フィリピン大好き さん プロフィール

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フィリピン大好きさん: フィリピンニュースとフィリピーナ
ハンドル名フィリピン大好き さん
ブログタイトルフィリピンニュースとフィリピーナ
ブログURLhttp://xn--dck4eb9f0b.pw/
サイト紹介文フィリピンのニュースやフィリピーナに関して情報発信します。
自由文フィリピンのニュースやフィリピーナに関して情報発信します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供151回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2014/01/11 20:20

フィリピン大好き さんのブログ記事

  • マニラ東西鉄道事業、年内着工で21年完工へ【フィリピンニュース】
  • マニラ首都圏で計画されている「東西鉄道」敷設事業の詳細が明らかになってきた。政府に事業を提案している地場・外資の企業連合は、年内の着工と2021年までの商業運転開始を予定する。17日付インクワイラーが伝えた。ケソン市ディリマンとマニラ市エスパーニャ大通りを結ぶ9.77キロメートルの路線を敷設する。全11駅を設置するほか、首都圏を走るLRT(軽量高架鉄道)1号線、同2号線、MRT(高架鉄道)3号線、19年に完工予 [続きを読む]
  • No.14 フィリピンで最期を迎えることが出来た老人は幸せものだ
  • No.13 中高年でもフィリピンでは若く見られるので意外にモテるの続きです。フィリピンの老人と日本の老人を比較すると、日本の老人のほうが遥かに若々しく長寿です。育ってきた環境がフィリピンと日本では異なりますので、こればっかりはやむを得ません。冬次さんはお気に入りのフィリピーナに若く見られて上機嫌です。若く見られるのは嬉しいことですが、下半身も若々しくなければ楽しさは半減でしょう。最近は下半身を元気にさせ [続きを読む]
  • No.13 中高年でもフィリピンでは若く見られるので意外にモテる
  • 冬次さんは妻の行動や言動、がめつさについてウンザリしていたので、妻のフィリピン滞在中に離婚話をして決着をつけようと思っていました。中高年世代の男性の一部は、自分の妻にうんざりし、家庭の居場所の無さに寂しい思いをしています。それでも家族のために働き続けなければなりません。そんな時に知りあった若いフィリピーナの情熱的な愛情は、中高年の心を大きく揺さぶります。冬次さんの心はフィリピンに来てから完全に妻か [続きを読む]
  • No.12 くたびれた妻よりもピチピチの若いフィリピーナと生涯を
  • No.11 孤立している中高年は自己愛が強いストーカーになりやすいの続きです。冬次さんの妻がフィリピンにやって来る日が刻々と近づきつつあります。冬次さんの妻は年齢が増すに連れて強欲になり、今では冬次さんの年金をできるだけ自分のものにしようとガメツイ行動ばかりです。冬次さんがお気に入りのフィリピーナと過ごしていると、「どうしたの?」と彼女が声をかけます。彼女には自分の嫁がフィリピンにやってきて、1ヶ月ぐら [続きを読む]
  • 歪んだ男がアイドルに殺害予告・フィリピンにも歪んだ男たちが沢山
  • 欅坂46というアイドルグループの1人を殺害しようとしたとして、阿部涼平が逮捕されました。逮捕されたのは自称札幌市白石区の無職、阿部凌平容疑者(24)。調べに容疑を認め、女性アイドル名を挙げて「殺そうと思った」などと供述しているという。阿部容疑者が挙げた名前について、同署は「言えない」としている。刃わたり12.6セチの果物ナイフ1本を所持していた。いつもの応援 よろしくお願いします。 寂しい歪んだ男は女 [続きを読む]
  • モテないアメリカ人が美しいウクライナ女性にお金を騙し取られる
