へーぼー さん プロフィール

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へーぼーさん: 神社巡って南船北馬〜神社と御朱印〜
ハンドル名へーぼー さん
ブログタイトル神社巡って南船北馬〜神社と御朱印〜
ブログURLhttp://jinjyameguri.blog.fc2.com/
サイト紹介文参拝した神社と、拝受した御朱印を掲載しています。諸国一の宮巡り、建武中興十五社巡り実施中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2013/12/24 23:39

へーぼー さんのブログ記事

  • 御霊神社
  • 御霊神社 大阪府大阪市中央区淡路町4-4-3御霊神社(ごりょうじんじゃ)は、大阪府大阪市中央区淡路町4−4−3にある神社。なお、正面鳥居の扁額は御霊宮と表記。古来、瀬織津比売神、津布良彦神、津布良媛神を祭り圓神祠(つぶらしんし)と称していた。文禄3年(1594年)、因幡鹿野藩主の亀井茲矩から船場の自邸敷地の一部を寄進され、境内の小祠乾八幡宮と源正霊神を本殿に合祀した上で、 圓江(つぶらえ=現在の靱)から船場の現 [続きを読む]
  • 少彦名神社
  • 少彦名神社大阪府大阪市中央区道修町二丁目1番8号少彦名神社(すくなひこなじんじゃ)は、大阪市中央区道修町二丁目にある神社。旧社格は無格社。別称として、道修町の神農(しんのう)さん、神農さん。祭神は薬・医療・温泉・国土開発・醸造・交易の神であるが、少彦名神社では、薬の神として健康増進、交易の神として商売繁盛の神徳があるとされている。医薬にゆかりのある祭神を祀っていることから、医薬業に携わる会社・関係者 [続きを読む]
  • 大阪天満宮
  • 大阪天満宮大阪府大阪市北区天神橋二丁目1番8号大阪天満宮(おおさかてんまんぐう)は、大阪府大阪市北区に鎮座する神社(天満宮)。別名に天満天神・浪華菅廟・中島天満宮がある。大阪市民からは「天満(てんま)の天神さん」と呼ばれ親しまれている。毎年7月24日から25日にかけて行われる天神祭は日本三大祭、大阪三大夏祭りの一つとして知られている。901年に菅原道真が、藤原時平により九州大宰府へ配転(左遷)させられた際、 [続きを読む]
  • 福島天満宮
  • 福島天満宮大阪市福島区福島2丁目8-1福島天満宮(ふくしまてんまんぐう)は、大阪市福島区福島2丁目にある神社である。また、俗に福島 上の天神といわれることもある。“菅公聖蹟二十五拝”の1社(第十二番目)。社伝によれば、901年に菅原道真が、藤原時平により九州大宰府へ配転させられた際、当地の里人徳次郎が旅情を慰めたことをいたく喜ばれ、この辺りを餓飢島と呼ばれていたのを福島と名づけられた。後年、菅原道真が大宰府で [続きを読む]
  • 一條神社
  • 一條神社高知県四万十市中村本町1-3一條神社(いちじょうじんじゃ)は、高知県四万十市にある神社。旧社格は県社。神紋は「下り藤」。旧中村市中心部、小森山の山上の一条氏御所跡に鎮座する。土佐一条氏の祖先神・一族を祀る神社である。本殿と並んで天神社の社殿がある。現在の社殿地には、戦国時代に当地を支配し中村市街地の基礎を築いた土佐一条氏の中村御所があった。一条氏の滅亡後に御所は荒廃したが、その跡に1607年(慶長1 [続きを読む]
  • 不破八幡宮
  • 不破八幡宮高知県四万十市不破1392不破八幡宮(ふばはちまんぐう)は、高知県四万十市にある神社。旧社格は県社。別称として正八幡、広幡八幡宮。旧中村市街地の南方、四万十川に臨む小丘陵に位置する。土佐一条氏の祖・一条教房は応仁の乱を避け、一条家の荘園があったこの地(幡多荘)に逃れてきた。教房は幡多郡総鎮守として山城国の石清水八幡宮を勧請し、室町時代中期の文明年間(1469年 - 1487年)に八幡宮を建立したのが当 [続きを読む]
  • 綱敷天満宮
