MIKO さん プロフィール

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MIKOさん: 美男ですね〜STARMOON〜
ハンドル名MIKO さん
ブログタイトル美男ですね〜STARMOON〜
ブログURLhttp://ameblo.jp/a1b2c3o6p7/
サイト紹介文韓国・日本版美男ですねのお話を書いてます。 興味のある方は覗きに来て下さい(^^)
自由文美男ですね出演者を中心に自由にブログ書かせてもらってます♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供83回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2014/01/11 22:13

MIKO さんのブログ記事

  • 呟き
  • 気分転換に部屋の掃除をしていたら、昔使っていた携帯を発見メールの下書きがいっぱい溜まってたので開いて見たら、こうしてアメブロで美男ですねのお話を書く前に1人で廉と美子のお話を創作して1人で楽しく読んでた奴が下書きフォルダにいっぱいありました( ̄▽ ̄;)全然文章力が成長していないなと実感しました気分転換するために家の中を掃除することに今ハマってます(笑)仕事の関係上、私には連休がないので1日休みは寝て過ごす [続きを読む]
  • 生存確認
  • お久しぶりです|ω・)ジーこのとおり、元気です4月はこれまでに無いくらい仕事が忙しく、これからやってくるGWも恐ろしいくらい忙しくなるので暫く平常運転にブログを更新できる日が来ないかもしれないですm(_ _)mただ、お話のことは常に考えております。少しずつ書き溜めもしてます(* ̄▽ ̄*)しばらくお待ちくださいね。グンちゃん、ファンミの最後の方、ポニョったよね?( ̄▽ ̄;)タバコも復活させてるし?お酒ばっか飲んでるし… [続きを読む]
  • Hate Love4
  • 『おはよう、廉』『ああ』『昨日はありがとう。美子と知り合いだったなんて、ちょっと驚いたよ』『俺もビックリした。まさかアイツだったとはな。お前、ああゆう女がタイプだったんだな』『好み?んん〜どうなんだろ。ただそばにいて、安心できる存在が美子で。ドジな所は俺がフォローしてやって…まあ、そんなドジな所も好きなんだけどね』と幸せそうに言った柊。相手が美子じゃなかったら、"あぁそうか。俺に惚気か?"とか言ってた [続きを読む]
  • 呟き&お話更新しました
  • *自作です。FC2ブログの方で玉ちゃん誕生日記念のお話を公開しています→http://03171016rm.blog.fc2.comよろしかったら読んでみて下さい(〃▽〃)そして、拍手ボタンへぜひぜひタッチお願いします( ???¯ ¯???)おはようございます。玉ちゃんの誕生日はとうに過ぎてますがなんとかお話を仕上げました( ¯?¯ )お待ちいただいた皆様、おまたせです(笑)グンちゃんファンミ終わってからインスタご無沙汰だけどどうした( ; [続きを読む]
  • 呟き
  • 忙しいので一言。玉森さんの誕生日過ぎてしまいましたが、誕生日を記念して只今お話を考えております!もうすぐで書き終わるので少々お待ちくださいほんとは17日にだしたかったんだけど間に合わなかった…コメントくれた方、返信かえせず申し訳ありません。この場で感謝致します(^-^)ランキングに参加してます!ポチッとお願いします!↓にほんブログ村 [続きを読む]
  • Hate Love3
  • 『お前の恋人はどこぞのお嬢様なんだろうな』『お嬢様?彼女は普通の子だよ。全然そんなんじゃないんだ』『へぇ〜。親には紹介済みなのか?』『実は…まだなんだ』『俺より親に紹介しろよ…』仕事が終わり、柊とレストランに来た廉は柊の恋人を待っていた。『もうそろそろ着くと思うんだ』と柊が言った時、個室の扉が開いた。『遅れてすみません!』慌てて入ってきたその女性。ビールを飲みながら顔を見た廉は驚いた。『美子!?』『え [続きを読む]
  • Hate Love2
  • あれ以来、美子と少しだけ距離が縮まった気がする。カフェに行くたびに互いの事を話したり、いつものように世間話をしたりと、カフェで美子と話すのが廉の日課になっていた。そしていつしか、廉の中で美子の存在は大きくなっていた。かといって、連絡先も知らなければプライベートな事も知らない。ただの店員と客として今まで過ごしてきた。美子への想いに気づいた廉はどうしようかと悩んでいた。"美子は付き合っている人はいるの [続きを読む]
  • Hate Love1
  • 『廉さん、いらっしゃいませ!』『今日は何を失敗したんだ?』『もうっ…失敗してませんよ。私だって毎日失敗するほど暇じゃないんです!』『どの口が言ってんだか』そう言って口端を上げた廉。取引先との商談までの時間を会社以外で過ごそうとした時に偶然見つけた小さなカフェで働く、桜庭美子という女性と知り合った。頼んだコーヒーを目の前でこぼされて以来の仲だ。『今日も、いつものでよろしいですか?』『あぁ。またこぼすなよ [続きを読む]
