ケイスケ さん プロフィール

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ケイスケさん: H大好き美人妻との生活
ハンドル名ケイスケ さん
ブログタイトルH大好き美人妻との生活
ブログURLhttp://wonderwife.seesaa.net/
サイト紹介文妻と義母の驚くべき性癖に翻弄される日々。ある時、妻の悪戯によって義母は私の体を求め始めたのです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2014/01/15 15:30

ケイスケ さんのブログ記事

  • トップギアのまま股間を突き続けた義母
  • その時はついに訪れました。義母は何かにとりつかれたかのようにトップギアのまま食卓の下で私の股間を突き続けたのです。そして私の我慢もついに限界を迎えようとしていたのです。私の具合を心配する妻に至近距離から見つめられている中、だんだん妻の顔が遠のいていくように感じられました。そしてついにその時を迎えたのです。目を閉じていると、妻の「あなた大丈夫?」という声だけが遠くから聞こえていました。 [続きを読む]
  • 妻に見つめられながら義母の股間攻撃に耐え続け
  • 妻の手が私の額に当てられている時に義母の足は食卓の下で容赦なく私の股間を突いてきました。その激しい振動に必死に耐えていると妻は私の具合が悪いと勘違いしたようで「大丈夫?顔色悪いよ」と心配そうに見つめてきたのです。そんなに見ないでくれ・・・。心の中でそう願っても妻は私の顔をじろじろと見てきたので私は妻に見つめられながら義母の股間攻撃に耐え続けるしかありませんでした。 [続きを読む]
  • 自分の娘の前で私をイカせるつもりなのか
  • 妻に顔を近づけられている間も義母は食卓の下で私の股間を脚で激しく突いてきました。いったい何がしたいんだ、この人は。自分の娘の前で私をイカせるつもりなのか。それだけは絶対に耐えなければなりませんでした。そして妻の前でひっしに平生を装い続けたのですが妻は一度興味を示したものには食いついてくるタイプだったので熱でもあるのではないかと、私の額に手を当ててきたのです。「あぅぅ」妻の手が額に当たっている時に義 [続きを読む]
  • 義母は、私の股間を容赦なく
  • 妻は私にちょっとテレビを見てよ、というつもりで、軽く肩を叩いたようなのですが私が思わぬ恥ずかしい声をあげたことで「どうしたの?」と怪訝な顔で私を間近から見てきたのでした。「な、なんでもないよ」そう言っている間も正面に座る義母は、私の股間を容赦なく脚攻めしてきたのです。「あなた、おかしいわよ。ほんと大丈夫?」妻は私が顔を歪めているのを見て心配そうな表情でさらに顔を近づけてきたのです。 [続きを読む]
  • 義母の股間攻撃は容赦なく開始されました
  • 私が椅子に座るとすぐに義母の股間攻撃は容赦なく開始されました。すでに二度果てていても、その脚攻撃に私の股間は敏感に反応してしまいました。こんなはずじゃないのに・・・。私は自分の体が恨めしく思えました。そして義母は相変わらず冷徹な笑みを浮かべながら私の反応を楽しんでいるようでした。その時でした。隣の席でテレビに夢中になっていた妻が「ねぇ、ねぇ」と言って、私の肩を叩いてきたのです。思わぬ体の部位への刺 [続きを読む]
  • さあ早く座りなさい。すぐにイカせてあげるから
  • ふたたび食卓に戻り、椅子に座ろうと数rと私の椅子の上には、すでに正面に座る義母の脚が置かれていました。さあ早く座りなさい。すぐにイカせてあげるから。義母はそんなふうな顔で私のことを見ていました。お義母さん、もうこんなバカなことは止めてください。私の訴えるような眼差しさえ義母は完全無視で脚を私の椅子から降ろそうとはしませんでした。 [続きを読む]
  • ドSでドスケベな熟女にしか見えませんでした
