菊川広幸 さん プロフィール

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菊川広幸さん: 創価の森通信
ハンドル名菊川広幸 さん
ブログタイトル創価の森通信
ブログURLhttp://sokafree.exblog.jp/
サイト紹介文創価の森通信フリーダムは、創価学会自在会をサポートします。
自由文音声ソフト対応の創価学会員のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供327回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2014/02/01 16:43

菊川広幸 さんのブログ記事

  • なっちゃん応援歌
  • ☆東京都議選のひとコマ.足立区の公明党の街頭演説の写真を以下に添付します。写真解説「東京都議選の街頭演説の写真2枚です。宣伝カーに山口代表と足立区候補者の中山信行氏が演説し、手を振って観衆にアピールしている姿です」綾瀬駅前の街頭演説の写真です。いつもながら、生なっちゃん(山口代表)は大人気です。自己紹介でご自身を「なっちゃん」と言うんです。「みなさん、こんにち... [続きを読む]
  • 乙御前御消息・別名、身軽法重抄(2017年7月度座談会御書)
  • ☆別名、身軽法重抄に学ぶ.(べつめい、しんきょうほうじゅうしょうに まなぶ)乙御前御消息(おとごぜんごしょうそく)。別名、身軽法重抄(しんきょうほうじゅうしょう)。7月度大白蓮華(だいびゃくれんげ)に掲載されている乙御前御消息(1221ページ)のひらがな文、漢字文を示し、背景と大意を述べます。○ひらがな文.いよいよ ごうじょうの おんこころざし あるべし... [続きを読む]
  • 人はなぜウソをつくのか
  • ☆正直に生きられないから.世の中には言葉上のウソがとても多い。なぜウソが多いかというと、正直に生きるとうまく行かないことが多いから。やっていないことをやったと言えば、責任の追及を簡単に逃れることができます。正直に言うとひどい目に合う。だからウソをつきます。例えば、成績優秀な営業マンAが仕事をさぼって映画を見たとします。当然、仕事をしていませんから売上げはゼロで... [続きを読む]
  • 雨の日の美しい風景
  • ☆同じバス停の戦友たち.朝のバス停に佇む人たちの写真を添付します。写真解説「赤い傘を差した女性とスーツ姿の男性の足元の写真です。濡れたアスファルトに2人の姿が映っています」梅雨の季節の通勤、通学の朝・・それは通勤通学者にとって苦労の多い一日の始まりである。家族のクルマで駅に送ってもらえるならいい。自力で移動しなければならない人たちは徒歩かバスになる。私はバ... [続きを読む]
  • 仕事カテゴリを新設
  • ☆「私の仕事」カテ新設.過去、仕事という分野はほとんど記事にしませんでした。カテゴリを作ってご報告しようと思い新設することにしました。仕事は男性にとって避けられない宿命と思います。勿論、女性が稼ぎ頭で、御主人が主夫というご家庭はあるでしょう。けれど多くは、男性が一家の生活費を稼がなければなりません。その仕事は最低限「給与に見合った仕事」が義務になります。規... [続きを読む]
  • だからガンバロウ!
