こるとれーんtone さん プロフィール

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こるとれーんtoneさん: moonstone.lake.zone 空飛ぶrod.e
ハンドル名こるとれーんtone さん
ブログタイトルmoonstone.lake.zone 空飛ぶrod.e
ブログURLhttp://cutemap.naturum.ne.jp
サイト紹介文北海道アメマス、ニジマス、イトウ、ブラ
自由文全道各地きままな釣り旅
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2014/01/17 19:20

こるとれーんtone さんのブログ記事

  • ウミアイサ救う自然保護課
  • 嘴にひもが絡まって弱ってしまった水鳥 ウミアイサ、TBS系に映っていましたね、。トマコマイ市役所自然保護課の皆さん無事保護してくれましたよ。 こちらの自然保護課は自然をよく知るプロが大勢いらっしゃる事で知られています。嘴に絡んだ紐の原因は心無い人による行為か、水中に漂う糸くずが原因かわかりませんが人為的素材の放置がいかに自然生物に脅威を与えているか、知らされる一件でした。  僕は嘴にストリーマが刺さ [続きを読む]
  • 支笏湖ニジマス移入の歴史 to
  •              千歳川水系へアメマスに逢いに行きましたが、ニジマスが健在なようです。     前回のシルバー系と違い産卵colorになっていたので即リリース     ここら辺へは来ないほうがよいですね日本のニジマスは明治10年に米カリフォルニア州から運ばれた一万粒が源になってるんですって。北海道には大しょう6年に千歳孵化場へ入ったのが初めで西暦1920年、大しょう9年、支笏湖へ移植されました。 [続きを読む]
  • そろそろニジマス.サクラ
  •               積丹、奥の方にて知人があげました  春を感じて人が多くなってきましたね  うちの近くに小川があります。、ニジマスは.西暦1920年、大しょう9年支笏湖に移植された頃からみられたそうです。 此処のニジマスはドナルドソン系と違い大型化することはありません。川には1970年頃に行われたボーリング跡があって水温が高く、酸素要求量が良好で飲料水に使われています。此、川にはヤマベ、ニジマス、 [続きを読む]
  • 40年の営業に幕 たかはし養魚場
  •      十勝上美生に暮らし、自家採卵で養殖を続けてきた「たかはし養魚場」さん夫妻は≒40年の営業に幕を下ろしました。74歳を過ぎて体力に限界を感じたそうです閉店を決めたそうです。農業を営む家に生まれ家業を手伝った後、帯広や札幌の会社で勤務。1960年代に上美生の飲み水として使われる湧き水に着目して養殖を始めた実家を手伝うため、美江コさんと74年に帰郷。スコップで地道に掘り始めた養殖池は20を超え、 [続きを読む]
  • ice birds 続 白いサギ
  • また白いサギに逢いました。近くでみたいんですか驚かせてはいけません。およそsizeはコサギくらいですがクチバシが黒くないので違いますちなみにアオサギのクチバシはイエローですよね。こちらがコサギ、頭に冠羽があって、seriousお洒落です。legは黒ですが甲から下がイエローで綺麗なタビをはいているように鮮やかです。  湿原に暮らす鳥たち大切にしたいですね。    [続きを読む]
  • ice birds 白いサギ
  • また白いサギに逢いました。近くでみたいんですか驚かせてはいけません。およそsizeはコサギくらいですがクチバシが黒くないので違います。ちなみにアオサギのクチバシはイエローですよね。こちらがコサギ、seriousお洒落です。頭に冠羽があってlegは黒ですが甲から下がイエローで綺麗なタビをはいているように鮮やかです。  湿原に暮らす鳥たち大切にしたいですね。   [続きを読む]
  • ice birds シロイサギ
  • 残雪が落ち着いてきました。バイトがキレて心休めに珍しい鳥が見られるspotへ行ってきました。去年は絶滅が心配されているミゾゴイやトビとよく間違われるチュウヒに逢った処です。似てる鳥は遠くから見るとわかりません。コガラとハシブトガラなんかそっくりです!!-_-; 水辺にシラサギの一種を見つけました。此はイエローなクチバシをしていますが夏には黒く変わるtypeの種類ですね。butクチバシが短いチュウサギは減少傾向にあ [続きを読む]
