フィリピン大好き さん プロフィール

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フィリピン大好きさん: フィリピンニュースとフィリピーナ
ハンドル名フィリピン大好き さん
ブログタイトルフィリピンニュースとフィリピーナ
ブログURLhttp://xn--dck4eb9f0b.pw/
サイト紹介文フィリピンのニュースやフィリピーナに関して情報発信します。
自由文フィリピンのニュースやフィリピーナに関して情報発信します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供148回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2014/01/11 20:20

フィリピン大好き さんのブログ記事

  • No.9 強欲な日本人妻と離婚して若いフィリピーナと結婚する決断
  • 強欲な妻がフィリピンにやって来る日が近づいてくると、冬次さんはやけになりました。冬次さんはすでに沢山のフィリピーナと関係を持っています。妻がフィリピンに来てしまうと、懇意にしているフィリピーナと会えません。冬次さんは通いつめていたゴーゴーバーやKTVなどに顔を出して、しばらく会えない旨をフィリピーナに伝えました。冬次さんの妻は、冬次さんの年金を可能な限り自分の懐に入れ続けています。冬次さんに渡す額を [続きを読む]
  • No.8 高齢の妻と離婚してフィリピーナと過ごしたい日本の高齢者達
  • 冬次さんのお気に入りのフィリピーナは155cmの小柄ながら、出るとこは出て、凹むところはしっかりへこんでいるセクシーな女性です。笑うと大きな目が更に大きくなり、可愛さが増します。彼女と冬次さんが出会った当初、彼女はとても恥ずかしげで、しおらしかった態度の彼女でした。何度か会って一緒に過ごして慣れてくると、彼女の態度は少しずつ大胆になります。食事に行くと食べきれないほどの量を注文したり、アクセサリーを欲 [続きを読む]
  • フィリピンで日本人2人を殺害したとされる長濱博之容疑者のインタビュー
  • フィリピン西部パラワン州のコロン島で、井谷勝さん(59)と新井康寛さん(24)が殺害されたと報道されている事件の容疑者は長濱博之です。彼が殺害を計画したのかは未だ不明ですが、腑に落ちない点があります。それは長濱博之容疑者が保険金をかけていたということです。井谷勝さんと新井康寛さんを日本食レストランの幹部として雇い入れの面接のために、パラワン州に呼んだそうですが、保険金を掛ける必要があるのでしょうか。長 [続きを読む]
  • フィリピンで日本人2人を殺害したとされる長濱博之容疑者のインタビュー
  • フィリピン西部パラワン州のコロン島で、井谷勝さん(59)と新井康寛さん(24)が殺害されたと報道されている事件の容疑者は長濱博之です。彼が殺害を計画したのかは未だ不明ですが、腑に落ちない点があります。それは長濱博之容疑者が保険金をかけていたということです。井谷勝さんと新井康寛さんを日本食レストランの幹部として雇い入れの面接のために、パラワン州に呼んだそうですが、保険金を掛ける必要があるのでしょうか。長 [続きを読む]
  • No.7 フィリピーナは性の問題を抱える高齢男性を癒やしてくれる
  • はじめてフィリピンパブに行った時、経験したことがない世界に驚きました。強烈な香水の匂いで頭がクラクラしましたが、フィリピーナの明るさとスキンシップによって香水の匂いが吹き飛びんだことを思い出します。好みのフィリピーナを見つけてしまうと通わずにはいられなくなり、フィリピーナがフィリピンに帰国した後を追いかけてしまう日本人が沢山いました。フィリピンパブは日本にあるわけですから、驚きがあったとは言え、あ [続きを読む]
  • 東京都足立区竹ノ塚はリトルマニラと呼ばれるフィリピンパブ地帯
  • フィリピンパブ、ゴーゴーバーなどが開店する時間は夜の7時〜8時頃です。夜の7時に行ってもフィリピーナが全然揃っていないこともありますから、8時以降に行くのが楽しめます。日本では昼からオープンしているキャバクラや、下手すれば午前中からオープンしている朝キャバもありますが、昔は夜のみの営業でした。なぜ、朝や昼からキャバクラがオープンしているかですが、キャバクラに通っていた年代層が高齢になったのと、今の若い [続きを読む]
  • 中高年達が地下アイドル、フィリピンパブに夢中になって何が悪い
  • 若い頃は年が少し離れているだけで年齢差を感じましたが、中高年に差し掛かると10歳、20歳離れていても普通に友達になれます。年齢差を感じずに友だちになれリ理由は、共通の趣味によって共通の話題があリ盛り上がれるためです。中年世代は働き盛りであり、会社でもそれなりの役職に位置しています。毎日、長時間労働や強烈なストレスを感じながら働くのが使命です。ですから趣味に興じる時間を取るのはなかなか難しく、息抜きと言 [続きを読む]