  • 数年前から日本で男女が出会うために、SNSやネットの出会い系が普通に使われるようになりました。沢山の婚活サイトや出会い系サイトがありますが、中には怪しいものやサクラばかりが常駐しているものもあります。フィリピンに関わっている人の多くは、かわいいフィリピーナと付き合いたい、結婚したいと思っているでしょう。可愛いフィリピーナと出会うためにフィリピン女性が沢山登録しているサイトで、日本人や外国人男性が日夜 [続きを読む]
  • No.10 長生きしすぎ、元気になりすぎた男たちの末路は警察沙汰
  • 行きつけの居酒屋で素性があまりわからない日本人男性と、冬次さんはいろいろな事を話しました。日本人男性はドイツ人男性の話をします。70代後半のドイツ人男性は杖が無いと歩けないほどでしたが、しっかりとフィリピーナが身の回りの世話をしています。年齢は30代後半のフィリピーナで、いかにも優しそうで器量があるフィリピーナです。昨年、そのドイツ人がついに亡くなってしまいましたが、フィリピーナはキチンとフィリピンの [続きを読む]
  • No.9 強欲な日本人妻と離婚して若いフィリピーナと結婚する決断
  • 強欲な妻がフィリピンにやって来る日が近づいてくると、冬次さんはやけになりました。冬次さんはすでに沢山のフィリピーナと関係を持っています。妻がフィリピンに来てしまうと、懇意にしているフィリピーナと会えません。冬次さんは通いつめていたゴーゴーバーやKTVなどに顔を出して、しばらく会えない旨をフィリピーナに伝えました。冬次さんの妻は、冬次さんの年金を可能な限り自分の懐に入れ続けています。冬次さんに渡す額を [続きを読む]
  • No.8 高齢の妻と離婚してフィリピーナと過ごしたい日本の高齢者達
  • 冬次さんのお気に入りのフィリピーナは155cmの小柄ながら、出るとこは出て、凹むところはしっかりへこんでいるセクシーな女性です。笑うと大きな目が更に大きくなり、可愛さが増します。彼女と冬次さんが出会った当初、彼女はとても恥ずかしげで、しおらしかった態度の彼女でした。何度か会って一緒に過ごして慣れてくると、彼女の態度は少しずつ大胆になります。食事に行くと食べきれないほどの量を注文したり、アクセサリーを欲 [続きを読む]
  • フィリピンで日本人2人を殺害したとされる長濱博之容疑者のインタビュー
  • フィリピン西部パラワン州のコロン島で、井谷勝さん(59)と新井康寛さん(24)が殺害されたと報道されている事件の容疑者は長濱博之です。彼が殺害を計画したのかは未だ不明ですが、腑に落ちない点があります。それは長濱博之容疑者が保険金をかけていたということです。井谷勝さんと新井康寛さんを日本食レストランの幹部として雇い入れの面接のために、パラワン州に呼んだそうですが、保険金を掛ける必要があるのでしょうか。長 [続きを読む]
  • フィリピンで日本人2人を殺害したとされる長濱博之容疑者のインタビュー
  • フィリピン西部パラワン州のコロン島で、井谷勝さん(59)と新井康寛さん(24)が殺害されたと報道されている事件の容疑者は長濱博之です。彼が殺害を計画したのかは未だ不明ですが、腑に落ちない点があります。それは長濱博之容疑者が保険金をかけていたということです。井谷勝さんと新井康寛さんを日本食レストランの幹部として雇い入れの面接のために、パラワン州に呼んだそうですが、保険金を掛ける必要があるのでしょうか。長 [続きを読む]
  • No.7 フィリピーナは性の問題を抱える高齢男性を癒やしてくれる
  • はじめてフィリピンパブに行った時、経験したことがない世界に驚きました。強烈な香水の匂いで頭がクラクラしましたが、フィリピーナの明るさとスキンシップによって香水の匂いが吹き飛びんだことを思い出します。好みのフィリピーナを見つけてしまうと通わずにはいられなくなり、フィリピーナがフィリピンに帰国した後を追いかけてしまう日本人が沢山いました。フィリピンパブは日本にあるわけですから、驚きがあったとは言え、あ [続きを読む]
  • 東京都足立区竹ノ塚はリトルマニラと呼ばれるフィリピンパブ地帯
