さとぴー さん プロフィール

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さとぴーさん: 夫婦で世界一周 〜どうなることやら〜
ハンドル名さとぴー さん
ブログタイトル夫婦で世界一周 〜どうなることやら〜
ブログURLhttp://satopmayup.blog.fc2.com/
サイト紹介文2014年5月29日から夫婦で世界一周。 どこまでやれるかわからないけど素敵な旅が出来ますように☆
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供138回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2014/01/27 14:33

さとぴー さんのブログ記事

  • 【430】さらばカッパドキア!楽しかった!!
  • カッパドキア 4日目起きて昨日に続いて気球を見に行こうとするも、天気が悪くて雨も降ってきたので宿に引き返しす。気球に乗らない判断をして正解だった。宿に戻り、また眠る。12時のチェックアウトまで宿でのんびりして荷物を預けて散歩に出かける。オープンエアーミュージアム(ギョレメ屋外博物館)に行くも、タイミングが悪かったのかものすごく人が多かったのと、1人30TL(1,200円)もしたのでいったん入るのを見送りゼミバレ [続きを読む]
  • 【429】今日も奇岩地帯をぐるぐる徘徊☆カッパドキア
  • カッパドキア 3日目早起きして昨日サンセット見たところにサンライズと気球を見に行く。そこら中でゴォォォォという炎の音とともに気球が膨らまされていく。1機、また1機とどんどん空に向かって上がっていく。天気がちょっとイマイチだがサンライズ。ハイシーズンは100機以上の気球が上がるらしいが、遠くから飛んで来てるのも含めて30個くらいだろうか。もう少し天気が良ければ良いのだが、僕は気球に乗るか乗らまいか悩む。オフ [続きを読む]
  • 【428】奇岩の見せる絶景☆カッパドキア
  • カッパドキア 2日目朝食を食べて10時30分頃に宿を出てトレッキングに向かう。今日はローズバレーとレッドバレーを歩く。テロの影響もあってトルコの誇る一大観光地であるカッパドキアの拠点であるここギョレメにも人が少ない。宿の人も客が少ないと嘆いていた。日本人が襲われて亡くなった事件もあったことから日本人観光客もかなり減ったらしい。賑わっているときはどれくらいの人がトレッキングをしているのかはわからないが、と [続きを読む]
  • 【427】アナトリア高原に広がる大奇岩地帯カッパドキア
  • イスタンブールからギョレメに向かう途中にはキレイな山が見えた。8時30分頃にギョレメのバスターミナルに到着した。なんだここは?と思わずにはいられない不思議な景観をした街である。ギョレメはカッパドキア観光の拠点となる街で、奇岩郡の中に位置している。カッパドキアはネパールのカトマンズで再会したスマコさんが絶賛していた場所でもあって、すごく楽しみにしていた場所なのだ。カフェでお茶をして宿へ行きチェックイン [続きを読む]
  • 【426】ブラブライスタンブールサバサンド
  • イスタンブール 2日目昨夜はちょっと夜更かしをしてしまったので眠たい。宿の朝食を食べる。なかなかのラインナップでどれもすごく美味しかった。食べ過ぎた。荷物を片付けて荷物を預けてチェックアウト。今回はまた戻ってくるので不要な荷物はここに置いていく。今夜のバスでカッパドキアのあるギョレメに向かう。夜まで時間があるのでイスタンブールの街をブラブラと散歩。ブルーモスクへ。モスクへ入るときはきちんとした格好で [続きを読む]
  • 【425】ヨーロッパとアジアにまたがるイスタンブール
  • バーレーンのマナーマを経由。朝食が付いていたのでスカイレストランで食べた。10時頃にマナーマを出発し、トルコはイスタンブールへ。14時過ぎに到着した。ヨーロッパとアジアにまたがるイスタンブール。「ヨーロッパとアジアの架け橋」であるイスタンブールは東西文明の境であり、西はヨーロッパ。東はアジア。ボスポラス海峡によって分かれているのだ。そのためトルコは東ヨーロッパになるのか?西アジアになるのか?という話題 [続きを読む]
  • 【424】28カ国目 アラブ首長国連邦総括
  • アラブ首長国連邦首都:アブダビ言語:アラビア語(wiki:アラブ首長国連邦)日本語の表記はアラブ首長国連邦だが、公式の英語表記はであるUnited Arab Emiratesの略称であるUAEと呼ぶことも多い。アラブ首長国連邦は、7つの首長国により構成される連邦国家である。各首長国は世襲の首長による絶対君主制に基づき統治されている。イスラム教が国教だが、近隣の湾岸諸国と違って戒律規制は緩い。インドより西に来たのは初めてだった [続きを読む]
  • 【423】世界一美しいスタバとアトランティス・ザ・パーム☆
