STREET・F さん プロフィール

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STREET・Fさん: STREET・Fの世界に出よう!season2
ハンドル名STREET・F さん
ブログタイトルSTREET・Fの世界に出よう!season2
ブログURLhttp://sekainideyou2.seesaa.net/
サイト紹介文旅行者。Cカードも取得したダイバー。 ナイト情報 海外女性のコスプレ写真も大量にあり。
自由文メインは観光の旅行記です。ツアーではなく、個人旅行派です。

個人的主観で書いてますので、勘違いしているところもありますけど、基本ノンフィクションで、事実を書いています。

ナイトライフ情報は掲示板へ、女の子の写真(コスプレ含む)もあります。

インドの売春地帯等の写真を見れるのはこのブログだけ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供162回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2014/01/28 17:59

STREET・F さんのブログ記事

  • ロシアン美女にコスプレさせる
  • ちょっと最近、season1の記事を追加して行っているので、season2がおろそかになっているので。ここら辺でseason2の書き込みをしておきます。色々な方法を試したがディスコ×、サウナ×になったので、別の手法でロシア美女を呼び出した。ホテルまで直で来てくれる。外見はあまりきれいではないが、キルギスまで来て誰にもコスできないのであればあまり意味がない。来てくれたのはこの女性。赤いワンピースを着ていたが、いい部分は [続きを読む]
  • ブログ変更中
  • season1にとどまりますが、各カテゴリの記事を相当追加してます。ナイトライフの情報を次々と。なので男性の読者は喜ぶかも、帰って女性の読者は減るかも。ただ写真は限定。わずか数枚で他の写真はやはり写真館に。まだ2011の震災時の休暇のカテゴリまでしか完成してませんが、今後記事の数がどんどん増えていきます。本来はカテゴリをseason2からseason1に移行するつもりでしたが、あまりそれをすると。カテゴリが下のほうからト [続きを読む]
  • 勘違い
  • ミコノスへの予約をホテル以外はすべて済ませて。家でダイビングの情報のサイトを見ていた。色々と調べるとどうもおかしい、他の人のブログでミコノスやサントリーニはだいびんぐはできるものの、魚が少ないという話しが写真と一緒に出ている。しかし目的は海底遺跡だったので海底遺跡の写真が載っているサイトを調べると、なんとキプロス島!ミコノスの情報で無いな、と思っていたMTVフェスタもミコノスで無くキプロス島の情報だ [続きを読む]
  • レストラン?
  • 毎朝、ロビーから鳴り響く鳥の声が聞こえる。チェックイン時に気づいたが、鳥籠の中に一羽の鳥がいた。このホテルは朝はビュッフェスタイルの食事があるのだが。白っぽい液体が2種類あって、どちらがミルクかヨーグルトかわからなかった。試してみたかったが止めておいた。当然コーンフレークやフルーツなどもある。ボルシチに入れるようなサワークリームだったのかもしれない。ホテルの朝食なのであまり文句は言えないが。口には [続きを読む]
  • 個人的
  • 個人的なことですが、今月はミコノス行きの航空券の請求があったために、相当な貧乏です。燃油代は上がるのに、給料は上がらない。物価が高くなるのに、お金は流出させても銀行側がストップする。景気は全然良くならない。日本の官僚は無能ですね。高給取りなのに、何も対策が取れない。まあボヤいてもしょうがないですが。来年には新車買い替えもあるので、今年の年末は何処にもいかなことに決めました。これで10年以上「年末年始 [続きを読む]
  • メイド服
  • 昔、ネット上のニュースで見たのだが、ロシアでは大学の卒業式が成人式を兼ねているらしく、その時は白のフリルと黒い服でまるでメイド服のような衣装を着るのがロシアの伝統だという話しを聞いた。それは俗説なので派と思っていたが、ビシュケクにあるコンテナタイプの服屋が大量に置いてあるマーケットではそういうものが見れた。コスプレショップではなく普通のジャケットなども陳列されているので普通の服を打っている店でこん [続きを読む]
  • さらに道を歩いているとすれ違った年配のご婦人から猫の声が聞こえた。見てみるとバックに子猫を入れて持ち歩いていた。可愛がっているようだが子猫がよく鳴く。恐らく不安がって母親を呼ぶように自分がここにいるということをアピールしているようだ。写真を撮っていると飼い主が、猫の顔を向けくれた。猫の可愛さはどの国でも共通だが、カザフ、キルギスで野良ネコ、野良イヌはあまり見なかったな。制限されているのか、どうかは [続きを読む]
