夢猫 さん プロフィール

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夢猫さん: 埼玉西武ライオンズ 好きなこと書いて委員会!
ハンドル名夢猫 さん
ブログタイトル埼玉西武ライオンズ 好きなこと書いて委員会!
ブログURLhttp://yumeinu1182.blog.fc2.com/
サイト紹介文埼玉西武ライオンズの話題を中心に、プロ野球全般について、関西から気ままに書いていこうと思います。
自由文埼玉西武ライオンズの応援ブログです。
辛口になることもありますが、なるべく楽しい話題を探していこうと思っています。
毎試合はチェックできないので、試合内容以外の話題も多いかもしれません。
画像やデータなどはほとんどありませんが、個々のインタビューなどから、自分の解釈で面白おかしく書いていきたいと思います。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2014/01/09 00:18

夢猫 さんのブログ記事

  • 見所なしだが突っ込みどころ満載のSB戦
  • 菊池が3回までに7失点ではお話にならないのですが、なぜ歯止めがかからないのかといえば、炭谷の基本コンセプトに原因があります。何度も書きましたが炭谷はバッターの苦手なコースと予想しないコースを中心のリードをします。例としては満塁でさよならの場面でインコースを続けたり、デッドボールの次のバッターの初球はインハイに要求などなどです。投手の状態は考慮せず、打たれても俺が構えたところじゃないから俺は悪くないよ [続きを読む]
  • 狙われていることに気がつかないのかな、炭谷君は!
  • まず交流戦最後の中日戦で8安打されたのですが、すべて左バッターで、7本がインコースというおバカっぷりでしたw私には狙い打ちされているように見えたのですが、炭谷は最後までコンセプトを変えませんでした。牧田に負けが付いたけど、勝ち捕手、負け捕手って分類があれば今日の負け捕手は炭谷ですね。ほんとに何を考え、なにを感じているのか分からない炭谷のリードですが、今後は岡田を多めに試合に出してほしいものです。それ [続きを読む]
  • 新外国人投手が決まりました。
  • 少し前からSBからBCリーグに行ったバリオスの名前が出ていたので不思議に思っていました。理由は今年から末吉さんという海外担当が入りましたし、いまの辻監督よりの人ですから、吟味した上でアメリカから岸の穴埋めが出来る投手を探してくるはずだと予想していたからです。何年も外人投手に成功例がなく苦しんできたわけですが、スティーブン・ファイフ投手は獲得した経緯から非常に期待できますし、彼がローテで固定できたら1位 [続きを読む]
  • あいかわらず投手心理の分からない炭谷捕手でした。
  • 阪神3連戦の炭谷の粗探しです。さがせばいくらでもあるのですがきりが無いので分かりやすい部分を切り取っています。VTRで炭谷の構えたところを見るとよくわかると思います。初戦の2回裏2アウト12塁でバッターは相手投手の秋山の初球の話炭谷はインコースの打者が足を動かすくらい厳しいところに構えます。野上からしたらピンチとはいえ相手投手に当ててしまうようなコースに投げられるわけがない。甘くなってヒットを打たれる。3 [続きを読む]
  • 先発3本目の柱誕生!野上いれたら4本かな・・・
  • 今年は岸のFAもあってライオンズの先発不足は予測できたはずなのに、編成のあんぽんたん共が何も手を打たないので、谷間だらけのシーズンになっています。その中で菊池とウルフが軸となり戦ってきましたが、ここに来て十亀が非常に良い内容を見せています。腕の振幅が小さくなって体に近いところでシャープに振れているように見えます。スピードガン的には11勝したときのほうが上でしょうが、トータルの完成度では現状のほうが上だ [続きを読む]
  • 好投した洋介の影に炭谷あり♪
  • 私は炭谷のリードにずっと懐疑的でして、部分的に切り出して批判する記事なども書いています。別に好き嫌いで書いているわけじゃあないので、良いものは良いと書かねばなりません。G戦との2戦目の前に洋介のキーになるのはシュート回転で、シュート回転しなければある程度抑えると書きました。これは右バッターのアウトコース、左バッターのインコースに投げる直球のこととですが、炭谷がそのコースの要求をあまりしませんでした [続きを読む]
  • G3連戦まずは1勝、明日は洋介!
  • 相手の小林捕手の分かりやすいリードに救われた勝利でした。普段見てないから分かりませんが、セリーグ同士なら右打者に対しては外角の出し入れだけで抑えているのでしょうか。それとも連敗中のプレッシャーがそうさせたのでしょうか。敵ながら少々菅野に同情したい試合になりました。さて悠長なことは言っていられません。明日の先発の岡本洋介のキーになるのはシュート回転です。久しぶりの1軍でいきなりG戦での先発、マウンドも [続きを読む]
  • 高橋朋巳。こんなに早く復帰できるものなのでしょうか。
  • 昨日ファームで高橋朋巳がTJ手術後のリハビリをへて、実践登板を果たしました。試合後の嬉しそうな顔が印象的でしたが、こんな早く実践復帰できるのでしょうか。手術したのは2016年の7月ですからまだ1年たっていません。幸いリリーフ陣は充実していますので、とにかくゆっくり調整してもらいたいと思います。それと全球動画を見ました。改造した右膝の使い方による影響を注目していましたが今回はそこには触れないでおきます。リリ [続きを読む]
  • ばっかじゃなかろうかルンバ!