  • 2月26日の記事
  • 残雪が落ち着いてきました。バイトがキレて時間ができるようになって珍しい鳥が見られるspotへ行ってきました。去年は絶滅が心配されているミゾゴイやトビとよく間違われるチュウヒに逢った処です。水辺にシラサギの一種を見つけました。此はイエローなクチバシをしていますが夏には黒く変わるtypeの種類ですね。butクチバシが短いチュウサギは減少傾向にあって夏にみかけますが越冬しているんでしょうか。目の前にいるのはとにか [続きを読む]
  • ice bird 放鳥
  •               小鳥のさえずりはオスが縄張り知らせと求愛の為に鳴いていると言われていますがメスだって歌ってるって思いたいですよね^^.種には寿命というものがあって≒200万年といわれています。 これが自然要因ならいいんですが生命誕生から40億年、人類が自然に関わるようになってからオオカミやトキ、イトウのように種の絶滅は加速し近年では倍以上のスピードで絶滅が進んでいます。 特に大きな鳥と大型の在 [続きを読む]
  • ice bird ミサゴ
  • ミサゴがタカやハヤブサと区別される点は食性の他、一種独特な特徴があるからでしょう。足の爪は非常に鋭いフック状になっていて通常は前3本、後1本ですが魚を掴んだときは第1趾が後方へ反転して前後2本ずつで魚を掴みます。 此れが曲者でフックに引っかかった獲物がはずれず水中に引きずり込まれてダイブしてしまうシーンをたびたびみかけます。 降下して獲物を捕獲するハヤブサと違い急降下してから水面近くで器用にホバリ [続きを読む]
  • ice bird ハヤブサ
  • ハヤブサって亜種が留鳥として世界各地に生息しています 全長≒30cmでメスが5センチくらい大きいんです。冬季になると暖かい地方へ移動するんですが身近で越冬している個体をみかけます。夏鳥として渡来し北海道で繁殖しているチゴハヤブサは腹面の黒い縦縞が濃くてテールにオレンヂ羽、目のあたりはイエロウが集中してみえます 。ハヤブサ、名前の由来 速い翼ですよね。降下時の速度はツバメを凌いで≒300km/h以上といいます [続きを読む]
  • ice bird 旅する鳥たち
  •   バックミュージックは60年代のビーチボーイズの曲です。 曲名 dreams come true 夢はかなうという意味です 日本国内で最小の鳥が僕らの身近にいるんですよ。冬になると樽前から降りてくるキクイタダキちゃん。頭頂部に美しい黄色いベレー羽をもっている、か弱い鳥。夏場山へ行った時、蜘蛛の巣にかかっていたことがあります。非力な鳥ですから大型の昆虫に食べられることがあるそうです 樽前のふもとや美笛ではよく [続きを読む]
  • ice birbds
  • 積雪と冷え込みでバテバテです。最近は強風で翻弄されている鳥をよく見かけます。此の寒さの中、エサも少ないのに元気に飛び回っている様はエライナァと思います。小さい頃、鳥みたいに空を飛べたらなぁと長いこと考えていました。骨格からして僕には無理かと知ったのは随分後のことになります。骨折した鳥の手当てをしていると骨に穴が多くてくっつきずらいんです。病院へ行ったほうがよさそうですがお金がないので添えギしてあげ [続きを読む]
  • 風の向こうへ連れていって
  •    雪積が凄いです うちは町はずれで32?ということ! 本日うちは16℃冷えてますから降りそうです!!-_-;雪かきでphygical暖まってバイト帰りに湿原河川へ。枯葉のベッドから 引っ越し中のニジ江さんに逢いに行きました。此れがregular.size  春になるまでには 合流点に帰って来るんだね。   リップが切り替えできるclassic.lureカチカチッ VAMP /RHFで来ました。                      先日モノン [続きを読む]
  • アメちゃんは冬の鱒
  • アザラシ君が見守っている大河でclassicな喜楽のパックを振って 海から遊びに来ていたアメちゃんがプールを泳いでいました。  フライマンならそっと遊べるでしょう。 butルアーでどこまで繊細に遊べるか試してみました。   butそういうこと、 ヨンマル数尾で店じまいです。    [続きを読む]
  • オショロコマがいた渓
  • なぜシカは増えて、ヤマセミやアカショウビンは減ったのか 、思うことは山ほどありますシーラインには飛鳥ルートに風車が林立して。soアメマスやイトウそしてサケマスが遡上できない壁が造られた川の上流舶来鱒ばかりが目立つ。 競合する相手がいなくれば増えるのはあたりまえのこと。 butそこにアメマスやオショロコマが棲んでいるとしたら。 ここはニジマスいなくてもよかったんじゃないか...  って思える川が確かにある。 [続きを読む]
