たかっち さん プロフィール

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たかっちさん: たか爺のお気楽リタイア生活
ハンドル名たかっち さん
ブログタイトルたか爺のお気楽リタイア生活
ブログURLhttp://takcchi.blog.fc2.com
サイト紹介文気楽なバイト生活。さあ、なにしよっかな・・ 海外旅行、国内旅行、離島への旅、LCC・・
自由文会社を退職して、気楽なバイト生活。
今は妻と二人暮らし+一時預かり犬との三人生活
犬の散歩、時々会社へ・・・
たまーに好きな旅行・・
地域のことも、もっと知らなきゃネ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供395回 / 365日(平均7.6回/週) - 参加 2013/12/15 06:28

たかっち さんのブログ記事

  • 18才新人海女さんデビュー
  • 鳥羽市のミキモト真珠島で海女の実演をする「観光海女」として、今春、5年ぶりに採用された樋口未来(みく)さん(18)が25日、デビューを果たした。今年3月、鳥羽・志摩の海女漁の技術が国の重要無形民俗文化財に指定され、海女文化に注目が集まる中、伝統的な白い磯着姿で潜る新人海女を観光客らが見守った。 愛知県東海市出身の樋口さんは、中学時代にテレビドラマ「あまちゃん」を見て、海の仕事に興味を持ち、水産高校 [続きを読む]
  • 志摩市、ふるさと納税見直し反対を可決
  • 志摩市議会は23日、総務省が同市に対し、ふるさと納税の返礼品を見直すよう求めていることを受け、同省に見直しの取り下げを求める意見書を全会一致で可決した。今月中に総務大臣宛で提出する。意見書は、共産党の坂口洋市議が提案。真珠は地場産業の根幹で、水産業から生まれる水産品だとし、「ふるさと納税が地場産業を懸命に守ろうとする生産現場へ励みとなっている。無関係の宝飾品を扱っている他の自治体の返礼品と同一視する [続きを読む]
  • 赤福が旅行業へ参入
  • 三重県内への観光客の増加が見込まれるとして、和菓子の赤福(伊勢市)を中心とする赤福グループは旅行業に参入した。昨年十一月に旅行会社の伊勢志摩ツーリズム(同市)を設立。地域に密着したきめ細かい提案や旅の手配で、富裕層や訪日外国人の取り込みを図る。赤福の持ち株会社の浜田総業(同市)が資本金三千万円を全額出資した。みずほ銀行の伊勢支店長などを務めた浜田総業常務執行役員の西田宏治さん(52)が社長を務める [続きを読む]
  • 志摩市でサトウキビの栽培!!
  • 志摩市内でサトウキビの生産拡大を目指す「南勢志摩さとうきび振興企業組合」の創立総会が二十二日、同市阿児町の志摩建設事業協同組合であった。今後、関連商品の開発などに取り組む。 サトウキビを育てている同市阿児町神明の西村昌人さん(58)、悦子さん(59)夫妻らが発起人。夫妻は休耕地を利用して六年前から栽培を始めた。海藻を肥料に、約一・二ヘクタールで無農薬栽培。シロップなどに加工しているほか、酒造会社に [続きを読む]
  • 雨よあがれ!!
  • 伊勢市の伊勢神宮内宮前のおかげ横丁で、梅雨の季節に合わせた催しが開かれている。苔玉やアジサイの展示や、地元園児らが作ったてるてる坊主が軒先に並び、観光客らを迎えている。7月9日まで。てるてる坊主は市内の園児35人が制作。赤や青、黄色など色とりどりに模様を描いたてるてる坊主が、軒先でにっこりと笑っている。この日、傘を手にした観光客らが「かわいいね」と見上げていた。大黒ホールでは、盆栽の一種の「苔玉展」 [続きを読む]
  • ホタルが乱舞!!?
  • 度会郡大紀町滝原地区に流れる祝詞川で、ゲンジボタルの乱舞がピークを迎えた。3年前の土砂災害で壊滅的な被害を受けたが住民らの保護活動が実を結び、復活の兆しが見えてきた。かつてホタルの名所として知られた祝詞川。だが、平成26年8月に発生した台風11号で、川に土砂が流れ込み、全滅の危機に陥った。翌年夏にはホタルを数匹しか確認できなかったという。ホタルの光を取り戻そうと、立ち上がったのが地元住民らでつくる「祝 [続きを読む]
  • 澤田六段頑張れ
  • 将棋の歴代最多タイの二十八連勝に挑む藤井聡太四段は二十一日の王将戦予選で鈴鹿市在住の澤田真吾六段(25)と対局する。三重県内の将棋関係者は「澤田プロは県将棋界の星。ぜひ勝ってほしいが、藤井四段の記録更新も見たい」と複雑な思いで大一番を待っている。澤田六段は小学四年でアマ県名人戦に優勝して頭角を現し、暁高校在学中の十七歳のとき、当時の最年少プロ棋士になり注目を集めた。小学生時代の澤田六段と多く対局し [続きを読む]
  • キャンドル一万本吹き消し
  •  亀山市栄町のろうそく製造の老舗「カメヤマ」の亀山工場で十八日夜、女性フリーライターのツマミ具依(ぐい)さん(27)が自身の誕生一万日を記念し、ずらりと並ぶキャンドル一万本を一本ずつ吹き消すイベントが行われた。 会場の工場には、家族や地域住民ら約百人が集まった。キャンドルにはオレンジ色の明かりが一本ずつともされ、幻想的な雰囲気に包まれた。ツマミさんは「絶対やり遂げます」とガッツポーズを見せて挑戦を [続きを読む]
