夢猫 さん プロフィール

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夢猫さん: 埼玉西武ライオンズ 好きなこと書いて委員会!
ハンドル名夢猫 さん
ブログタイトル埼玉西武ライオンズ 好きなこと書いて委員会!
ブログURLhttp://yumeinu1182.blog.fc2.com/
サイト紹介文埼玉西武ライオンズの話題を中心に、プロ野球全般について、関西から気ままに書いていこうと思います。
自由文埼玉西武ライオンズの応援ブログです。
辛口になることもありますが、なるべく楽しい話題を探していこうと思っています。
毎試合はチェックできないので、試合内容以外の話題も多いかもしれません。
画像やデータなどはほとんどありませんが、個々のインタビューなどから、自分の解釈で面白おかしく書いていきたいと思います。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2014/01/09 00:18

夢猫 さんのブログ記事

  • 記憶にない話とかその他いろいろ・・・
  • 25日のオープン戦で立ち上がりに野上が145キロを計測、野上の145キロなんて記憶にありません。嫁さんももらい今年は頼りになる存在になるかもしれません。秋山は何の心配もいらないようです。二度目の200本安打を目指してもらいましょう。金子の離脱で木村と田代の争いも目が離せません。二人とも足があるのがいいですね。次世代の捕手問題は深刻です。森が候補の一番手ですが、炭谷の捕球と送球能力は一流です。球団のコンセプ [続きを読む]
  • オープン戦アラカルト♪
  • まあ見てないのでたいしたことは書けません。巷では、なになにすぎるとか良く使われていますが、プロ野球界では弱すぎるセントラルリーグになってますな。交流戦で実証されていますが、オープン戦でも結果は同じのようです。数十億で補強したG様は打てませんな。OBにいい人いるでしょ、いまは居酒屋さんですが優秀なデーブ大久保氏が、問題児ですが力量は確かです。いまのGにはうってつけだと思いますね。ドラゴンズp(*^-^*)q が [続きを読む]
  • 新外国人助っ人トリオ
  • まずは侍ジャパンの皆様方お疲れ様でございます。WBCにはブーブー言っていますが、凄く面白かった、ありがとう。これで小久保のGの監督の目が遠のいたな。さて本題の新外国人助っ人トリオですが、押さえ候補のシュリ君まで?マークが付くとは思いませんでした。ガルセス君ももう少しコントロールがなんとかなればなあと思いますね。キャンディ君はお得意のロマン枠なんですが・・・・でも冷静に考えたら日本にきて環境になれるだけ [続きを読む]
  • いい時代やなあ♪ネットでファームのヤクルト戦が見れるなんて。
  • 3月20日 ファーム S17−4Lひどいスコアですが、その中できらりと光ったのが8回に登板した豊田でした。1年目に伊原と田辺に使い潰されてどうなることかと思いましたが、2年かかって立て直してきました。今年は入れ替えも頻繁に行うようなので、上で投げる機会も増えると思います。他にも数人が投げましたが、ヤクルトさんに申し訳ないと言いたくなるくらい、ひどい状態の投手ばかりでした。打者ではやはり愛斗が良く見えました [続きを読む]
  • 順位予想
  • この時期恒例ですが解説者の間ではライオンズは最下位と予想されている方もけっこういました。昨年が4位でエースの岸が5位の楽天に移籍、ドラフトで岸の穴埋めが出来そうな即戦力には見向きもしませんでしたし、新外国人も9カ国渡り歩いてどこにも定着できなかったキャンディー君と先発とリリーフの両にらみのような変則左腕のガルセス君では最下位予想も仕方ないですね。基本的に順位予想は投手の勝ち星予想が基本になりますので [続きを読む]
  • 順位予想の前に岸の穴は埋まるのかを考えた。傍若無人、失言多しw
  • 前エースの岸の穴は埋まるのか、まあ岸の代わりに誰かが投げるわけですから、その誰かが5勝すれば穴は4個ですみます。その4個くらいは野上と十亀でうまらないこともないですね。あとはウルフが20試合以上投げると残りの5個の穴は埋まると思います。私的には高橋光が岸の代わり、すなわち時期エース候補として台頭すると思っていましたが、ローテ入りも微妙な状態で期待は出来そうもありません。もうひとつの期待は新監督です。 [続きを読む]
  • リリーフ陣考察。