  • No.6 フィリピンで老後を過ごせば寂しさや絶望感とは無縁になる
  • 息子夫婦との食事を終えた冬次さんは、愛しのフィリピーナに会いに行きます。フィリピーナと会う夜の街へ向かいながら、冬次さんは「あと10年早かったら、自分の老後は大きく変わっていた」と思いました。こんな世界があるとは夢にも思っていない冬次さんです。年齢差が40歳、50歳のフィリピーナ達が笑顔で迎えてくれるフィリピンですが、あまりの年齢差にあらゆるギャップを感じることがあります。年齢差がありすぎるために、結婚 [続きを読む]
  • No.5 妻に年金をむしり取られるならフィリピンで独身の方が幸せ
  • 冬次さんが息子夫婦と孫と食事をしていると、突然携帯電話がなります。フィリピーナと連絡を取るために携帯電話を買いましたが、息子夫婦に教えていませんでした。携帯電話の音に反応したのは息子の奥さんでした。息子の奥さんは40歳を超えた頃ですが、とても魅力的な女性です。まさか自分の息子がこれほどよい女性と結婚するとは夢にも思っていませんでした。息子が結婚した当時、冬次さんと奥さんの関係は冷めていましたので、別 [続きを読む]
  • No.4 フィリピンで老後を過ごす決断をすれば擬似恋愛が出来る
  • KTVやゴーゴーバーで働くフィリピーナの多くは貧困層ですから、常にギリギリの生活です。日本人や外国人から援助をして貰いたいと本心は思っていますが、モロに援助を求めると親父たちに嫌われます。ですからフィリピーナ達なりにいろいろ考えて、日本の親父たちがお金を出しやすい方向に持っていきます。日本で20代の女性から相手にされない親父たちですが、お金をモロに要求されると「金の関係だけか…」と凹みます。もちろん、 [続きを読む]
  • 老人は日本にとって厄介者なのでフィリピンに受け入れてもらおう
  • 中高年の男性が日本で若い女性と会話するのは、何らかのサービスを受ける場合がほとんどです。50代のアイタタ親父が20代の女性と話せる機会はほぼ無いと言っていいでしょう。ましてや冬次さんのように60代以上の高齢者が、20代の女性と話す機会は介護か病院ぐらいしか無いでしょう。冬次さんの場合は奥さんや子供がいますから、話し相手はそれなりにいます。しかし独身の高齢男性の場合、異性と話すことはもちろん、他人と話すこと [続きを読む]
  • 大人の引きこもりを救うフリをしてフィリピンに連れて行く詐欺業者
  • フィリピンでは考えづらいですが、引きこもりが日本で増えています。引きこもりと言えば小学生〜高校生をイメージしますが、実は大人の引きこもりのほうが多く、社会問題として立ち向かわなければならない問題です。いろいろな報道がありますが、内閣府の推計としては70万人、予備軍は160万人以上と発表されています。私がテレビで見た専門家の推計によりますと、すでに200万人が引きこもり状態にあり、今後も増えていくだろうと予 [続きを読む]
  • No.3 日本では味わえない愛情と感動をフィリピンなら味わえる
  • フィリピンにやってきたり移住している人の多くは、KTVやゴーゴーバーなどに通ったことがあるはずです。中にはフィリピンの夜の街に興味がない男性もいますが、多くはフィリピーナと関係が持ちたいがためにフィリピンに来ています。冬次さんも、あわよくばと思いフィリピンにやってきましたが、見事に目論見は成功しました。冬次さんがゴーゴーバーやKTVに入店して腰を下ろすと、フィリピーナはこぼれんばかりの笑顔で話しかけます [続きを読む]
  • No.2 70歳超えの高齢者が愛情を感じられるのはフィリピンだけ
  • 日本で老後を過ごしていたときは、毎日が憂鬱で、面白みが一切ありませんでした。でもフィリピンに移住してからと言うもの、楽しくて充実した毎日を過ごしています」と高齢日本人が話します。彼は冬に生まれたので冬次という名前を付けられました。昔らしい単純な名前の付け方に、彼は何度も嫌気がさしたといいます。冬に生まれた冬次さんですが、常夏のフィリピンに来て夏次に改名したいぐらいフィリピンを気に入っていました。彼 [続きを読む]
  • No.1 フィリピンで悠々自適な老後に過ごすか困窮邦人で過ごすか
  • 日本で老後を過ごしている日本人や、これから数年後、数十年後に老後を迎えようとしている日本人は問題を抱えています。現在、老後を日本で過ごしている人の多くは、孤独死や資金難に怯え、孤独による寂しさに耐えています。老後破産という言葉がここ数年で生まれ、孤独死に至っては十数年前から問題になり、今では頻繁に発生しています。核家族化によって親子が別に生活することで、親は子供に対して、子供は親に対して距離感があ [続きを読む]
  • No.19 英語・タガログ語が話せなくてもフィリピンへ移住しよう