  • ドバイ 3日目目を覚ます。昨夜からどうも調子が悪いと思ったら熱があった。37.8°。まぁ、、微熱だ。見なかったことにしよう。片付けをしてチェックアウト。今日は電車移動が多いので1dayパスを購入した。イブン・バトゥータ・モールへ。今日も日差しが強い。ここはアンダルシア、チュニジア、エジプト、ペルシャ、インド、中国の6つのエリアから成るショッピングモールで、ここには噂のアレがある。噂の域は出ないがア、世界一美 [続きを読む]
  • 【422】ドバイのビーチとブルジュ・ハリファ☆
  • ドバイ 2日目ラクダのミルクはあんまり美味しくなかった。今日はビーチへ行くことにした。弾丸2泊3日のドバイなのにビーチを選ぶという。海でのんびりしていればお金もかからない。ホテルから往復の送迎で5AED/人。マムザール公園にあるビーチ。園内ではシーシャもダメですよ。思っていたよりキレイなビーチだった。高層ビル群とビーチ。やっぱりアンマッチな気がする。ホテルに戻って、夕方から再び外出。ドバイのスイーツと言え [続きを読む]
  • 【421】ちょっと寄り道でドバイ☆
  • 4時30分頃、ドバイの空港に降り立った。ついでにちょっと寄れそうだったので、全く来るつもりのなかった国に来てしまった。UAE。アラブ首長国連邦だ。空港でしばらく時間をつぶして電車に乗ってUNION駅まで行く。予約した宿COMFORT INNへ。agodaで約4,300円/日。これにさらに観光税がかかる。観光税は宿によって違うようで、よくわからない。ドミでも2000円以上はしそうなので、二人だとホテルを予約した方が良さそうだ。まだ時間 [続きを読む]
  • 【420】27カ国目 ネパール総括
  • ネパール 首都:カトマンズ言語:ネパール語(wiki:ネパール)東、西、南の三方をインドに、北方を中国チベット自治区に接する西北から東南方向に細長い内陸国である。一度は目にしたことがあるであろうネパールの国旗は世界の国の中でも独特で、世界で唯一、四角もしくは正方形ではない。その形状は、古代のヒンドゥーの神々によって使われた三角形を模したもので、赤はネパールの国の色、周縁の青は「海と空」を表しているそう [続きを読む]
  • 【419】アジア編の終わり☆カトマンズ
  • カトマンズ 9日目日本に荷物を送るため、大きいダンボールを持って人力車に乗り込み郵便局へ。ダンボールは送る荷物をチェックされたあと白い布に包まれて縫い上げられる。そして布が破られたらわかるように、ロウソクを溶かして縫い目に跡をつける。プラプラしながらタメル地区に戻る。ヤギ焼き。震災で崩れなかった家は棒で支えられている。そこに今も普通に住んでいる。家を建て直すことなんてそう簡単にはできない。カフェでコ [続きを読む]
  • 【418】まだまだ続くダラダラ生活☆カトマンズ
  • カトマンズ 5日目お昼頃からブラブラと散歩。今日はちょっと。ほんのちょっとだけ行動範囲を広げて買い物をしながらダルバート広場まで行く。広場のカフェでティータイム。外国人が集まる街にはだいたいちょっといい感じくらいのカフェはある。震災から約1年。まだ多くの爪痕が残っている。人間にはどうすることもできない地震の力。日本人としてはこれは本当に怖い。あの力を体験してしまったら、それがどうすることもできないの [続きを読む]
  • 【417】旅史上一番のだらだら生活☆カトマンズ
  • 16時頃にカトマンズ到着した。はっきりとした理由はよくわからないが、「カトマンズに来たか・・」と感じた。宿泊予定の宿がなかなか見つからず重い荷物を持って歩き回る。そこそこ疲れてきた頃にようやく宿が見つかったのだが、別館に案内されることになりさらに歩く。ブルーマウンテンホームステイにチェックイン。グアテマラで会ったスマコさんに会う約束をしていたので、カトマンズで有名な日本食屋の一つである絆に行く。アメ [続きを読む]
  • 【416】再びポカラ☆そしてマチャプチュレ
  • 再びポカラ 2日目のんび〜りしてた。麻の帽子を探したが似合うのが見つからなかった。夕飯。再びポカラ 3日目近所の麻屋で大暴走。4000円も買い物してしまった。。これはすごく贅沢してしまった気分になった(笑)そしてこの日、まゆは日本からここまで共にやってきたこいつとお別れすることにした。GORE TEXのTimberlandの靴。アウトレットで15,000円くらいの上に値札が何枚も貼られまくれ2900円くらいで買った。今回のトレッキング [続きを読む]
  • 【415】トレッキングラストデイ☆
  • トレッキング 9日目起きて外に出てみるとうっすら雲がかかっていたが、マチャプチュレとアンナプルナ・サウスが見えた。ガンドルック、なかなかの景色じゃないか!宿のレストラン。窓からは山も見える。いいな〜。朝食を済ませてちょっとのんびり。片づけをして外に出る山がキレイに見えた。まるで雲のような迫力だ。宿の気のいいおっちゃんと写真撮影。世界一周してると言うとカメラを持ってきて一緒に写真を撮ろうということにな [続きを読む]
  • 【414】一番ハードな一日☆