  • 地元のマーケット
  • ぶらぶら歩いていると地元の人用のマーケットがあった。青空市場とでもいうのだろうか。テントなども張られてないので、雨が少ない場所だからできる市場だろう。雨が多い日本や雨季が来る東南アジアな日よけや雨よけが必ずある。他の場所のメーケットも行ったが2つのコンテナを立てに連結したもので、コンテナのドアはあけ放たれ、その中が店舗になるというものがキルギスにはいくつかあった、夜になると危険なのでドアを閉めて店 [続きを読む]
  • ディスコ
  • キルギスでディスコに行ってみた。ビシュケク中心部からはタクシーでしか行けないという話しだが、ディスカバリーホテルからは歩いていける距離。色々と便利な立地のホテルだ。中はあまり人はいなかった。仕方ないこの日は日曜日。イスラム教徒も多いが、ロシア正教会の影響でキリスト教徒にとっては日曜日は安息日。働かない人も多いのでディスコも人が少ない。一人綺麗な金髪の長身の女がいたが、どうも外にいる男を捕まえてディ [続きを読む]
  • ツム百貨店
  • キルギスの中心部からはホテルは鉄道を抜けた先と隔ててある。ただ鉄道は引いてああるがそれを超える道は下を通るようになっているため、渋滞や踏み切り待ちはない。タクシーも100ソム(≒188円)程で行ってくれる。帰りのホテルまでも同じ料金。何より物価が安い。ビシュケクはとても2010年に各辺により多数の死者が出た待ちのように見えない。安定はしていて、車が多い交差点は通る気に慣れないがそこまでは小さく狭いが地下道が [続きを読む]
  • キルギスの車
  • キルギス滞在5日間にやたら個人タクシーに乗った。路線バスや大勢で乗る大型バンのような乗り物もあるが、難しく、タクシーで移動したほうが簡単だとホテルのレセプションの女の子に言われたからだ。事実簡単だったし。安かった。ホテルからビシュケク中心部の大型百貨店ツムだかズムだった忘れたがその近辺までもタクシーで移動した。タクシーと言ってもボンネットの上に表示があるわけでもなく、見た目は普通の車と変わらない。 [続きを読む]
  • キルギス料理
  • キルギスの大きなデパートはツムだかズムだか言う一つのものだけで、町は寂れた感じ。やたらと公園や緑は多いが、あまり人も多くないしそれほど大きな建物も見ない。やはり社会主義国はどこかしら町並みさえも管理された感じを受ける。適当なレストランっぽいところも明りが少なく、ちょっと薄暗い感じ。キルギスっぽい料理と言えばこれ。ピラフとボルシチ。そのあとでケーキと温かい紅茶を注文。というよりウエイターに頼むタイプ [続きを読む]
  • ディスカバリーホテル
  • キルギスのホテルは割と良いホテル。値段は東南アジアとほぼ変わらないが設備は新しく、部屋内にあるシャワーも透明なプラスチックで仕切られたシャワーブースなので清潔。ただちょっと場所が不燃というだけ、近くまで歩けばディスコが一軒。ただしショッピングもモールや街の中心街からは少し遠いという感じ。移動方法はウィーンで見たような二つの電線があるようなバスがあるが、ホテルのレセプションの話だと。タクシーで行った [続きを読む]
  • 移転
  • ちょっとseason1の空きスペース活用を考えていた。前はコス写真を大量に載せようと思っていたのだが、ちょっとそれを辞めて。season2の旅行記に改良を加えながらseason1に移すということにした。見れば分かると思うが左のカテゴリ欄のseason2にあった"2013年 12月 韓国"の旅行記をseason2からseason1に移動した。以前は載せなかったコス写真も色々と載せてみた。当初はseesaaブログは100メガまでが無料。100メガを越えたら有料に [続きを読む]
  • 長ーい車移動
  • 番に乗った客は人もバラバラ、ただしビシュケクに付くのは当然らしく。カザフからキルギスへ行く人、キルギスからカザフに来てキルギスに帰る現地人ばかり。外国人は自分ぐらい。開かない窓の席に座り、ボーっとしていた、なぜならこの時はコンタクトをしていなかった。車で移動するだけの日なのでわざわざコンタクトつけなくてもいいと思った。一応メガネはしているが、その為、顔に風を感じない。しかもカザフから2?ぐらいは渋 [続きを読む]
  • 写真館一区切り
  • ようやく書き終わりました。STREET・Fの世界の美女写真館とりあえず2011年の3月〜5月と言う震災の時の長期休暇で、写真を取ってきた美女たちの写真を挙げました。とりあえず一区切り。次は同じ年の2011年9月の弾丸旅行に関しての美女写真をUPします。2011年、急な震災で会社がストップし、しかしそれとは関係なくお盆休みももらえたのですが、長期休暇取れたので8月は何処にも行かなくてもいいだろうと思って、海外に行かなかっ [続きを読む]
