寿 さん プロフィール

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寿さん: 書くこと、賭けること
ハンドル名寿 さん
ブログタイトル書くこと、賭けること
ブログURLhttp://kakukotokakerukoto.blog.jp/
サイト紹介文「スロット打ちは小説家になれるのか?」 そんなギャンブルの日々を更新中。
自由文答えを探している人にそれらしいものを与えるのは似非宗教である。が、似非宗教的な何かを人間は欲している。それを娯楽と云う。スロットは娯楽であり、小説も娯楽だ。それらを人生設計の真ん中に置く。似非宗教は人生を賭けたギャンブルになる。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供567回 / 365日(平均10.9回/週) - 参加 2014/01/12 15:17

寿 さんのブログ記事

  • ♯37「都合のいい共犯者」
  • 神を見たものは死ぬ。言葉の中で言葉に生命を与えたものは死ぬ。言葉とはこの死の生命なのだ。それは「死がもたらし、死のうちで保たれる生命」なのだ。驚嘆すべき力。何かがそこにあった。そしていまはもうない。何かが消え去った。モーリス・ブランショ 「La part du feu」「不死鳥の灰」♯37 natural born killersまえがき スロ小説とは何か? スロ小説の年表 続きを読む [続きを読む]
  • いかにして、パチ屋で69kを溶かしたのか
  • 去年の最高負け額ってナンボやったっけ。ええと(ちょっと調べてみる……)。1日の負債額としては、58・5kか。後、何かあったっけ。……10日で250k負けってのがあるじゃん。完全に忘れてた。よく頑張ったなw 69kでウダウダ言ってたら去年の自分に笑われますね。 「1日1ポチで寿を文壇へ!」頼む。 続きを読む [続きを読む]
  • ♯36「XYZをください」
  • 神を見たものは死ぬ。言葉の中で言葉に生命を与えたものは死ぬ。言葉とはこの死の生命なのだ。それは「死がもたらし、死のうちで保たれる生命」なのだ。驚嘆すべき力。何かがそこにあった。そしていまはもうない。何かが消え去った。モーリス・ブランショ 「La part du feu」「不死鳥の灰」♯36 can I have a XYZ,please?まえがき スロ小説とは何か? スロ小説の年表 続きを読む [続きを読む]
  • ♯35「パチ屋のない生活」
  • 神を見たものは死ぬ。言葉の中で言葉に生命を与えたものは死ぬ。言葉とはこの死の生命なのだ。それは「死がもたらし、死のうちで保たれる生命」なのだ。驚嘆すべき力。何かがそこにあった。そしていまはもうない。何かが消え去った。モーリス・ブランショ 「La part du feu」「不死鳥の灰」♯35 with or without youまえがき スロ小説とは何か? スロ小説の年表 続きを読む [続きを読む]
  • ♯34「貯メダルを全部おろして」
  • 神を見たものは死ぬ。言葉の中で言葉に生命を与えたものは死ぬ。言葉とはこの死の生命なのだ。それは「死がもたらし、死のうちで保たれる生命」なのだ。驚嘆すべき力。何かがそこにあった。そしていまはもうない。何かが消え去った。モーリス・ブランショ 「La part du feu」「不死鳥の灰」♯34 open your eyesまえがき スロ小説とは何か? スロ小説の年表 続きを読む [続きを読む]
  • ♯33「空はジャギステージのように青かった」
  • 神を見たものは死ぬ。言葉の中で言葉に生命を与えたものは死ぬ。言葉とはこの死の生命なのだ。それは「死がもたらし、死のうちで保たれる生命」なのだ。驚嘆すべき力。何かがそこにあった。そしていまはもうない。何かが消え去った。モーリス・ブランショ 「La part du feu」「不死鳥の灰」♯33 welcome to limbo(trinity)まえがき スロ小説とは何か? スロ小説の年表 続きを読む [続きを読む]
  • ♯32「不幸から隔離された場所は、幸せの光も届かない」
  • 神を見たものは死ぬ。言葉の中で言葉に生命を与えたものは死ぬ。言葉とはこの死の生命なのだ。それは「死がもたらし、死のうちで保たれる生命」なのだ。驚嘆すべき力。何かがそこにあった。そしていまはもうない。何かが消え去った。モーリス・ブランショ 「La part du feu」「不死鳥の灰」♯32 death in the afternoonまえがき スロ小説とは何か? スロ小説の年表 続きを読む [続きを読む]
  • ♯31「朧フィギュアが手招きしてる」
  • 神を見たものは死ぬ。言葉の中で言葉に生命を与えたものは死ぬ。言葉とはこの死の生命なのだ。それは「死がもたらし、死のうちで保たれる生命」なのだ。驚嘆すべき力。何かがそこにあった。そしていまはもうない。何かが消え去った。モーリス・ブランショ 「La part du feu」「不死鳥の灰」♯31 I'm in troubleまえがき スロ小説とは何か? スロ小説の年表 続きを読む [続きを読む]
  • ♯30「タイマン」
  • 神を見たものは死ぬ。言葉の中で言葉に生命を与えたものは死ぬ。言葉とはこの死の生命なのだ。それは「死がもたらし、死のうちで保たれる生命」なのだ。驚嘆すべき力。何かがそこにあった。そしていまはもうない。何かが消え去った。モーリス・ブランショ 「La part du feu」「不死鳥の灰」♯30 face to faceまえがき スロ小説とは何か? スロ小説の年表 続きを読む [続きを読む]
  • 「不死鳥の灰」一気読み!
  • トラウマは、思い出すことのできない記憶であるが故、それを「告白」することもまた出来ない。「女が読むとき、女が書くとき」 ショシャーナ・フェルマン「不死鳥の灰」♯25〜29春一番が吹き荒れております(2/17)。ベランダに置いてあるゴムの木がバブルヘッドのように揺れているので、部屋の中に入れる。早く春にならないかな。花が咲かないかな。ついそう思ってしまうけれど、それにはもう少し時間がかかる。結論を急 [続きを読む]
  • ♯29「朧フィギュア」
  • 神を見たものは死ぬ。言葉の中で言葉に生命を与えたものは死ぬ。言葉とはこの死の生命なのだ。それは「死がもたらし、死のうちで保たれる生命」なのだ。驚嘆すべき力。何かがそこにあった。そしていまはもうない。何かが消え去った。モーリス・ブランショ 「La part du feu」「不死鳥の灰」♯29 the bodyまえがき スロ小説とは何か? スロ小説の年表 続きを読む [続きを読む]
  • ♯28「嘘つきの見分けかた」
  • 神を見たものは死ぬ。言葉の中で言葉に生命を与えたものは死ぬ。言葉とはこの死の生命なのだ。それは「死がもたらし、死のうちで保たれる生命」なのだ。驚嘆すべき力。何かがそこにあった。そしていまはもうない。何かが消え去った。モーリス・ブランショ 「La part du feu」「不死鳥の灰」♯28 We Stay Highまえがき スロ小説とは何か? スロ小説の年表 続きを読む [続きを読む]
  • ♯27「つるんでスロットを打った過去」
  • 神を見たものは死ぬ。言葉の中で言葉に生命を与えたものは死ぬ。言葉とはこの死の生命なのだ。それは「死がもたらし、死のうちで保たれる生命」なのだ。驚嘆すべき力。何かがそこにあった。そしていまはもうない。何かが消え去った。モーリス・ブランショ 「La part du feu」「不死鳥の灰」♯27 those daysまえがき スロ小説とは何か? スロ小説の年表 続きを読む [続きを読む]