こるとれーんtone さん プロフィール

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こるとれーんtoneさん: moonstone.lake.zone 空飛ぶrod.e
ハンドル名こるとれーんtone さん
ブログタイトルmoonstone.lake.zone 空飛ぶrod.e
ブログURLhttp://cutemap.naturum.ne.jp
サイト紹介文北海道アメマス、ニジマス、イトウ、ブラ
自由文全道各地きままな釣り旅
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2014/01/17 19:20

こるとれーんtone さんのブログ記事

  • rest time が終わる頃
  • セミルアーはここら辺がファイナル時期かな、支笏湖のブラは冬でもボイルするけれど。 晩秋はミンミンゼミ、ツクツクボウシとエゾチッチゼミあたりはいますが数は少ないです。小さなセミルアーのお腹フックは引っ張りやキャスト時にラインが絡みやすいのでコパーorアルミワイヤで角度を無段階調整というeasyかつイケテルtune これ結構、鱒にフッキングしやすい角度作れますし。  6月を過ぎると鱒は擦れてくるのでコゼミに、羽 [続きを読む]
  • rest time が終わる頃
  • セミルアーはここら辺がファイナル時期かな、支笏湖のプラは冬でもボイルするけれど。 晩秋はミンミンゼミ、ツクツクボウシとエゾチッチゼミあたりはいますが数は少ないです。小さなセミルアーのお腹フックは引っ張りやキャスト時にラインが絡みやすいのでコパーorアルミワイヤで角度を無段階調整というeasyかつイケテルtune これ結構、鱒にフッキングしやすい角度作れますし。  6月を過ぎると鱒は擦れてくるのでコゼミに、羽 [続きを読む]
  • 大川へコゼミとドライ
  • 暑いねぇ涼を求めて出かけようか、昔は噴き出し池っていったらなーんもなくて付近一帯に冷気が立ち込めていて盛夏の夜にはよくバイクで涼みにいったもんだけれど随分賑やかになったね。クッチァンを抜けニセコへ近づく頃、路線を変えて水が多めの減水区間へ。大きな針葉樹の老木から坂を降りて柳が密生した崖を降りる。歳をとると時間がかかるね。いつまで...わからないけれど体が柔らかいうちは続けて行こうと思う。しばらく木陰 [続きを読む]
  • 真夏のセバスチャン川tune
  • ルアーが底を付いたので自作、アルミ缶で造ったスピナーブレードは軽すぎて流れの中で回転しないことが分かってステンレスのたたき出しに交換。 ついでに支笏湖で飛ばせるウェイトありありなプラグをつくらなきゃね。but完成したら浮力がつよすぎ。シンカーをたしても全く沈んでくれない。おかげでよく飛ぶけれど、背びれだしてウネウネ泳ぐミノーなんて何処で使うんだろう!!-_-;と思いながら。いいや此れだけ持って水温が低めの [続きを読む]
  • オショロコマとニジマス
  • 毎年、盛夏になると道南の小河川へ水質と生物化学的酸素要求量を観て回っている知人がいます。彼の話によると或る川の水源近くに酪農施設が迫っていて少し気になっていたそうです。尻別のBodは倶知安までの流れはほぼA類ですがこれはAA類の良質な支流群が流れ込んでいる恩恵によるものであることはあの川を知る人なら分かると思います。bod,cod身近な湖川       ここはオショロコマの南限といわれる川から数キロ先にある細 [続きを読む]
  • 支笏湖マナーのこと
  • 初夏に支笏湖へ行ったら入りたいと思っていたステージの上で千歳のフライマンがcastしていて。相棒と話して少し歩くけどあっちの岬まで開拓してみようか、ということになった。後ろを通るとき「かなり向こうへいきますけどそちらへ行く予定でしたら僕こっち行きますね」と聞いたら  笑って、「そちらは行きませんよ、数日前にここで大鱒をばらしちゃってねばってます」と。僕らも先月同じくバラシましてと言ったら笑い話になって [続きを読む]
  • 支笏湖 熱帯夜 セミルアー
  • トマコマイ、≒熱帯夜其の翌朝、湖水へ降りると水温は20℃を遥かに越えている。冷水ピンポイントへ向かい陽陰の岸だけを釣ると決めて、ザブザブピンポイントへ。届かない沖でひれ波を出している鱒がみえた。あれは回遊している鱒。 ピンポイントとは関係なし。まず落ち着いて こういう状況では水中を荒らさない釣り方から始めたほうが良い。 まずはリアルニンフで... チビブラ。小さいほうのセミルアーにコニジ、  充分間をお [続きを読む]
  • 冷たい水のピンポイント セミルアーの午後
