ココパパのさと さん プロフィール

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ココパパのさとさん: ココパパのさとブログ 〜復帰に向けて〜
ハンドル名ココパパのさと さん
ブログタイトルココパパのさとブログ 〜復帰に向けて〜
ブログURLhttp://www.you-blog.jp/blog/ikapapanosato/
サイト紹介文体調を崩し、この自然のすばらしい環境で花や野菜を作って療養しています。復帰に向けて 充電中です。
自由文ストレスなどによるうつやパニック障害、心の病で苦しんでいる人や、人間関係でしんどさを抱えている人たちと、そのしんどさを共有できたらと思っています。
そして、元気になって、未来を向いていけるようになりたいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供297回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2014/01/20 16:06

ココパパのさと さんのブログ記事

  • 『誕生日』 か… 寄る年波 人間も動物
  • 『誕生日』 か… 寄る年波 人間も動物もうすぐ誕生日が来ますが「とりたてて嬉しくないような…」なんていったら、今まで、とくに大病もせず今まで生きてこられたのに、感謝の気持ちが薄い、なんてしかられそうですが、歳は内緒にしておきますが、寄る年波には勝てぬなんていいますよね。何もせずにいるとやっぱり体力が衰えてきたことを最近実感しています。また一つ歳を良くか…無理がきかないということですね無理でき [続きを読む]
  • 忘れがち 誘ってくれてありがとう!
  • 忘れがち 誘ってくれてありがとう!若い頃と比べて年齢がいくと行動範囲も狭くなります。まあしかし、女性陣が一個連隊を組んでアクティブにいろいろなところへ旅行にいくなんて、若い証拠でしょうね見習わなければなりません。誘ったり誘われたり退職してからは遊びなど自分から誘うこともしなくなったように思います。断れるのが嫌だからというものあるのかもしれません。しかし、お断りでも上手に返事くれる人もいますね「〜が [続きを読む]
  • 「カサブランカ」あの有名な映画と平さやいんげんの関係
  • 「カサブランカ」あの有名な映画と平さやいんげんの関係「モロッコ」といういんげん豆を栽培しようと種を買ってきました。丸いいんげんと違って、こちらは、平べったいものです。正式な名前は「平莢(ひらさや)いんげん」と言います。「モロッコインゲン」というのはタキイ種苗から出している商品名です。日本で生まれなのに名前はモロッコなぜなんでしょうか。調べてみると「モロッコ」という国があります。この最大の都市「カサ [続きを読む]
  • 菫スミレの花 謙虚 女性の理想とする3要素のひとつ?
  • 菫スミレの花 謙虚 女性の理想とする3要素のひとつ?スミレ毎年のように花が咲きます。それもちゃんとした土の上じゃなく、コンクリートの割れ目、隙間こんなところにと思うところばかり、宿根草で結構根が深く、抜くと途中でプチっと切れてしまいます。駐車場の物置の前段差のあるその隅に並んで咲いていました。今年は花が多い、いつもは雑草と一緒に引き抜いています。人が通り、踏まれてしまう運命、踏まないように気をつけ [続きを読む]
  • 植物に話しかける人は心優しい愛情深い人
  • 植物に話しかける人は心優しい愛情深い人植物愛好家で、マメに愛情を注いでいる人に言わせると、植物は話しかけるとよく育つなんて言います。話しかける人はただ、話しかけるだけでなくマメにお手入れをしたり、始終観察していて、愛情たっぷりに育てています。そこまで、愛情をかけたことがないので、なんとも言えませんが、わたしとしては、そういうことで、信じています。かけた方がやっばりいいでしょうね。作物だったら「大き [続きを読む]
  • 春野菜 畑が忙しくなってきました
  • 春野菜 畑が忙しくなってきました畑が忙しくなってきました。春は植えられる野菜の種類が多くて、何にしようか迷ってしまいます。それまで、天気のいい日に畑を耕して、植える段取りをしてきました。さっそく、ジャガイモ、エンドウ、ニンニクを植えました。エンドウは冬に苗をいただいたもの、がぐんぐん大きくなっています。エンドウというのは、青実を食べる、まだ中の豆が育たないさやを食べるきぬさやエンドウ、青実とさやを [続きを読む]
  • 「粛清」 こわい言葉 偶像化するリーダー
  • 「粛清」 こわい言葉 偶像化するリーダーおそろしい「粛清」と称して恐怖政治を行っている北朝鮮、この時代でもまだ存在しているんだと、時代を逆行しているような気がします。しかしこれが現実、すぐお隣の国がそうなんですね。金正恩第一書記は、体制の引き締めに躍起となっているのです。ちょっとでも反旗を翻す、あるいはそのその可能性のある人物は容赦なく抹殺していくという実の兄でも消してしまいました。「粛清」という [続きを読む]
  • マヌケなゴキブリもいるんだ 二つ脳があるって?
