絵美 さん プロフィール

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絵美さん: 夫と愛し合う私の母
ハンドル名絵美 さん
ブログタイトル夫と愛し合う私の母
ブログURLhttp://harukastory.blog.fc2.com/
サイト紹介文旦那を実母に盗られるまでの壮絶な記録。母と同居生活をはじめてから私達夫婦の歯車は狂い始めました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2013/12/16 15:49

絵美 さんのブログ記事

  • 若い彼氏を何処かへ連れていく母
  • お店に入って食事を始めてから二時間近くが過ぎようとしていた頃母と若い彼氏はようやくお店を後にしたのです。母たちにとってはとても楽しそうな時間だったに違いありませんが遠くから観察していた私と姑にとっては様々な感情が駆け巡り、重いテーマの映画を一本観た後のような心身ともに疲労する時間でした。母たちの後を追ってお店を出た私と姑が二人の後を追うと、若い彼氏と腕を組んだ母は昼下がりの街を彼を引っ張るように歩 [続きを読む]
  • 若い彼氏におねだりを続ける母
  • 私が母の元に注意しに行こうとすると姑が「ダメよ!我慢しなさい」と引き留めてきました。「あなたは、あのお母さんの姿を見てあんな女にならないようにすればいいの」姑の言葉には、私の母に対する複雑な思いが感じられました。お義母さんもきっと、自分の息子が私の母にあんなふうに弄ばれていたことに本当は傷ついているんだわ。私たちのテーブルはすこし重たい空気に包まれました。一方、母は相変わらず馬鹿みたいにはしゃいで [続きを読む]
  • ちょっと、そんなみっもないこと止めてよ!
  • すっかり若い彼氏と盛り上がっている母は恥ずかしげもなく店内に響き渡るような大きな声を出して喋っていました。そして、まるで若いカップルのように口を大きく開けて、若い彼氏に食べ物を入れて欲しいとおねだりしていたのです。ちょっと、そんなみっもないこと止めてよ!周りのお客さん達が母の方を見て失笑しているのが分かり私は思い切って母の所まで行って注意したい衝動に駆られたのです。 [続きを読む]
  • あんな親、恥ずかしい・・・
  • 姑と二人で、母と若い彼氏の座るテーブルの方を観察していると母は周りの目なども気にせずに若い彼氏と馴れ馴れしく話していたのです。きっと周りのお客さん達から見れば熟女がなんらかの力を利用して若い男性を囲って遊んでいるとしか見えないでしょう。あんな親、恥ずかしい・・・。私はだんだん居たたまれなくなってきました。そんな私の心情を察したのか「あなたは何も悪くはないんだから」と姑が優しく慰めてくれたのです。 [続きを読む]
  • デートに賭ける母の本気度合い
  • 駅の改札口を出た母と若い彼氏がまず向かったのは駅の近くにあるオシャレな感じのレストランでした。母が事前にこのお店を調べていたならこのデートに賭ける母の本気度合いが感じられました。やはり、母は私が想像していた以上のことをこのデートで達成するつもりなのかも知れません。そして二人がお店に入ってからしばらくして私と姑も同じお店に入ったのでした。 [続きを読む]
  • 母は大胆な事をするつもりなのかも
  • 電車に乗って20分くらいが過ぎた頃母と若い彼氏は仲良く手を繋ぎながら駅に降りました。私と姑も二人に気づかれないようにその後を追跡したのですが私にはすこし嫌な予感がしていたのです。母たちが降りた駅は、わりと繁華街で恋人同士が泊まるホテルなどもあったのです。もしかして母は、私が想像していたよりももっと大胆な事をするつもりなのかも知れない。さすがに娘としては、母があまりに暴走するようであれば、母の前に現 [続きを読む]
  • お金で若いイケメンと遊ぶ熟女
  • 電車に乗った母とイケメンの彼は互いに体を寄せ合うように座っていました。その馴れ馴れしい姿は年齢的には親子でもお金を餌に若いイケメンと遊ぶ熟女にしか見えませんでした。実際、母は彼にお小遣いを与えているのかも知れません。姑はそんな二人の姿を私と一緒に遠くから眺めながら、恨めしそうな顔をしているのでした。それでも自分の息子を私の母から取り戻したい一心の姑は私の母がこのまま暴走してくれる事を願ってもいるよ [続きを読む]
  • 母とイケメンのデートを尾行