  • ハムの宮西、オリの平野、Gの山口のように、リリーフで年間50試合以上投げて長期に渡り数字を残せる投手はわずかです。2〜3年で先細りになるケースがほとんどですが、獅子で当てはまるのは増田と武隈になります。2015.12.09 に書いた、けっこう確率の高い最悪のシナリオ。【まず高橋から考えてみます。高橋のピークは2年目で、3年目の今シーズンは下降線でした。過去にルーキーからリリーフで活躍して2、3年目に下降線になり次 [続きを読む]
  • WBCななめ読みパート4
  • WBCななめ読みパート3 のつづきです。投手運用に関して全権を任されている権藤博投手コーチ(78)も「ボールでいいぞというところで、四球を出したくないからストライクを投げて打たれる。これがWBCのプレッシャー。菅野にはやり返すチャンスをやらなきゃいかん」とあくまで右腕を準決勝のマウンドに送り込む構想を崩していない。これが夕刊フジさんの:侍J、先発3本柱が崩壊 リリーフ好投の千賀が“泥縄”先発…そして誰 [続きを読む]
  • WBCななめ読みパート3
  • このぼやきは2015/11/20と17/03/06の記事が関連しています。それが右足首痛のため今回のWBC不参加となった日本ハム・大谷で、故障でWBC出場を見送ったにもかかわらず、14日のDeNAとのオープン戦(札幌ドーム)では右中間に推定140メートル弾を叩き込めば、栗山監督は「これから投手の方(の調整)も進めるので。間に合うかもしれない」と、目指す3月31日の開幕西武戦(札幌ドーム)での二刀流出場をもほのめかし [続きを読む]
  • 現状で私の精神安定剤は2錠しかないのです。
  • シーズンまであとわずかですが、不安材料のほうが大きいです。その中で私を癒してくれるのは、今のところ浅村とメヒア様だけなのです。浅村は凄い数字を残したいと言っていましたが、3割25本100打点は軽くクリアしてくれそうな感じです。メヒア様はがっつりしぼっての来日で、2割7分40本は残してくれると思っています。秋山は無事に帰ってくれば3錠目のお薬になるのは間違いないです。捕手は銀ちゃんはともかく、岡田の盗塁阻止率 [続きを読む]
  • 小久保のインタビュー。ふざけるなって!
  • この記事が気分悪くて仕方ありません。先発の菅野が4回4失点で降板したことは誤算だったと思うが?送り出した時点で、菅野でやられたらしょうがないと腹はくくっている。まぁ、本人は最少失点で、という思いでしたでしょうけど、チームが勝って何よりです。私が書いた3月6日の記事を読めば関連性は分かると思うが、このコメントはなんだ、菅野やGのための大会なのか。【小林の使い方は予想に反したが】小久保は日本代表の大将と [続きを読む]
  • 傷だらけの獅子たち。
  • 栗山が交通事故!プロ野球西武は14日、栗山巧外野手(33)が乗用車で都内を運転中、交通事故に遭ったと発表した。大事を取り、同日のオープン戦の中日戦(メットライフドーム)は欠場した。球団によると、信号待ちしていた際に後方から追突された。背中に張りがあり、病院で検査を受けたが軽症だった。岡田が代打でデッドボールを食らいました。負傷した記事はありませんが、お願いだから捕手に当てないで!本日は一軍も二軍も試合 [続きを読む]
  • 150キロは魅力的。
  • まずは野上君、ご結婚おめでとうございます。今年は頼りにさせてくださいね♪WBCが熱いですね。昨夜のオランダ戦凄かったなあ!オランダ戦の牧田と秋山の活躍は興奮しましたが、牧田が投げているときは心臓バクバクでした。勝った瞬間はいっきに力が抜けました。明日のキューバ戦もその後のイスラエル戦も簡単ではありませんが、ロス行きの切符を勝ち取ってもらいたいですね。タイトルの話ですが、現状うちの投手陣で150キロ投げる [続きを読む]
  • 高橋光成189センチの身長を活かせ。
  • 高橋光成、本日の阪神戦の結果4イニング 96球 被安打5本 四球5個 奪三振6個 自責点3三振が6個奪えたことは収穫ですがそれ以外は期待はずれでした。先発不足のチームですから光成には大きな期待がかかりますが、今の状態ではローテ入りには赤信号でしょう。もう一度くらいチャンスがあると思うので結果を出してもらいたいですね。フォームの話をします。光成は軸足の曲がりが深く、低く沈んだ状態で体重移動して投げるので、 [続きを読む]
  • コーチが教えられない事。打者偏。
  • 毎年のように多くの野手がプロ入りしますが、超高校級などといわれてもプロで結果を残せない選手がいます。その一番の原因は目です。動体視力等の能力です。アマの球は見えるがプロの球は見えない、2軍の投手の球は見えるが1軍の投手の球は見えないなど、上に行くのに壁があるのです。いくらフォームやスイングやタイミングの取り方を教えても、目で追えない球は打てません。目の能力が高いと体感スピードが遅く感じるわけで、落 [続きを読む]
  • 開幕が近づいてきたが先発不足が深刻だ!
