etu32 さん プロフィール

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etu32さん: 楽しく水彩画を描く
ハンドル名etu32 さん
ブログタイトル楽しく水彩画を描く
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/14112etz
サイト紹介文気ままに描いた絵をアップしたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供312回 / 365日(平均6.0回/週) - 参加 2014/01/25 15:28

etu32 さんのブログ記事

  • 牧場
  • 木古内町にある牧場を描きました。最近は牧場のシンボルである、サイロの姿が見れなくなってきました。茅葺屋根の家も同様ですが、古いものが見れなくなって寂しいですね。White Watson 300g F4 ホルベイン透明水彩絵具 [続きを読む]
  • 朝の散歩5
  • ようやく綺麗な新緑になって来た散歩道、手前の橋上からのスケッチです。構図を描くときの大事な点は、目線の高さです。これを疎かにすると大失敗に繋がります。Fain Canson F2 ホルベイン透明水彩絵具 [続きを読む]
  • 冬景色3
  • 2月に描いて仕上がっていたのに、アップするのを忘れていた。灰色になりがちな冬の絵を、少しでも明るくしたいとの思いで、家の色を派手にしてみました。春から冬に逆戻り・・・White Watson 300g F2 ホルベイン透明水彩絵具 [続きを読む]
  • 朝の散歩道
  • 気候が良くなって来たので、朝の散歩を始めたのでスケッチも再開します。つい1週間前までは寒くて散歩を控えていました。南と違って振るえるほどの気温でした。MARUMAN  はがき版 ホルベイン透明水彩絵具 [続きを読む]
  • 朝の散歩道
  • 何時もの朝の散歩道です。サクラが散って少し寂しくなっていますが、空気が良く緑の中を歩くことが気持ち良いからか、立ち木も、ついつい元気よく描きました。White Watson 300g F4 ホルベイン透明水彩絵具 [続きを読む]
  • ある日の湖畔
  • 何時も描いている小沼を題材にして、イメ−ジを拡大して描きました。絵ゾラゴトですから小沼に行っても、この絵と同じ風景は見れません。昨日はノルディック・ウオ−キングの会で、芝サクラを見るに行ってきました。風もなく快晴で心地がよく、仲間と楽しく会話しながのウオ−キングは良かったが、肝心の芝サクラは、時期が過ぎて見れませんでした。帰りに立ち寄った当別の男子修道院で、昼食後に一枚スケッチし、楽しい仲間との [続きを読む]
  • 当別漁港
  • 函館の隣町、北斗市にある当別漁港を、ペンで描きました。後ろの山は、函館山(通称 臥牛山)です。左の小山の奥方向を新幹線が走って、中段の濃い色の針葉樹のところは、旧JR江差線が走っていました。White Watson 300g F2 ホルベイン透明水彩絵具 [続きを読む]
  • 夕日の散歩道で2
  • 5月13日にアップした絵の姉妹?絵が出来たのでアップしました。空は簡単に描けますが、陰になる部分の処置が難しいです。前も試行錯誤して仕上げましたが、今回は更に苦労しました。窓のガラスに反射した明るさが、気に入っています。今回使用したMarumaの水彩紙は、価格の割には使い勝手が良く、発色も良いと感じました、お奨めです。Lamp Laight 300g F4 ホルベイン透明絵具 [続きを読む]
  • あじさい
  • 昨年の7月にスケッチしておいた、あじさいに色を付けて仕上げました。函館では7月中頃に満開となるが、花を描きたくなって仕上げて見ました。maruman 100x 148 はがき版  黄色と黒の表紙・・安い水彩紙 [続きを読む]
  • 散歩道から
  • 朝の散歩道で遠くに見える繁華街を、大きく取り入れて描いたら大都会の街に見えますね?でも手前の外灯は現実の姿です。昨日からようやく、5月らしい空になって来ました。長らく休んでいたノルデイック・ウオ−キングを、今日から再開しようと思います。痛いのを我慢して・・・White Watson 300g ホルベイン透明水彩絵具 [続きを読む]
  • Wet in Wet の練習課題
  • 毎週火曜日の水彩画教室で、wet in wetの描き方を指導のため、デモをして生徒さんたちに見せた絵です。生徒さん達は始めて見るようで、ショックを受けたと言っている人が数名いました。このwet in wetの描き方を、教室の題材に取り入れたい思いと、自分も一緒に勉強して行こうと考えでいます。wet in wetを勉強したい方を募集しますので、ご希望の方は、教室で一日無料体験してから決めて下さい。 毎週火曜日、am9:30~12:00 [続きを読む]
  • 相沼内の海岸
  • 日本海の江差から熊石に向う途中にある、漁村の風景です。冬の日本海は、鉛色に染まった時化の厳しさが特徴です。春から秋までは、砂浜からサクラ鱒、秋鮭が釣れて、アングラー達で賑わう良いところになます。White Watson 300g ホルベイン透明水彩絵具 [続きを読む]
  • 真冬の夕暮れ
  • 過去に一度アップした絵ですが、眠らしてしまうのが絶えがたく、数年振りにアップしました。描いたころに振り返ってみれば、ずいぶん丁寧に描いていたと思います。この時期に戻って描いたほうが、自分らしい絵が描けそうに感じます。ARCHES 300g F4 ホルベイン透明水彩絵具 [続きを読む]
  • 夕日の散歩道で
  • 何時もは朝に散歩していますが、夕日が綺麗に出るなと思い、それを狙って散歩へ・・・見事的中して素晴らしい夕日に出会い、スケッチをとり写真を撮って家で仕上げました。次作品もデッサンを終えたので、ゆっくり色付けしたいと思います。ARCHES 185gF4 ホルベイン透明絵具 [続きを読む]
  • 野鳥
  • ズズメ目アトリ科、カワラヒワ雄、あまり聞かない名前ですが、スズメとほぼ同じ大きさのためか、注目されないようです。黄色がスズメとの違いです。ARCHES 160 x 130mm ホルベイン透明絵具 [続きを読む]
  • 泉沢漁港
  • 函館の北西部にある小さい漁港です。新幹線で青森に方向に行くときに、左側の車窓から見えるかも知れません。新幹線に乗っていないので未確認ですが。White Watson 300g ホルベイン透明絵具  [続きを読む]
  • 小沼の日暮れ前
  • 日暮れ前の小沼の風景です。滲み、ボカシ技法を駆使して描きました。滲み、ボカシは、室内の温度や湿度と水彩紙の種類や、本人の技術に成功の鍵が握られていると思います。室内の温度や湿度は、その土地によって違うから、数値だけでは判断できない難しいところがあります。北海道の空気は乾燥しているので、南の本州、四国、九州、沖縄地方とは、四季を通じて計り知れない差があると思います。Montval Canson 300g F6 [続きを読む]
  • 小沼の秋
  • 湖面の映り込みを重視して、遠近感が出るように描きました。この小沼は、四季を通して画題を提供してくれる、最高のスポットで感謝・感謝の場所です。これからも多く描いて行くと思います。Monval Canson 300g F4 ホルベイン透明絵具 [続きを読む]