芳瑩 さん プロフィール

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芳瑩さん: 神旅 仏旅 むすび旅
ハンドル名芳瑩 さん
ブログタイトル神旅 仏旅 むすび旅
ブログURLhttp://ameblo.jp/taishi6764/
サイト紹介文一の宮めぐり、西国三十三所、四国八十八カ所、新西国、聖徳太子ゆかりの神社仏閣などの神社仏閣巡り
自由文巡礼をつづけると歴史の忘却したものに出会うことがある。その忘却した記憶を拾い集めています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供504回 / 365日(平均9.7回/週) - 参加 2013/12/29 13:36

芳瑩 さんのブログ記事

  • ⑧宗像大社の神宮寺「鎮国寺」
  • ブログ?世界文化遺産登録「宗像三女神 宗像氏」鎮国寺(ちんこくじ)所在地 福岡県宗像市吉田966山号  屏風山宗派  真言宗御室派本尊  大日如来創建年 大同元年(806年)開山  空海(弘法大師)札所等 九州西国霊場第三十一番札所    九州八十八箇所霊場第八十八番    九州三十六不動霊場第三十四番札所    九州三十三観音霊場第一番札所弘法大師が大同元年(西紀806年)、唐より帰朝後、日本で最初に [続きを読む]
  • ⑦宗像大社(沖津宮)田心姫神
  • ブログ?世界文化遺産登録「宗像三女神 宗像氏」宗像大社(辺津宮)【所在地】福岡県宗像市田島2331(辺津宮) 主祭神 市杵島姫神(辺津宮)福岡県宗像市大島1811(中津宮) 主祭神 湍津姫神(中津宮)福岡県宗像市大島沖之島(沖津宮) 主祭神 田心姫神(沖津宮)社格等式内社(名神大)・官幣大社・別表神社例祭   10月1日 - 3日伝えられる伝承では日本神話に起源を持つ。天照大神と素戔嗚尊の誓約(うけい)の際、天 [続きを読む]
  • ⑥宗像大島 大島「北斗七星がが水をくむ」
  • ブログ?世界文化遺産登録「宗像三女神 宗像氏」「天の北斗七星が水をくむ」北斗七星は、古代中国では船星ともいわれ古代の航海者(海人)にとっては方向を見定める重要な天文情報でした。「天の北斗七星が水をくむ」北緯33度から34度くらいの場所北斗七星は水平線に沈み北斗七星のコップの底にあたるふたつの星の東側の星(大熊座ベータ星)が水平線または地平線すれすれを通る。条件を満足するのは世界中でも、日本の九州北部海岸 [続きを読む]
  • ⑤宗像大社 大島(沖津宮遥拝所)
  • ブログ?世界文化遺産登録「宗像三女神 宗像氏」宗像大社(辺津宮)【所在地】福岡県宗像市田島2331(辺津宮) 主祭神 市杵島姫神(辺津宮)福岡県宗像市大島1811(中津宮) 主祭神 湍津姫神(中津宮)福岡県宗像市大島沖之島(沖津宮) 主祭神 田心姫神(沖津宮)社格等式内社(名神大)・官幣大社・別表神社例祭   10月1日 - 3日伝えられる伝承では日本神話に起源を持つ。天照大神と素戔嗚尊の誓約(うけい)の際、天 [続きを読む]
  • ④宗像大社 大島(中津宮)湍津姫神
  • ブログ?世界文化遺産登録「宗像三女神 宗像氏」宗像大社(辺津宮)【所在地】福岡県宗像市田島2331(辺津宮) 主祭神 市杵島姫神(辺津宮)福岡県宗像市大島1811(中津宮) 主祭神 湍津姫神(中津宮)福岡県宗像市大島沖之島(沖津宮) 主祭神 田心姫神(沖津宮)社格等式内社(名神大)・官幣大社・別表神社例祭   10月1日 - 3日伝えられる伝承では日本神話に起源を持つ。天照大神と素戔嗚尊の誓約(うけい)の際、天 [続きを読む]
  • ③宗像大社 大島「星の宮」の七夕伝説
