へーぼー さん プロフィール

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へーぼーさん: 神社巡って南船北馬〜神社と御朱印〜
ハンドル名へーぼー さん
ブログタイトル神社巡って南船北馬〜神社と御朱印〜
ブログURLhttp://jinjyameguri.blog.fc2.com/
サイト紹介文参拝した神社と、拝受した御朱印を掲載しています。諸国一の宮巡り、建武中興十五社巡り実施中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2013/12/24 23:39

へーぼー さんのブログ記事

  • 津嶋神社
  • 津嶋神社香川県三豊市三野町大見甲6816番地2津嶋神社(つしまじんじゃ)は、香川県三豊市の北部に浮かぶ津島にある子供の守り神として信仰を集める神社。津嶋神社の本殿は津島(かつては鼠島とも呼ばれた)に建てられており、橋で結ばれた海岸沿いには本殿以外の祈祷殿や参集殿、社務所などが松林の中に建てられている。島と対岸を結ぶ津島橋(長さ250メートル)は夏季大祭の期間中(毎年8月4・5日の2日間)の前後以外は通行禁止と [続きを読む]
  • 御田八幡神社
  • 御田八幡神社東京都港区三田3-7-16御田八幡神社(みたはちまんじんじゃ)は、日本の東京都港区三田にある神社である。誉田別尊命(ほんだわけのみこと、八幡神)を主祭神とし、天児屋根命(あめのこやねのみこと)、武内宿禰命 (たけのうちすくねのみこと)を配祀とする。海側斜面に位置する。江戸時代には直ぐ正面に東海道が走り、その向こうは江戸湾の海浜が開け、さぞかし風光明媚であったと考えられる。明治40年代芝浦の埋め [続きを読む]
  • 朝倉神社
  • 朝倉神社 高知県高知市朝倉丙2100朝倉神社(あさくらじんじゃ)は、高知県高知市朝倉にある神社。式内社で、土佐国二宮と称される。旧社格は県社。俗称として「木の丸様」とも。創建は不詳。朝倉神社に関しては、古くから『日本書紀』の斉明天皇西征伝説に比定する説が知られる。すなわち同書斉明天皇7年(661年)条によると、天皇は百済救援のため難波宮を出て西征し、伊予熟田津、娜大津を経て朝倉橘広庭宮に移ったといい、朝倉 [続きを読む]
  • 和霊神社
  • 和霊神社愛媛県宇和島市和霊町1451宇和島市街地の北端、鎌江城跡に鎮座する。宇和島藩家老・山家公頼(通称 清兵衛)を主祭神とする。公頼は伊達政宗の家臣であったが、元和元年(1615年)政宗の長男・秀宗が宇和島に移封されるのに従い、その家老として藩政を支えた。宇和島はそれまでの領主の悪政により疲弊していたが、公頼は租税軽減や産業振興を行い、効果を上げた。しかし、元和6年、藩主秀宗は公頼を嫉妬する藩士による讒言 [続きを読む]
  • 多賀神社・性文化財 凸凹神堂
  • 多賀神社愛媛県宇和島市藤江1340凸凹神堂の文字もありますね。あと、変な図形も・・・川沿いに走ると到着。なんだか入り口から妙な雰囲気。謎の石造がお出迎え。神社ですので、鳥居はあります。謎の文言。手水舎妙な形のものがあります。これは・・・きのこの山かな最高の性資料館?石造が並んでます。神社っぽくはないですね。カンボジアの寺院みたい。本殿は普通の神社ですね。と思いましたが、何か見えますね。!?社務所の向こう [続きを読む]
  • 宇和津彦神社
  • 宇和津彦神社愛媛県宇和島市野川新13丸之内和霊神社の交差点か東に進み、途中を右折してひた進むと到着。社会科で習った人や!手水舎なんか水湧き出してました。南豫一の宮だけあって、立派な神社でした。 [続きを読む]
  • 南豫護國神社
  • 南豫護國神社愛媛県宇和島市丸之内三丁目1−149御朱印は丸之内和霊神社でいただけます。丸之内和霊神社から西に進むと発見。石段。手水舎南方の戦線は苛烈だったでしょうに。狛犬の基礎に渋沢栄一の名前が!護国神社にくると、気持ちが引き締まりますね。 [続きを読む]
  • このブログについて
