STREET・F さん プロフィール

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STREET・Fさん: STREET・Fの世界に出よう!season2
ハンドル名STREET・F さん
ブログタイトルSTREET・Fの世界に出よう!season2
ブログURLhttp://sekainideyou2.seesaa.net/
サイト紹介文旅行者。Cカードも取得したダイバー。 ナイト情報 海外女性のコスプレ写真も大量にあり。
自由文メインは観光の旅行記です。ツアーではなく、個人旅行派です。

個人的主観で書いてますので、勘違いしているところもありますけど、基本ノンフィクションで、事実を書いています。

ナイトライフ情報は掲示板へ、女の子の写真(コスプレ含む)もあります。

インドの売春地帯等の写真を見れるのはこのブログだけ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供164回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2014/01/28 17:59

STREET・F さんのブログ記事

  • プーケットの夜
  • さあプーケットの夜はどんな感じだろう。暗くなってからホテルを出てバングラ―オまで。近いので歩いていける距離だ。バングラ―オに近づくに連れてだんだん大音響が近づいてくる、そこへの道にもディスコがあるようでだんだん明るくなり、バングラ―オに突入した。距離は短いが横に広いウォーキングストリートのような感じ。やはり人は多い、おそらく現地の人より観光客のほうが多いのだろう。左右にはバーがいっぱい、バングラー [続きを読む]
  • ホテルのプール
  • ホテルは5000円台と中級ながら立派なプールが付いている。一階にあり、チャイルドプールはいつも子供たちでいっぱいだが、自分は大人用プールへ。そこは泳いでいる人もあまりいない。パラソル下のサンベット利用者もその時はいなかった。日焼け大好きなファランなどはビーチへ行ってるのだろう。綺麗な青いプール。この先はシャワーブースとチャイルドプール。タイっぽいモニュメントがビーチサイドにはある。プール内に水を流しい [続きを読む]
  • 路地を歩く
  • ビーチを後にし、ホテル近くの路地を通ることにした。この小さい道を通ればどうやらホテルへ通じる道へ出れるよう。パトンビーチから離れた大通りは何故か夜は閑散としていて、明かりもコンビニぐらい。人通りも少ないし、車もほとんど通らない。しかし危険な感じはせず、逆に誰もいない感じもする。それにくらべパトンビーチ沿いの道はマッサージ屋もレストランも多いし、車よりバイクが多いが、明るいし、移動する人も多い。なの [続きを読む]
  • 小さな命と海の透明度
  • マッサージ屋を出て、北上したら道からちょっと小道に入ればビーチへそのまま出れる場所がいくつもある。そこら辺に座ったり歩いたりしてゆっくりとした時間を過ごす。すると面白いものを見つけた。人間が採ったり植えたりしたもので無く、自然に落ちた椰子の実だろう。砂に埋もれて苗木になったようだ、何年か待てば椰子の木になるだろう。プーケットもかなり観光化されたが、ビーチは長く、広く、こういう場所も外れにはある。小 [続きを読む]
  • マッサージ屋
  • バングラーオをビーチまで付きあたり、右側へ行くと色々なハイセンスの店等も見えてくる、大きなレストラン、H&M、マック等の看板もあるが、少し歩くとビーチ側も街側もマッサージ屋が数件ある。朝であってもプラカードを持って立っている。店の女の子は黄色いTシャツに巻きスカートと言う制服になっている。こんな感じ。ちょっと太めの子だがこの子に限らずマッサージガールがほぼすべて胸が大きいのはブラの中にパッドが仕込 [続きを読む]
  • 記事追加、season2へ
  • まだまだseason1の容量はあまってますが、一応記事の追加をseason1は終了。つづいてseason2の記事追加に移行します。カテゴリーが増え過ぎると下の方から消えていくようで。season1の2014年4月タイ、アフリカン・デート、ラン島デート、アフリカンデート続き。2014年5月タイこれを一つにまとめ、2014年GWとすればまだ空きはできそうですが、一つのカテゴリに対し、記事が多すぎると、見る方もダレてきそうだし、いっそアダルトだけ [続きを読む]
  • 記事追加中
  • season2の更新はしばらくストップさせていただきます。今現在season1のほうの記事を追加して行ってます。カテゴリを増やすと下の方から切れて行ってしまうので、内容はseason2は2014年8月のプーケット(タイ)からでそちらは記事の追加はまだ追いついてないのですが、season1の記事の追加は2009年〜2012年までは更新済み、現在2013年のフィリピンの記事を追加中です。暇な方はseason1の頭のほうのカテゴリを見てみると新たな記事が [続きを読む]