  • Hate Love ─プロローグ─
  • "おかあさん、おとうさんといつあえるの?""あの人の話はしないで""けど…おともだちはみんなおとうさんがいるのに、どうしてぼくだけいないの?""あなたは捨てられたの。あの人に。そして私も。今からお客様が来るから部屋に行っててちょうだい"『…最悪な目覚めだ』母親名義で借りた家に1人で暮らしている。朝食も簡単なものだ。いつものようにテレビを観ながら新聞を読むのが日課だ。"F.Jホールディングスの新社長に桂木伸一氏が [続きを読む]
  • 後書き
  • 改めまして"韓*美男ですねSTORY"を最後まで読んで頂いた皆様、ありがとうございました。そして、お疲れ様です(笑)日本版同様、こんなに長くお話が続いたのは纏めることがニガテな私の性格からきているのかもしれません(笑)ただただ、テギョミニョに幸せになってもらいたいと思って描き始めた2人のお話。こんなに続くとは思いませんでした( ;∀;)途中、描くのやめようかな〜と思った日も、スランプに陥った日もありましたがそれ [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY108(最終話)
  • 『オッパ、あれ見てください!大きいですよ!』『うーん…あ、見えた』『前来た時は見れなかったから…こんなに大きかったなんて…びっくり』新婚旅行先に沖縄を選んだ2人。あの時の辛い思い出を、今度は2人で良い思い出に変えたいと、テギョンが言った。辛い思い出がある沖縄へ行く事に少々悩んだミニョだが、テギョンともう1度、沖縄へ行きたいという思いが出てきたのでOKをした。水族館の巨大な水槽を前にミニョは驚きの声を上げ [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY107
  • 披露宴ではA.N.JELLからテギョンとミニョへ歌のサプライズがあったり、テギョン(with A.N.JELL)からミニョへこの日の為に作った歌の披露、テギョンとミニョが2人の思い出の歌"Fly Me To The Moon"など2曲を披露して招待客を笑顔と涙に包み込まませた。また、ファン家を代表してギョンセがこの日の為に密かに用意してた日本の楽団チームを率いて指揮を振り1曲披露するという、なんとも贅沢な余興が行われた。『ミ、ミニョっ!』『キ [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY106
  • 『お兄ちゃん、今まで私を守ってくれて、ありがとうございました』『な、なんだよ急に…』『今言っておきたかったの』扉が開くのを待っている間、ミニョはミナムに伝えたかった言葉を伝えた。『俺は…ミニョの兄貴だし父親代わりでもあるから…娘を守るのは当然だろ?でも正直、性格が鬼のヒョンにミニョを取られるのは悔しいな。こんな性格良い奴があんな奴に嫁ぐなんてよ〜。けど、誰よりもミニョの事考えて、お前の為に病院送り [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY105
  • 『ん〜、ミニョ綺麗よ!完璧よ♪』鏡に写る自分を見る。『うわぁ…』自分じゃないみたい。テギョンと一緒に選んだウエディングドレスに身を包み、ワンの手によって世界一綺麗な花嫁がそこにいた。『私じゃないみたい…こんなに綺麗にしていただいてありがとうございます!』『あんたは元々素材が良いからちょっと手をかければこんな綺麗になっちゃうのよね〜。コミニョ、気難しいテギョンだけどあんたの事1番に考えて愛してくれる人 [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY104
  • 結婚式前日も忙しく働くテギョン。結婚式後のハネムーン休暇を1週間もぎ取った代わりにアン社長から前から依頼のあった、今ノリに乗っている歌手の曲を10曲書くよう命じられていた。その歌手の声がなかなかの下手さで"なんでこんな奴が今人気なんだ?"と思いながらも休暇の為になんとか3日で書き終えた。他にもアン社長は仕事を与えてきて結婚式の前日まで働かされた。それもやっと終わり、合宿所でジェルミらといるであろうミニョ [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY103
  • それからのテギョンの行動は早かった。院長先生やミジャ、コジェヒョンのお墓に挨拶を済ませた後、モファランも海外にいる父・ファンギョンセに電話で報告をした。また、今はほとんど関わりの無いファン家の祖父にも手紙で報告をした。式の日取りも決め、婚約をした事をファンクラブで報告した。祝ってくれる人がほとんどだったが中にはやはりファンを辞めると去っていった人もいた。だがそんなことをテギョンは気にしなかった。ミ [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY102