  • 神社好きが高じて、御朱印を拝受するようになりました。神社巡りをする中で、さまざまな場所を訪問したので、旅の思い出を記録するためにこのブログを作りました。御朱印をいただいた神社を、都道府県別に記事にしております。神社以外で御朱印をいただいた記事も一部あります。訪問した場所は、下記のマップに登録しております。御朱印マップ [続きを読む]
  • 山王稲穂神社
  • 山王稲穂神社東京都小金井市本町5−41−36次の目的地の前に、松乃屋を見つけてしまい、立ち寄ってしまう。だってカツ丼食べたいんですもの。山王稲穂神社到着。駅から少し歩きますね。こちらの神社、ハンカチ王子がお守りを持ってたとかで有名になったそうです。神社自体は、住宅地の中で静かに鎮座しておりました。いい雰囲気ですね。 [続きを読む]
  • 杵築大社
  • 杵築大社東京都武蔵野市境南町2-10-11杵築大社(きづきたいしゃ)は、東京都武蔵野市にある神社である。旧社格は村社。大國主大神(だいこく)と事代主大神(えびす)を祀る。また三多摩に現存するものでは2番目に規模の大きい富士塚を擁している。慶安年間(1648 - 1651年)、結城秀康の三男で徳川家光の従兄弟に当たる松江藩初代藩主松平直政が当所12町四方を将軍家より賜り、御用屋敷を設けて鷹狩場とした。直政がその御用屋敷 [続きを読む]
  • 滕 神 社
  • 滕 神 社香川県高松市仏生山町甲2566滕神社の祭神稚日女命は、天照大神の妹で、大神の御衣織女(衣服を織る女)と伝えられている。 この神社は、むかしは今の香川町浅野の。唐土に祀られていたが、万寿年間(一〇二四〜一〇二七)に今は平池となっているところに松原があり、そこに遷された。久安年間(一一四五〜一一五〇)に社殿の周りにため池が築かれたので、大洪水があったときは社殿がたびたび水に浸かることがあった。 [続きを読む]
  • 石清尾八幡宮
  • 石清尾八幡宮香川県高松市宮脇町一丁目30番3号石清尾八幡宮(いわせおはちまんぐう)は香川県高松市宮脇町一丁目にある神社。高松の氏神である。境内には香川県神社庁が所在している。祭神は足仲彦命(仲哀天皇)、誉田別命(応神天皇)、息長帯姫命(神功皇后)。高松市中心市街地の南西部、石清尾山の東側の裾野に鎮座している。高松の氏神だけあり、初詣などには多くの参拝客が訪れるほか、市立祭や例大祭では参道から御旅所ま [続きを読む]
  • 御霊神社
  • 御霊神社 大阪府大阪市中央区淡路町4-4-3御霊神社(ごりょうじんじゃ)は、大阪府大阪市中央区淡路町4−4−3にある神社。なお、正面鳥居の扁額は御霊宮と表記。古来、瀬織津比売神、津布良彦神、津布良媛神を祭り圓神祠(つぶらしんし)と称していた。文禄3年(1594年)、因幡鹿野藩主の亀井茲矩から船場の自邸敷地の一部を寄進され、境内の小祠乾八幡宮と源正霊神を本殿に合祀した上で、 圓江(つぶらえ=現在の靱)から船場の現 [続きを読む]
  • 少彦名神社
  • 少彦名神社大阪府大阪市中央区道修町二丁目1番8号少彦名神社(すくなひこなじんじゃ)は、大阪市中央区道修町二丁目にある神社。旧社格は無格社。別称として、道修町の神農(しんのう)さん、神農さん。祭神は薬・医療・温泉・国土開発・醸造・交易の神であるが、少彦名神社では、薬の神として健康増進、交易の神として商売繁盛の神徳があるとされている。医薬にゆかりのある祭神を祀っていることから、医薬業に携わる会社・関係者 [続きを読む]
  • 大阪天満宮
  • 大阪天満宮大阪府大阪市北区天神橋二丁目1番8号大阪天満宮(おおさかてんまんぐう)は、大阪府大阪市北区に鎮座する神社(天満宮)。別名に天満天神・浪華菅廟・中島天満宮がある。大阪市民からは「天満(てんま)の天神さん」と呼ばれ親しまれている。毎年7月24日から25日にかけて行われる天神祭は日本三大祭、大阪三大夏祭りの一つとして知られている。901年に菅原道真が、藤原時平により九州大宰府へ配転(左遷)させられた際、 [続きを読む]
  • 福島天満宮
  • 福島天満宮大阪市福島区福島2丁目8-1福島天満宮(ふくしまてんまんぐう)は、大阪市福島区福島2丁目にある神社である。また、俗に福島 上の天神といわれることもある。“菅公聖蹟二十五拝”の1社(第十二番目)。社伝によれば、901年に菅原道真が、藤原時平により九州大宰府へ配転させられた際、当地の里人徳次郎が旅情を慰めたことをいたく喜ばれ、この辺りを餓飢島と呼ばれていたのを福島と名づけられた。後年、菅原道真が大宰府で [続きを読む]