  • 義母の容赦ない脚攻めによって私はふたたび食卓で果ててしまったのです。しばらくして目を開けると正面に座る義母は、私にだけ見えるように笑いながらVサインを作っていました。なんなんだこの人は・・・。もう義理の母というよりもドSでドスケベな熟女にしか見えませんでした。そして私はふたたびトイレに向かったのです。いつ終わると分からない義母からの攻めに備えるために。 [続きを読む]
  • ふたたび下半身を襲う義母の脚
  • しばらくしてトイレから食卓に戻ると食事を終えた義母はまったりとお茶を飲んでいました。お願いですから早く帰って下さい、そんな願いもむなしく、私の顔を見ながらいたずらな笑みを浮かべているのでした。そして、まさかの脚攻撃がまた食卓の下ではじまったのです。ウソだろ・・・。義母はどこまで自分を辱めれば気が済むんだ、義母の目を見ながらふたたび下半身を襲う振動に耐えるしかありませんでした。 [続きを読む]
  • 義母の脚攻撃で果ててしまった私
  • 妻に肩をポンポンと叩かれて私は目を開けました。「ねえ、ちょっとあれ見てよ」と妻はテレビの方を指さしていて幸い私の方は見ていませんでした。どれくらいの間、食卓の椅子で目を閉じていたのか、私には分かりませんでした。義母の脚攻撃で果ててしまった私は今自分がどれほど惨めな状況なのかを分かっていました。ふと正面に座る義母を見ると相変わらず、必死に笑いをこらえながら私の方を見ていたのでした。 [続きを読む]
  • 椅子に座ったまま果ててしまったのでした
  • 食卓を挟んで正面に座る義母は私の表情を見るとすぐに食卓の下で続けられていた脚攻撃を止めました。しかし、もはや私の体は限界を越えてしまい隣にいる妻がテレビにくぎ付けになっていることをなんとなく確認すると、私はそのまま椅子に座ったまま体を震わせて果ててしまったのでした。その時、正面に座る義母の顔を見ると口に手を当てて必死に笑いを堪えているのが分かりました。 [続きを読む]
  • 義母の絶妙な脚攻撃
  • 義母の絶妙な脚攻撃は延々と続きもうこれ以上耐えられないところまで私の体は追い詰められていました。私がイキそうになると義母は脚の動きを止めるのですが、脚の動きが止まっても体の中の余韻が消えることはなかったのです。隣に座る妻はテレビに夢中で幸い私の異変には気づいていませんでした。そして私はもうこれ以上耐えることをついに諦めたのでした。 [続きを読む]
  • もう勘弁して下さい
  • 義母の片足でのピストンは次第に激しくなり私はもう箸を持つ手を止めて耐えるしかありませんでした。すこしでも気を許すとイってしまいそうだったのです。すると義母は、微妙に脚先の力を変化させて激しく、弱く、強く、激しくを繰り返し私の歪んだ顔を見て楽しむのでした。もう勘弁して下さい、そんな表情で正面に座る義母に無言で訴えかけても、義母は相変わらず優しく微笑むだけでした。 [続きを読む]
  • 義母の何とも言えないネチッこい攻め
  • 食卓を挟んで正面に座る義母の片足がするっと私の開いた両脚の間に忍び込んでくると義母はゆっくりとその脚先をピストン運動し始めたのです。それは、何とも言えないネチッこい攻めでした。私は少しずつ下半身を駆けあがって来る刺激に耐えながら、隣に座る妻には気づかれないように食事を続けるしかありませんでした。そして、義母の顔を見ると、私に優しく微笑みかけるのでした。 [続きを読む]
  • 私を脅すHな義母
  • 義母が食卓の上に置いたスマホの画面には私の恥ずかしい姿が映し出されていました。目を閉じて口を半開きにしたまま何とも言えない恍惚な表情を浮かべているのです。義母はそれを私に見せながらまたも微笑みかけてきました。それは私に対する脅しに他なりませんでした。そんなものを隣に座る妻に見られでもしたら、どうなるか分かりませんでした。そして私は仕方なく、閉じていた太股をゆっくりと開いていったのです。すると、その [続きを読む]
  • 義母が持っていた私の恥ずかしい写真