  • トレッキング 8日目昨晩も早く寝たので必然的に早く起きる。朝食を食べて準備して7時30分頃にバンブーを出る。まずはシヌアまで上って下りる。シヌアからチョモロンが今日一つ目のハードな谷越え。往路も越えてきたがあそこはちょっと精神的に疲れる。 まだ角度によっては振り返るとマチャプチュレが見える。ちょこちょこと振り返ってしまう。しばらく歩くと往路で斜面にたむろっていたヤギーズが歩いていた。そしてその先に [続きを読む]
  • 【413】雪景色のサンクチュアリ☆
  • トレッキング 7日目朝早く起きて外に出てみるとすこし雲があるが良い天気だ。天気が悪くて山をちゃんと見られなかったらここに数日滞在することも考えていたが、昨日も最高の景色が見れたし、今日は雪景色バージョンを見ることが出来たので少しのんびりして下山することにした。少しずつアンナプルナ・サウスとアンナプルナ1に陽があたってくる。今日のマチャプチュレもカッコイイ。山と言うのは大きさも一つの魅力だが、大きい山 [続きを読む]
  • 【412】聖地サンクチュアリ☆
  • トレッキング 6日目M.B.Cの同じ宿に泊まっているフランス人グループは、荷物をここM.B.Cに置いてA.B.Cまで行き、戻ってきてそのまま下山するようで4時30分頃にA.B.Cを目指して登っていった。ザワザワして目が覚めたので外に出てみると星も出ている。どうやら快晴のようだ。起きたてホヤホヤだが一気にテンションが上がった。朝食を食べてから出る予定だったが、さっさとA.B.Cに向かうことにした。山の天気はすぐに変わる。まだ起き [続きを読む]
  • 【411】聖峰マチャプチュレ☆
  • トレッキング 5日目起きて外に出ると天気も良く、朝焼けが残る空の下、山がキレイに見えた。準備をして出発!山が見えるのと見えないのではテンションが全く違う。時期的なものがあるので仕方がないのだが、ダージリンからここまでなかなか良いコンディションで山を見ることができなかったので気分が上がる。標高が高くなってきた影響か、まゆが高山病気味で体調がイマイチなので、一気にA.B.Cまで行くことも可能だったが、今日はM [続きを読む]
  • 【410】奥へ奥へと目指すはアンナプルナ内院☆
  • トレッキング 4日目5時30分頃に起きて外を見ると薄っすらとモヤ越しにマチャプチュレ(Machhapuchhre)6,997mが見えた。ヒウン・チュリ(Hiun Churi)6,434mもピークまで見えた。「魚の尾」を意味するマチャプチュレ。急峻な斜面を持ちインパクトある出で立ち。近くで見るのが楽しみだ。キレイに見えると嬉しいのだが果たして・・・。今回のトレッキングの最終目的地であるA.B.Cの手前にあるのがマチャプチュレ・ベース・キャンプ [続きを読む]
  • 【409】うっすらと姿を現した山々☆
  • トレッキング 3日目ぐっすり熟睡してお目目パッチリで目が覚めた。5時くらいかなーと思い時計を確認するとまだ深夜1時30分だった。しばらくして再び眠る。朝起きて外に出てみると山が見えた。アンナプルナ3(Annapurna3)7,555mとガンダルワ・チュリ(Gandharwa Chuli)6,245mだ。※山の名称は間違っているかもしれません。距離はあるがなかなかの迫力。そして朝の温泉に向かう。宿から20分ほど歩いたところにあるモディ・コーラ( [続きを読む]
  • 【408】いざ!サンクチュアリへ!!
  • 僕らはサンクチュアリと呼ばれるアンナプルナ内院にあるアンナプルナ・ベース・キャンプ(通称A.B.C)4,130mを目指す。天気が良ければ6,000m、7,000m以上の山を眼前にトレッキングできるはずだ。この他にもこの辺にはトレッキングルートが無数にあり、自由に組み合わせて歩くことができる。7時30分。宿を出てタクシーでバス乗り場まで向かう。今日は歩く距離が短いのでのんびりと出発。8時。バスに乗りトレッキングのスタート地点 [続きを読む]
  • 【407】サンクチュアリへの拠点☆ポカラ
  • ダージリンを出て24時間後くらいにポカラのレイクサイドに着いた。国境を越えたネパール側の道が悪く、全然眠ることが出来ず疲れる道程だった。レイクビューのレストランで朝食を食べてタクシーで移動。ポカラでもヒマラヤの山々が遠くに見えると言う中心地から少し離れたダムサイドへ移動し、コンディションが良ければ窓から山々が見えるちょっとイイ部屋にチェックイン。1,200Rs。約1,200円。今は雲がかかっていて何も見えない。 [続きを読む]
  • 【406】26カ国目 インド総括
  • インド 首都:ニューデリー言語:ヒンディー語(連邦公用語)・英語(連邦準公用語)・その他複数の各州公用語(wiki:インド)インドは世界第7位の面積と世界第2位の人口を持つ大国である。多様な民族、言語、宗教によって構成されている国、インド。この国を語るにはまだまだ勉強不足であるが、この国を本当の意味で知るということはそう簡単なことではない。「また来ると思うか、もう二度来ないと思うか」インドを訪れた人はそ [続きを読む]