孔明さん さん プロフィール

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孔明さんさん: 視力と成績を上げて常勝する「目力.com」
ハンドル名孔明さん さん
ブログタイトル視力と成績を上げて常勝する「目力.com」
ブログURLhttp://xn--tfr385f.com/
サイト紹介文視力・集中力・成績・コミュ力・運動能力、全部が上がる!「目力」UPでお悩み解決!
自由文最終的に「勝ち」を取るためには、視力・集中力・成績・コミュ力・運動能力、全部のバランスが大事です。

http://目力.com/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2014/01/27 13:18

孔明さん さんのブログ記事

  • 日常使いのメガネと同じパフォーマンスのメガネをサクサク作る方法
  • さて、前回「体育や部活は裸眼? メガネをかけないで裸眼で本当に大丈夫?」で、授業や日常生活用のメガネと、体育用のメガネとを別にするのが、結果的にパフォーマンスを上げて良いというような話をしました。で、体育や部活・クラブなどで使用するスポーツ用のメガネ購入の実践編をば。セカンド眼鏡を買う時のポイントは、2つあります。普段用のメガネと同パフォーマンス安く・早く・高機能なものを選ぶでは、早速いってみまし [続きを読む]
  • 体育や部活は裸眼? メガネをかけないで裸眼で本当に大丈夫?
  • 新学期。視力検査で、まさかの C判定!新しいメガネを買いに走る人が多い季節。眼科も眼鏡店も繁忙期です。でも、そのメガネ、授業中だけの使用ですか?体育や部活・クラブでは裸眼にしてしまってませんか?かくいう我が家もそうでした。でも、それって実はあまり得策ではなかったようなのです。 体育や部活をメガネなしでやると不利・・・って本当?普段、黒板の字や遠くの小さなものを判別させるために使用するメガネ。これは細 [続きを読む]
  • 「眼科医は市販の目薬をささない」…でどうしているか?その2
  • 「眼科医は市販の目薬をささない」の紹介の続きです。(「眼科医は市販の目薬をささない」…でどうしているか?その1) 林田康隆さん、日比野佐和子さん共著の「眼科医は市販の目薬をささない」( で Amazon に飛びます) 話を進めますと、「スマホ」以外にも「紫外線」やら「アイメーク」やら現代には、目を悪くさせる原因が大量にあってまぁ、眼科としてはお客さんに困らないのでしょうが具体的に目と脳の老化予防につい [続きを読む]
  • 「眼科医は市販の目薬をささない」…でどうしているか?その1
  • 今日は本の紹介です。眼のことについて、総合的に「眼科医」としてのアレコレが書いてありましたので紹介します〜。 林田康隆さん、日比野佐和子さん共著の「眼科医は市販の目薬をささない」( で Amazon に飛びます) えー、ショッキングなタイトルになっていますが、目薬の話ばかりが書いてあるわけではありません。「市販の目薬は使うな」ってのは、まぁ巷でよく言われている通り、防腐剤が入ってるから、というのが一番 [続きを読む]
  • 百均ショップの乾電池は視力障害の危険性がある?
  • 百円ショップのアルカリ乾電池。安くて便利ですよね。でも、使用しない方がいいそうです。オモチャとテレビのリモコンには特に!!単三、単四の乾電池は使用頻度が高いですね。目覚まし時計、テレビやエアコンのリモコン、子供の音の出るオモチャなどなど。あまりに身近で、家の中の「使用中乾電池」を数えようと思ったらかなり大変な作業になります。・・・が、これらの単三・単四乾電池に、ダイ◯ーなどの、いわゆる百円ショップ [続きを読む]
  • ハロウィン仮装はしてもコンタクトはNO!角膜損傷で失明!?
  • ハロウィンですね。・・・が、注意!!仮装はしてもコンタクトは付けない方がいいです。1日だけだから短時間だからと装飾用コンタクトをつけて、角膜感染症・角膜炎を発症した例があるそうです。 装飾用コンタクト=コスプレカラコンで視力低下 → 失明?!「装飾用コンタクトレンズ」は「コスプレカラコン」として、楽天などで販売されています。時期的に、今がかき入れ時ですね。たくさん売ってます。蜘蛛の柄の物などはか [続きを読む]
  • 子供なのに老眼?! 近くも遠くも見えない子供の目を守るには?
  • 「老眼」は40歳から。のはずですが、10歳未満でも近くが見えない「老眼」の子が増えているそうです。これはどういうことでしょうか?その現実と予防法について以下にまとめました。 「子どもなのに老眼」の2つのパターン子どもなのに老眼と同じように「近距離のものが見えない」パターンは2つあります。幼児期に視力が発達しなかった(弱視)目の調節疲労(近見視力不良)「弱視」とは眼鏡やコンタクトレンズなどの矯正 [続きを読む]
  • 運転中の『ポケモンGO』は5人に1人。事故に巻き込まれないコツ
  • 「あ、ポケモン!」と道路で立ち止まる小学生。同時に、すぐ近くを走る車の運転手がチラとスマホに目を落とし、「お、レアキャラクター!」双方ともスマホ画面に目を落としたまま。数秒後にどうなるかは想像に難くないですね。え?歩き『ポケモンGO』はやってないから大丈夫だって?いいえ。残念ながら、そうとも言い切れないのです。運転手は下を見たまま、スピードも落ちないまま車が真っ直ぐこちらに突っ込んでくるのです [続きを読む]
  • 「ポケモンGO」で落ちた視力、どう回復する?