  • 綱敷天満宮兵庫県神戸市須磨区天神町2丁目1−11須磨に来ました。神社参拝します。受験シーズンは過ぎてるので、参拝客もひと段落しているであろう天満宮。天満宮といえば梅。東風吹かば匂い起こせよ梅の花 主なしとて春な忘れそ思うつぼ…?母子像。菅公(子供時代)カンコー学生服って菅公のことなんですね。流石学問の神。波乗り祈願・・・?流石港町神戸。天満宮恒例なで牛なすのこしかけ・・・?腰掛けて祈願しておきました。敷地 [続きを読む]
  • 天手長男神社
  • 天手長男神社長崎県壱岐市郷ノ浦町田中触730壱岐国一宮です。天気が悪くなってきましたが到着。今回のたびの最後の神社です。こちらの神社が最後になったのは、事前にアポ取りして時間を設定していただいたからです。不在が多いから、事前連絡をしたというわけです。その結果無事に御朱印をいただくことができました。私以外にも数名参拝者がいました。1人は一宮朱印帳をもっていたので、私と同じ目的の人でしょう。お疲れ様です [続きを読む]
  • 壱岐神社
  • 壱岐神社長崎県壱岐市芦辺町瀬戸浦書置きをいただきました。岬の端っこみたいなところに鳥居が見えたので到着。てか、手前に大きなイオンがあったことにおどろいた。イオンって壱岐にまで出店してるんか。護国神社も兼ねてるんですね。中原喜三郎さんの像。小弐資時さんの名前がありますね。19歳で戦死されたそうです。それで祀られているんですね。護国神社を兼ねている理由がなんとなくわかるような気がしました。 [続きを読む]
  • 国片主神社
  • 国片主神社長崎県壱岐市芦辺町国分本村触1369書置きをいただきました。聖母宮で教えてもらった神社に来ました。まわしてみました。なでてみました。次は港のほうに戻ります。 [続きを読む]
  • 聖母宮
  • 聖母宮長崎県壱岐市勝本町勝本浦554対馬を朝早くの船で出ます。さよなら対馬。フェリーがすでに待っております。壱岐に上陸。壱岐の滞在時間は長めなので散策する時間もあります。まずはごはんを食べよう。福本漫画を読んで休憩。壱岐牛の定食を食べます。今回の旅は駆け足なので、地元の食べ物を食べるのが少ないので貴重な時間です。まずは北方に進み、聖母宮へ。壱岐はそんなに広くないのですぐつきました。手水舎がシャコガイ・ [続きを読む]
  • 海神神社
  • 海神神社長崎県対馬市峰町木坂247対馬国一ノ宮です。書置きをいただきました。社務所に電話番号が書いてあります。フェリーに乗り遅れたらと不安でしたが、ばっちり起床して博多港につきました。船まで時間があるので耐えしのぎます。便数少ないですね。ダービー馬みたいな名前の船に乗り込みます。4時間ほどかかるので寝続けます。ついたら14時45分。ほぼ移動に費やしますね。・・・船がめっちゃゆれます。ドオオン!!って何かが [続きを読む]
  • 菊池神社
  • 菊池神社熊本県菊池市隈府1257建武中興十五社です。阿蘇パノラマラインからすぐに到着。これくらいわかりやすいと助かりますね。菊池神社は、九州の南朝派だった菊池氏を祀った神社です。武光公。このお方はめっちゃ強かったみたいですね。参拝客もいっぱいいます。この菊池神社を参拝したことで、建武中興十五社巡りは完了いたしました。やったー!!南北朝時代に詳しくなれてお勧めなので、みなさんも是非巡ってみてください。 [続きを読む]
  • 阿蘇神社
  • 阿蘇神社熊本県阿蘇郡一の宮町宮地3083-1肥後国一ノ宮です。熊本市で遊ぶという選択肢も考えたんですが、本来の目的である神社巡りを優先するために阿蘇に来ました。阿蘇のあたり、震災の影響で道路とか通れない部分あるんですね。災害には気をつけないといけませんね。八代で会ったお姉さんは、震災のときに頼りにならなかった夫と離婚を考えていると言っていました。「被災したときは、その人の本性が出るわ」とのこと。有事のと [続きを読む]
  • 八代宮
  • 八代宮熊本県八代市松江城町7-34建武中興十五社です。本日は八代よりスタート。まずは三が日も過ぎて参拝客の数も落ち着いてきてますね。学生さんが参拝してますね。部活の勝利か受験祈願か。これで建武中興十五社も残り一社となりました。あと少しですね。 [続きを読む]
