こるとれーんtone さん プロフィール

  •  
こるとれーんtoneさん: moonstone.lake.zone 空飛ぶrod.e
ハンドル名こるとれーんtone さん
ブログタイトルmoonstone.lake.zone 空飛ぶrod.e
ブログURLhttp://cutemap.naturum.ne.jp
サイト紹介文北海道アメマス、ニジマス、イトウ、ブラ
自由文全道各地きままな釣り旅
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2014/01/17 19:20

こるとれーんtone さんのブログ記事

  • 涸れないパトス 支笏湖
  • 昼頃、崖を降りたらめまいがして左耳からbloodが吹き出しそうな。血圧が高いのは熟慮していたが最近、脈拍が三ケタ。 厚着をしたきたから少し休もうと... 目が覚めると東の湖面は薄暗くなっていて。寝込んでしまった!!-_-;、軽い頭痛を押してcast。  釣れる筈がないよね  あきらめて釣れないまま帰り道 魔法をかけたlureをcast 優しい鱒がいてくれたё_ё。 その後、上がっていく場所がわからなくなってめまいを押して [続きを読む]
  • 身近にイトウが居た川
  • 我々は身近に昔イトウが生息していた川があることを知りません。勇払川は河川改修と支流に牧地化が進む、昭和35年頃、春にイトウが遡上する川でした。此、沼ノ端沿革史に記された話を読むと過渡期にはひとシーズンに60尾のイトウが上がったと書かれています。イトウ名人、i佐吉さんが130?の魚体を釣り上げ画像には73cmの魚拓が残されています。河口付近で合流している安平川の源流は現在、安平と千歳の牧場を流れていますが水 [続きを読む]
  • 魔法を信じるかい
  • お昼過ぎ支笏湖東、ちらほら車があったので リターンして 崖降り 風裏な岸辺水温3.5〜3.7にて。全く反応なしという中、魔法をかけたtuning.lureに変えて数分。超class、rodが折れるかと!!-_-;  以前、デカブラは数尾かけていますが 超sprinter 結局あげられませんでした。鱒に触れることなくフックが外れて goo bye !!-_-;   lovin.spoonful 帰りにポロピへ寄りましたが融雪のせいか波以外の要素がなければ遊びに [続きを読む]
  • 秋、十勝でヒグマに逢いました
  • 秋、、帯広に近い 町はずれでヒグマに逢いました。車が行き交う橋の近くだから安心していたんですが笛を鳴らして河原を歩いていくと ヒグマが、距離にして50m、ハッとしたという感じでこちらを見ています。じっとこちらを見据えたまま逃げようとしません!! こちらへ 近づいてくる気配があったので荷物を横の砂利地へほおり投げて。 bu興味は示さずこちらへ近づいてきます、結局、低い大声を出して構えたところ、むこうが驚いて [続きを読む]
  • 支笏湖のヒグマは良く歩きます
  • ≒20年前 勇払原野の東部開発にある森で体長2メートルのオスのヒグマが捕獲されました。トマコマイ演習林にいらした青井さんらが、発信機を取り付け追跡調査を行っています。その結果、驚くべきことにその移動距離、3ヵ月間で直線距離75?にもおよぶことがわかりました。東部開発森にいたヒグマはウトナイ湖付近にかろうじて残された緑地帯を縫って道央自動車道の人が来ないアンダーパスを通り、厚真、穂別の道有林、そして東部 [続きを読む]
  • 支笏湖のヒグマは75?歩いている
  • ≒20年前 勇払原野の苫小牧東部開発にある森で体長2メートルのオスのヒグマが捕獲されました。トマコマイ演習林にいらした青井さんらが、発信機を取り付け追跡調査を行っています。その結果、驚くべきことにその移動距離は直線で75?にもおよぶことがわかりました。東部開発森にいたヒグマはウトナイ湖付近にかろうじて残された緑地帯を縫って道央自動車道の人が来ないアンダーパスを通り、厚真、穂別の道有林、そして東部開発森 [続きを読む]
  • ウミアイサ救うトマコマイ市民
  •  この記事は書き直してあります              嘴にひもが絡まって弱ってしまった水鳥 ウミアイサ、TBS系に映っていましたね、。此、件は一般の方が発信して実際に救出に参加されています。 トマコマイ市自然保護課が協力して一般の方、翼を傷めないように水に飛び込んで捕獲したそうですё_ё 嘴に絡んだ紐の原因は心無い人による行為とみられています。 グルグル巻きだったそうです。こういう人間がいることに [続きを読む]
