よし さん プロフィール

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よしさん: 園芸Park(種苗交換・配布)
ハンドル名よし さん
ブログタイトル園芸Park(種苗交換・配布)
ブログURLhttp://yosienn.blog25.fc2.com/
サイト紹介文種蒔きして残った種・株分けした余剰苗などを配布しています。
自由文種蒔きして残った種・株分けした余剰苗などを「ごみにするのは嫌!かわいがっていただける方・大事に育ててくれる方にもらってほしい」と言う気持ちから運営しています。
ホームページ→http://homepage2.nifty.com/mydacks/engei/engeiindex.html
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2014/01/25 15:13

よし さんのブログ記事

  • サトイモ栽培について教えて
  • サトイモを 観葉植物として 育てています。2年前に 購入しました。1個を購入し、その年の冬前に 3ポットに分け、冬越ししました。3ポットのうち、1ポットは、発芽しませんでした。去年の冬前、冬越し方法を調べました。それによると、親芋と子芋を切り離さないということでした。https://minonaru.net/post-620/芽出しに成功し、定植地(土が入っていた大袋)に 植え替えようとし、疑問に思いました。1つの芋に いくつかの [続きを読む]
  • アサザ
  • http://happamisaki.jp-o.net/flower/a/asaza.htm植え替え: 春(3月〜4月)増やし方: 株分け場所: 水中の日当たりを好む水を入れる鉢アサザはランナーを伸ばして横によく広がるので、できるだけ口径のある容器がよいです。口径は40cm以上、深さは10cmぐらい沈めるので、できるだけ深さのある睡蓮鉢などの容器を、もっと深さのある瓶などでもかまいません。鉢の大きさは5〜6号鉢ぐらいに植え付けます。水に沈 [続きを読む]
  • ウォーターマッシュルーム
  • http://sodatekata.net/flowers/page/900.html水生植物。睡蓮鉢などに沈めて、葉っぱを水上に出す。●店頭に並んでいるのは普通の土に植わっているが、これを睡蓮鉢に沈める。でないとすぐに水切れを起こす。●春から秋は戸外の日当たり。冬は室内の日当たりで管理。冬でも水につける。でないと水切れを起こす。●冬に地上部がなくなっても水につける。でないと春に復活する可能性はゼロに。生育期間に薄い液肥を水にやります。や [続きを読む]
  • パピルス
  • http://sodatekata.net/flowers/page/1492.html水を好む。春から秋は土がずっと濡れていると良い。●肥料と水と日光が揃うと非常に大きく育つ(2m)。●日光を好む。葉焼けしない。●夏の水切れに注意。●半日陰でも育ち、室内の明るいところで生育可能。●冬は霜に当たると枯れる。●冬は水を控えることで0度まで耐えるようになる。水を好むが、湿っていないと枯れるということではなく、水を張っていても根腐れせず、よく生育 [続きを読む]
  • ドドナエア
  • http://sodatekata.net/flowers/page/796.html細長い葉っぱ。それが年間を通して落葉することないです。冬には花が咲き、夏にはそれが実になります。実……正確には種子を被う「サヤ」が花のように赤く、全体にふんわりと付くのもドドナエア(ポップブッシュ)の魅力です。サヤがすごい!夏につくサヤが独特の雰囲気で非常によいです。これを見て「ドドナエアを育てたい!」と手を伸ばすのですが、ドドナエアのサヤが必ずしも多く [続きを読む]
  • 睡蓮木
  • http://www.worldflower.net/shop/growth/g0009?site=w1開花期間:5月〜10月日の良く当たる、風通しの良い戸外で管理します。寒さに弱いので、冬は室内で管理するか、風・霜が当たらない陽だまりに置きましょう。水を好みます。苔の表面が乾いたら、鉢底から水が流れる位たっぷり与えてください。春・秋は1日1回、夏は1日1〜2回、冬は2〜3日に1回が目安です。水切れは、花やつぼみが落ちる原因となりますので、十分に注意しましょう [続きを読む]
  • セアノサス
  • http://www.sodatekatalab.jp/matome/detail/207/きちんと日が当たる場所で育てましょう。寒さに関しては比較的弱い植物なので、庭植えが可能な地域は残念ながら限られてしまします。冬季におおよそマイナス五度を下回らない地域では庭植えが可能ですが、北海道などの寒い地方では鉢植えか温室で育ててあげましょう。開花時期を考慮すると春に植えてあげたほうが良いかもしれません。乾燥していることが大切肥料ですが、有機質タイ [続きを読む]
  • ユーカリ
  • http://sodatekata.net/flowers/page/257.html水やりは乾燥気味に。水のやりすぎ注意。乾燥に強い非常に頑健で、少々水を忘れたくらいでは枯れません。乾燥地域の植物ですし、非常に頑健なので、庭に植えても鉢に植えても、乾燥気味に管理します。植え付けはハーブ用の土鉢植えにする場合はハーブ用の土を利用します。庭植えする場合は出来るだけ水はけのよい土にしてから植え付けをしてください。ユーカリは肥料を大量には必要と [続きを読む]
  • ビバーナムティヌス
  • http://www.flower-toya.jp/info/201201.html開花期3月〜4月置き場所真夏の日差しで少し葉が焼けることがありますので、理想としては半日陰か、西日が当たらない場所。乾燥しすぎる土地は避けてください。寒さにも強く、降雪や霜があると葉は傷みますが、関東地方くらいまでなら屋外で育てられそうです。肥料鉢物の場合、生育中は定期的に緩効性肥料を与えます。庭植えの場合は特に肥料切れがなければ寒肥えを与える程度で十分です [続きを読む]