  • 私がトイレから食卓に戻りふたたび席に着くと、義母はまた私の太股の間に脚を忍ばせてきたのです。ウソだろ・・・。私は義母の執念深い攻撃にはさすがに驚きました。そしてぐいぐいと押しこんでくる義母の脚を太股をしっかりと閉じてガードしてたのですが突然義母が食卓の上に義母のスマホを置きその画面にある画像を出したのです。それは、以前に私がソファで寝たふりをした時に義母の悪戯でイってしまった時の顔が映し出されてま [続きを読む]
  • 義母は果てた私を見ながら笑いを堪えてました
  • 私が食卓の椅子に座りながら正面に座る義母の脚によって果ててしまって暫くの間、私は食卓の前でぼんやりとした意識の中、項垂れていました。幸い、隣に座る妻はテレビに夢中で私が果ててしまったことにはまったく気づいていませんでした。義母はまだ笑いを堪え切れない様子で口に手を当てながら笑顔を隠しています。そして私はその顔を見ながら静かに席を立つとトイレへと向かったのでした。 [続きを読む]
  • 義母にイカされた私
  • 私の隣に座っている妻は食卓の下で起きていることには気づいていないようでした。妻はテレビの方を見ていたので隣に座る私の異変は分からなかったのです。そして、私は妻がテレビに夢中になっていることを確認すると、ついに理性を手放したのでした。「ううっ」と小さい声を出すと体が暫く痙攣するのが分かりました。理性が崩れゆく中で、目の前に座る義母の顔を見ると笑いを堪えているのが分かりました。 [続きを読む]
  • 再び脚攻めをしてきた義母
  • 妻との世間話が終わるとようやく義母の脚攻めは止みました。それでも、数分間にわたって股間を突かれた私はすっかり変な気分になっていました。義母がこれ以上、脚攻めをしてこないようにそして妻に悟られないように、早くこの場を離れたかった私は急いで食事を終えることにしました。しかし、義母はその私の心の内を察したのかそうはさせないわよと言わんばかりに再び脚攻めをしてきたのです。 [続きを読む]
  • 義母の攻撃は止まることがなかったのです
  • 食卓で夕食を食べながら妻と世間話をしていると突然、正面に座っている義母の脚が私の股間を突いてきたのです。思わず、「あっ」と声を発した私を妻は怪訝な目で見ていました。私は必死に平生を装いながらも義母の方を見ると、ニヤッと笑いながらさらに私の股間を突き続けるのでした。それから私が妻と話している間中義母の股間攻撃は止まることがなかったのです。 [続きを読む]
  • 突然股間を脚で突いてきた義母
  • 妻がおこなったささやかないたずらが私と義母の関係を狂わせていきました。義母は毎日のように我が家にやって来ては妻の見ていないところで、私を挑発し辱めようとするのでした。それはある日の晩、我が家で妻と義母と三人で夕食を食べている時に起こりました。私の斜め前に妻が座り、正面に義母が座っていたのです。他愛もない話をしながら食事をしていると突然、義母が股間を脚で突いてきたのです。 [続きを読む]
  • 恥ずかしくて妻とまともに顔を合わせることができませんでした
  • それから浴室の中で何度、義母の手によって果ててしまったのか、私にもよく分かりませんでした。気がつくと義母は浴室からいなくなっていました。そして、私は風呂から出ると義母は何食わぬ顔で妻とお茶を飲んでいるのでした。私はその日、恥ずかしくて妻とまともに顔を合わせることができませんでした。そして、そんな私を義母は意味深な笑みを浮かべながら見ていたのです。 [続きを読む]
  • 「お母さんもう、いい加減にしてください」
  • それからほどなくして義母の手によって果ててしまった私を、気がつくと義母は勝ち誇ったような顔で見つめているのでした。それから義母はエンジンがかかったかのように私の体をタオル越しに触りまくってきたのです。「お母さんもう、いい加減にしてください」私は妻のいる部屋までは聞こえないくらいの声で義母に訴えかけましたが義母は言う事など聞いてくれなかったのです。 [続きを読む]