ジミニー さん プロフィール

  •  
ジミニーさん: mon etoile y&c 2
ハンドル名ジミニー さん
ブログタイトルmon etoile y&c 2
ブログURLhttp://etoile56ykc.blog.fc2.com/
サイト紹介文東方新起...二人に魅せられて。 二人が主人公のお話(BLあり)を書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2014/01/04 23:30

ジミニー さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • チョン家♪ミンママ自宅で天使を抱くまで..? 73
  • マネヒョンが誰かからの電話を受けていた..撮影が一段落して気付いた俺はマネヒョンを注視していたらしい..それに気付いたマネヒョンが俺を見てサムズアップして俺を呼んでいる..電話に出るとちょっと興奮したチャンミンが、胎動があった事を報告してくれた..代わる代わる子供たちも電話に出てゆっくり話が出来なかったけれど..その日俺は、次の日休みというプレゼントを持って帰宅した..撮影をちょっと先まで進めても [続きを読む]
  • チョン家♪番外編? 〜トルチャンチ前夜のパパとママ・前編〜
  • ホテルの高層階..ミンジュとユイを寝かしつけながら..愛しい人も寝てしまった..チャンミンは妊娠してから、アルコールを口にしていない..自然に俺も自宅で飲まなくなった..今夜はチャンミンが新しい命を産み出してくれた記念日..一人窓際に立ち..夜半から降り始めた雪と相反する赤いワインを飲んでお祝い..『神よ..感謝します..新しい命の誕生から1年が経ち..我に又守るべき命が増えました..』ソファに [続きを読む]
  • ありがとうございました?
  • おはようございます(#^.^#) ジミニーです?昨日、ク〇〇様が..拍手?5000のキリ番をポチしてくれました(^^)vこちらのブログは、アメブロの別館的なお部屋で..更新も少なく、鍵付き記事のBLなお話が主ですが..やはり..励みになります(〃∇〃)ク〇〇様、連絡ありがとうございました(^^)ク〇〇様には、リクエストお話あれば是非とメッセージさせて頂きましたので..リクエストありましたら、又何かお礼のお話(S [続きを読む]
  • チョン家♪ ミンママ育児編 88 〜チョン家光州へ・5〜
  • ユノの手が僕の胸を撫でて揉む..そして..少しの間..「チャンミン..?」「うん..」ユノが僕の胸を揉みしだきながら..聞いてきたから..もう隠せないと思った..ユノの手に、自分の手を重ねて..「ユノ..たぶん..授乳の必要性がだんだんなくなっていくから..だから..」俯いた僕の顔がユノの手によってユノの方に向かされてそして..キスされた..「ん..ん..んふ..あぁ〜..」いつの間にか、体ごと [続きを読む]
  • 僕の願い..
  • ユン先生とスヨン先生の結婚式は..とても心暖まる素敵な式だった..ドレスを着たモモは凄く可愛くて..ドフンもオーダーで作ったタキシード風の洋服がとても良く似合い..「あぁ〜..やっぱり二人はユノの子供なんだなって思った..」モモをお姫様抱っこをするユノを見て..少し胸が痛んだ..僕は..欲張りだ..ユノがいて、子供たちがいて..凄く幸せなのに..もっともっとユノに愛されたい..『ユノ..僕の願い [続きを読む]
  • チョン家♪のフォト&帽子デー(*^^*) Vol.2 〜おまけ〜 (完)
  • チャンミンの腕が俺の首に回った..体全体をチャンミンのシートに移して首に吸い付いた..シャツのボタンを一つずつ外していく..やや窮屈なそのシート上..開いたシャツから素肌が見えて..首に回ったチャンミンの腕に力が入る..唇をもう一度塞ぎながらメンズブラを外して優しく揉みしだく..絡めてきた足の中心で主張するそれ..ゆっくり顔を下ろしていき乳首を舌で転がして軽く噛めばシート上でしなる体..「ユノ? [続きを読む]
  • チョン家♪ミンママ育児編 53 〜ミンママの想い?・前編〜
  • たぶん、ユノは僕の様子が少しおかしい事に気づいていたんだと思う..家に帰る前に、僕の両親にモモとドフンの今夜の事をお願いしていた..灯りが消えた暗い家に帰り..母に電話をしたら、すでに父と一緒に二人は寝てしまったと..再度二人の事をお願いしてから、ミンジュとユイをユノがお風呂に入れて二人で寝かしつけた..授乳もしたから、数時間は大丈夫だ..僕が、お風呂から出たらユノが暗いサンルームで、空を仰いで [続きを読む]
  • 『宮』...40
  • 廊下は足が沈むような柔らかな絨毯が敷き詰められていて..時々ふらつくチャンミンを支えて..半分位来た所で..ポケットの中のスマホが震えた..「はい..」先程、先に自室に辞した侍医長だ..「殿下申し訳ありません、少し時間を..」「分かった..」廊下の途中..一つだけある扉..声の主がそこにいるという事は用意に理解出来た..チャンミンを離れのソファに座らせて、侍医長の元に行く事にした..既に、耳から [続きを読む]
  • 過去の記事 …