  • 母が週二回我が家にやって来る若いイケメンのインストラクターとデートする日、私と姑はこっそりと二人の後を尾行することにしたのです。私にとっては、母が変な事をしないように見張るという目的で、姑にとってはただの好奇心みたいでした。そして、いつも以上に艶めいた姿で出かけた母は近くの駅で彼と合流しそのまま電車に乗って出かけていったのです。それはいつか見た光景に似ていました。あの時は、母のデートを尾行する夫を [続きを読む]
  • イヤらしくなっていく母
  • 若い二人のイケメンのインストラクターにのめり込んでいく母は、普段家の中にいてもどこか艶っぽくなってきました。人は幾つになっても恋をしたら綺麗になるのかも知れませんが母の場合は綺麗というよりもどこかいやらしくなっていくような感じでした。そして、何も知らない夫もそんな母の変化に気づき始めたのか離れ始めていく母をますます強く求めるようになったのです。 [続きを読む]
  • お願いだから変な事しないでよ
  • 我が家にイケメンのインストラクターが通うようになって数週間が過ぎた頃私の母は、私や夫の母がいる前で彼をデートに誘いました。そして、彼の方も快諾したのです。きっと彼は、母親とのデートくらいにしか思っていないのでしょうが私の母はギラギラした視線をしていたのです。お願いだから変な事しないでよ。娘としてはそう願いながらも一方で妻としては、このまま夫との関係が疎遠になればいいと祈ったのです。 [続きを読む]
  • いつからこんな人になってしまったのか
  • 平日に週二回、姑と一緒に我が家にやって来るイケメンのインストラクターは思いのほか急速に私の母と打ち解けていきました。親子ほど年の離れた関係なのできっとイケメンの彼は私の母のことを自分の母親のようなつもりで慕っているだけだと思うのですが私の母は、自分の娘よりも若い男性を完全に恋人扱いしているようでした。本当にいつからこんな人になってしまったのか娘である私にも分かりませんでした。 [続きを読む]
  • 母が夫を捨てる日
  • 母は平日の5日間は毎日若いイケメンインストラクターと会い、健康のためのトレーニングという体でスキンシップをはかるのでした。何も知らない夫は、相変わらず毎晩のように家の中で母とストレッチを続けていましたが、以前は悦びの表情を浮かべていた母もだんだんその笑みが薄れていったのです。きっと夫よりも若いイケメンに触れる事で夫とのスキンシップには物足りなさを感じ始めたのかもしれません。母が夫を捨てる日はもうす [続きを読む]
  • そんな恥ずかしい顔しないでよ・・・
  • こないだ我が家に泊まりに来た時に私の母と夫の冷めやらぬ関係を見届けた姑はさらなる若いイケメンを投入することでその関係を引き離そうと考えたみたいでした。夫よりも若く爽やかな印象のイケメンの登場に母はすぐに誘うような視線を彼に投げかけていたのです。そんな恥ずかしい顔しないでよ・・・。母の見せる艶っぽい笑顔に恥ずかしくなりながらも、これで夫とのただならぬ関係を終わらせることができればと私と姑は願ったので [続きを読む]
  • 新たな20代イケメンを紹介された母
  • 姑が我が家に泊まりに来てから数日後のことでした。平日の午後、姑から連絡があり突然また我が家にやって来たのです。姑の横には20代くらいのイケメンが立っていました。もしかして・・・。私の予感は的中して、姑は私の母の前でそのイケメン男性を紹介したのです。彼も、姑に紹介されて母が今通っているジムのトレーナーの一人らしいのですが母がジムに通っていない日に我が家に来てトレーニングしてくれると言うのです。勿論そ [続きを読む]
  • 母と夫の関係をどうするこもできなかった姑
  • 我が家に泊まりに来た姑は結局、私の母と夫との関係をどうすることもできないまま帰っていきました。まさか自分の息子がこれほどまでに母にのめり込んでいるとは思ってもいなかったようでひどく落ち込んでいる様子でした。そして、あれほどお尻を叩いてもそれを快感のように受け止めていた私の母には、ただただ呆れてしまったみたいでした。「本当にすみませんでした」姑を見送る時、ふいに私はそう言っていました。それほど自分の [続きを読む]
  • 「気持ちよかった?」
  • 私がお風呂から出てきてもう10分以上が過ぎていました。ようやく姑は、四つん這いになった私の母のお尻を叩くのを止め。「あぅっ」という母の呻り声も止みました。「気持ちよかった?」ずっと母の顔を覗きこんでいた夫が母に顔を近づけてそう尋ねたのです。すると母は四つん這いの体勢のまま小さく頷いたのです。それを見て優しく微笑む夫。姑はその光景を見てまた叩きたい様子でしたが手が痛いのか止めました。どうやら、母のお [続きを読む]
  • まったく反省する気配のない母