  • (9/16追伸)「Pokémon GO Plus」やはりAmazonすぐに売り切れましたね。7時半過ぎまでは余裕で買えたようです。通常の検索では商品ページが見つかりにくいので、Amazonへの購入リンクを貼っておきます。「Pokémon GO Plus」のAmazon商品ページ。しかし、予想通り値段が倍になりましたね。視力低下に悩む方々の手元に届くよう、在庫が早く安く回りますように・・・。さて、前回「夏休みの間に『ポケモンGO』で視力が落ちた。大き [続きを読む]
  • 「ポケモンGO」で視力が落ちた。大きな原因と対処法
  • 二学期が始まりました。夏休みの間に視力が落ちてしまったお子さんが多いのでしょうか。このところ視力回復について、よく聞かれます。何人かのお子さんは「ポケモンGO」をやり始めて、視力がひどく落ちたとのこと。視力が2週間で0.9から0.2に落ちた台湾の学生の話は聞いていましたので、やっぱり・・・と思いつつ話を聞いてみます。「今まで、他のゲームではそんなに視力は急に落ちなかったのに、どうして『ポケモン [続きを読む]
  • 「コピーOK」でも作文パクリは要注意!有効な活用方法とは?
  • さて「『パクリ注意!?』子どもの目力を殺さず夏休みの宿題を早く終わらせる方法」で、夏休みの宿題の自由研究について、こなす方法について考えました。問題は、「読書感想文」や「作文」ですね。こちらは、パクリが大問題になってきます。「著作権」「転載不可」など、文章なり絵なり、基本的にそれを生み出した人に権利があります。ですが、ネットを探すと「読書感想文の例」やら「夏休みの作文例」などが、今はゴロゴロと落ち [続きを読む]
  • 「パクリ注意!?」子どもの目力を殺さず夏休みの宿題を早く終わらせる方法
  • 夏休み、とうとう終盤です。学校にクーラーがついたからでしょうか。2学期は9月・・・ではなく、8月中に始まる所も多いとか。我が家もそうです。でも長男はキャンプ満喫中。おい、宿題は大丈夫か?宿題の話になると目力が衰える子ども。そして、眼光するどく鬼と化す母親。恐ろしい光景ですね。子どもの目力を守りたい管理人としては、どうにかしてあげたい。夏休み開始の7月末に時を戻したいものですが、そうもいきません。と [続きを読む]
  • 脳を活性化させつつ終わらせる「夏休みの自由研究」テーマ2
  • 前の記事「脳を活性化させつつ終わらせる『夏休みの自由研究』テーマ」の続きです。夏休み後半、すっかりのんびりモードに入っているお子さんも、塾通い&夏バテでスタミナ不足になっているお子さんもいらっしゃる頃。そんなお子さん向けに、親子で楽しみながら脳も活性化させられる「夏休みの自由研究」をご紹介します。脳が疲れていると、目力もダウンしちゃいますからね。 低学年〜中学年向け、「錯視」を使った自由研究の [続きを読む]
  • 脳を活性化させつつ終わらせる「夏休みの自由研究」テーマ
  • 夏休み後半戦に入りました。自由研究進んでますか? 面倒ですよね。我が家でも一番最後まで残ってます。我が家では、微生物をテーマに決めて実験観察を行っています。目では認識出来ないような微生物の動きを見るのはとても楽しく、親子で奪い合うようにして楽しんでいるのですが、問題が一つ。顕微鏡って、かなり目に負担をかけるんですよね。片目を瞑ってずっと凝視してるので、疲れ目がハンパない。これ以上視力が落ちたらどう [続きを読む]
  • 「寝ながらスマホ」は失明を起こす!?
