tosoyan さん プロフィール

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tosoyanさん: 偏気庵のtosoyan。今日も暢気だ。
ハンドル名tosoyan さん
ブログタイトル偏気庵のtosoyan。今日も暢気だ。
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/tosoyan/
サイト紹介文静岡は清水のネガティブ看板屋
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供86回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2013/12/20 20:23

tosoyan さんのブログ記事

  • 右折進入禁止だが
  •  清水区のベイドリームの<入場案内>。これは清水の中心部から来た時に右折で入ってはいけませんという案内だ。入口の通路の左側に設置してある。右側には右折禁止と大きくあるがこちらのほうが渋滞すると目立つ。 僕はここを右折して入ったことは無い。次の信号まで行って右折する。だが結構の人がここを右折して入っていく。ちょっと先に信号があるので対向車の流れも切れるからだ。だから、自分の前が空いてきても右折するた [続きを読む]
  • <自転車止まれ>の補助標識は正しかった 
  •  この標識は三保で見た。また<自転車止まれ>の補助標識に<自転車も止まれ>の<も>が無い。また、これかと思ったが、場所は遊歩道で歩行者道と自転車道が併設されている。その散歩道と一般道の交差点だった。ああ、自動車がもともと通れないから<自転車止まれ>なんだ。助詞の使い方としては逆に<も>を省いてなければいけないものだった。 待てよ、ちょっと前に書いた、<自転車止まれの補助標識4月21日>だが、車が走れ [続きを読む]
  • 山椒が
  •  山椒の調子が良いと頭を撫でたばかりだったのに。一番上の子だ。 それが翌日だった。葉が少し黄色く見えた。今までの経験からあまり良い事はない。うちの配偶者が心配して、水やりの加減もそうだが、日射が強すぎるのではないかと、朝と午後では置く場所を変えている。他の少し弱っているものも同じようにしている。僕が帰宅すると、疲れたと言っている。それはそうだろう。相当数の山椒の大移動を太陽とともに敢行しているのだ [続きを読む]
  • アゲハの幼虫のために
  •  緊急避難。5月20日だ。あまりにもアゲハの幼虫が行方不明になってしまうので、ポンカンを玄関脇に移して、とりあえず前からあったネットを掛けてみた。ネットに葉が収まりきれず見てくれも悪い。だが一安心。 他の柑橘類に着いているアゲハの幼虫も、ここへ避難させていた。ただ心配は幼虫の食欲にポンカンが付いていけるかだ。 これが5月27日だ。一週間で、心配通り幼虫の食欲にお手上げ状態。パッと見でもスカスカだ。下のス [続きを読む]
  • 看板屋の配慮が足りないのかと思ったが
  •  いわゆる<トマソン蒸発タイプ>だ。<スロット>と<パチンコ>の最初の文字が褪色して読めなくなっている。 パチンコ屋さんのこの手の文字は、僕としても食傷気味でまたかという感じだ。 磐田市の街道で見つけた案内看板だが、意図したかのように<パチンコ>の先頭の文字が消えている。わざとでなければ、制作のデザイナー、また看板屋の配慮が足りないと思った。ビビッドな色目はそう遠くない将来、消えて(蒸発)しまうこ [続きを読む]
  • <天城わさびの里>の<わさびソフト>
  •  これは効く。練り込んであるのではなく擦りたてワサビのトッピングだ。 まさに、<舐めて舐めると痛い目に遭うぜ>という格言通りのソフトクリームだ。 それも頷ける、静岡県伊豆市湯ヶ島の道の駅<天城越え>に出店している、生産者直営わさびの店<天城わさびの里>のソフトクリームだ。平面的ではあったが<ワサビのさびちゃん>もいた。もっともこの辺りは、何でもワサビ味だ。ラスクからトコロテンのトッピングまで多岐に [続きを読む]
  • 河津バガテル公園でバラソフト
  •  河津バガテル公園の<Cafe>で求めた<バラソフト>。左側が本物で右側はお店入口に付いている看板モニュメントだ。 ソフトクリームに使っているシロップは、公園オリジナルという触れ込みだ。全体も淡いピンクで美しい。バラの香りもほど良く、本当に上品な味だ。 ベースのクリームも牛乳の臭みを抜き控え目ではあるがバラを強調している。濃厚より上品さを追求したのだ。だが、しっかりとしたクリーミーなソフトクリームに仕 [続きを読む]