  • 新田神社
  • 新田神社鹿児島県川内市宮内町1935-2 薩摩国一ノ宮です。指宿からめっちゃ時間かかった。迷子。本来の予定では八代宮も参拝するつもりでしたが、八代入りした時点で夜中になっていたので断念。ルートの確認の大切さを実感しました。 [続きを読む]
  • 枚聞神社
  • 枚聞神社鹿児島県揖宿郡開聞町十町1366薩摩国一ノ宮です。温泉で有名な指宿ですね。鹿児島市からはちょっと時間かかりました。駐車場も混んでるし、結構参拝客多いです。この後、薩摩川内市へ向かうもめっちゃ迷うことに。鹿児島の道は難しい。 [続きを読む]
  • 瀧神社
  • 瀧神社都農神社の摂社です。長旅でのどが渇いてきたので乳酸菌を摂取します。このメーカーって宮崎のメーカーなのかな。都農ワイナリーの近くにあります。参拝客の方が数名いらっしゃいました。ここから鹿児島までひた走ることになります。天気がよくて快適です。 [続きを読む]
  • 都農神社
  • 都農神社宮崎県児湯郡都農町川北13-294日向国一の宮です。延岡を出て、南下します。一宮を巡っていきます。象ですかね。摂社の御朱印もあったので、そちらに向かいましょう。 [続きを読む]
  • 宇佐神宮
  • 宇佐神宮大分県宇佐市南宇佐亀山2859着きましたUSA。みんなご存知USA八幡宮。参拝客多い。すごいわ。緑色の池。ひたすらにえさを投げる子供がいました。この後宮崎県に向かい、暗闇のなか延岡に到着して宿を取りました。遠かったです。 [続きを読む]
  • 柞原八幡宮
  • 柞原八幡宮大分県大分市上八幡987豊後国一の宮です。手水舎が人だかり。まあまあ行列が長い。大友宗麟さんの太鼓ですって!鳴らしてみました。僕は大友家は結構好きなので、なんかうれしいです。混んでて時間がかかった。宇佐へ向かいます。 [続きを読む]
  • 西寒多神社
  • 西寒多神社大分県大分市寒田1644豊後国一ノ宮です。大晦日の22時、世間ではガキの使いとか紅白を見て家族団らんしている時間帯に出発します。池田のローソンで年越しそばを食べます。たぶん吉野川市山川町あたりで新年を迎えてます。ハッピーニューイヤー。野外で食べる年越しそばはアホほど寒いです。氷点下です。極寒の中 6時間ほどPCXを走らせ、八幡浜フェリー乗り場に到着。遠すぎ。2等客室で仮眠。無事に臼杵に上陸したので [続きを読む]
  • 大津神社
  • 大津神社大阪府泉大津市若宮町4−12由緒大津神社鎮座の起源は「小津の泊まり」に祀られた小祠であったといわれます。 その後鎌倉時代に八幡大神を勧請し、以来「若宮八幡宮」と称していましたが、明治四十一年に、 宇多神社、神明神社、菅原神社の 三社を合祀し、事代主神社を境内社として合併し、式内粟宮を 境内に移築した際に、「大津」の総鎮守として、「大津神社」と改称されました。以上ホームページより。最後に泉大津で [続きを読む]
  • 泉井上神社
  • 泉井上神社 大阪府和泉市府中町6丁目2−38由緒当神社は井八神社・井戸ノ森八幡宮と称されることもあり、国土守護神又殖産興業の神として御神徳を示す。神功皇后・仲哀天皇・応神天皇のほか、神功皇后にしたがって朝鮮にわたった神々四十五座を加えた計四十八座を祭神とし、その神像四十八躯を蔵す。境内の清水は神功皇后渡韓の途次、一夜にして湧出したので霊泉と名づけられ、国名の源となる。のち王子神社・八幡神社・菅原神 [続きを読む]
  • 泉州航空神社
  • 泉州航空神社大阪府泉佐野市上瓦屋392−1由緒兵庫県神戸市の北野天満宮の次男として生まれた佐藤匡英が新空港の守護神社創建を志し、大空の守護、航空安全、そして少年少女の夢の育成を願い、構想、準備に10年を費やした後、嗜ヶ峰(いかるがのみね・交野市)の磐船神社様より御分霊を戴き、昭和58年12月10日に鎮座祭を斎行しました。以上ホームページより。真横に田んぼがある好立地に鎮座。朝の日差しが。ヘリコプタ [続きを読む]