妻の凄まじい性欲
ハンドル名HIRO さん
ブログタイトル15歳下若妻の凄まじい性欲
ブログURLhttp://hirosday.seesaa.net/
サイト紹介文15歳下の若妻と二人で暮らしています。外見は清楚で知的な妻には恐るべき性癖がありました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 11日(平均9.5回/週) - 参加 2013/12/02 22:53

HIRO さんのブログ記事

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  • ついに屈辱の言葉を放った私
  • 私の思わぬ大きな声に口に手を抑えて真顔になっていたご近所の主婦達はお互いに顔を見合わせた後ふたたび笑いはじめたのでした。はずかしい・・・。私は恥ずかしさのあまり、背後にいる妻に向かって「や、やめなさい」とつい怒鳴ってしまったのでした。すると、妻の手の動きが一瞬止まりほっとしたのも束の間、いきなりさっきよりも強い力で輪ゴムを激しく揉みしだき始めたのでした。「う、ううっ」そのあまりの振動に体の叫びを我 [続きを読む]
  • ご近所さん達と目が合ってしまって
  • いきなり背後から妻に襲われた私は目を大きく見開いてしまいました。すると、窓の外からこちらを覗いているご近所の主婦達と目が合いご近所さん達は思わず手で口を隠して真顔になったのが分かりました。そして、妻もきっとその光景を見ているはずなのにあろうことか輪ゴムをもみしだき始めたのです。「う、ううっ」私は開け放たれた窓からご近所さん達に聞こえるほどの大きな声を上げてしまったのです。 [続きを読む]
  • もう勘弁してくれ・・・
  • 朝日を全身に浴びながら私はすべてを窓の外に立っているこちらを覗いているご近所の主婦達に見られていました。うっすらと目を開けると、満面の笑みを浮かべて私の体を見ているのが分かりました。もう勘弁してくれ・・・。妻にそう叫ぼうとして振り返ろうとすると妻がいきなり背後から輪ゴムの絡まった大事な部分を両手で掴んできたのです。 [続きを読む]
  • 私の体を品評するご近所の主婦たち
  • 妻が背後で何をしているのか何を考えているのか私には分かりませんでした。ただ眼下では、ご近所の主婦たちが私の体を見て、あれこれ品評している声が聞こえてきたのです。恥ずかしのあまり耳を塞ぎたくても両手をカーテンレールに固定されていてはそれも叶いませんでした。そして何より大事な部分に力をいれていないと絡まった輪ゴムが落ちてしまいせっかくもうすぐ終わりが近づいている輪投げが振り出しに戻ってしまうのです。 [続きを読む]
  • ご近所の主婦たちの歓声を浴びて
  • 私は妻に言われるままゆっくりと身体を反転させていきました。すると、窓の外からご近所の主婦たちの「きゃっー」という歓声が聞こえてきたのでした。私はあまりの恥ずかしさに目を閉じていました。胸の辺りに太陽の光が当たるのを感じ体中が熱くなっていくのが分かりました。「ちょっと休憩。しばらくそのままでいてね」背後から妻は冷たく言い放ちました。自分から言い出したこととはいえ妻のあまりのSぶりに、私はただ恥ずかし [続きを読む]
  • 妻の顔はすっかりSっ気に満ちていて
  • 私は妻の言葉の意味が良く理解できませんでした。窓の外の方を向くということは外からこちらを覗いているご近所の主婦達に私の大事な部分を見せるということに他ならないのです。妻ももうすでに、外からご近所の主婦達がこちらを覗いて鑑賞していることは知っているはずでした。妻はそれを知っていて私に彼女達にすべてを晒せと言っているのです。「さあ早くしてよ」妻の顔はすっかりSっ気に満ちていて身体が思うように動かない私 [続きを読む]
  • 妻は私が恥ずかしがる姿を楽しんでいるようでした
