御堂メイ さん プロフィール

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御堂メイさん: 御堂メイの庭
ハンドル名御堂メイ さん
ブログタイトル御堂メイの庭
ブログURLhttp://ameblo.jp/tasha0123/
サイト紹介文北海道札幌市在住。我が家の柴犬とシェパードのミックス犬とその友達の日々を紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供361回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2014/01/22 18:11

御堂メイ さんのブログ記事

  • 子猫生活
  • マトランの子猫たち チャトラ♂サビ♀シロ♂ サビのオッパイをまさぐるシロママ〜 部屋探検 巨人の足 巨人の手 謎の毛糸玉 不思議ワンダーランドにゃ〜 子供たちが小さいころ遊んでいたおみせやさんプレイブック 部屋が商店街に早変わり どのお店がいいかにゃ〜 ぶらり散歩 そろそろおなかもすいてき [続きを読む]
  • 産後のマトラン
  • 出産後のマトランがニャルニアに帰ってきました。 子猫たちとはぐれてしまった母・・・ オッパイが張っていました 乳飲み子たちは我が家で保護 出来ることなら飲ませてあげたい・・・ マトランを捕獲できればなあ・・・ 子ネコたちは元気に部屋を探検 好奇心旺盛 かくれんぼが大好き みつけ〜た マトラン [続きを読む]
  • 子猫保護
  • 我が家に子猫がやってきた! 昨日、近所の解体工事現場の床下に子猫が発見されたと連絡が入りました。 現場の人が保護してくれました。 生後約3週くらい 近所の人達の情報からして どうやらマトランの子猫のようです マトランそっくり こんな小さなうちに保護できるとは思いもしませんでした。 ニャンコ先生に健康チェックしてもらい [続きを読む]
  • 水浴び
  • 久々に中島公園にやってきたモモ カラスの花が咲いている? ここはカラスの楽園 いつもにぎわいを見せているところ 春の水浴びを楽しむ バシャバシャと・・・ 激しく水しぶきを立ち上げて  あ〜、さっぱりするぅ カラスの行水がいつでも見られます 入りたそうなモモ うずうず・・ お帰りの際、 写真 [続きを読む]
  • 円山ウォーク
  • 最近円山にオープンしたパン屋さん もとは酒屋さんだった場所おねえちゃんの通ってる建築事務所が設計を担当 オファーから下見、お施主さんとの打ち合わせ、図面おこし、施工、完成までの苦労話数知れず・・・ 盛況のようで何より・・・ε-(o´ω`o) 円山公園を散策 ゴールデンウィークには花見客でにぎわう場所ですがまだ開花前 円山原始林の木道を歩く エゾリスさ [続きを読む]
  • ターシャ・テューダー
  • 《スローライフの母》として世界中から愛されている絵本作家ターシャ・テュ―ダー生誕100年記念ドキュメンタリー ターシャ・テュ―ダー 静かな水の物語 公式サイト→http://tasha-movie.jp/info/ 札幌でもシアターキノにて公開中です レディ―スデーに観に行きました タイトルの〈静かな水〉とは 「 静かな水のように穏やかであること。周りに流されず自分の速さで [続きを読む]
  • 出会いの季節
  • つくしんぼういずをみつけた 春は出会いの季節 トイプーのタローくん8歳 モモダチ100ワンできるかな のびろ のびろ お帰りの際、 写真をポチっとしてくれるとうれしいです [続きを読む]
  • 雪どけのニャルニア
  • ミックが2階の窓から眺めてる 雪どけが進むニャルニア広場 秘密基地も出てきた フェンス越しに遊ぶ母娘 通路開通だにゃ チョビ―越冬歴3年 マル越冬歴2年 やっぱり春はうれしい 見守るミック いつもご訪問ありがとにゃ〜 [続きを読む]
  • マルとチョビ―
  • マルがいました 母チョビ―との仲は微妙・・・ 仲が良さげなようでヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ 気まぐれ母に振り回されたりもする 自由奔放でマイペース それがあたしのポリシー そんな母を持つと気苦労が多いにゃ 時には マルの指導猫パンチ! 母をたしなめる・・・ チョビ―の反撃 親に手をあげるニ [続きを読む]
  • 姉妹
  • おとなりさんの窓辺にミックがいました ときどき外を眺めている姿を見かけます すっかり深窓の御令嬢 窓越しに チョビ―の姿を見つけました すっかり対照的な姉妹の生活 ミックはじーっと見つめています すぐそこにいても 窓一枚越しの関係は かつてのように一緒にミルクを飲むことも 遊ぶこともありませ [続きを読む]
  • ニャーゼ
  • 雪の海原を真っ二つに割る? 奇跡を起こす猫 人よんでニャーゼ・マル 根雪を溶かして春を呼ぶにゃ〜 いつもご訪問ありがとにゃ〜 [続きを読む]
  • 臨月マトラン
  • 雪どけ前のマトラン 親子対面 無言で見つめ合う母マトランと娘チョビ― マトラン女王のお腹は臨月 ここ3年、毎年出産を繰り返してきたニャルニアの女王 にゃんとかこれを最後にしたい地域住民だが そんな人間の思惑を察知しているのか・・・ 決して気を許そうとはしない それが女王のプライドにゃ! この姿を最後に、 [続きを読む]
  • 福寿草