  • 現状ローテの当確は菊地、多和田だけ^^;ウルフは次回登板で当確になると予想してます。高橋光は毎年大きくフォームが変わるのが気がかりです。一度原点に返って高校時代のフォームに戻してみたらどうかと思います。炭谷の打撃フォームと同じでコロコロ変える選手は大成しませんよ。まだまだ青ランプは点りそうもないですね。野上は青に近い黄色信号だと信じたいが、年齢的にストレートの質の向上とかを望めないので、去年から取 [続きを読む]
  • 木村文紀に覚醒の兆し!外野戦線異常あり!
  • 投手としてドラ1で入団、プロ入り11年目、2013年野手転向!1014年に100試合330打席ホームラン10本打率215とかなりの数字を残しました。ただ2014年の最終打率は215でしたが260くらいをキープしていた時期もありましたので、1軍の投手のボールは見えていると思いました。その後の2年間は迷宮に迷い込んだようでフォーム見ても試行錯誤の様子が見て取れました。それが今年の紅白戦から明らかに空振りが減って、もろさが解消されてい [続きを読む]
  • 源田と呉の明暗
  • ルーキーの源田が予想以上に良くてうれしい誤算になりました。守備は評判どおりで走力もかなりありますね。打撃はトヨタの9番がプロで打てるわけがないと予想していたので以外でしたね。打者としての見極めはオープン戦の後半で各投手が仕上がってきたときの対応を見てからでしょう。石毛さん以来のルーキー開幕出場目指して\(*⌒0⌒)bがんばっ♪かたや私の本命だった呉は打撃で精彩をかいて下に落ち今日の教育リーグでも3失策で [続きを読む]
  • 福倉健太郎の進化
  • 大卒、プロ入り4年目、過去一軍登板1試合、新婚♪今年こそ何らかの成績を残さないと、リリースされかねないのですが、懸案だった球威不足が改善されてきたようです。今日の中国戦ではMAX143キロをマークしました。なかなか140キロに届かなかったので、今年は上でチャンスをもらえそうです。ほかに95キロのカーブも投げていたようで、腕の振りがよければ武器になるでしょう。今年結婚しましたので飛躍の年にしてもらいたいですね [続きを読む]
  • 2017 WORLD BASEBALL CLASSICの憂鬱
  • 今シーズンは辻新監督への期待が大きいので応援記事を少しでも多く書きたいと思います。まず2015年11月20日の私のブログを下記からご覧ください。http://yumeinu1182.blog.fc2.com/blog-entry-152.html日本代表侍JAPANのはずですが今回もGの思惑の中での大会だと想像できます。国際大会はプロ野球ファン以外も視聴するので新規ファンの開拓にはもってこいの場所なわけで、その中でいかにGを印象付けるかが重要になるわけです。そ [続きを読む]
  • 森が骨折!
  • キューバ戦でデッドボールをうけた肘が骨折だそうです。銀ちゃんは侍に行ってしまうし、かなりのダメージですね。昨日の打席で死球を受けた森友哉選手の続報です。本日大阪市内の病院で検査を受け「左肘頭骨折」と診断されました。本日帰京し、後日チームドクターの診察を受ける予定です。さらなる続報を待つとしましょう。ランキングに参加中です。下のバナーをぽちっとしていただけたら嬉しいな^^にほんブログ村 [続きを読む]
  • 第4回ワールド・ベースボール・クラシックの憂鬱
  • またも半年以上更新していませんでした今シーズンは辻新監督への期待が大きいので応援記事を少しでも多く書きたいと思います。まず2015年11月20日の私のブログを下記からご覧ください。http://yumeinu1182.blog.fc2.com/blog-entry-152.html今回も相変わらずGの思惑の中での大会だと想像できます。国際大会はプロ野球ファン以外も視聴するので新規ファンの開拓にはもってこいの場所なわけで、その中でいかにGを印象付けるかが重 [続きを読む]
  • ぐれたライオンズファンの私は2軍を応援しますw
  • 炭谷と森と捕手の話 中は近々にかきますね・・・昨日は1軍もSBに勝ちました!eo光の有料放送もパリーグTVもとっくに解約しているのでしっかりとは見ていませんが、何となくは見ています。なので十亀の球数が多いことくらいは知っていますw。しかし勝った瞬間は転寝していたので後でPCで確認しました^^;とまあ1軍の試合は日々こんな感じです。ですがたまにネット放送される2軍の試合は楽しく見ています。投手では1年目に使 [続きを読む]
  • 炭谷と森と捕手の話 上
  • まずは正捕手である炭谷のことから書きましょう。ただし今年も試合の見方がいい加減なので、イメージ重視での話になります。まずは去年までの炭谷のイメージです。炭谷のリードの基本は、バッターの苦手なところや予想を外すことがコンセプトになっていると思っています。球場にも早く入り、データ室でスコアラーの情報を分析してから試合に臨むのが日課のようですが、スコアラーの情報を分析するのは対バッター対策ですね。配球論 [続きを読む]