  • 超暇な、ライフセーバー
  • ここは、↓伊勢志摩国立公園の中の二見が浦海水浴場18日に訪れたが、空はどんより、雨もパラパラと降ってきたが、浜辺にテントと海パン姿の男子数名・・・なんやろ、海水浴客か!??帽子から察すると、海のライフセーバーに違いない!!泳いでいる客は誰もいないが、配置されいているんだ!!!ご苦労様です!!!できたら、下のバナーを押して下さい。励みになります!!!ブログ村ランキングに参加中!ポチッと お願いします m(_ _)m  [続きを読む]
  • 書道の先生
  • 毎朝、ワンの散歩で通る・・・・現代書道の先生のお家↓まだ、玄関のあかりが点いているいつも、惚れ惚れするくらい見とれてしまう・・・↑流れるような書体に・・・驚いてしまう。こういう人は、生まれながらの天賦の才がある・・・書道塾に通っている生徒の作品も展示している。一服の清涼剤である。できたら、下のバナーを押して下さい。励みになります!!!ブログ村ランキングに参加中!ポチッと お願いします m(_ _)m  [続きを読む]
  • 三重県に動物愛護センターオープン
  • 殺処分ゼロを目指して県が整備していた津市森町の県動物愛護推進センター「あすまいる」が、オープンした。開所式では鈴木英敬知事やマスコットキャラクターの名付け親らがテープカットでオープンを祝福した。センターは飼い主のいない犬や猫の譲渡など、動物愛護の取り組みを進める。三重県は犬猫殺処分撲滅に対する取り組みがおくれているもんね!!5月30日から約10日間、鹿児島県奄美群島への旅に出ていますので、その間、いただ [続きを読む]
  • サミット一年。三重の酒、出荷増える
  • 伊勢志摩サミットで、各国首脳の舌を楽しませた三重の地酒。若者を中心に日本酒離れが叫ばれる中、県内の地酒は、サミットから一年が過ぎても出荷が増え続け、全国の日本酒ファンを酔わせている。追い風を受けて、海外展開を狙う動きも出てきた。 「乾杯酒で使われた高級な地酒を求めるお客さんは今も多くいて、サミット効果を実感しています」。五月下旬に訪れた酒販店「太田屋」(鈴鹿市南堀江)で、店員の太田彰子さん(50) [続きを読む]
  • 裏に保育園ができてから二ヶ月?!
  • たかっち家の真裏に保育園ができて二ヶ月近くが経過する月〜土まで朝八時から夕方七時近くまで幼児の悲鳴に似た声、騒音やら、ピアノに合わせた歌声、時折来る男性講師の大きな怒鳴り声がしろく時聞こえてうるさい・・・・まあ、半分は公共的な役割があるのであえて、文句は言わず、じっと聞き流している自宅裏手の↑保育園)静かないいところだったのに、段々と住みにくくなってきた・・・・・家の前には小学校があり一日中うるさ [続きを読む]
  • 桑名で切腹した薩摩藩士たち
  • 江戸時代中期の木曽三川分流工事「宝暦治水」で犠牲になった薩摩藩士の追悼供養法要が、桑名市北寺町の海蔵寺で営まれた。工事は薩摩藩が幕府の命を受け、一七五四(宝暦四)年二月から五五年五月にかけて行った。赤痢の流行や、難工事によって自害する藩士が続出し、計八十四人が命を落としたと伝えられる。寺には、完成直後に責任を取って切腹したとされる総奉行平田靱負(ゆきえ)ら藩士二十四人の墓碑がある。平田の命日に合わ [続きを読む]
  • 隠れ里、伊勢朝熊地方のしめ飾り
  • 昨日紹介した、伊勢志摩地方のしめ飾り・・・・しめ縄とも言うが!伊勢志摩、朝熊岳の登山口がある・・・伊勢市朝熊町へ行く機会があった山里の古い静かな町だ。観光客はこない・・たまに登山客がくる程度そこの西野さんというお家・・ここは、そみんしょうらい・・・・・のしめ飾りだここのお宅は「笑門」だ・・・・この時期初夏で・・・・正月ではない・・・・↑のお宅は笑門だこの比較的新しいお宅も笑門である・・・今は正月で [続きを読む]
  • 一年中?伊勢志摩のしめ飾り
  • 伊勢志摩地方では正月でもないのに玄関に【しめ縄】を飾ってある。「伊勢では一年中ずっと飾るんだよ」と皆が言う。ホントに伊勢周辺だけの風習である。よくよく観察するとほとんどのお宅やお店に飾ってあり、とても不思議であるが。なんでだろう?「蘇民将来子孫家之門」?年中飾ってあるだけでも不思議なのに更に不思議なのが門符に書かれたこの言葉だ。「千客萬来」や「笑門」、「商売繁盛」と書かれた門符はまだ意味が分かるが [続きを読む]
  • 斉王まつりが開かれる
  • 6月三、四日に明和町の国史跡「斎宮跡」周辺で開かれる斎王まつりでヒロインの斎王役を務める中前安薫(あゆき)さん(26)らが三重県庁を訪れ、祭りをPRした。阪市に住む中前さんは、明和町出身の友人の勧めで斎王を志し、二十人の応募者から選ばれた。この日は赤や緑があでやかな十二単(ひとえ)姿で「着物は重いけれど、しっかり腰を落として優雅な所作を見せたい」と意気込みを語った。祭りは三日が前夜祭で、町出身の作 [続きを読む]