  • 北の国にも福寿草が 雪どけの大地から顔を見せ始めました 遅ればせながら、ようやく春到来 どんな匂いか確かめるモモ 春の匂い・・・ この日が来るのをずっと待ってたの モモの春探し 始まり〜 お帰りの際、 写真をポチっとしてくれるとうれしいです [続きを読む]
  • 流れ猫ムシャ
  • この冬、突如現れた老猫 いったい何処からやって来たのか・・・ どこか落ち武者みたいなので ムシャと呼ぶことに ムシャは、すっかりここが気に入ったようす 一見ふてぶてしい面構えだけれど 割とフェミニスト チョビ―に気があるのかな? 最近、過去写真を見直してあることを発見! ちょうど3年前の4月、中島公園散歩した時の画 [続きを読む]
  • 忠臣
  • 屋上の雪どけ水が雨のように滴るニャルニア 防衛大臣クロベェ勤務中 不審なやつはいにゃいか? その様子を見守るスズメたち 鋭い眼光 不動の地位をキープ しっかり働け! 陰の女王チョビ―が見張ってた いつもご訪問ありがとにゃ〜 [続きを読む]
  • クロベェの愛車
  • ニャルニア防衛大臣クロベェ休憩中 この冬支給された日向ぼっこ用のおざぶにゃ 寝床にはちょっと小さい・・・ 休むならこっち この冬、猫友マユさんから支給されたルドルフとイッパイアッテナ号 ジャストフィットサイズ クロベェ、お気に入りのようです ここはオレ様のもの 今日もご訪問ありがとニャ〜 & [続きを読む]
  • ニャルニアの残雪
  • 春を待つニャルア(3月末のようす) ニャルニア広場にはまだ雪が残っています チョビ―がゆく 人間が歩くとズボッと埋まるけど・・・ 猫なら平気にゃ フェンスも現れてきました キャットウォーク復活  秘密基地は雪の重みでつぶれてた・・・ かまくらは すでに消えつつあるけど・・・ 隣国から飛ばされた大量の雪がまだ残っている &nbs [続きを読む]
  • 人生フルーツ
  • おねえちゃんとKINO CAFEへ シアターキノのフロアーにあるお店です。 話題のドキュメンタリー映画『人生フルーツ』をふたりで観賞公式サイト→ http://life-is-fruity.com/ 建築家・津端修一さん90歳、妻・英子さん87歳の2年間をドキュメントした映画です。愛知県春日井市の高蔵寺ニュータウンの一隅、雑木林に囲まれた一軒の平屋に暮らす夫妻は四季折々のキッチンガーデンで自給自足の [続きを読む]
  • ふきのとう
  • 北の国にも春の兆し 雪どけ進む地面からふきのとうさんが出てきました マルが興味津々 これ、食べれるのかにゃ? 食べれるよ ちょっと苦味があるけどね 苦いのはちょっとにゃあ・・・ 眺めるだけにしておこう・・・ ニャルニアンふたたびよろしくにゃ [続きを読む]
  • さらば仙台
  • 夜の仙台空港 空港で最後の牛たんを食べる おやじみたいな夕食・・・(^▽^;) 息子はがっつり・・・ 雨に曇るくまちゃん 仙台、楽しかった・・・ 空旅のホットコーヒーをいただく 仙台ジェットストリーム・・・・・ しっかり地酒を買ってきた モモにも仙台みやげ おるすばんのご褒美 牛たんジャーキー 満面の笑み! 長々と仙台レ [続きを読む]
  • 杜の都を巡る⑥〜せんだいメディアテーク
  • せんだいメディアテークへ 全面ガラス張りの近代的な外観 ギャラリー、図書館など様々なメディアに関連した公共の活動支援施設です 3月に「せんだいデザインリーグ(卒業設計日本一決定戦)」が開催される場所で、おねえちゃんが見に来てるところ。 設計は、伊東豊雄氏(オリンピックスタジアム最終コンペで隈研吾氏と競った建築家) 氏曰く「浮遊する海草」のイメージ透明感があって [続きを読む]
  • 杜の都を巡る⑤〜宮城県美術館
  • 宮城県美術館へ ル・コルビジェの弟子、前川國男氏の設計 芸術鑑賞から創作活動までできる文化芸術の拠点宮城県出身の世界的彫刻家・佐藤忠良記念館も併設 ルノワール展が開催されていました 印象派の巨匠・ルノワール東北初公開作品を含む54点が一堂に公開 当時のフランス画壇は宗教画や神話画が主流で、自然や庶民を題材にした印象派は異端とされていました。 「幸福な主題こそが幸福な絵 [続きを読む]
  • 杜の都を巡る④〜仙台城跡
  • 仙台城(青葉城)跡へ おにいちゃん一番来たかったのがここ 見えてきました 仙台城本丸跡に建つ伊達正宗公騎馬像 憧れの戦国武将 大満足  かっこええなあ・・・ 騎馬像の前は人気撮影スポット 小さな女の子も正宗ファンのようです 撮らないわけには・・・ いられない 眼下に広がる仙台市内 明 [続きを読む]
  • 杜の都を巡る③〜感仙殿・善応殿
  • 二代藩主忠宗公と三代藩主綱宗公の霊屋へ 忠宗公の感仙殿 正宗公の治世をしっかり引き継いで、法治体制を確立して新田開発や治水や湾港整備とか経済振興に奮闘して藩の基礎固めに尽くした敏腕君主だったそうな 瑞宝殿と同様に華麗な桃山建築 瑞雲に琴を奏で舞う天女 綱宗公の善応殿 綱宗公は芸術的才能に長け、政治よりも書画・蒔絵などで天分を発揮されたそうです& [続きを読む]
  • 杜の都を巡る②〜瑞宝殿
  • 伊達正宗公の霊廟「瑞宝殿」への石段を上る その段数は伊達家の石高(62万石)を表しているといわれています 樹齢380年余の古木もあるという杉並木を抜け 瑞宝殿涅槃門にたどり着く 豪華絢爛な桃山の廟建築 樹齢数百年の青森ヒバが用いられているとのこと 1945年の戦災で焼失したのち1979年に再建 梅の花が咲いていました [続きを読む]