  • ☆自分で自分を励ますメモの写真を以下に添付します。写真解説「“今を頑張れば将来楽となる。だからガンバロウ!!”と書いた用紙です」何を書いているかというと、ひらがな御書のことです。とにかく300編収録のために、今を頑張らなければなりません。今を苦しんだ分だけ、将来が楽なるのですから。youtube.com/watch?v=8V-MujAWK-YこのYouTubeの歌... [続きを読む]
  • 続・日蓮正宗 開道寺住職の暴行事件
  • ☆日顕宗僧侶の呆れた人生.過日、「日蓮正宗・開道寺住職の暴行事件」と題し記事を書いた。sokafree.exblog.jp/26868491/今一度、この問題を報じる内容を抜粋する。<N事件に見る日顕宗の実像>2016年8月23日、北海道・開道寺の住職N(46)は、静岡県三島市内などの路上で、2人の女性を襲ってケガを負わせた上、その犯行時に女性の下着を奪う... [続きを読む]
  • 「フェイクニュース」カテ新設の理由
  • ☆ウソ情報の本質を語る.ある創価系ブログに、次の内容が書かれていました。「なぜここまで(ネット情報が)荒んでしまったのか。それは信心が有るか無いかが登録条件になっていないからである。学会とはまったく関係ない会社が運営している村であるから、当然といえば当然なのかもしれない。要するに何でもあり、であったとしても我慢して利用するか、または、どうしてもそれが嫌なら立ち去って見ない... [続きを読む]
  • ウソ情報にダマされないために
  • ☆フェイクニュースの世界.テロ等準備罪で暴れる野党議員の新聞写真を以下に示します。写真解説「テロ等準備罪に反対する野党議員が激しい口調で大騒ぎする写真です」今、ネットで言いたい放題、ウソが蔓延する時代になりました。「あゝい言えば、こう言う」で何が真実か分からない。しかも、新聞社や政治家なども同様にウソを平気でつくのです。例えば、小さなものを大きいと言い表現もウ... [続きを読む]
  • 富岡製糸場見学記(おわりに)
  • ☆明治人の至誠が嬉しい.繭(まゆ)で作られた置物の写真を添付します。写真解説「ロバ(馬?)のような置物です。繭を2つ使い、頭と体を作り、足4本、耳、しっぽ、つぶらな瞳のシンプルながら可愛らしいカタチです」梅雨前の緑豊かな群馬を楽しんできました。群馬は人柄も良く、食べモノも美味しい。世界遺産がメインでしたが、絵手紙のオマケがまた良かった。日帰りだったのですが、奥... [続きを読む]
  • 世界遺産・富岡製糸場見学5
  • ☆至誠、神の如し.製糸場の煙突、蒸気機関、生産ラインの写真を添付します。写真解説「工場の敷地中央に聳える煙突と、大きな蒸気機関の2枚の写真と、工場内の生産ライン(繭から生糸にする工程)の写真です。生産ラインは電気で稼働するもの」富岡製糸場のラストの写真になります。写真1枚目の煙突に隣接する建物は、過去、雪で破損し、建て直されました。2枚目の写真の動力部は水蒸気で動... [続きを読む]
  • 世界遺産・富岡製糸場見学4
  • ☆勇敢に一人立つ少女.富岡製糸場のパンフレット写真を添付します。写真解説「袴姿の女工さんの絵が表紙になっているパンフレットです」前回は、工場の誕生について申し上げました。sokafree.exblog.jp/26926305/しかし、何事もヒト、モノ、カネです。モノがあっても人がいなければ仕事は成り立ちません。この製糸工場を支えたのは女性(女工)でした... [続きを読む]
  • 世界遺産・富岡製糸場見学3
  • ☆製糸場の誕生秘話.富岡製紙場の繭保管庫とレンガの写真を添付します。写真解説「1枚目は繭倉庫の写真で、繭を詰めた袋が荷台に乗っています。2枚目の写真は赤レンガのサンプルで、瓦職人によって作られたレンガ、とコメントがあります」富岡製糸場は1872年(明治5年)に明治政府が設立した模範工場です。建物は政府から民間に払い下げられ、115年間も生産活動されました。140年... [続きを読む]
  • 世界遺産・富岡製糸場見学2