  • ブログ?世界文化遺産登録「宗像三女神 宗像氏」?宗像・宗像神と筑後地方との関係を伝える説話の特 徴は「機織」に関係するものが多い。これらの伝説は、ブログでも何度かとり上げてきましたブログ?七夕と棚機女阿知使主の伝承【福岡県】?宗像大社 中津宮神社中国大陸や朝鮮半島に最も近く、外国との貿易や進んだ文化を受け入れる窓口として、重要な位置にあり、天照大神の三柱の御子神をまつる宗像大社には、七夕伝説がある [続きを読む]
  • ②宗像大社 宗像三女神 降臨地「高宮祭場」 
  • 宗像大社には、多くの方が訪れていましたが、「高宮祭場」まで足を運ばれる方は少ないようだ。古代の「高宮祭場」の様子は、この絵でよく分かる。現在の社殿などは、なかったのだ。毎月1日と15日に行われる月次祭が10時からここで行われるそうです。わたしは、どちらかと言うと、「高宮祭場」と言われるその右手側が気になり、ガイドさんに伺っても、分からなかったのですが、神職の方に聞いて頂いた所前の祭祀場所だったとこ [続きを読む]
  • ①宗像大社(辺津宮)市杵島姫神
  • ブログ?世界文化遺産登録「宗像三女神 宗像氏」宗像大社(辺津宮)【所在地】福岡県宗像市田島2331(辺津宮) 主祭神 市杵島姫神(辺津宮)福岡県宗像市大島1811(中津宮) 主祭神 湍津姫神(中津宮)福岡県宗像市大島沖之島(沖津宮) 主祭神 田心姫神(沖津宮)社格等式内社(名神大)・官幣大社・別表神社例祭   10月1日 - 3日伝えられる伝承では日本神話に起源を持つ。天照大神と素戔嗚尊の誓約(うけい)の際、天 [続きを読む]
  • ★世界文化遺産登録「宗像三女神 宗像氏」
  • 福岡・宗像「沖ノ島」世界文化遺産へ「海の正倉院」とも称される福岡県宗像市の沖ノ島(宗像大社沖津宮)のみが世界文化遺産に登録される見通しとなった。「沖ノ島だけという勧告が出たのは残念。(沖津宮、中津宮、辺津宮の)三宮で宗像大社という事実を県や市の担当者とも話し合って、文化庁に伝えていきたい」というニュースがながれた。今日のニュースでは、沖ノ島にカメラが入り込み撮影されたものが放送されていた。世界文化 [続きを読む]
  • ★九州の旅〜「海神族の故地、皇室の起源地、邪馬台国九州説」
  • 娘が春休みに入り、じぃさん、ばぁさんの面倒を見てあげるから旅行に行っていいと言ってくれた。半年前から、リュウマチのばぁさんが、膝が痛くて歩けなくなってしまい、日帰りなら外出が出来たのですが、泊まりとなると無理なために、一之宮参拝も途中断念している。久しぶりに連泊できるので、どこにしようかと北九州を訪れた。?「葦原中国」とは、海神族の阿曇氏族の故地・奴国宝賀寿男氏によると「葦原中国」とは、稲作をわが [続きを読む]
  • スサノオの降臨地を訪れる「静之窟」
  • 速須佐之男命が追放された後、その御子五十猛神を伴って新羅に渡り、 曾戸茂梨に居られたが、この地に住むことを嫌い、 埴土の舟に乗って、出雲国簸の川上にある鳥上の峯に到り、八俣大蛇を斬って神剣を得た。五十猛神は新羅に渡る時、多くの樹木の種を持って降られたが、それを韓国に植えず、 すべて我が国土に植えたので大八洲はどこも青々と繁茂した山々をみることができたといわれ、木の神、有功之神とも呼ばれている。ブログ [続きを読む]
  • スサノオの降臨地を訪れる「静間神社」
  • 速須佐之男命が追放された後、その御子五十猛神を伴って新羅に渡り、 曾戸茂梨に居られたが、この地に住むことを嫌い、 埴土の舟に乗って、出雲国簸の川上にある鳥上の峯に到り、八俣大蛇を斬って神剣を得た。五十猛神は新羅に渡る時、多くの樹木の種を持って降られたが、それを韓国に植えず、 すべて我が国土に植えたので大八洲はどこも青々と繁茂した山々をみることができたといわれ、木の神、有功之神とも呼ばれている。ブログ [続きを読む]