  • シマトネリコ
  • https://lovegreen.net/growing/p466/日向から半日陰ベランダや庭で管理する場合、春〜秋の時期であれば外に出しっぱなしでOKです。水切れに弱いので、特に夏の乾きやすい時期は土の表面が乾いてきた段階でやるといいでしょう。−3℃まで耐えられます。夏の暑さにも大変強い植物です。植え替え適期は4〜6月。生育の早い植物ですから、根詰まりしないように2年に1度は植え替えをしましょう。もし、鉢底の穴から根が出てきてい [続きを読む]
  • ミョウガ
  • http://sodatekata.net/flowers/page/537.html6月〜10月には化成肥料を一ヶ月に一回、もしくは液肥を一週間に一回程度やります。ミョウガを一箇所に植えて続けていると数年で株が生育しなくなります。そこで3年か4年に一回は、掘り起こして株を分けて、別の場所、もしくは別の土で植え替えをします。これでまたミョウガの収穫に勢いが出ます。植え替えのときは肥料と堆肥をしっかりとやります。https://horti.jp/11248苗は4〜 [続きを読む]
  • 山椒
  • https://horti.jp/8734葉っぱが落ちて休眠期に入った12〜3月が植え付けの適期です。根が弱いので、一度植え付けたら植え替えはできないので注意してください。鉢植えは、7号鉢以上で深さのある鉢を準備し、鉢底石を敷いてから苗を植え付けます。根についた土は崩さないようにしてください。地植えは、直射日光の当たらない半日陰を選んで、大きめに植え穴を掘って苗を植えます。1〜2月に油かすを与えます。鉢植えは、2〜3年に1回、 [続きを読む]
  • ミント(覚書)
  • https://lovegreen.net/growing/p3715/ミントは生命力が強く繁殖しやすいため、毎年植えかえます。年中行えますが、真夏はできるだけ避けます。一回り大きな鉢に植え替えるか、大きさを維持したい場合は、株分けを行います。https://horti.jp/7981挿し木や株分けは4〜5月か、9〜10月が適期です。株分けは、植え替えと同時に行い、剪定したときの枝を挿し木にすると効率的ですよ。種まきは、3〜6月か9〜11月に行います。http://yasa [続きを読む]
  • デュランタ(覚書)
  • http://www.yasashi.info/te_00001g.htm5℃以上真夏の直射日光はデュランタにはきつすぎて葉が黄ばんだり焼けてしまうことがあるので、鉢植えは明るい日陰に移動させます。肥料は春から秋の生長期、2ヶ月に1回固形の肥料を置くか1ヶ月に2〜3回程度液体肥料を与えます。たくさん与えると枝葉がよく伸びて大きくなりますが、花付きは悪くなります。鉢植えは根詰まりを起こすので1〜2年に1回植え替えが必要です。鉢から抜いた株はまわ [続きを読む]
  • ホオズキ(覚書)
  • http://www.yasashi.info/ho_00010g.htm寒さには強いので冬に防寒対策を行う必要はありません。湿り気のある土を好み乾燥を嫌います。ゆっくり効くタイプの粒状の肥料を混ぜ込んでおきます。追肥として春の生育期〜花が咲く頃まで液体肥料なら2週間に1回、固形の肥料なら1ヶ月半に1回の割合で与えます。毎年、株分けも兼ねて植え替えます。株分けは掘り上げた地下茎を3〜4節で切り取り6号鉢(直径18cm)に5〜6本を目安に [続きを読む]
  • 水性植物
  • http://www.sakai-hanatebako.org/qa130601.html植替えは春から夏にかけて行う、2、3年に1回行うこと。 http://www.biotop-g.jp/shop/index.cgi?mode=itemview&no=0015赤玉土 [続きを読む]
  • ベニジアアークトチス 育て方(覚書)
  • http://sodatekata.net/flowers/page/456.html霜に当たらなければ暖地での越冬は可能高温多湿に弱いので、夏越しが難しく、基本的に全て一年草と考えて育てた方が精神衛生上も健康的湿気の多い状態を好みませんので、水のやり過ぎに気をつけてください。開花期間は肥料を追加してください(4〜7月)。肥料は液肥なら一週間に一回。緩効性肥料ならば一ヶ月に一回です。リンの多めのものを。乾燥気味の管理苗で冬を越す場合は、寒 [続きを読む]
  • ウォーターバコパ
  • http://eightmillion.net/2009/05/post-103.htmlhttp://mizukusasuisou.com/hinshu13屋外育成では冬場になると茶色く枯れこんでしまいますがそのような時はあまり弄繰り回さずにそのままにしておくことで枯れた葉や茎などが根を寒さから守ってくれるため春になって気温が上昇してくると根元から新しい芽を出すようになります。越冬のコツは水やりを控えできるだけ霜の降りない場所に移動するなど根腐れを防ぐ対策をしておくといい [続きを読む]
  • チェッカベリー
  • https://www.shuminoengei.jp/m-pc/a-page_p_detail/target_plant_code-335/target_tab-2湿り気のある冷涼な気候を好み、高温多湿や夏の強い日ざしを嫌います。耐寒性は強く凍結に耐えますが、乾いた強い風には注意が必要です。弱酸性の水はけのよい用土に植えて、乾かさないよう管理することがポイントです。花つき・実つきをよくするため、4月から5月の成長期に月1回の緩効性固形肥料を置き肥として施すか、月3〜4回液体肥料を [続きを読む]
  • 沖縄スズメウリ
  • 今まで(今年まで)、数回 種蒔きしました。去年は、苗も買いました。でも、なかなか 実まで ならなくて。今年は、置き場の関係で 今までより 日(西日)があたるところに置きました。やっと、実まで なりました。実 見つけた時、 ホント 嬉しかった(嬉し泣き)皆さんにも見てほしくて・・ [続きを読む]