  • フィリピンパブ、ゴーゴーバーなどが開店する時間は夜の7時〜8時頃です。夜の7時に行ってもフィリピーナが全然揃っていないこともありますから、8時以降に行くのが楽しめます。日本では昼からオープンしているキャバクラや、下手すれば午前中からオープンしている朝キャバもありますが、昔は夜のみの営業でした。なぜ、朝や昼からキャバクラがオープンしているかですが、キャバクラに通っていた年代層が高齢になったのと、今の若い [続きを読む]
  • 中高年達が地下アイドル、フィリピンパブに夢中になって何が悪い
  • 若い頃は年が少し離れているだけで年齢差を感じましたが、中高年に差し掛かると10歳、20歳離れていても普通に友達になれます。年齢差を感じずに友だちになれリ理由は、共通の趣味によって共通の話題があリ盛り上がれるためです。中年世代は働き盛りであり、会社でもそれなりの役職に位置しています。毎日、長時間労働や強烈なストレスを感じながら働くのが使命です。ですから趣味に興じる時間を取るのはなかなか難しく、息抜きと言 [続きを読む]
  • No.6 フィリピンで老後を過ごせば寂しさや絶望感とは無縁になる
  • 息子夫婦との食事を終えた冬次さんは、愛しのフィリピーナに会いに行きます。フィリピーナと会う夜の街へ向かいながら、冬次さんは「あと10年早かったら、自分の老後は大きく変わっていた」と思いました。こんな世界があるとは夢にも思っていない冬次さんです。年齢差が40歳、50歳のフィリピーナ達が笑顔で迎えてくれるフィリピンですが、あまりの年齢差にあらゆるギャップを感じることがあります。年齢差がありすぎるために、結婚 [続きを読む]
  • No.5 妻に年金をむしり取られるならフィリピンで独身の方が幸せ
  • 冬次さんが息子夫婦と孫と食事をしていると、突然携帯電話がなります。フィリピーナと連絡を取るために携帯電話を買いましたが、息子夫婦に教えていませんでした。携帯電話の音に反応したのは息子の奥さんでした。息子の奥さんは40歳を超えた頃ですが、とても魅力的な女性です。まさか自分の息子がこれほどよい女性と結婚するとは夢にも思っていませんでした。息子が結婚した当時、冬次さんと奥さんの関係は冷めていましたので、別 [続きを読む]
  • No.4 フィリピンで老後を過ごす決断をすれば擬似恋愛が出来る
  • KTVやゴーゴーバーで働くフィリピーナの多くは貧困層ですから、常にギリギリの生活です。日本人や外国人から援助をして貰いたいと本心は思っていますが、モロに援助を求めると親父たちに嫌われます。ですからフィリピーナ達なりにいろいろ考えて、日本の親父たちがお金を出しやすい方向に持っていきます。日本で20代の女性から相手にされない親父たちですが、お金をモロに要求されると「金の関係だけか…」と凹みます。もちろん、 [続きを読む]
  • 老人は日本にとって厄介者なのでフィリピンに受け入れてもらおう
  • 中高年の男性が日本で若い女性と会話するのは、何らかのサービスを受ける場合がほとんどです。50代のアイタタ親父が20代の女性と話せる機会はほぼ無いと言っていいでしょう。ましてや冬次さんのように60代以上の高齢者が、20代の女性と話す機会は介護か病院ぐらいしか無いでしょう。冬次さんの場合は奥さんや子供がいますから、話し相手はそれなりにいます。しかし独身の高齢男性の場合、異性と話すことはもちろん、他人と話すこと [続きを読む]
  • 大人の引きこもりを救うフリをしてフィリピンに連れて行く詐欺業者
  • フィリピンでは考えづらいですが、引きこもりが日本で増えています。引きこもりと言えば小学生〜高校生をイメージしますが、実は大人の引きこもりのほうが多く、社会問題として立ち向かわなければならない問題です。いろいろな報道がありますが、内閣府の推計としては70万人、予備軍は160万人以上と発表されています。私がテレビで見た専門家の推計によりますと、すでに200万人が引きこもり状態にあり、今後も増えていくだろうと予 [続きを読む]