  • 早朝の寝室には開け放たれた窓から明るい日差しが差し込み部屋中を照らし出していました。窓の外からはご近所の主婦たちの会話が聞こえてきて、恥ずかしさを増幅させるのでした。妻はいたずらっこのように輪ゴムを投げるタイミングをわざとゆっくりして、私が恥ずかしがる姿を楽しんでいるようでした。それから10分近く過ぎた頃、私の大事な部分には数本の輪ゴムが引っ掛かり、妻の手に握られた輪ゴムは残りわずかになっていました [続きを読む]
  • 「全部入るまで止めないから、会社遅刻しても知らないわよ」
  • 窓の外から聞こえてきたご近所さん達の歓声に妻もどうやら気づいた様子でした。そして、私がなぜ恥ずかしいお願いをしたのかも悟ってしまったようでした。妻は私の体越しに窓の外から鑑賞しているご近所の主婦達を見ながらだんだんテンションが上がってきているのが分かりました。「それじゃあはじめるわよ。全部入るまで止めないから、会社遅刻しても知らないわよ」すっかり気合の入ってしまった妻は私目がけて輪ゴムを投げ始める [続きを読む]
  • 「いいわよ、気が済むまでやってあげるわ」
  • ベッドに横たわった妻は起きあがると恥ずかしいお願いをする私の方をしばらく意味深な笑みを浮かべながら黙って観察した後、「いいわよ、気が済むまでやってあげるわ」と言い放ったのでした。そして、私はあの時と同じように一糸まとわぬ恰好になると、妻によってカーテンレールに括りつけられたのでした。妻がレースのカーテンを開けると窓の外からご近所さん達の歓声が聞こえました。 [続きを読む]
  • 恥ずかしい輪投げをお願いして
  • 朝早くに起こされて機嫌のよくない妻に向かって私は恥ずかしいお願いをせざるをえませんでした。「なに?どうしたのよ」妻は黙って窓際に立ち尽くす私にさらに語気を強めて問いかけてきました。窓の外からは、ふたたびご近所の奥さん達の声が聞こえてきました。こちらもどうやら少しイライラし始めている様子でした。「あの日と同じゲームをしてくれないか?」「えっ?」妻は私の言っていることが良く分からないようだったので私は [続きを読む]
  • ついに私は恥ずかしいお願いを妻にすることにしたのです
  • 目を覚ました妻はすこし不機嫌そうな表情で窓の前に立つ私を見ていました。「どうしたの?まだ早いんじゃないの」「ごめん」「カーテン閉めてよ。もう少し寝たいから」妻は窓の反対の方を向いてしまいました。窓の外からは、近所の奥さん達の咳払いが聞こえてきました。どうやら彼女達は本気で、あの日の再現を待っているようでした。「ほんとどうしたの?なんでカーテン閉めてくれないの」妻は再び私の方に振り返ると語気を荒げま [続きを読む]
  • 恥ずかしいショーの前に目を覚ました妻
  • レースのカーテン越しに覗く外に立っている近所の奥さん達の顔はこちらをじっと見据えていました。カーテンが開けられたことでその眼差しはさっきよりも強くなったように感じました。その時でした。隣のベッドで寝ていた妻が、カーテンが開けられ部屋の中が明るくなったせいか、目を覚ましたのでした。 [続きを読む]
  • 恥ずかしいショーの幕開けを待つ近所の奥さん達
  • 振り返ると隣のベッドではまだ妻が寝ていました。私はこの現実をどう受け止めれば良いのか分かりませんでした。それでも窓の外から聞こえてくる近所の奥さん達の声に私は無意識のうちにカーテンを開け始めていたのです。カーテンが開き、部屋の中が明るくなると同時に外からこちらを覗いていた近所の奥さん達の声が止むのが分かりました。 [続きを読む]
  • 窓の外からこちらを見ている近所の奥さん
  • 外の様子を窺うと、まだ早朝だからか人影はありませんでした。私はもう一度ベッドに戻り、時が過ぎるのを待ちました。すると、2、30分が過ぎた頃、窓の外から立ち話をするご近所さんの声が聞こえてきたのです。まさか・・・。私はベッドから起き上がるとおそるおそるカーテンをすこし開けて外の様子を窺いました。するとそこには、あの人同じ立ち位置にご近所の奥さん二人がこちらを見ながら立っていたのです。 [続きを読む]
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