  • 夜、眠る前に部屋の電気を暗くして「ちょっとだけゴロ寝スマホ」してませんか?管理人はやってます。いえ、やってました。でも今日からは絶対やらないようにします。「寝ながらスマホ」は「失明を起こす」と知ったからです。確かに、目に良い習慣ではありませんが、本当に失明するほど危険なのでしょうか? 「寝ながらスマホ」で片目に失明を起こした二人の女性の例以下、イギリスで発表された論文からです。22歳の女性は夜に [続きを読む]
  • プールと結膜炎、その対策と、視力低下の回避
  • 春の花粉時期も終わり、梅雨も半ば、暑くなってきたけど雨の晴れ間は気持ちよく外出♪・・・なんて思っていたら、結膜炎にかかりました。アレルギー性結膜炎です。えっ、花粉は終わったし、なんのアレルギー?!と思ったら、「イネ科」のアレルギーでした。目が重い頭が痛いまぶたが痒い目ヤニが出るそんな症状を放置していたら、長男もひどい鼻炎が復活。長男はメガネをかけて生活しているので、目の方は今のところはまだ酷くない [続きを読む]
  • アトピーの子は「若年性白内障」にかかりやすい
  •  小さい頃よく親に言われました。「目をこすったらダメ!」って。でも、眠い時や痒い時は我慢しきれず、こっそり後ろを向いてグリグリと目を擦っていたのですが、やっぱり目に悪いんですね・・・。最近増えている「若年性白内障」の原因の一つにアレルギーがあるらしいと知りました。ということは、花粉症の子どもたちは、将来「若年性白内障」にかかりやすいってこと???いや、既に「若年性白内障」だと診断されて手術を受 [続きを読む]
  • 加齢・有害光線・放射線、どの白内障にも効果ありの方法
  • 白内障は進行すると失明の恐れがあります。白内障の進行・悪化を防ぐには、積極的に有害物質から目を守り、また目に良い成分を補う必要があります。「防衛手段」サングラスをかける > 紫外線ブルーライトカット眼鏡をつける > PC、スマホ害花粉カットグラスをかける > PM2.5有害物質を体内から排出する > 重曹がオススメ上記の対策を取った上で、目に良い成分を摂取することです。目に良い成分として、眼科の先生が推奨 [続きを読む]
  • 子どもや若い人に増えている「白内障」原因と有効な予防策
  • 前の記事「子供、10代、20代に増えている白内障」で、加齢性ではない「若年性の白内障」が増えていることについて書きました。スマホ、PC、ゲーム盛りの年齢。急な視力低下は「スマホのやり過ぎで目が疲れたから」と思いがちですが、そればかりではないかもしれません。片目ずつの「白内障」簡単チェックはこちら。もし若い方で、視界の中央部分に「かすみ」「ぼやけ」を感じた方は「若年性白内障」の可能性があります。「若年 [続きを読む]
  • 子供の近視>失明リスクの高い「病的近視」が眼底検査で診断可能に
  • 今日の朝日小学生新聞に、ショッキングな記事が載っていました。「近視の子、失明リスク診断可能に」東京医科歯科大学の研究グループは7日、近視の子どもに眼底検査することで、将来、近視が悪化して目が見えなくなる危険(リスク)があるかどうかを診断できることがわかった、と発表しました。メガネなどを使っても視力が0・7未満で、失明の原因の約2割を占める「病的近視」に着目。15歳以下で初めて近視と診断され、大人に [続きを読む]
  • 子供、10代、20代に増えている白内障の簡単チェックと対策
  •  < 白内障の発症率 >50代:2人に1人(50%)60代:5人に4人(70%)80代:ほぼ全員上記が白内障の現状でしたが、最近は若年化が進んでいます。以下で、白内障の簡単チェックをしてみましょう。目が疲れたり、かすむ小さい文字が読みづらい物が二重、三重に見える暗いところでは、物が見えづらい老眼鏡や近視用の眼鏡が合わなくなった明るいところにいると、まぶしい同じ明るさでも、以前より暗く感じる物が以 [続きを読む]
  • 視力低下の原因「内部被曝」と、その対策について
  •  毎年恒例、学校の健康診断での視力検査。「C判定」のお子さんが激増しています。その原因は何でしょうか?スマホを使ってるからゲーム時間が長いから漫画ばかり読んでるから中学受験があって机に向かう時間が長いから今や3歳くらいの子も慣れた手つきでスマホを操作しています。電車の中など大人しくして欲しい場面だとスマホは大活躍。子供はダンマリと画面に全集中。視力がまだ発達していないはずの0歳児でも、そうです [続きを読む]
  • 子供用メガネでもC判定(「弱視」「ロービジョン」の恐怖)
  •  「子供用(小学生)メガネを作る時に気をつけること」のつづきです。顔の幅は成長と共に広がる目の中央にレンズの中央が来るようにレンズが傷つきやすい扱いが雑だとフレームが歪む視力低下は年齢と共に進みがち遠くの視力、近くの視力を使い分けるべきか子ども用メガネを作成するにあたって注意する点について、以下で流れを書かせていただきました。「子供用(小学生)メガネを作る時に気をつけること、その1」(メガネを [続きを読む]
  • 子供用(小学生)メガネを作る時に気をつけること、その4
  •  「子供用(小学生)メガネを作る時に気をつけること」のつづきです。顔の幅は成長と共に広がる目の中央にレンズの中央が来るようにレンズが傷つきやすい扱いが雑だとフレームが歪む視力低下は年齢と共に進みがち遠くの視力、近くの視力を使い分けるべきか子ども用メガネを作成するにあたって注意する点について、以下で流れを書かせていただきました。「子供用(小学生)メガネを作る時に気をつけること、その1」(メガネを [続きを読む]