  • そして、色々な思いを抱えながら合宿所に到着したミニョの前にシヌ、ジェルミ、ミナムにヘイ、マ室長にワン、そしてテギョンがいた。何故かテギョン以外ニコニコしていた。『あ、あの…』少々戸惑いながら歩みを進めた。すると、少し緊張した様子のテギョンがミニョの前に出てきた。『コミニョ』『はい…』『今日、皆に集まってもらったのは…お前に許可をもらいたかったからだ』『へ?許可…ですか?』何のことだという目でテギョン [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY101
  • 『テギョン(ヒョン)!!』練習室に入ってくるなりシヌ、ジェルミ、ミナムはテギョンに詰め寄った。『なんだ』3人に近付かれ不機嫌MAXな様子のテギョン。『"なんだ"じゃないよ!浮気したの!?』『ミニョを裏切ったのか!?』『どうなんだよ、ヒョン!』3人に話され顔を歪めるテギョン。『うるさい!一気に話さないでくれ…これには訳があるんだ』ニヤッとしながらテギョンは3人に話した。それを聞いた3人。『なぁ〜んだ。そんな事か!任せて [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY100
  • それから時間が流れ、ライブ活動やソロ活動などを主に行い新曲の準備期間に入り活動が少し落ち着いた頃…ジェルミはドラムを小さく叩きながら五線譜を口を尖らしながら睨みつけて何かを書いては丸めるテギョンをちらーっと見ていた。『シヌヒョン…ヒョン、何かあったのかな?』小さな声でシヌに声をかけた。『気にするな。テギョンがあんな顔をするのは音楽かミニョのことでだ。俺達は練習しよう』『うん』と言いながら気になるジ [続きを読む]
  • 呟き
  • お久しぶりです。近況報告を、、、この10日間、お話を書き溜めをしておりました( ̄▽ ̄;)そして、久しぶりに韓ドラを鑑賞してましたヽ(*´∀`)ノ韓国版、最終話までもうすぐ書き終えそうです。日本版よりは短く終わらせようというのが私の微かな目標でしたので、なんとか叶いそうです最終話前のお話で手こずってますがそして、現在、日本版キャストであるお話を制作中でございます。これはあまり期待しないで下さい(笑)もしかした [続きを読む]
  • 呟き(HappyValentine♪&美織ちゃん)
  • 世の中はバレンタインで持ちきり。独身の私には関係ありません(笑)お話考えてたんだけど立て込んでてリタイアしちゃったミアネヨ…グンちゃんとシネちゃんよお、、そろそろ2ショット写真とか見たいぜよ( ???¯ ¯???)年末の肩ポンポン以来私はグンシネ画像を再び集めておりますバレンタインの小話リタイアしたお詫びにテギョミニョの映画デートキスシーン見てて↓か〜ら〜の〜(´´?∀´?`)ぶっちゅーこれ何度も撮り直ししてる [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY99
  • 追いかけてくる人達を振り切り自分が働く店へテギョンと戻ったミニョは突然の大スターの登場に驚く店主と奥さんに今までのことを話した。ちょうど5日後から新しい人が2人入るので急に辞めても問題は無かった。2人の計らいでその日、2人は一緒た過ごし、1週間後の再会を約束して別れた。それから1週間、ミニョはテギョンと2人の家の前に立っていた。戻ってこれるとは思わなかった。また一緒にいられる…そう思うだけで幸せだった。 [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY98
  • "会いたすぎてオッパの声まで聞こえ始めちゃったわ…恥ずかしい"『ミニョ…』後ろから足音が聞こえた。"えっ…"『こっちを向いてくれないのか?』"本当にオッパなの?…だったら、オッパに顔合わせできない。私が勝手にオッパの前からいなくなったんだから…"『向かないんだな。だったら俺がそっちに行く』"え…"後ろを向けないでいると後ろから誰かに抱きしめられた。『お前っ…俺がどんだけ探したと思ってるんだ』テギョンの身体が [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY97
  • それからしばらく経ち、ファン家に仕える執事がテギョンに連絡を寄越した。忙しい自分に代わり、時間をかけて探してくれた。どうやら、ミニョに似た人を見たという人がいるらしい。場所を聞き、仕事が休みの日に朝早く合宿所を出てその場に向かった。『ミニョちゃん、ちょっと早いけど休憩入ってちょうだい』『はい、それでは休憩入りますね』『いつも動いてくれるから助かるわ〜はい、行ってらっしゃい!』『ありがとうございます [続きを読む]
  • 韓*美男ですねSTORY96
  • 『"今頃なにしてる"だと?お前、やっぱりミニョのことに関わってるな。ここで正直に話せ。何かされたくなかったら全部話せ』『私は何も知らない』『キム・ソヨン!』今ある力を込めてソヨンの胸を掴んだ。『…っ何するのよ!』『俺は本気だ。ここで言わなかったらお前をこの世界からいなくしてやる。いくら有名女優でもまだこの世界では新人だからな。お前1人消すことなんて簡単だ』手に力を込めてソヨンを睨んだ。『腹が立つのよ!努 [続きを読む]