imatsukui さん プロフィール

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imatsukuiさん: 猫が小判、アリもキリギリス
ハンドル名imatsukui さん
ブログタイトル猫が小判、アリもキリギリス
ブログURLhttp://imatsukui.exblog.jp/
サイト紹介文今日も開店休業、ワーキングプアの行きずり写真と舌足らずな言いっ放し
自由文物心両面で平均的日本人になりきれない、真面目な貧困徒労人を自称する孤独な中年自営業者の、行きずり写真と脱貧困を願う虚しい独り言です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供111回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2014/01/09 22:09

imatsukui さんのブログ記事

  • 2017年4月23日
  • 人間はスピリチャルな生き物でもある事を忘れてないか?そのための栄養素が必要だけど どうもそれが不足してる。敬虔に空気を感じる大切さ… それは宗教を超越している。 [続きを読む]
  • 2017年4月20日
  • ネットの中では、右だ左だと批判し合うけど、その殆どは自分の好む他人の意見の受け売り。私生活の利害とは無縁な立ち位置の代弁役で、どっちも同じ、だだの「新B層」型人種じゃん。その思考原理は悪い意味で宗教的とも言える。 [続きを読む]
  • 2017年4月14日
  • 飼い慣らされた人々が暮らす町怪しい雲が天を覆い始める時町全体が色あせて見える…これは あやかしの仕業なのか※「あやかし」には「愚か者」という意味もあるそーな [続きを読む]
  • 2017年4月11日
  • 財界・政府・マスコミ、彼らは誰の為に在るか。彼らの自己完結の中でこの世は動かされていく。その他の人々は 彼らのためにカネを生む蟻か?経済が中心に据えられた世界では そうかもね…街の輝きや彩りは まやかしなのか [続きを読む]
  • 2017年4月8日
  • NHK、やっと一瞬だけ「フリーランス」の実情を報じてくれたネ。でも、恵まれすぎてるアンタらにホントのところは解らんだろナ。いずれ花が散った後は、誰の記憶からも薄れていく…フリーランスは「雇われない働き方」を選ぶ亜種な人? [続きを読む]
  • 2014年4月5日
  • 「マナー」は 徳のある人の振舞いの中に自ずと表れるもの「ルール」は 徳が及ばず意を解せぬ人でも従えばよいものその「徳」を説くのが 「道徳」、ルールを宛がう事ではない「ルール」にも ちゃんとした理由はあるけれど…※「作法」は ルールに近い. [続きを読む]
  • 2017年3月27日
  • 価格破壊も 24時間営業も、多くの人達の犠牲で成り立ってる。もとより職業の存在意義やその対価は平等でも公平でもない。働く側が主体で論じなければ、「働き方改革」にはなり得ない。政府や財界の都合で決まれば、それは「働かせ方改革」となる。蓋を開けてみれば、実際は「経済政策」として論じられている。 [続きを読む]
  • 2017年3月24日
  • 「臨時福祉給付金」 が今年も実施される。一人 15,000円で 年に一度の支給。一時凌ぎにはなっても、それで低所得者の生活背景まで改善できないだろ。この給付金、制度的対応(軽減税率)を行うまでの 厚労省の「経済対策」とか。金額の多い少ないではなく、現金を施して済ます発想では何も変わらない。軽減税率の代用? 厚労省ゆえ「福祉」の名が付く? 予算は無意に消えてゆく…※軽減税率... [続きを読む]
  • 2017年3月22日
  • 吃緊の問題の論点はそこ? .それほどの人々の関心事か?マスコミが面白がってるだけのニュースが諄々流される。訳知り顔の評論家や解説者が次々と現れては勝手を言う。重大な事象に繋がる事実だとしても、狙いがソレてない?人々にどんな利益不利益がどう及ぶのか、が照準でしょ?関連記事 --> 2016/9/28 [続きを読む]
  • 2017年3月20日
  • 世の中の出来事を 興味本位で吹聴するマスコミ。人々はズレた関心に誘導され それが世論となる。在る物を疑わず、そこに無い物には 気付かない。思考停止したまま、「取捨」の可能性を 自ら摘む。 [続きを読む]
  • 2017年3月17日
  • 国の法律の下にある学校なのに、その中では治外法権がまかり通る?教育従事者には偏狭な人種が多く、それで学校自体が特異な空間に…何をしても犯罪者になることはなく、何を見ても犯罪には問わない。考え違いしてる先生達がつくる学校、犠牲になるのは児童生徒達だ。不文の教義が法律より優先する? これは特定の私学の話ではない。 [続きを読む]
  • 2017年3月11日
  • だから 「絆」って何なのさ? アナタの中のそれを見せて。言葉だけの情緒的な迎合が、繋がり合う社会への帰属か。マスコミが流行らせた単語を、尤もらしく口にする人々。誰もが家族のように思い合えるなら、もっと違ってた筈。 [続きを読む]
  • 2017年2月22日
  • 福祉政策など「エンゼルプラン」とか「ゴールドプラン」とか彼らはカタカナ語が好きだけど、たいていマユツバな内容。「働かせ方改革」のひとつと言える「プレミアムフライデー」ねらいは単なる「景気浮揚」だったり。 (ムリだと思うけど)多様性に乏しい経団連がらみゆえ、「余計なお世話」な提唱に。 [続きを読む]