  • 昼過ぎに雨が降り出したのをみてイケソウかな、と思って 決して鱒が多くはないピンポイントへ。霧に包まれた湖面は波がなくてプランクトンブルームの素が浮遊しているせいでエビが増えている。熱気を吸い込んだ雨粒は期待には遠くて水温を下げてはくれなかった。 状況は盛夏のはじまりを告げているこれ以上溶存酸素が減れば沖へ出た鱒も岸へ遊びにこようって気をなくしているだろう。 ラストかな。此処は水中を歩いている時、急 [続きを読む]
  •  眠り姫の湖 3  ガラスのバレリーナ
  • 外レン.runを続けて体が軽くなりました^^. jobを終えた相棒に連れられて支笏湖へ。崖おりはきついんでザブザブ歩いてステージに乗るあそこ通称bです。浮かべるクランクはcやらbやらのほうが飛ぶんですがやっぱ擦れてくるとセミルアーなんですね。 引っ張りプラグ系は水温が低い日が続きそうなんでいけそうです。相棒は沈めて引っ張りでニジとフックふらつきtuneした羽なしセミで一尾ブラ イチデカバラシバレリーナそろそろ おし [続きを読む]
  • 支笏湖 うたた寝びきリアルニンフ
  • cootonが湖面に落ちているときはQがいっぱい。なかなか鱒は出てこない。セミルアーで簡単に釣れる日。岸辺にエビちゃんがいる日、アメちゃんが群れている日、鱒が遠くでタテ飛びする日、近場でゴボッて逃げていく日同じポイントなのに状況は日に日に変わっていく。相棒が言う。スイベルが重くて沈んでいるコブンをpick.upするとチビアメやトゲウオが群れになってついてくる。あんまし釣れないからsoして遊んでいたら。something、 [続きを読む]
  •  眠り姫の湖 2
  • 相棒がjob前に行ってきてくれました。お昼頃、回遊に向かう波になってから,眠り姫が飛び始めて数回はじかれた末にロクマルをあげて。ナナマルは岸間まできてbyebye!!-_-;前回と同じ古いtrick.troutの羽をむしって違うソフト羽をつけたtune.upセミ.ルアーです。mt紋別が対面にみえる岸は 先週よりsizeを見極めるようになった感じがするそうです届かない沖ではデカ鱒タテ跳びが続いてたんでジグミを飛ばしたんですがペケё_ёそれ [続きを読む]
  •  眠り姫の湖 支笏湖セミルアー
  • 眠り続けていました。 まだ体が冷え切ってますがなんとか活けるところまで行ってみます^^。冷夏のせいか!!-_-; 厚着をして。半袖の相棒の後を歩きます。懐かしい蒸気のシールドを吸い込んで日中1;30波が変って相棒のセミにガラスのバレリーナがjump! 飛距離重視、フックを固定tuningしたセミルアー。羽はソフト素材を付けたせいで着水音が自然です。引っ張った瞬間に出たといってました。ナナマル嬉しかったです^^. 支笏湖は [続きを読む]
  • 南へ数キロ、サケ稚魚の季節
  • 僕は連休中 job 体調がすぐれないから、しばらくパタンキューかな 支笏湖freakの皆さん、活躍みて他人事ながら嬉しいです。ところで支笏湖、ゴミ捨てる釣り師なんているんかい。soいう人って自分ちの庭にゴミすてるのかな。支笏湖好きですよね。好きな場所は綺麗にしたいと思うけれど、違うかなぁ?   相棒は所要があって南へ。ダムから流れる川、堤防から覗くとサケちぃが渦巻いてたって。 レインボウtubeを巻いたおもりフ [続きを読む]
  • 涸れないパトス 支笏湖
  • 昼頃、崖を降りたらめまいがして左耳からbloodが吹き出しそうな。血圧が高いのは熟慮していたが最近、脈拍が三ケタ。 厚着をしてきたから少し休もうと... 目が覚めると東の湖面は薄暗くなっていて。寝込んでしまった!!-_-;、軽い頭痛を押してcast。  釣れる筈がないよね  あきらめて釣れないまま帰り道 魔法をかけたlureをcast 優しい鱒がいてくれたё_ё。 その後、上がっていく場所がわからなくなってめまいを押して [続きを読む]
  • 身近にイトウが居た川
  • 我々は身近に昔イトウが生息していた川があることを知りません。勇払川は河川改修と支流に牧地化が進む、昭和35年頃、春にイトウが遡上する川でした。此、沼ノ端沿革史に記された話を読むと過渡期にはひとシーズンに60尾のイトウが上がったと書かれています。イトウ名人、i佐吉さんが130?の魚体を釣り上げ画像には73cmの魚拓が残されています。河口付近で合流している安平川の源流は現在、安平と千歳の牧場を流れていますが水 [続きを読む]
  • 魔法を信じるかい