  • 支笏湖ニジマス移入の歴史 to
  •              千歳川水系へアメマスに逢いに行きましたが、ニジマスが健在なようです。     前回のシルバー系と違い産卵colorになっていたので即リリース     ここら辺へは来ないほうがよいですね日本のニジマスは明治10年に米カリフォルニア州から運ばれた一万粒が源になってるんですって。北海道には大しょう6年に千歳孵化場へ入ったのが初めで西暦1920年、大しょう9年、支笏湖へ移植されました。 [続きを読む]
  • そろそろニジマス.サクラ
  •                     積丹、奥の方にて知人があげました  春を感じて人が多くなってきましたねお話は変わって、うちの近くに小川があります。ニジマスは.西暦1920年、大しょう9年支笏湖に移植された頃からみられたそうです。 此処のニジマスはドナルドソン系と違い大型化することはありません。川には1970年頃行われたボーリング跡があって水温が高く、酸素要求量が良好で飲料水に使われています。此、川に [続きを読む]
  • 40年の営業に幕 たかはし養魚場
  •      十勝上美生に暮らし、自家採卵で養殖を続けてきた「たかはし養魚場」さん夫妻は≒40年の営業に幕を下ろしました。74歳を過ぎて体力に限界を感じたそうです閉店を決めたそうです。農業を営む家に生まれ家業を手伝った後、帯広や札幌の会社で勤務。1960年代に上美生の飲み水として使われる湧き水に着目して養殖を始めた実家を手伝うため、美江コさんと74年に帰郷。スコップで地道に掘り始めた養殖池は20を超え、 [続きを読む]
  • ice birds 続 白いサギ
  • また白いサギに逢いました。近くでみたいんですか驚かせてはいけません。およそsizeはコサギくらいですがクチバシが黒くないので違いますちなみにアオサギのクチバシはイエローですよね。こちらがコサギ、頭に冠羽があって、seriousお洒落です。legは黒ですが甲から下がイエローで綺麗なタビをはいているように鮮やかです。  湿原に暮らす鳥たち大切にしたいですね。    [続きを読む]
  • ice birds 白いサギ
  • また白いサギに逢いました。近くでみたいんですか驚かせてはいけません。およそsizeはコサギくらいですがクチバシが黒くないので違います。ちなみにアオサギのクチバシはイエローですよね。こちらがコサギ、seriousお洒落です。頭に冠羽があってlegは黒ですが甲から下がイエローで綺麗なタビをはいているように鮮やかです。  湿原に暮らす鳥たち大切にしたいですね。   [続きを読む]
  • ice birds シロイサギ
  • 残雪が落ち着いてきました。バイトがキレて心休めに珍しい鳥が見られるspotへ行ってきました。去年は絶滅が心配されているミゾゴイやトビとよく間違われるチュウヒに逢った処です。似てる鳥は遠くから見るとわかりません。コガラとハシブトガラなんかそっくりです!!-_-; 水辺にシラサギの一種を見つけました。此はイエローなクチバシをしていますが夏には黒く変わるtypeの種類ですね。butクチバシが短いチュウサギは減少傾向にあ [続きを読む]
  • 2月26日の記事
  • 残雪が落ち着いてきました。バイトがキレて時間ができるようになって珍しい鳥が見られるspotへ行ってきました。去年は絶滅が心配されているミゾゴイやトビとよく間違われるチュウヒに逢った処です。水辺にシラサギの一種を見つけました。此はイエローなクチバシをしていますが夏には黒く変わるtypeの種類ですね。butクチバシが短いチュウサギは減少傾向にあって夏にみかけますが越冬しているんでしょうか。目の前にいるのはとにか [続きを読む]
  • ice bird 放鳥
  •               小鳥のさえずりはオスが縄張り知らせと求愛の為に鳴いていると言われていますがメスだって歌ってるって思いたいですよね^^.種には寿命というものがあって≒200万年といわれています。 これが自然要因ならいいんですが生命誕生から40億年、人類が自然に関わるようになってからオオカミやトキ、イトウのように種の絶滅は加速し近年では倍以上のスピードで絶滅が進んでいます。 特に大きな鳥と大型の在 [続きを読む]
  • ice bird ミサゴ