  • 交流戦も2勝2敗になりました。相変わらずパリーグが強いので離されないように付いていきたいです。お題の話は9回裏2アウト代打大松の場面の炭谷のリードの話です。初球インコースに構えてインコース厳しく行ってのボール 1-02球目アウトコースに構えてコントロールミスのボール 2-03球目低めに構えていたが高めに抜けて大松がファール 2-14球目に初球と同じところに構えて初球と同じコースにボール 3-1このあとファールひとつ [続きを読む]
  • イラッとした交流戦初戦の入れ替えについて。
  • イラッとした理由は金子の昇格の変わりに永江が落ちたことです。金子がいきなりスタメンでないことはありえると思っていたのでそれほどでもないのですが、ショートのバックアップの永江を落として源田になにかあったらどうするつもりなのでしょうか。私は田代が落ちるものだと思っていましたから、永江の降格は戦略的な意味からもショックでしたね、それとどう考えても田代を落とさない理由が見つからないのです。最近では打席に入 [続きを読む]
  • ヒーローになり損ねた炭谷の暗黒のリード。
  • SBとの3連戦に勝ち越しましたね。それも栗山のさよならホームランというなんとも嬉しい結末でした。さらに今日の栗山はノー感だったのでなおさら感動しました。栗山ありがとう♪さてお題の話です。8回裏に炭谷の勝ち越しHRが出て、9回表を抑えれば炭谷がヒロインを受けたでしょうが、松田の同点HRで水の泡となりました。ここの配球についての考察です。私は選手個人に辛らつな記事は書かないようにしていますが、炭谷のリードには [続きを読む]
  • 栗山の体調はどやねん!
  • SBとの初戦は1−2で惜しくも負けてしまいました。菊池はよく投げましたが1点の援護では仕方ないですね。この試合で直人がサードで中村がDHに入りましたが、この形をもっととるべきだと思います。中村の下半身の粘りがなくなりましたが疲れも影響しているのでしょう。栗山も一向に上向きませんね、前節の3戦目にDHの栗山に代打で上本を送りましたのでなにかあったのだと思いますが、もう下に落として完治させるほうがいいのではない [続きを読む]
  • 岡田にもう少しスタメン機会を与えたい。
  • 同一カード3連勝は簡単ではないと思っていたが、想像以上にロッテの状態がひどかったですね。ロッテ3連戦の初戦の炭谷の話です。リードに絶対とか正解が無いのは百も承知で書きますが、9回増田が投げた14球のすべてがストレートってどうなのよと思ってしまう。それとテレビ桟敷なので外野手の動きはわからないのですが、アナウンサーの情報を頼りに書きます。左の福浦の打席でセンターとレフトが右に寄っているのにインコース中心 [続きを読む]
  • オリックス戦のアラカルトと審判問題
  • オリックスとの7回戦は収穫の多い試合になりました。まずは先発の佐野が5回1失点と期待に応えてくれました。これで次ぎの登板機会の切符を手にしましたね。先発での初勝利おめでとうございます。ついにカルロス木村がHRと猛打賞で打率を2割に乗せました(笑)。硬かった蕾がやわらいできたようです。辻さんの花壇で大輪の花を咲かせてください。源田がマルチヒットで3割に乗せました。打撃に関してアマの9番という事実が引っかかっ [続きを読む]
  • 西武ライオンズの闇09 最終話、結論!