  • マヌケなゴキブリもいるんだ 二つ脳があるって?春になったからでしょうか。ゴキブリ発見しました。あの黒光りした羽、好きな人はいないでしょうね。生息数は都道府県で見るとやはり都会に多いようです。東京名古屋大阪など参照 ゴキブリ駆除マイスター人間とともに生きているって感じです。人間の食した後の残飯などをエサにして生きているのです。部屋は暖かいし発見すると、新聞紙を丸めて叩く体制になります。たよっぽど [続きを読む]
  • 蛇ヘビの抜け殻 わたしは必ず金運が訪れている
  • 蛇ヘビの抜け殻 わたしは必ず金運が訪れている最近はお財布の中がさびしいときが多く突然の出費もあるので、ある程度入っていないと、ちょっと不安になったりします。クレジットカードやポイントが付くようなカード診察券や領収書レシートなんやかんやとあり、現金より分厚くなっています。たまにいらないものを整理していますが、お金持ちは、財布の中は整然としてすっきりしているようです。さびしくなると金運が付いてほしいも [続きを読む]
  • 感動の救出 フェリーから愛犬が海に落ちた!
  • 感動の救出 フェリーから愛犬が海に落ちた!こういう話は感動して、気持ちいいものです。ナポリ湾といえば、イタリア南西部の海、そこで、漂流している犬の救出劇がありました。犬はラブラドール、まだ子犬のようなのです。ボートに向かって必死に泳いでこっち(ヨット)にやってくる。まるで助けを求めているような泳ぎ、フェリーから海に落下した犬だったのです。子犬なのでちょこまかしていたのでしょうね。フェリーの走行中、 [続きを読む]
  • なぜ花粉症患者が増えている? しっぺ返し 経済優先…
  • なぜ花粉症患者が増えている? しっぺ返し 経済優先…花粉症についておさらいしてみたいと思います。花粉症は、スギなどの花粉にアレルギー反応を起こしているのいうのは、ご存知のことだと思います。日本の山々を見てください。杉ばかりだと思いませんか。とくに都会など、近郊の山々は自然ではないのです。杉ばかりの人間が作った山です。杉ばかりを植えてきた人為的な山なんですね。自然を味わいに山登りなんていうのは、間違 [続きを読む]
  • 花粉症 鼻がズルズル 手鼻の勧め エコ紙資源を大切に 
  • 花粉症 鼻がズルズル 手鼻の勧め エコ紙資源を大切に 今年も来たか…その年によってひどい時とそうでない時があります。理由はわかりませんが、「花粉症」ティッシュが欠かせない日もありますね。鼻がズルズル…かみ過ぎて鼻が痛くなります。テッシュも肌触り良いものがいります。なんでも、4枚重ねの高級ティッシュがあるそうです。名前が高級感たっぷり、"至高『極』"1箱1,000円超えという超高級品です。かんだ後も捨てるの [続きを読む]
  • 好きな人には勝てない やるしかない
  • 好きな人には勝てない やるしかない「好きこそ物の上手なれ」好きなことが仕事になっている人はやはり成功者が多いです。嫌々仕事をしている人とはモチベーションが違う「やらされている」「進んでやっている」の違いです。好きなら徹夜でもできるのです。いくら才能があっても能力があっても、好きなことをやっている人には勝てないのです。好きなものに対しては情熱があり熱心に努力します。本人は努力なんて思っていない、楽し [続きを読む]
  • 女性というものは… どっちやねん 「シングルアゲイン」
  • 女性というものは…どっちやねん 「シングルアゲイン」シンガーソングライター、ミュージシャンの竹内 まりやさんは1955年年生まれだからもう還暦を過ぎたのですねそんなイメージはありません。声に伸びがあり、美しく澄んでいるカーペンターズのカレンに似ていると思いませんか。切ない曲などは彼女の歌声が心に沁みてきます。彼女の「シングルアゲイン」という歌、名曲ですね。初めて聞いたときにはまってしまいました。よく歌 [続きを読む]
  • 疲れた犬は良犬 そのわけは? 猟犬の運動量
  • 疲れた犬は良犬 そのわけは?猟犬の運動量人間、適度な疲れは眠りに付きやすくいいものです。精神的な疲れより肉体的な疲れの方がいいですね。しっかり眠って、明日への活力になります。ペットの犬もしっかり散歩させて、疲れさせた方がいいみたいです。「疲れた犬は良い犬」と格言ではないですが、ヨーロッパではそう言われているようです。犬もストレスは良くないらしく、犬をリラックスさせるには運動をさせること、そうすれば [続きを読む]
  • 金柑 美味 キンカン皮食って… たまたま?
