なおぼん さん プロフィール

  •  
なおぼんさん: なおぼん(wawabubu)のブログ
ハンドル名なおぼん さん
ブログタイトルなおぼん(wawabubu)のブログ
ブログURLhttp://vcrmnfeconi-wawabubu.blog.jp/
サイト紹介文のんべえで、エッチなおばちゃんです。理系女子だったので化学やアマチュア無線のことも書いてます。
自由文アラフィフの元理系女子です。世の中あきらめてます。
エッチなのは仕方ない。お酒も強いです。妄想癖があるので、ブログにはどこまで本当かわかんないことをいっぱい書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供306回 / 365日(平均5.9回/週) - 参加 2014/01/31 16:15

なおぼん さんのブログ記事

  • 「稀勢の里」危うし!
  • どうしましょう!稀勢の里が日馬富士に浴びせ倒されて、土俵の外に転げ落ちました。初黒星で、さらに左肩脱臼の大けがみたい。千秋楽まであと二戦残しての休場か…照ノ富士が一敗を守って、彼がもっとも今場所の優賞に近い。同部屋の高安もここに来て三連敗(涙)。彼があん... [続きを読む]
  • 松尾芭蕉のこと
  • 森田です。みなさんは松尾芭蕉をご存知でしょう。俳人ですね。もっとも芭蕉の時代は「俳諧師」と呼ばれ、れっきとした職業だったのです。私は昭和歌謡のほかに俳句を趣味としているのですが、学び始めたころ「俳」の字が「人に非ず」と読めるので、いったいどうしてそのよう... [続きを読む]
  • 乱れてますねぇ
  • 「これはアウトやろ」後半、スク水の二人のJCがフェラと中出しファックですよ。「男優がいいし、フェラがいい」「騎乗位気持ちよさそう」以上、最近あたしの観たAVからです。 [続きを読む]
  • 帰省(2)
  • みなさん、続きを期待してはったと思いますが、こういうネタは碁将棋で言えば「定石」とか「定跡」と言われるもんですので、あえて書きません。もう、誰かが書いてると思います。「特許」や「意匠」で言うたら「新規性」や「進歩性」がないと言われるのです。なんなら、お好... [続きを読む]
  • ゆかと「床」上手
  • AV監督の藤堂真司が「ゆかの床上手」という題で、女子体操選手が柔らかい体を駆使したカラミを撮ると言うてきた。「ゆかちゃん」と「床」を掛けているのだ。言うまでもないけど。でもAVだから「とこ上手」にも掛けている。実は女優に新体操を学生時代にやってた花村ゆかとい... [続きを読む]
  • 光一郎
  • あたしに弟ができた。それも一つ違いの…父が再婚したのだ。母が亡くなったのをあたしは覚えていない。それからずっと父は一人であたしを育ててくれた。だから、藤代秀子さんと父が一緒になることは正しいことだと思えた。藤代さんはあたしが小学校に入学したときに、忙しか... [続きを読む]
  • 無理自慰
  • 何が腹立つって、嫁にオナヌーの現場を見られたとき。世の男性の共通の「憤懣本舗」だろう。誘ってもやらせてくれんくせに、しゃあないからエロサイトを観ながら自家発電してたら、すっとふすまが開いて、「何しとんの?」嫁が、しれっと聞くわけ。おれは息子を握りしめて、... [続きを読む]
  • おしっこの泡にまつわる疑問
  • おしっこが泡立つのは病気なのかどうかお医者に訊いてもらったらいいけれど、なんでそうなるのかは化学の分野だと思うのね。普通、水だってかき回せば泡の一つや二つたつわけで、何かが溶解しているおしっこなら泡立って当然でしょう。泡は表面張力が高いから立つと言われて... [続きを読む]
  • 乱数放送
  • 北朝鮮の暗号放送と思われる放送が短波帯で聞くことができます。ある筋によると韓国から発放されているとも言われています。このインターネットの時代に短波放送を使った暗号など効果があるのだろうかという疑問もわきますが、短波ラジオさえあれば工作員に伝達できるのでロ... [続きを読む]
  • 命の別名
  • 障碍者を虐待した事件の中で、相模原市の障碍者施設で起きた殺人事件は歴史に残るものでした。ナチスになぞらえた障碍者不要論を計画し、実行した犯人の異常性をどう裁いたらよいのだろう。裁判員裁判になると思われますが、とても裁判員に負担の重い裁判になると想像されま... [続きを読む]
  • 姉妹