  • スサノオの降臨地を訪れる「大屋姫命神社」
  • 速須佐之男命が追放された後、その御子五十猛神を伴って新羅に渡り、 曾戸茂梨に居られたが、この地に住むことを嫌い、 埴土の舟に乗って、出雲国簸の川上にある鳥上の峯に到り、八俣大蛇を斬って神剣を得た。五十猛神は新羅に渡る時、多くの樹木の種を持って降られたが、それを韓国に植えず、 すべて我が国土に植えたので大八洲はどこも青々と繁茂した山々をみることができたといわれ、木の神、有功之神とも呼ばれている。ブログ [続きを読む]
  • スサノオの降臨地を訪れる「五十猛神社」
  • 速須佐之男命が追放された後、その御子五十猛神を伴って新羅に渡り、 曾戸茂梨に居られたが、この地に住むことを嫌い、 埴土の舟に乗って、出雲国簸の川上にある鳥上の峯に到り、八俣大蛇を斬って神剣を得た。五十猛神は新羅に渡る時、多くの樹木の種を持って降られたが、それを韓国に植えず、 すべて我が国土に植えたので大八洲はどこも青々と繁茂した山々をみることができたといわれ、木の神、有功之神とも呼ばれている。ブログ [続きを読む]
  • スサノオの降臨地を訪れる「韓神新羅神社」
  • 速須佐之男命が追放された後、その御子五十猛神を伴って新羅に渡り、 曾戸茂梨に居られたが、この地に住むことを嫌い、 埴土の舟に乗って、出雲国簸の川上にある鳥上の峯に到り、八俣大蛇を斬って神剣を得た。五十猛神は新羅に渡る時、多くの樹木の種を持って降られたが、それを韓国に植えず、 すべて我が国土に植えたので大八洲はどこも青々と繁茂した山々をみることができたといわれ、木の神、有功之神とも呼ばれている。ブログ [続きを読む]
  • スサノオの降臨地を訪れる「神島、五十猛海岸」
  • 速須佐之男命が追放された後、その御子五十猛神を伴って新羅に渡り、 曾戸茂梨に居られたが、この地に住むことを嫌い、 埴土の舟に乗って、出雲国簸の川上にある鳥上の峯に到り、八俣大蛇を斬って神剣を得た。五十猛神は新羅に渡る時、多くの樹木の種を持って降られたが、それを韓国に植えず、 すべて我が国土に植えたので大八洲はどこも青々と繁茂した山々をみることができたといわれ、木の神、有功之神とも呼ばれている。ブログ [続きを読む]
  • 物部神社境外「漢女神社」
  • 速須佐之男命が追放された後、その御子五十猛神を伴って新羅に渡り、 曾戸茂梨に居られたが、この地に住むことを嫌い、 埴土の舟に乗って、出雲国簸の川上にある鳥上の峯に到り、八俣大蛇を斬って神剣を得た。五十猛神は新羅に渡る時、多くの樹木の種を持って降られたが、それを韓国に植えず、 すべて我が国土に植えたので大八洲はどこも青々と繁茂した山々をみることができたといわれ、木の神、有功之神とも呼ばれている。ブログ [続きを読む]
  • 物部の祖を祀る 石見国一の宮「物部神社」
  • 速須佐之男命が追放された後、その御子五十猛神を伴って新羅に渡り、 曾戸茂梨に居られたが、この地に住むことを嫌い、 埴土の舟に乗って、出雲国簸の川上にある鳥上の峯に到り、八俣大蛇を斬って神剣を得た。五十猛神は新羅に渡る時、多くの樹木の種を持って降られたが、それを韓国に植えず、 すべて我が国土に植えたので大八洲はどこも青々と繁茂した山々をみることができたといわれ、木の神、有功之神とも呼ばれている。ブログ [続きを読む]
  • ★スサノオの子 五十猛神伝承地を訪れる。