  • 金柑 美味 キンカン皮食って… たまたま?キンカンを知人からいただきました。何年もキンカンなんて食べていません。子どもの頃「キンカン皮食って、実ぃほかせ」なんて聞かされました。当たり前と言えばあたりまえなんですが、何かのことわざ?符帳?なんでしょうか。政府がまとめた2013年きんかん生産量は宮崎県がダントツみたいですね。68パーセントを占めるんだといいます。次いで鹿児島県や熊本県、やはり暖かい気候を好む [続きを読む]
  • 初めて食べた ふきのとうのてんぷらは美味すぎる
  • 初めて食べたふきのとうのてんぷらは美味すぎるいろいろ調べてみましたが、ふきのとうのお勧めレシピのは天ぷらでした。少ししかないので、油を使うてんぷらは後の片付けがなど手間なのでひかえていましたが、少しの油でてんぷらをしました。初めて食べたふきのとうのてんぷらは美味すぎる!揚げたてはジューシーで何とも言えない味、ふきのとうは、特有のにがみがあるのですが、油で調理することでまろやかになり、揚げたてはころ [続きを読む]
  • 蕗(フキ)ノトウ 旬をいただく 美味しいかな
  • 蕗(フキ)のトウ 旬をいただく 美味しいかな蕗(フキ)は八百屋やスーパーでお目見えしますよね。古くは平安時代にはすでに栽培されていたとか。日本原産の野菜、煮ものはシャキシャキとした歯ざわり、美味しいですね。フキノトウというのは、フキの花芽なんですね。花のつぼみです。これが花が咲き、成長すると高さ30cmほどになるんだそうです。梅林見物に行った麓のお店で売っていましたので、買い求めました。スポンサードリ [続きを読む]
  • 宇宙葬 流れ星になる 旅立つ
  • 宇宙葬 流れ星になる有名人を除いて最近はお葬式は派手にしないよう、家族葬を選ぶ方人が増えているように思います。葬儀への価値観が変化してきている、これも時代なのでしょうね。高齢化で、亡き人のまわりには友人や知人が少なくなっている、参列する人も減っている傾向もあるといいます。お金もかからず、残されたものにとってはいいかもしれません。また、香典や後の処理はたいへんな仕事です。それでなくても、通夜等で眠れ [続きを読む]
  • 試食のプロ 気を遣う試食コーナー 日本人向け?
  • 試食のプロ 気を遣う試食コーナー 日本人向け?スーパーでよく試食コーナーなんてあります。試食販売している売り子さんをマネキンさんと呼ばれるそうです。試食だけして買わない人もいるには百も承知、しかし困ったことに試食のプロがいるんだそうです。二人で組んで、男女で食べた後会話が始まる。女「どう?」男「まあまあかな」女「わたしも…」女「おいしいね」店員「いかがですか、こちらの商品もあります」男「買わない? [続きを読む]
  • 危機感、余命 死を覚悟する 生きているということは
  • 危機感、余命 死を覚悟する 生きているということは大病を患い余命を宣告された人は大抵残された時間を充実させていく死を覚悟するいつ死ぬかわからない毎日、だからものすごく生に執着し、生き方が変わっていくのです。のんびりなんてしていない俳優や歌手、落語家などアーティストなら、舞台で死にたいと願う最後まで舞台に立ちたい病室や家で養生するなんて、時間がもったいないのだあとわずかな命を意識することがどんなに生 [続きを読む]
  • 好き嫌いが争いに… 無関心がいいの?
  • 好き嫌いが争いに… 無関心がいいの?北朝鮮がまた弾道ミサイルの発射実験されたとのニュース、わたしたちのアジアの安定平和はやってくるのでしょうか。なんとなく、きな臭いにおいがしてきました。有史以来世界中で全く戦争のなかった時代は…戦争のない時代なんてなかったと思うのです。「人類の歴史は戦争の歴史」といっても過言ではないでしょね。国同士の争いの他内戦、テロ、今もどこかで争いが起こっている突き詰めて考え [続きを読む]
  • 大根ダイコンの部位 どこが美味しいの
  • 大根の部位 どこが美味しいのダイコンは食べる部位によって食感や味が違います。生でかじるとよくわかります。上部、中央部、下部と三つの部位に分けると、生でかじるのは、少し青みがかかった上部です。食感もいいし、とても甘いです。新鮮だととてもその甘さがわかります。サラダ、大根おろし、なますなどに適しています。スポンサードリング(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});自然の造形美「蛇(へび)大根ダイ [続きを読む]
  • 恋愛は病気 魔法 感情は理屈抜き
  • 恋愛は病気 魔法 感情は理屈抜き嫌い、好きなんていい加減なものだと思います。こと人間関係においては、特に恋愛のきっかけがそうですね。長寿番組の「新婚さんいらっしゃい♪」をたまに見ていますが、男女のなれそめは面白いですね。タイプじゃない、嫌いが好きになって結婚に至ったというケースがなんと多いことかがわかります。そして、嫌いなところだったのががものすごく好きになる別れた相手なら好きだったところが嫌いに [続きを読む]