  • 海外旅行する場合は英語が必修ですが、日常会話レベルの英語が話せる日本人は殆どいません。片言でも話せればジェスチャーでなんとかなりますが、全く話せない人は半分以上いると思います。英語が話せないから海外旅行を断念する日本人は、結構な人数いるような気がします。海外移住となれば英語なしでは有りえないと思われがちです。実際には英語もタガログ語も話せない状態で移住して、移住したフィリピンで英語やタガログ語が話 [続きを読む]
  • No.18 フィリピンのおいしい儲け話の殆どは怪しい詐欺話ばかり
  • フィリピンは日本のような四季がなく、1年中暖かい気候です。若い頃は寒さに対して何も思いませんでしたが、中年に差し掛かると寒さがこたえます。60代以降になると更に寒さが辛くなり、神経痛や関節痛などを引き起こします。日本の四季は素晴らしい面がありますが、冬の寒さは体のいろいろな箇所に負担をかけてしまいます。寒さの辛さもありますが、春と秋の花粉症にもまいってしまいます。毎年、鼻水に悩まされる日本人が後を経 [続きを読む]
  • No.17 フィリピンのメイド文化は日本人にとって天国のような生活
  • 定年と同時にフィリピンや東南アジアで老後を過ごす人は、日本とフィリピンの違いに強烈なストレスを感じます。このストレスによって鬱を発症してしまうことさえあるそうです。せっかく楽しい老後をフィリピンで過ごそうとしても、体や感情、頭がついていかなければ意味がありません。50代からフィリピンを訪れて老後に備えるのが賢明です。フィリピンを訪れれば必ずフィリピン人と接する機会があります。ただ、60代、70代の高齢日 [続きを読む]
  • No.16 定年後にフィリピン移住すると高い確率で不幸になる
  • フィリピンと関わっているとフィリピン人の中に存在する強烈な格差を感じることがあります。私たち日本人が接している多くのフィリピン人は中間層以下ですから、上位層のフィリピン人がどういった生活をしているか知りません。安全を担保された高級ヴィレッジや高級コンドミニアムに住むのは当たり前で、身につけているものや振る舞いなどは庶民の日本人とは段違いです。「フィリピンは貧困層ばかりでどうしようもない」と馬鹿にし [続きを読む]
  • No.15 フィリピンのKTVやゴーゴーバーではプチぼったくりが日常
  • 初めてフィリピン人を訪れた日本人は、フィリピン人に対してフレンドリーな印象を持ちます。日本人の下手な英語でも聞き取ろうとしてくれますし、フィリピン人がもつ人懐っこさによって好印象でしょう。好印象なのは全く問題ないのですが、フィリピン人が外国人に対して愛想がよいのは、フィリピンの歴史に起因する面があります。フィリピンはスペインやアメリカ、日本によって統治された歴史によって、統治する者に逆らうことは死 [続きを読む]
  • No.14 フィリピン人の嘘を温かく見守れる日本人は器が大きく幸せ
  • 日本はアメリカの犬と揶揄と揶揄されますが、フィリピンも負けていません。アメリカ様のいうとおりに基本的には動きますので、教育に関してもアメリカの教育が浸透しています。日本では先生が生徒に対して一方的に喋り続け、生徒は必死に暗記をしたり、練習問題で訓練します。フィリピンの場合は暗記よりも思考が重視され、生徒同士のディスカッションに重きを置かれる教育です。生徒間でディスカッションするのは、まだまだ日本の [続きを読む]
  • No.13 フィリピン人がもつムダなプライドや見栄っ張りな性格
  • フィリピン人の宵越しの金を持たない生き方は、日本人の私達からする無謀で無計画に見えます。同じアジア人なのに、なぜこれほど違いがあるのかと首を傾げたくなるほどです。フィリピン人の無計画さには、日本とフィリピンの気候の違いが関係している面が多分にあります。日本には四季がありますが、フィリピンには四季がなく一年中夏です。常夏の国に育つバナナやマンゴ、ココナッツにパイナップルなどの果物がいつでも取れます。 [続きを読む]
  • No.12 フィリピン人は宵越しの金を持たないという楽観的な性格
  • フィリピン人と接していてびっくりするのが計画性の無さです。とくにお金に関しですが、宵越しの金は持たぬが下位層に浸透していて貯金という概念がありません。また、運用といった概念ももちろんありません。運用できるような資産がある中間層でも、せいぜい貯金レベルですから手持ちの資産が増えることはあまりないでしょう。フィリピンには快楽主義が浸透しているとも言われています。過去や未来のことにとらわれずに、今この瞬 [続きを読む]
  • No.12 フィリピン人は宵越しの金を持たないという楽観的な性格
  • フィリピン人と接していてびっくりするのが計画性の無さです。とくにお金に関しですが、宵越しの金は持たぬが下位層に浸透していて貯金という概念がありません。また、運用といった概念ももちろんありません。運用できるような資産がある中間層でも、せいぜい貯金レベルですから手持ちの資産が増えることはあまりないでしょう。フィリピンには快楽主義が浸透しているとも言われています。過去や未来のことにとらわれずに、今この瞬 [続きを読む]