  • 速須佐之男命が追放された後、その御子五十猛神を伴って新羅に渡り、 曾戸茂梨に居られたが、この地に住むことを嫌い、 埴土の舟に乗って、出雲国簸の川上にある鳥上の峯に到り、八俣大蛇を斬って神剣を得た。五十猛神は新羅に渡る時、多くの樹木の種を持って降られたが、それを韓国に植えず、 すべて我が国土に植えたので大八洲はどこも青々と繁茂した山々をみることができたといわれ、木の神、有功之神とも呼ばれている。ブログ [続きを読む]
  • 虎明神と元三大師お誕生の地
  • レンタルサイクルを木ノ本駅で借りて返却をしに虎姫駅まで行きました。虎姫駅って名前面白いですよね〜おみくじの元祖 元三大師(がんざんだいし)良源御誕生の地虎姫駅の前には「元三大師お誕生の地」という看板がありましたよ良源(912〜985年)は近江国浅井郡三川村(現・長浜市三川町)に生まれる。母が土地の名刹大吉寺の観音菩薩に祈願して授かったことから幼名を「観音丸」と名付けられたそうです。元三大師とは、過 [続きを読む]
  • 奥びわ湖 式内社「麻蘇多神社(まそだじんじゃ)」
  • ピンク字が、★湖北「観音の里たかつき ふるさとまつり」今年訪れたのが水色です麻蘇多神社(まそだじんじゃ)鎮座地滋賀県長浜市益田町794御祭神  白髪王 大山咋命?神社庁による由緒社伝の古文書に「本社ハ古キ官社ニシテ郡中屈指ノ盛大ナル社ニシテ常勤ノ神職アリ」と記されている。明治9年村社に列し社殿を整備した。江戸時代は「山王社」「山王権現」と称していた 。?竹生島の島繋ぎの神事琵琶湖中の竹生島の側にある大島 [続きを読む]
  • 奥びわ湖 「比伎多理神社(ひきたりじんじゃ )」
  • ピンク字が、★湖北「観音の里たかつき ふるさとまつり」今年訪れたのが水色です比伎多理神社(ひきたりじんじゃ )鎮座地滋賀県長浜市湖北町今西586御祭神  瓊々杵命延喜式所載の論社である。古く比伎田神社山王十禅師宮朝日山浅井寺といわれ、浅井寺の守護神であった。境内に観音堂があり薬師如来を安置している。建久年中には藤原能保が深く尊崇し、社蔵の左獅子の銘に能谷新左衛門尉平直保駒犬寄進とある。江戸時代は、日吉 [続きを読む]
  • 奥びわ湖の「春日神社 出雲神社」
  • ピンク字が、★湖北「観音の里たかつき ふるさとまつり」今年訪れたのが水色です春日神社 出雲神社鎮座地滋賀県長浜市高月町宇根425御祭神  武甕槌神 配祀神  素盞鳴命創立年代不詳なれど上代には「乎弥之明神」又は「春日大明神」と唱え明治初年に明神号を改め春日神社と称し、今もその境内を「乎弥之森」と唱えている。境内巨樹として杉欅有り推定樹齢700〜1000年を経て居る。明治初年頃当社附近にて祝部土器を数多採集し [続きを読む]
  • 奥びわ湖 西物部の「八幡神社」
  • ピンク字が、★湖北「観音の里たかつき ふるさとまつり」今年訪れたのが水色です八幡神社鎮座地 滋賀県長浜市高月町西物部425御祭神 大鞆和気尊(応神天皇)祭礼  おこない 2月15日滋賀県神社庁によると伊香我色雄命14世の孫弥母里宿 が、大鞆和気命を観請したのを当社の創祀とする。明治9年村社に列し、昭和19年神饌幣帛料供進神社に指定せられた。詳細は分からない。?湖北の物部 物部集落の神社を何カ所か訪れてみました [続きを読む]
  • 奥びわ湖 東物部の「乃伎多神社(のぎたじんじゃ)」
  • ピンク字が、★湖北「観音の里たかつき ふるさとまつり」今年訪れたのが水色です乃伎多神社(のぎたじんじゃ)所在地  滋賀県長浜市高月町東物部850主祭神  味饒田命『延喜式神名帳』に記載されている近江国伊香郡「乃伎多神社」の論社である  乃伎多神社 (長浜市高月町東阿閉)  乃伎多神社 (長浜市高月町東物部)当社は伊香郡の式内社である乃伎多神社の論社。もう一社は南へ2km強の東阿閉に鎮座する同名社。東阿閉に [続きを読む]