  • 西武ライオンズの闇シリーズ1〜9はカテゴリー獅子の怒りにまとめています。2017年、辻1軍監督が2年契約と潮崎氏が次期監督候補の体面が保てる2軍監督につきましたので?派が力をつけたように思います。この原因は田辺前監督を引っ張りすぎたことにあると思います。コーチのクーデターの話を書きましたが、違うエピソードを、田辺氏が東京ドームの試合に電車で行き来したことが記事になりました。このときのコメントが「これが一番 [続きを読む]
  • 西武ライオンズの闇08 ?派の考察
  • 西武ライオンズの闇シリーズはカテゴリー獅子の怒りにまとめています。今回からW派に対抗する?派のお話です。序章で書いたように誰が?派を率いてかわかりませんが、組織としてそれなりに力もあるようでW派6、?派4くらいの力関係だと思います。そして以前から潮崎氏を監督にと画策してるようなので、潮崎氏を中心にして書いていきます。潮崎哲也1989年のドラフト1位で森監督、東尾監督時代の中心選手です。デビュー1、2年のシン [続きを読む]
  • 西武ライオンズの闇07  W派の最終話、W派に付き従う面々
  • 西武ライオンズの闇シリーズはカテゴリー獅子の怒りにまとめています。W派に属する人物親分:渡辺久信、金庫番:居郷球団社長、交渉役:鈴木葉留彦本部長田辺元監督、横田FD(優秀)森投手コーチ、清川コーチ、西口投手コーチ、阿部コーチ過去の監督及び推した人物、田辺、宮本慎也。居郷社長の学閥で阿部コーチ渡辺SDルート台湾経験組み横田FD、西口投手コーチ田辺なんちゃらD、過去記事に記載森コーチ、昨年?派の潮崎が暴走時に [続きを読む]
  • 西武ライオンズの闇06 人物考察 W派、渡辺SD編
  • 西武ライオンズの闇シリーズはカテゴリー獅子の怒りにまとめています。現在の捕手不足にまで影を落とす大問題!現役の某ベテラン捕手がらみの話ですが、選手と監督の関係上の話なので選手にはなんの非もありません。2010年に米野が捕手としてトレードできましたが、2,3番手捕手の立場でしたが、捕手よりも出場機会が多いからの理由で外野転に転向させられました。確かに右の外野手不足ではありましたが、上で使える捕手は炭谷と星 [続きを読む]
  • 高橋光成いくらなんでもそろそろ勝つやろ。
  • 本日は調子をメキメキ上げてきているハムさんとの対戦です。私的には来年に期待の高橋光成くんですが、内容はともかくそろそろ勝ってもらわないとね、去年から何連敗してるのよって話です。ほんとにどんな形でもひとつ勝てば気持ちは変わるだろうから勝たせてあげたいなあ。相手は新人王の高梨ですが、なんとか早い回に先制して逃げ切りたいですね。下位打線が仕事したら勝てるはず!ではまた。ランキングに参加中です。下のバナー [続きを読む]
  • 西武ライオンズの闇05 人物考察 W派、渡辺SD編
  • 西武ライオンズの闇シリーズはカテゴリー獅子の怒りにまとめています。今回はW派の親分だと思っている渡辺久信SDについて考えてみます。今の堕落したライオンズの元凶だと認識している人なので、渡辺久信ファンはここまで読んで出て行ってくださいね。おそらく一度では書ききれません。それと渡辺氏を語るには寛容力は絶対はずせないのですが、これは別の機会に書くことにします。1983年にドラフト1位(外れ1位)で入団して黄金時 [続きを読む]
  • ブーイングを浴びせるのは岸君ではなく、球団にだと思うのですよ・・・
  • GW最後の日に岸君の凱旋登板というBIGイベントが行われましたが、試合のほうは残念ながら負けてしまいました。その中で岸にブーイングが浴びせられましたが、はっきりいってみっともないですね。過去に出て行った選手も個々に事情があるでしょうが、FA流出が一番多い球団ですから球団に問題があるのです。今シーズンのオフから来年にかけての案件中村の複数年が終了牧田FA先の契約で複数年を拒否、出て行く気満々!炭谷の複数年も [続きを読む]
  • 今日は外崎、だれがなんと言っても外崎^^
  • 楽天に20安打も打たれたって。(‘ε’) フーン試合の話はほっといて外崎の話をしましょう。本日の楽天戦で2本塁打と強打者の片鱗を見せてくれました。外崎 修汰は富士大からドラフト3位で入団した24歳の内野手です。昨年ファームでスラッガーとして覚醒しました。内容は7試合で7本塁打という離れ業でした。1軍でも最後に上がってきて2試合連続で本塁打をぶっ放しシーズンが終了しました。その際、ヤクルトの山田になれると宮路コー [続きを読む]
  • 西武ライオンズの闇04 W派の鈴木葉留彦球氏考察です。
  • 西武ライオンズの闇シリーズはカテゴリー獅子の怒りにまとめています。今回は鈴木葉留彦球団本部長をドラフトと絡めながら考えました。2011年シーズン後に編成部部長から球団本部長も兼任することになったわけですが、現役引退後はコーチや2軍監督も努め、スカウトから編成部の幹部になり今の地位につきました。したがって編成には大きな影響力を持っています。初めて違和感を覚えたのは2012年のドラフトでした、1位で東浜(沖縄 [続きを読む]
  • 西武ライオンズの闇3 W派の人物考察です。
  • まずは居郷球団社長から始めます。法政大学野球部OBで1年先輩に元ヘッドコーチの袴田氏がいて、後輩に現一軍打撃コーチの阿部氏がいます。卒業後プリンスホテル野球部に入部。引退後はプリンスホテル社員として社業に専念。その後プリンスホテル執行役員から現在の地位に着く。簡単に書きましたが、伊原監督時代のヘッドコーチに袴田氏が就任した理由、また打撃コーチとしては疑問のある(守備コーチなら理解できる)阿部氏が一軍 [続きを読む]
  • 西武ライオンズの闇2 物語の登場人物です。
  • カテゴリーの獅子の怒りでつなげて読むことができます。まず派閥ですからどちらも球団内の覇権を争っているわけです。当然のごとく足の引っ張り合いで、第三者から見たら善悪の区別はありません。当事者からすれば相手派閥が悪ですw今回はその派閥の顔ぶれのご紹介です。まだ他の勢力があるかもしれませんが下記の二つの勢力で話を進めていきます。まず一番の勢力を誇るであろうW派閥トップが渡辺久信SDで居郷球団社長、鈴木葉留 [続きを読む]