  • ぼくには、千紗(ちさ)と奈々子(ななこ)の従姉妹がいた。父方の祖父母と伯父夫婦つまり彼女たちの両親が谷中に住んでいて、ぼくも小さいころからよく夏休みや正月休みになるとそこに訪れた。千紗はぼくより三つ年上で、奈々子はぼくと同い年だった。お姉さん風を吹かせる... [続きを読む]
  • キリスト教の中の仏教
  • キリスト教と仏教には似たところがある。歴史から言えば仏教のほうが成立が早いみたいだし、するとキリスト教がそれに影響されたということは十分に考えられる話だ。エルンスト・ベンツという研究者は、そういったことを詳細に調べたらしい。日本にはその訳本が少ないので、... [続きを読む]
  • 日本人の心の病
  • 太平洋戦争当時、米海軍は日本の「大和」ような大型艦を造ることができませんでした。技術的にという意味ではなく、パナマ運河を通過できないからです。※パナマ運河を通過できる艦船の最大幅のことをパナマックスと言います。当時の米海軍の艦船はヨーロッパ方面への展開に... [続きを読む]
  • 先入れ先出し
  • 倉庫管理では原材料の「先入れ先出し」が常識となっております。そうしないと、特に化学品の原料の場合、先に仕入れたものが使われずに劣化してしまうことになるからです。これはご家庭でも同じ場面に出会うでしょう。冷蔵庫の管理です。ちゃんと「先入れ先出し」をしてます... [続きを読む]
  • 夫婦・・・共白髪(ともしらが)
  • 老健施設は人手が足りないことが常態化している。報酬を上げれば、人が来るかというとそんなに甘いものではない。人の、それも認知症やら、満足に歩けない老人やらの世話をするなどということは生半可な志では折れてしまう。このホーム「あさみや」はベッドこそ100床もあ... [続きを読む]
  • 夫婦・・・凌辱
  • 園児を帰すときもまた春子は倉田の運転する園児バスに乗り合わせた。今春からだいたいそうだ。倉田とよく話すようになったのもそのためだった。倉田は園の理事長の親戚筋の男で、理事長とは「おれ、おまえ」の仲だった。だから横柄な態度が端々にみられた。最後の園児を降ろ... [続きを読む]
  • 夫婦・・・家庭の医学
  • 一郎の部屋には「家庭の医学」という分厚い本があった。彼ら夫婦にとって、唯一の「性」の手引きだった。一郎が実家から持ってきたものに相違なかった。思春期を迎えた彼が、むさぼるように性の知識を吸収した本だったからだ。むろん、彼の両親もそうやってつましい性の営み... [続きを読む]
  • 夫婦 (2)
  • 春子は、結婚して、夫の一郎と肌を重ねることで心の奥深くで眠っていた「女」を目覚めさせた。婚前交渉では痛いだけのセックスが、結婚して遠慮なく家庭で求め合える環境になると積極的に体が潤い、夫を受け入れる。その体の変化に春子はときめきを覚えたのだった。短大を出... [続きを読む]
  • 夫婦 (1)
  • 一郎と春子は、親の知り合いの勧めで一緒になった。郊外の真新しい団地に新居を得、二か月ほどが経ち、二人は落ち着きを見せ始めていた。浅野一郎は、東京の大学を出て大手の印刷機械メーカーに就職し、故郷に近い都市の工場勤務となったばかりで急に、お見合い話が持ち上が... [続きを読む]
  • 女子の気持ち
  • 高橋彩菜(あやな)と野上さくらはともに高二の女の子だ。※いずれも仮名にしときます。彼女らはあたしが手伝っている塾に、中学生のころから来ていて、今は勉強するほかに、小さい子たちの面倒も見てくれている。最初は勉強の嫌いな、ゲームばかりしている困った子たちだっ... [続きを読む]
  • 桃の節句
  • 三月三日、「桃の節句」でございます。お花を活けてみました。まあ、こんなもんでしょう。ハナモモ、スイートピー、ガーベラ、マーガレットです。庭はまだまだ冬枯れの装いですが、やぶ椿のつぼみがふくらんできました。歌劇『イーゴリ公』の中に『韃靼人(だったんじん)の... [続きを読む]
  • あたしと無線
  • あたしは、中学一年生のとき、当時の電話級アマチュア無線技士の免許を取って2メーター(144MHz帯)にデビューしました電波形式はA3J(今のJ3E)で、通称SSB(シングルサイドバンド)でした。当時は、SSBが出せるリグ(トランシーバー)は車載用で日本電業(Belcom)のライ... [続きを読む]
  • 言うは一生の恥
  • あらし吹く 三室の山のもみぢ葉は 龍田の川の錦なりけり (能因法師)これは百人一首の69番の和歌ですが、中学の国語の時間に、これをやってある女の子が「いんのうほうし」と誤って言うたもんだから、男子が大笑いしてその子が泣いちゃったということがありました。女の... [続きを読む]