  • カザフスタンから帰国へ。
  • アルマトイの空港には暗くなるころには帰らなくてはならない。ホテルのレセプションで、ホテルから空港までのおおよその時間を出してから、送迎ではないがタクシーで言ってくっる様にお願いもした。そこまで用意を済ませてから、外に出てマーケットをうろうろする。なぜか白衣が大量に並んで売られてある服屋などもあった。白衣ではあるが袖が半袖なのでもしかしたらナース服?いろいな種類があるようだった。ちょっと歩いたところ [続きを読む]
  • カザフスタンへ戻る。
  • 長いキルギス滞在を終えて。カザフスタンに帰る日が来た。カザフスタンでは夜のフライトで仁川に帰り、そのまま日本の地元の空港へすぐに帰れる。そういうことなので昼にホテルをチェックアウトし、タクシーでビシュケクのバスターミナルへ。アルマトイのようにバスターミナルがいくつかある可能性も危惧し。カザフのアルマトイに帰る旨をタクシードライバーに告げてバスターミナルまで送ってくれた。バスターミナル内にバスがたく [続きを読む]
  • ついに購入
  • 昨日の夜に家に新しい旅行用品が届きました。オリンパスTG-4のハウジング付き。まだ操作が不慣れですが、今後旅行には必須のアイテムだと思います。海外でダイビングも今年のGWと夏に予定している。いいのはハウジングを付けなくても15Mの防水機能。もしソンクラーンや泡パーティーに参加してもパラセーリングで海に落下しても、これがあれば充分です。壊れる心配もないし、撮影も動画も楽しめる。色は赤。赤と黒があってが赤で [続きを読む]
  • 美女
  • ツム百貨店前では、タクシーに乗り、帰る前に車が大渋滞なので、走り出すまで時間があった。するとタクシー渋滞の前のバス停に美女がいたので。ミラーレスで写真を撮る。女友達といっしょにいるためか、いい表情を見せていた。美女には美女が集まるのか、友達も美女。タクシーの中からでもこれだけ取れるのはミラーレスだからだろう。ただタクシーから降りるときに望遠のレンズキャップを外したままでおいて行ってしまった。有料で [続きを読む]
  • 子供の物乞い
  • ビシュケクではツム百貨店近くにある路上のハンバーガー屋でよく食べていた。ハンバーガー。意外にカザフスタンやキルギスでよくみた。他にもケバブなども売ってある。付け合わせのフライドポテトなどなくても結構な量なので食べるならかなり満腹になる。コーラを別に頼んで、路上であるためその椅子に座ってカウンターで食べていると、小さな男の子が寄ってきた。ロシア系なのだろうが、可愛いので写真を撮って尻ポケットに入れて [続きを読む]
  • 近況報告
  • てるみくらぶの倒産が、現在ニュースでにぎわってますが、"深イイ話し"等でも紹介された会社ですが、あまりに安く行けるので、資金繰りに困ったようですね。ネット上での評判も悪かったようで。個人旅行でしか行かない、日本ツアーを一切使わない自分には関係ないことですが、ツアーでしか行けない人たちは今後HISや阪急、JTBに流れるのが予想できます。それはさておき、メールチェックで自分に朗報が。3月半ばにGWの旅行を前提で [続きを読む]
  • ツム百貨店の前
  • 一番栄えている場所がこの百貨店の前だろうか?色々な人も多い。ただし美形のロシアンは少なく。どちらかというと日本人っぽいアジア系が多い感じだな。やはり美しい人を寝るにはカザフやキルギスではなく、ウクライナなどヨーロッパよりのロシア系の国に行かないといないのだろう。キルギスの伝統的な帽子をかぶったご老人。平日の昼に行ったためか、交通量もそれほどではなく、時間を持てあます自分と同じような人もツム百貨店の [続きを読む]
  • ロシアン美女にコスプレさせる
  • ちょっと最近、season1の記事を追加して行っているので、season2がおろそかになっているので。ここら辺でseason2の書き込みをしておきます。色々な方法を試したがディスコ×、サウナ×になったので、別の手法でロシア美女を呼び出した。ホテルまで直で来てくれる。外見はあまりきれいではないが、キルギスまで来て誰にもコスできないのであればあまり意味がない。来てくれたのはこの女性。赤いワンピースを着ていたが、いい部分は [続きを読む]
  • ブログ変更中
  • season1にとどまりますが、各カテゴリの記事を相当追加してます。ナイトライフの情報を次々と。なので男性の読者は喜ぶかも、帰って女性の読者は減るかも。ただ写真は限定。わずか数枚で他の写真はやはり写真館に。まだ2011の震災時の休暇のカテゴリまでしか完成してませんが、今後記事の数がどんどん増えていきます。本来はカテゴリをseason2からseason1に移行するつもりでしたが、あまりそれをすると。カテゴリが下のほうからト [続きを読む]