  • 一條神社
  • 一條神社高知県四万十市中村本町1-3一條神社(いちじょうじんじゃ)は、高知県四万十市にある神社。旧社格は県社。神紋は「下り藤」。旧中村市中心部、小森山の山上の一条氏御所跡に鎮座する。土佐一条氏の祖先神・一族を祀る神社である。本殿と並んで天神社の社殿がある。現在の社殿地には、戦国時代に当地を支配し中村市街地の基礎を築いた土佐一条氏の中村御所があった。一条氏の滅亡後に御所は荒廃したが、その跡に1607年(慶長1 [続きを読む]
  • 不破八幡宮
  • 不破八幡宮高知県四万十市不破1392不破八幡宮(ふばはちまんぐう)は、高知県四万十市にある神社。旧社格は県社。別称として正八幡、広幡八幡宮。旧中村市街地の南方、四万十川に臨む小丘陵に位置する。土佐一条氏の祖・一条教房は応仁の乱を避け、一条家の荘園があったこの地(幡多荘)に逃れてきた。教房は幡多郡総鎮守として山城国の石清水八幡宮を勧請し、室町時代中期の文明年間(1469年 - 1487年)に八幡宮を建立したのが当 [続きを読む]
  • 綱敷天満宮
  • 綱敷天満宮兵庫県神戸市須磨区天神町2丁目1−11須磨に来ました。神社参拝します。受験シーズンは過ぎてるので、参拝客もひと段落しているであろう天満宮。天満宮といえば梅。東風吹かば匂い起こせよ梅の花 主なしとて春な忘れそ思うつぼ…?母子像。菅公(子供時代)カンコー学生服って菅公のことなんですね。流石学問の神。波乗り祈願・・・?流石港町神戸。天満宮恒例なで牛なすのこしかけ・・・?腰掛けて祈願しておきました。敷地 [続きを読む]
  • 天手長男神社
  • 天手長男神社長崎県壱岐市郷ノ浦町田中触730壱岐国一宮です。天気が悪くなってきましたが到着。今回のたびの最後の神社です。こちらの神社が最後になったのは、事前にアポ取りして時間を設定していただいたからです。不在が多いから、事前連絡をしたというわけです。その結果無事に御朱印をいただくことができました。私以外にも数名参拝者がいました。1人は一宮朱印帳をもっていたので、私と同じ目的の人でしょう。お疲れ様です [続きを読む]
  • 壱岐神社
  • 壱岐神社長崎県壱岐市芦辺町瀬戸浦書置きをいただきました。岬の端っこみたいなところに鳥居が見えたので到着。てか、手前に大きなイオンがあったことにおどろいた。イオンって壱岐にまで出店してるんか。護国神社も兼ねてるんですね。中原喜三郎さんの像。小弐資時さんの名前がありますね。19歳で戦死されたそうです。それで祀られているんですね。護国神社を兼ねている理由がなんとなくわかるような気がしました。 [続きを読む]
  • 国片主神社
  • 国片主神社長崎県壱岐市芦辺町国分本村触1369書置きをいただきました。聖母宮で教えてもらった神社に来ました。まわしてみました。なでてみました。次は港のほうに戻ります。 [続きを読む]
  • 聖母宮
  • 聖母宮長崎県壱岐市勝本町勝本浦554対馬を朝早くの船で出ます。さよなら対馬。フェリーがすでに待っております。壱岐に上陸。壱岐の滞在時間は長めなので散策する時間もあります。まずはごはんを食べよう。福本漫画を読んで休憩。壱岐牛の定食を食べます。今回の旅は駆け足なので、地元の食べ物を食べるのが少ないので貴重な時間です。まずは北方に進み、聖母宮へ。壱岐はそんなに広くないのですぐつきました。手水舎がシャコガイ・ [続きを読む]
  • 海神神社
  • 海神神社長崎県対馬市峰町木坂247対馬国一ノ宮です。書置きをいただきました。社務所に電話番号が書いてあります。フェリーに乗り遅れたらと不安でしたが、ばっちり起床して博多港につきました。船まで時間があるので耐えしのぎます。便数少ないですね。ダービー馬みたいな名前の船に乗り込みます。4時間ほどかかるので寝続けます。ついたら14時45分。ほぼ移動に費やしますね。・・・船がめっちゃゆれます。ドオオン!!って何かが [続きを読む]