  • 姑は、四つん這いになった私の母のお尻を叩きながら、なにか呟いていました。「このメス○○!」そんなふうに喋っているのがかすかに聞こえ、姑の顔を見るとさっきまでの笑みは消えて鬼の形相をしていたのです。それは自分の息子を誑かした母に対する憎しみの表れだったのかも知れません。夫はそんな母親を止めることもなくむしろ楽しむように、私の母の表情を観察し続けていたのです。これで母も目を覚ましてくれれば私はそう祈り [続きを読む]
  • 叩かれながら悦ぶ母
  • どういう経緯でそうなったのかは分かりませんでしたが、四つん這いになった私の母のお尻を姑は笑いながらもどこか憎しみの込められた表情で平手打ちしていたのです。そして母は顔を上げながら叩かれる度に口から呻り声をあげているのですが、夫の時と同じようにどこか悦んでいるようにも感じられました。夫はそんな母の顔を好奇の目でじっと見つめているのです。私にはもうみんな何を考えているのかまるで分かりませんでした。 [続きを読む]
  • 母のお尻を叩く姑
  • 私が入浴を済ませて恐る恐る洗面所から出ると、和室の方からピシャッという叩く音と母の「あぅっ」という声が何度も聞こえてきたのです。まさか、またやってるの。姑が居る前で、夫はまた私の母とストレッチという名のおかしなプレイをしているのかと呆れながら三人のいる部屋へ行くとなんとそこでは四つん這いになった私の母のお尻を夫ではなく姑が叩いていたのです。そして痛がる母の顔を、夫が目を光らせながら覗きこんでいるの [続きを読む]
  • 夫と母のストレッチ
  • 母は姑に紹介されたジムには通い続けていたものの、同時に毎晩我が家の中でも夫とストレッチという名のスキンシップをとるようになっていました。そのことを姑に報告すると姑はまた我が家に泊まりがけで遊びに来たのです。そして、姑がお風呂に入り、次に私の母が入り、夫が入り終わり、私は最後にお風呂に入りました。いつもならこの間に、夫と母はストレッチを始めているのです。姑の前でも母はあの恥ずかしい姿を晒すのか、私は [続きを読む]
  • ほんとに好きねぇ・・・
  • 母の通うジムで姑と二人、母のレッスンを隠れて観察した日の夜お風呂から出てくるといつものように夫と母がストレッチという名の元にまた四つん這いになった母のお尻を夫が叩いていました。母の顔を見ると、目を閉じながら時折痛みに耐えるような苦悶の表情を浮かべたりするもののそれさえも悦んでいるような満足そうな表情をしているのです。ほんとに好きねぇ・・・、昼間に見た母の顔と夜に見る母の顔。表情は異なるものの、どち [続きを読む]
  • みっともない顔しちゃって・・・
  • 母は相変わらず姑から紹介されたジムに週四で楽しそうに通っていました。たまにジムで隠れた場所から姑と二人でその様子を観察していると自分より年下のイケメンから優しく体に触れられ指導されながら母の顔は艶めいているのでした。悦びに満ちた表情、うっとりとした瞳。その顔は、我が家で毎晩行われる私の夫とのストレッチで見せる顔とはまた違っていました。みっともない顔しちゃって・・・。私は母を見ながら心の中で呟いてい [続きを読む]
  • 私には理解できない夫と母のプレイ
  • あの夜から毎晩、夫と母は二人でストレッチをしながら、私には理解できないプレイに勤しむようになりました。姑に紹介されたインストラクターに夢中になるあまり、夫のことをまともに相手にしなくなっていた母は夫からの新たなプレイによりいつしか以前のように二人でのストレッチという名のスキンシップを楽しむようになっていたのです。それは私にとっても誤算でした。そしてそのことを姑にも報告したのです。 [続きを読む]
  • 母にはこういう癖があったんだ
  • 私は夫と母の異様な光景に唖然としました。夫は母のお尻を叩き、叩かれる母は恍惚とした表情を浮かべているのです。それは初めて見る母の顔でした。この人こういう癖があったんだ。またしても知らない母の一面を垣間見た瞬間でした。娘としてはそんな母の顔は正直見たくなかったのですが恐いもの見たさでずっと見てしまったのです。母のお尻を叩く夫はこれまで母に素っ気ない態度をとられて溜まっていたストレスを発散しているよう [続きを読む]
  • 四つん這いの体勢になった母
  • こないだの夜のことでした。私がお風呂から出てリビングの方に行くと隣の和室からパシッ、パシッという音が聞こえてきたのです。静かに覗いて見ると、そこではいつものように夫と母がストレッチをしていたのですが、いつもと違って四つん這いの体勢になった母のお尻を夫が手のひらで軽く叩いていたのです。「なにしてるの?」私がおそるおそる近づき尋ねると「この辺の筋肉を鍛えてるんだ」夫は悪びれる素振りもなくそう答えると私 [続きを読む]