  • 河津バガテル公園
  •  静岡県賀茂郡河津町の<河津バガテル公園>に行ってきた。<バラ園>だ。変な名前と思ったがフランスはパリに本家<バガテル・バラ園>があると言う。姉妹園として2001年にオープンした、本格的なフランス式庭園の趣を持っている(らしい)。 <Bagatelle>とは<ささやかな優雅>という注釈があった。なんとなく分るのだがしっくりこない。パリの公園の名前を持ってきたとなるとそうなのかという感じだ。 上の写真は高台の駐 [続きを読む]
  • メダカ孵る
  •  今年のメダカの仔1号だ。5月12日の朝だった。下の写真のプラ容器の左隅あたりだった。その青の容器のホテイアオイには全てメダカの卵が着いている。そしてこの仔が第1号だ。 今年は冬に少し暖かい軒下にホテイアオイを避難させておいたので結構生き残っている。 今現在はプラ容器も2つにして(卵の着いたホテイアオイの都合)両方ともメダカの仔が元気に泳いでいる。 いよいよ夏の趣が漂い出した。毎朝5時前から、しゃ [続きを読む]
  • <軽車輌を除く>と<自転車を除く>の補助標識
  •  清水区由比のJR東海道線<東倉沢踏切>だ。そこに<車両通行止め>の標識。補助標識で<軽車両を除く>とある。掲出主体は<JR>か道路管理者のどちらだろう。 この標識には、いくつかの違和感がある。 まず<軽車両は除く>の補助標識だ。<軽車両>の定義はリヤカーなども入る。この踏切を見ればコンクリートの角柱も立っていて、荷車の類は不可能に近いのだが、法的には許されていると言うことになる。設置者は当然<自転車 [続きを読む]
  • 歩行者横断禁止標識の補助標識
  •  上が横須賀市、下が横浜市で見かけた<歩行者横断禁止>の標識だ。補助標識がともに<横断歩道を除く>とある。なるほど。区間の矢印がいつもいつも交差点や横断歩道を避けてつけるとなると大変だと思った。ところ変われば品変わるで、静岡では見かけたことは無い。 当地静岡では<わたるな>と注釈が入っている。待てよ、静岡では交差点の脇に付いて矢印がここからと区間を決めていることが多い。気にして走ってみるとそんな感 [続きを読む]
  • デュポン
  •  山梨県身延町の52号線沿い。最初に見た時は<デュポン>の路上販売の案内だと思った。一体何を売っているのか。正規品ではない<ライター>か。路上の空きスペースに屋台でも出しているのだろうか。路上販売って、田舎の観光地などの街道でよく見かける。<とうもろこし>を焼いていたり<栗・桃・しいたけ・たけのこ>また<干物>等の地場産品が多い。 などと思ったら<デコポン>だった。無店舗販売では無くて、ちゃんとした [続きを読む]
  • <イルフ童画館>武井武雄の世界に溺れる
  •  先日、長野県岡谷市にある<イルフ童画館>を訪ねた。以前<岡谷蚕糸博物館>を訪ねた時そそこに<イルフ童画館>の案内が出ていて存在を知った。だが、その時は時間の都合で寄れなかった。今回ここだけを見に来た。両館は岡谷市を代表する二大文化施設だ。 <イルフ童画館>は岡谷市出身の<武井武雄>氏の作品を展示する美術館だ。氏の絵は僕が幼稚園の時の<キンダーブック>で馴染みだ。それから時代を60年も経ていることに [続きを読む]
  • 横須賀市で見た<自転車等放置禁止区域>標識
  •  以前<京都府向日市、自転車整理区域標識>で京都府向日市のこの手の標識の事を書いた。向日市の新しい標識は<自転車整理区域>と標題し、注釈で<自転車・バイク>と表記している。 なるほどと思ったが、横須賀市では<自転車等>と表記し<等>が主に<バイク>であるとピクトで見せている。調べると<横浜市><相模原市><茅ヶ崎市>にも同じ標識があって、神奈川県あたりではこれが主流のようだ。 変形の五角形だが、警 [続きを読む]
  • 山椒を三種類、衝動買いと言ってくれ
  •  ホームセンターで山椒を買ってしまった。うちの配偶者はあきれ顔だが、その気持ちは僕にもよく分かる。 まず、今まで仕入れたもので育ったためしがない。ほぼ全滅と言って差し支えないくらいだ。彼女に言わせれば学習しないに尽きると。もっと土の質や水はけを研究するとか努力の跡が全く見られないと言うのだ。 そして、一昨年からの種からの苗がある程度育っている。今年の発芽も既に100を超えた。それなのに何故またここで [続きを読む]
  • <自転車止まれ>の補助標識