  • ビシュケクへの車
  • タクシーは問題なくバスターミナルに到着する。多くの人が寄ってきて聞いてみるとやはりキルギスの首都ビシュケクへの車はここから出るようす。しかし大きなバスターミナルではなく車とかバンでの移動が一般的な様子。外の路上に車がたくさん並んでいて適当な人についていき、その人が案内した車に乗ることにした。こんな感じに車が並んでるしかも大量。自分が乗ることにした車はこれ。しかしやはりというか。乗客を満杯に載せてか [続きを読む]
  • 高い買い物
  • 最近物入りで激しく買いものばかりしてます。あまりにストレスが溜まると衝動買いしてしまいたくなるものです、それによって心の安定を図る。まあ、必要ないものまでは買いませんが。必要なものが多すぎて。しか高額で。まず12月の時点で今年のGWのスリランカの航空券だけは押さえました。ホテルはまだです。その引き落としが今月の27日。もう過ぎたので、10万プラス年末のタイの費用は払った。しかし今日。1月30日にお盆休みの [続きを読む]
  • ATMを探す
  • ホテルの予約は入れていたものの、お金はクレジットカードから引き落とせるのではなく、その場で払うようす。話しを聞くとレセプションの太ったオバサンは英語が話せないらしく、ホテルを管理するパソコンでGOOGLE翻訳を出し、そこに自分は英語で記入して意思疎通を図った。料金を払うのはチェックアウトの時でいいらしく、とりあえず移動で疲れ切っていた自分は部屋には入れた。部屋はまあ普通。明りが薄暗いが、バス・トイレは綺 [続きを読む]
  • アルマトイへ
  • インチョン空港からカザフスタンへ飛ぶ飛行機はエアアスタナ。日本からだと掃討経由しなくてはいけない、上にさらに乗換に長時間かかるが、仁川空港からだと直行で一本。つくづく閉鎖的で不便な国だな日本は。心の中で愚痴りながら、飛行機に乗り込む。これは飛行機の窓から隣の飛行機。ハングルなのかよくわからない。飛行機で窓側の席に座る自分は、飛行中はなるべく座って待ち。トイレさえあまり行かないのと、飛行機内での時間 [続きを読む]
  • リムジンバスを使って仁川空港へ
  • 翌朝、昼ぐらいのフライトだが、一応前もって10時ごろにチェックアウトし、キャリーを引ずって、歩いていけるリムジンバスの停留所へ。地下鉄の駅と逆の方向にあるこのバス停は自分が止まったホテルではなく、近くにある大きなウエスタンホテルの前にバス停がある。同じバスに乗る人のものだろう、すでにバックが置いてあるが、持ち主はウエスタンホテルの前にあるカフェで荷物を見ながらバスを待っているようだった。バス停には表 [続きを読む]
  • 豚カルビ
  • 結局、食事は取らずホテル前まで帰ったが、この近辺は日本語OKな店も多く、日本語表記もある。昨日は夜遅く到着したので、外に出る気力もなかったが、今はまだ夕方前。何もしなくても腹は減る。ホテル近くの料理屋の前を通ると、料理の写真と日本語表記があった。豚のカルビが食べれるということで、ここにした。韓国の料理屋には一つ癖がある。クッパブやビビンバなどは一人で食べれるがこのようにがっつり食べるものは一人用と [続きを読む]
  • 南大門市場
  • 何回かソウルでのトランジットは体験しているが、前回か前々回のフィリピンから帰る際のソウル立ち寄りで東大門へ行き。適当な店でバックを購入したいた。旅行中のサブバックとして重宝していたが、今回の旅行中にチャックが壊れて開かなくなったり、閉まらなくなったりで多少不便になった。仕方ないのでハサミをレセプションで借りて、バックを壊してポケットを開けた。今後も開きにくいチェックのポケットならホテルにチェックイ [続きを読む]
  • 韓国で滞在
  • 翌日の昼ぐらいに目が覚める。とりあえず昨日はシャワーも浴びずに寝てしまったので、シャワーを浴びる。バスタブも付いてはいるが、湯船にお湯を張って浸かるつもりはない。観光のホテルにあるトイレは何処も同じようだが便座を挙げると手前に倒れそうになるので、立って用をたす男は便座を支えたままするか、きちっと倒してからしないと最中に便座が手間に倒れそうになる。日本と比べその部分が不便。まあ些細なことだが、お隣と [続きを読む]
  • まず韓国
  • とりあえずソウルで2泊することになった。現時点(2017年1月)では韓国は大変なことになっているが、この時はその問題もまだ怒って無い至って普通の時だった。プエルごガレラでの失敗を教訓に同じことがないようにソウルのホテルは前もって2泊分を押さえていた。行き方は分からないのでとりあえA―REXという空港からソウル市内までの電車に乗ってソウルまで。そこから地下鉄に乗って目的地の駅まで移動することにした。空港から市 [続きを読む]