  • 勘違い
  • ミコノスへの予約をホテル以外はすべて済ませて。家でダイビングの情報のサイトを見ていた。色々と調べるとどうもおかしい、他の人のブログでミコノスやサントリーニはだいびんぐはできるものの、魚が少ないという話しが写真と一緒に出ている。しかし目的は海底遺跡だったので海底遺跡の写真が載っているサイトを調べると、なんとキプロス島!ミコノスの情報で無いな、と思っていたMTVフェスタもミコノスで無くキプロス島の情報だ [続きを読む]
  • レストラン?
  • 毎朝、ロビーから鳴り響く鳥の声が聞こえる。チェックイン時に気づいたが、鳥籠の中に一羽の鳥がいた。このホテルは朝はビュッフェスタイルの食事があるのだが。白っぽい液体が2種類あって、どちらがミルクかヨーグルトかわからなかった。試してみたかったが止めておいた。当然コーンフレークやフルーツなどもある。ボルシチに入れるようなサワークリームだったのかもしれない。ホテルの朝食なのであまり文句は言えないが。口には [続きを読む]
  • 個人的
  • 個人的なことですが、今月はミコノス行きの航空券の請求があったために、相当な貧乏です。燃油代は上がるのに、給料は上がらない。物価が高くなるのに、お金は流出させても銀行側がストップする。景気は全然良くならない。日本の官僚は無能ですね。高給取りなのに、何も対策が取れない。まあボヤいてもしょうがないですが。来年には新車買い替えもあるので、今年の年末は何処にもいかなことに決めました。これで10年以上「年末年始 [続きを読む]
  • メイド服
  • 昔、ネット上のニュースで見たのだが、ロシアでは大学の卒業式が成人式を兼ねているらしく、その時は白のフリルと黒い服でまるでメイド服のような衣装を着るのがロシアの伝統だという話しを聞いた。それは俗説なので派と思っていたが、ビシュケクにあるコンテナタイプの服屋が大量に置いてあるマーケットではそういうものが見れた。コスプレショップではなく普通のジャケットなども陳列されているので普通の服を打っている店でこん [続きを読む]
  • さらに道を歩いているとすれ違った年配のご婦人から猫の声が聞こえた。見てみるとバックに子猫を入れて持ち歩いていた。可愛がっているようだが子猫がよく鳴く。恐らく不安がって母親を呼ぶように自分がここにいるということをアピールしているようだ。写真を撮っていると飼い主が、猫の顔を向けくれた。猫の可愛さはどの国でも共通だが、カザフ、キルギスで野良ネコ、野良イヌはあまり見なかったな。制限されているのか、どうかは [続きを読む]
  • 地元のマーケット
  • ぶらぶら歩いていると地元の人用のマーケットがあった。青空市場とでもいうのだろうか。テントなども張られてないので、雨が少ない場所だからできる市場だろう。雨が多い日本や雨季が来る東南アジアな日よけや雨よけが必ずある。他の場所のメーケットも行ったが2つのコンテナを立てに連結したもので、コンテナのドアはあけ放たれ、その中が店舗になるというものがキルギスにはいくつかあった、夜になると危険なのでドアを閉めて店 [続きを読む]
  • ディスコ
  • キルギスでディスコに行ってみた。ビシュケク中心部からはタクシーでしか行けないという話しだが、ディスカバリーホテルからは歩いていける距離。色々と便利な立地のホテルだ。中はあまり人はいなかった。仕方ないこの日は日曜日。イスラム教徒も多いが、ロシア正教会の影響でキリスト教徒にとっては日曜日は安息日。働かない人も多いのでディスコも人が少ない。一人綺麗な金髪の長身の女がいたが、どうも外にいる男を捕まえてディ [続きを読む]
  • ツム百貨店
  • キルギスの中心部からはホテルは鉄道を抜けた先と隔ててある。ただ鉄道は引いてああるがそれを超える道は下を通るようになっているため、渋滞や踏み切り待ちはない。タクシーも100ソム(≒188円)程で行ってくれる。帰りのホテルまでも同じ料金。何より物価が安い。ビシュケクはとても2010年に各辺により多数の死者が出た待ちのように見えない。安定はしていて、車が多い交差点は通る気に慣れないがそこまでは小さく狭いが地下道が [続きを読む]
  • キルギスの車
  • キルギス滞在5日間にやたら個人タクシーに乗った。路線バスや大勢で乗る大型バンのような乗り物もあるが、難しく、タクシーで移動したほうが簡単だとホテルのレセプションの女の子に言われたからだ。事実簡単だったし。安かった。ホテルからビシュケク中心部の大型百貨店ツムだかズムだった忘れたがその近辺までもタクシーで移動した。タクシーと言ってもボンネットの上に表示があるわけでもなく、見た目は普通の車と変わらない。 [続きを読む]