  •  よく見かける補助標識では<自転車も止まれ>と助詞の<も>が入っている。 三角の<止まれ>の標識は、停止線での車両の一時停止を指している。車両には当然<軽車両>も含まれるので、<自転車>も止まらなければいけない。ただ、自転車の乗り手は自動車運転免許を持っていない人や子供もいるので、補助標識で更に注意を喚起している。そこで<自転車も止まれ>という表示になる。 <止まれ>の標識が一般的に周知されている [続きを読む]
  • 山椒枯れる。サボテン枯れる。
  •  どちらも我が娘から<父の日>のプレゼントだ。 情けないことに、両方とも枯らしてしまった。先達て来清した彼女が目の当たりにして愕然としていた。サボテンまで。 お父さんは植物を育てることに不向きだ。 ごもっとも。言い訳も出来ない。 最後に娘が一言。<お父さんは植物を育てる器じゃない。> 上手い。確かに<器>じゃない。<土・水>のような気がずっとしていたのだが。 [続きを読む]
  • 右折禁止と、表示はしているが
  •  富士宮市、富士宮浅間神社を右に見て下って行くところだ。右折して神社方面に入ってはいけないという縦長の標識がある。 振り返って見れなかったのでストリートヴューで見たのが下の2枚だ。2015年の1月のデータだが、当時は片面看板だった。 民地に設置されていたので気になって検索したのだが、表は<浅間神社駐車場>の案内だった。山から下りてくる車が駐車場を目指して右折してしまうことが多々あるだろう。そこで親切に< [続きを読む]
  • 京都府向日市、自転車整理区域標識の自転車ピクト
  •  京都府向日市で見た。自転車放置禁止の看板標識だ。 2種類あって、こちらが新しくなったものだ。 何より僕の目を惹いたのは、両方の自転車のピクトに<スタンド>が付いていたことだ。これは珍しい。 自転車放置と言ってもゴミでも捨てるように無造作に廃棄して行かれてしまうのではなく、何となく現役ですよという置き方になっていて処分しづらい情況なのだろう。ここも駅前でどこの町でも資産価値のありそうな放置自転車に [続きを読む]
  • 静岡の<広島カープ>応援看板2017・力舞吼!
  •  今年も設置された。お馴染み静岡市葵区長沼3丁目。毎度のことながら何故静岡にカープの応援看板が。もうそんなふうに言うことも無いくらい定着した。 2017年カープのチームキャッチフレーズは<力舞吼!>で下にローマ字の読みが付いていて<かぶく!>と書かれている。上昇の<力>に見える矢印の中に<歌舞伎役者>の顔が映っている。ただ何となく<カアプ>に被っているようにも思える。 サブは<鯉ファンでよかった!!> [続きを読む]
  • 去年の種の山椒苗にも新芽が
  •  昨年、種から育った一年生だ。だが結局これだけになってしまった。だが、またこの中にももう枯れてしまったものもいくつかある。 もう枯れてしまったようなものでも迂闊に捨てられないことは去年の春、学習した。そうしたらやっぱりいくつかの枯れ果てたように見えたものから新芽が出てきた。 モチベーションも俄然上がってきている。ただ、もう枯れないだろうと確信していた大きなものの中に気になるのがいる。そちらはちょ [続きを読む]
  • 清水港海づり公園・メガフロートの消息
  •  静岡新聞の朝刊に気になる記事が出ていた。あのメガフロートが、とうとう処分されるようだ。メガフロートの消息はずっと気になっていた。 <老兵も行く。清水港海づり公園メガフロート><メガフロート発進><清水港海づり公園メガフロートの去就>で僕も去就を心配していたが、ついにその時期が来たようだ。 記事によると、現在は12年12月までに汚染水を地上のタンクに移し、港湾内に係留されているという。東電は再度の不測 [続きを読む]
  • 今年も山椒が発芽
  •  今年も山椒が発芽した。忙しさにかまけて冬眠していたら、いつの間にか発芽していた。数えたら13も出ていた。一番手は本葉も出ていたのだ。昨年は4月も末に第一号の発芽だったので油断していた。 いつも暗いうちに慌ただしく出社してしまうので気づく余裕もなかった。水やりをうちの配偶者にご依頼しているので、彼女の報告で知ったのだ。 彼女は、山椒の芽をよく見たことが無かったので半信半疑の報告だったが、間違いなく山 [続きを読む]
  • mens再び
  •  以前見た<洋服屋>さんとはライバル関係にあると僕は思っているお店で見かけた。両方のお店ともテレビコマーシャルでも大物芸能人が出演しているので、大手だと思う。ほぼ全国ネットの<紳士服>のお店も日本全国にはいろいろあるようだが僕はこの2店しか知らない。(追記・そういえばもう一店舗知っていた) 僕の認識では<紳士服>のイメージだったのだが、最近では女性ものも普通にあるようだ。それで写真のような看板類も [続きを読む]