  • お昼過ぎ支笏湖東、ちらほら車があったので リターンして 崖降り 風裏な岸辺水温3.5〜3.7にて。全く反応なしという中、魔法をかけたtuning.lureに変えて数分。超class、rodが折れるかと!!-_-;  以前、デカブラは数尾かけていますが 超sprinter 結局あげられませんでした。鱒に触れることなくフックが外れて goo bye !!-_-;   lovin.spoonful 帰りにポロピへ寄りましたが融雪のせいか波以外の要素がなければ遊びに [続きを読む]
  • 秋、十勝でヒグマに逢いました
  • 秋、、帯広に近い 町はずれでヒグマに逢いました。車が行き交う橋の近くだから安心していたんですが笛を鳴らして河原を歩いていくと ヒグマが、距離にして50m、ハッとしたという感じでこちらを見ています。じっとこちらを見据えたまま逃げようとしません!! こちらへ 近づいてくる気配があったので荷物を横の砂利地へほおり投げて。 bu興味は示さずこちらへ近づいてきます、結局、低い大声を出して構えたところ、むこうが驚いて [続きを読む]
  • 支笏湖のヒグマは良く歩きます
  • ≒20年前 勇払原野の東部開発にある森で体長2メートルのオスのヒグマが捕獲されました。トマコマイ演習林にいらした青井さんらが、発信機を取り付け追跡調査を行っています。その結果、驚くべきことにその移動距離、3ヵ月間で直線距離75?にもおよぶことがわかりました。東部開発森にいたヒグマはウトナイ湖付近にかろうじて残された緑地帯を縫って道央自動車道の人が来ないアンダーパスを通り、厚真、穂別の道有林、そして東部 [続きを読む]
  • 支笏湖のヒグマは75?歩いている
  • ≒20年前 勇払原野の苫小牧東部開発にある森で体長2メートルのオスのヒグマが捕獲されました。トマコマイ演習林にいらした青井さんらが、発信機を取り付け追跡調査を行っています。その結果、驚くべきことにその移動距離は直線で75?にもおよぶことがわかりました。東部開発森にいたヒグマはウトナイ湖付近にかろうじて残された緑地帯を縫って道央自動車道の人が来ないアンダーパスを通り、厚真、穂別の道有林、そして東部開発森 [続きを読む]
  • ウミアイサ救うトマコマイ市民
  •  この記事は書き直してあります              嘴にひもが絡まって弱ってしまった水鳥 ウミアイサ、TBS系に映っていましたね、。此、件は一般の方が発信して実際に救出に参加されています。 トマコマイ市自然保護課が協力して一般の方、翼を傷めないように水に飛び込んで捕獲したそうですё_ё 嘴に絡んだ紐の原因は心無い人による行為とみられています。 グルグル巻きだったそうです。こういう人間がいることに [続きを読む]
  • 支笏湖ニジマス移入の歴史 to
  •              千歳川水系へアメマスに逢いに行きましたが、ニジマスが健在なようです。     前回のシルバー系と違い産卵colorになっていたので即リリース     ここら辺へは来ないほうがよいですね日本のニジマスは明治10年に米カリフォルニア州から運ばれた一万粒が源になってるんですって。北海道には大しょう6年に千歳孵化場へ入ったのが初めで西暦1920年、大しょう9年、支笏湖へ移植されました。 [続きを読む]
  • そろそろニジマス.サクラ
  •                     積丹、奥の方にて知人があげました  春を感じて人が多くなってきましたねお話は変わって、うちの近くに小川があります。ニジマスは.西暦1920年、大しょう9年支笏湖に移植された頃からみられたそうです。 此処のニジマスはドナルドソン系と違い大型化することはありません。川には1970年頃行われたボーリング跡があって水温が高く、酸素要求量が良好で飲料水に使われています。此、川に [続きを読む]
  • 40年の営業に幕 たかはし養魚場
  •      十勝上美生に暮らし、自家採卵で養殖を続けてきた「たかはし養魚場」さん夫妻は≒40年の営業に幕を下ろしました。74歳を過ぎて体力に限界を感じたそうです閉店を決めたそうです。農業を営む家に生まれ家業を手伝った後、帯広や札幌の会社で勤務。1960年代に上美生の飲み水として使われる湧き水に着目して養殖を始めた実家を手伝うため、美江コさんと74年に帰郷。スコップで地道に掘り始めた養殖池は20を超え、 [続きを読む]
  • ice birds 続 白いサギ
  • また白いサギに逢いました。近くでみたいんですか驚かせてはいけません。およそsizeはコサギくらいですがクチバシが黒くないので違いますちなみにアオサギのクチバシはイエローですよね。こちらがコサギ、頭に冠羽があって、seriousお洒落です。legは黒ですが甲から下がイエローで綺麗なタビをはいているように鮮やかです。  湿原に暮らす鳥たち大切にしたいですね。    [続きを読む]