  • ミサゴがタカやハヤブサと区別される点は食性の他、一種独特な特徴があるからでしょう。足の爪は非常に鋭いフック状になっていて通常は前3本、後1本ですが魚を掴んだときは第1趾が後方へ反転して前後2本ずつで魚を掴みます。 此れが曲者でフックに引っかかった獲物がはずれず水中に引きずり込まれてダイブしてしまうシーンをたびたびみかけます。 降下して獲物を捕獲するハヤブサと違い急降下してから水面近くで器用にホバリ [続きを読む]
  • ice bird ハヤブサ
  • ハヤブサって亜種が留鳥として世界各地に生息しています 全長≒30cmでメスが5センチくらい大きいんです。冬季になると暖かい地方へ移動するんですが身近で越冬している個体をみかけます。夏鳥として渡来し北海道で繁殖しているチゴハヤブサは腹面の黒い縦縞が濃くてテールにオレンヂ羽、目のあたりはイエロウが集中してみえます 。ハヤブサ、名前の由来 速い翼ですよね。降下時の速度はツバメを凌いで≒300km/h以上といいます [続きを読む]
  • ice bird 旅する鳥たち
  •   バックミュージックは60年代のビーチボーイズの曲です。 曲名 dreams come true 夢はかなうという意味です 日本国内で最小の鳥が僕らの身近にいるんですよ。冬になると樽前から降りてくるキクイタダキちゃん。頭頂部に美しい黄色いベレー羽をもっている、か弱い鳥。夏場山へ行った時、蜘蛛の巣にかかっていたことがあります。非力な鳥ですから大型の昆虫に食べられることがあるそうです 樽前のふもとや美笛ではよく [続きを読む]
  • ice birbds
  • 積雪と冷え込みでバテバテです。最近は強風で翻弄されている鳥をよく見かけます。此の寒さの中、エサも少ないのに元気に飛び回っている様はエライナァと思います。小さい頃、鳥みたいに空を飛べたらなぁと長いこと考えていました。骨格からして僕には無理かと知ったのは随分後のことになります。骨折した鳥の手当てをしていると骨に穴が多くてくっつきずらいんです。病院へ行ったほうがよさそうですがお金がないので添えギしてあげ [続きを読む]
  • 風の向こうへ連れていって
  •    雪積が凄いです うちは町はずれで32?ということ! 本日うちは16℃冷えてますから降りそうです!!-_-;雪かきでphygical暖まってバイト帰りに湿原河川へ。枯葉のベッドから 引っ越し中のニジ江さんに逢いに行きました。此れがregular.size  春になるまでには 合流点に帰って来るんだね。   リップが切り替えできるclassic.lureカチカチッ VAMP /RHFで来ました。                      先日モノン [続きを読む]
  • アメちゃんは冬の鱒
  • アザラシ君が見守っている大河でclassicな喜楽のパックを振って 海から遊びに来ていたアメちゃんがプールを泳いでいました。  フライマンならそっと遊べるでしょう。 butルアーでどこまで繊細に遊べるか試してみました。   butそういうこと、 ヨンマル数尾で店じまいです。    [続きを読む]
  • オショロコマがいた渓
  • なぜシカは増えて、ヤマセミやアカショウビンは減ったのか 、思うことは山ほどありますシーラインには飛鳥ルートに風車が林立して。soアメマスやイトウそしてサケマスが遡上できない壁が造られた川の上流舶来鱒ばかりが目立つ。 競合する相手がいなくれば増えるのはあたりまえのこと。 butそこにアメマスやオショロコマが棲んでいるとしたら。 ここはニジマスいなくてもよかったんじゃないか...  って思える川が確かにある。 [続きを読む]
  • オショロコマと森を調べているblogがあります
  • オショロコマと森が大好きで研究熱心なブログがあること皆さん知っていると思います。道北河川にダム群が林立している現在、山奥にある最後のダムがニジマス遡上止めのダムとして機能しているそうです。 :源流が守られている川のオショロコマは僅かな生息圏の中で平和に暮らしています。一方、水路と化して全く魚が棲めなくなった川が数多くあります。 こういう河川に外来鱒が移植されていることはジレンマとして受け止めている [続きを読む]
  • あの頃、東京のおとぎ話
  • バイト帰りに通るたび雪に,埋もれかけたフリークの車をみかける。こんな寒い日にいくつくらいの人なんだろう。  いい鱒に出逢えていればいいなんて思いながら深い眠りに墜ちていく。俺は昔から川が好きだった。  自然が どんどん変貌させられていくのをみてきたけれど 変わらないものがある。S;30年代って給食が始まったころです。家族に食べさせたくてコッペパンを持って帰った記憶があります。お店で菓子パンが65円の時代 [続きを読む]