  • オショロコマと森を調べているblogがあります
  • オショロコマと森が大好きで研究熱心なブログがあること皆さん知っていると思います。道北河川にダム群が林立している現在、山奥にある最後のダムがニジマス遡上止めのダムとして機能しているそうです。 :源流が守られている川のオショロコマは僅かな生息圏の中で平和に暮らしています。一方、水路と化して全く魚が棲めなくなった川が数多くあります。 こういう河川に外来鱒が移植されていることはジレンマとして受け止めている [続きを読む]
  • あの頃、東京のおとぎ話
  • バイト帰りに通るたび雪に,埋もれかけたフリークの車をみかける。こんな寒い日にいくつくらいの人なんだろう。  いい鱒に出逢えていればいいなんて思いながら深い眠りに墜ちていく。俺は昔から川が好きだった。  自然が どんどん変貌させられていくのをみてきたけれど 変わらないものがある。S;30年代って給食が始まったころです。家族に食べさせたくてコッペパンを持って帰った記憶があります。お店で菓子パンが65円の時代 [続きを読む]
  • フィールドへ
  •                                  自然を愛する全てのアングラーに幸せいっぱいな年が訪れますように.        純しい陽ざしに乾杯!!    夢を育む北の自然に乾杯!!    逞しき北のアングラーに乾杯!!!! 軽やかに踏み出そう 色々あった人、壁にぶち当たってしまった人も、少しずつ、 いい年にして行きましょう。    いつもカツカツで 紆余曲折で疲れ切った僕さえ なんと [続きを読む]
  • シートラウト潮風ストリート
  • 眠らない静内川を越えてあえて向こうの川へ探検。モノンクルシバタさんに貰ったフラットフィッシュ。分流になっている荒瀬の切れ目に定位している鱒が見えました 此処にシートラが帰ってくる気はしていたんです。 ...challengeしてみるもんですね。 初めはシルバー系ニジマスに見えましたがウッスラとオレンヂ班がみえました。 潮風ストリート産シートラウトです。これで 心置きなくロッドを仕舞えそうです。心が綺麗なアング [続きを読む]
  • トマコマイbike、 ノムラ商会さんgood-bye
  • トマコマイbikeの老舗、野村商会さんが84年の歴史に幕下ろしました。1931年に浜町で創業しきょうだい4人、卒業した後、力を合わせてやってきました。満州事変の頃は自転車は高級品でストーブ販売も行っていたといいます。以降、バイクを扱うようになってからはオートバイの整備でお世話になった人は多いと思います。僕のkatanaが転倒したときセイサンが駆け付けてくれてあっという間に直してくれました。創業者國雄さんが亡 [続きを読む]
  • 支笏湖寒いねマラブースプーン
  • 場所はいつもの崖下。   大波すぎて大石に当たって 国共合作ルアープロペラtune破壊!急遽 lip付けたFlash Jやらプロビアに変えていたら本家tune マラブースプーンに来ました。此の時期にしては何食べてるのか。ロクマル、 but ブラウンが10年前より増えているとは感じませんあれ! あの方エキサイトに引っ越したのかなぁ、さびしいことが続くなぁ [続きを読む]
  • 12月1日の記事
  •          ミノーで鱒に冷たくされてしまったとき 国共合作ルアーを やや荒れ気味の浜を探して底まで落として使っています。 右上のナットを緩めると中から秘密のクネクネが出てきます。 ルアーケースの中で絡まないからいいんです。そういう事書くとまたメーカーさんが ね。という事で秘密。  本体にはソフトなムニョムニョがつきます。 此のルアーを使うヒケツは同じことをしつこくやらないことです。、このblog [続きを読む]
  • うたた寝びき relax
  •          ミノーで鱒に冷たくされてしまったとき 国共合作ルアーを やや荒れ気味の浜を探して底まで落として使っています。 右上のナットを緩めると中から秘密のクネクネが出てきます。 ルアーケースの中で絡まないからいいんです。そういう事書くとまたメーカーさんが ね。という事で秘密。  本体にはソフトなムニョムニョがつきます。 此のルアーを使うヒケツは同じことをしつこくやらないことです。、このblog [続きを読む]