  • ☆蚕(かいこ)の身の供養.飼育されていた蚕と製品の写真を以下に添付します。写真解説「桑の葉で飼育されている蚕と、その繭、絹糸の束の写真です」工場見学1のURLを以下に示します。sokafree.exblog.jp/26918135/見学するまで蚕(かいこ)のことは知識がありませんでした。1匹の幼虫が作る繭(まゆ)の糸の長さは約1500メートル。繭を煮て糸に... [続きを読む]
  • 世界遺産・富岡製糸場見学1
  • ☆ついに富岡製糸場へ!世界遺産・富岡製糸場の写真5枚を以下に添付します。写真解説「順番に富岡製糸場敷地入り口、工場建物、工場入り口、説明をしてくださったガイドさん、女工さんが働く当時の白黒写真。工場入り口には明治5年の文字があります」前回の記事は→ここを !門から敷地に入ると赤レンガの建物が聳えていました。まだ、何も知らない段階ですが、かなりボルテージが上が... [続きを読む]
  • 絵手紙づくし
  • ☆絵手紙レストラン.絵手紙ギャラリー&レストランの写真4枚を示します。写真解説「上州富岡駅近くの絵手紙ギャラリーと絵手紙レストランの写真です」sokafree.exblog.jp/26915906/上記URLの下仁田駅から上州富岡駅に到着。お昼は絵手紙レストラン(下2枚写真)で昼食しました。このレストラン、何と絵手紙列車を作った女将さんが経営されていたのです。... [続きを読む]
  • 下仁田駅の風景
  • ☆上信鉄道の終着駅.上信鉄道下仁田駅の風景写真を3枚添付します。写真解説「下仁田駅の写真2枚と、上州富岡駅と下仁田駅の往復切符の写真です」http://sokafree.exblog.jp/26912524/上記絵手紙列車記事の続きです。絵手紙列車の絵手紙は膨大な数で、全部を見られません。外の風景も楽しまないといけないし、忙しいです。その電車の揺れが半... [続きを読む]
  • 絵手紙列車
  • ☆絵手紙列車を見学.富岡への移動と絵手紙列車見学の写真5枚を添付します。写真解説「上から順番に高速道路パーキングエリアのクルマ、車中で聞いたCD、絵手紙列車の外観と車内に展示されている絵手紙の写真です」sokafree.exblog.jp/26910318/上記URL記事に書いたように、とにかく急な旅でした。奥さんに言われるがままにクルマに乗りました。高速道路... [続きを読む]
  • 世界遺産見学カテ開設
  • ☆群馬県の世界遺産へ.先日、富岡製糸場を見学しました。休日の朝、奥さんが「今日、群馬に行かない?」とのこと。「へっ? 群馬って絵手紙列車ってこと?」「そう。絵手紙列車と世界遺産の富岡製糸場を見る」「うーん、朝起きたばかり、即答はできないなあ」「あなた、行きたいって以前言っていたから。天気いいし」「うん、まあ、でも即答はできないです」起きたばかりで言われ... [続きを読む]
  • 使命を自覚した人は強い
  • ☆妙法の白衣の天使.聖教新聞に、創価のナイチンゲールの話がありました。以下に、その文章を抜粋して所感を述べます。名字の言.白衣の天使と呼ばれたフローレンス・ナイチンゲール。彼女には「天使とは、美しい花をまき散らす者ではなく、苦悩する者のために戦う者である」との言葉通り、信念を貫く強さがあった。莫大な資産を持つ英国貴族出身で、豊かな暮らしを送っていた。... [続きを読む]
  • 幸せな未来が待っている
  • ☆メダカの学校は緑色.緑色に染まった水槽に朝日が当たる写真を示します。写真解説「ベランダで飼育しているメダカ水槽に朝日が当たる写真です。水面には水草が浮き、水槽は緑色。そこに30匹以上のメダカと5匹?のカワエビがいます」朝日がベランダを照らしました。お日様の光を浴びて水槽は緑色に輝きました。緑色のプールでメダカたちは覚醒します。このプールに閉じ込められている彼... [続きを読む]
  • ひらがな御書HPへの反響メール
  • ☆視覚障がいがある女子部の人から嬉しい反響のメールが届きました。女子部で御書を数十編読了する運動が行われたそうです。でも視覚障がいのため「私にはむり」と思っていたところ、ある日、創価の森ブログを見つけられて、やがてひらがな御書に辿り着つかれたそうです。御書が読める喜びをメールに綴ってくださいました。今、ひらがな御書は235編まできましたが、2年後には306編の目標をクリアしま... [続きを読む]
  • 阿部日顕(あべにっけん)の経歴
  • ☆極悪・阿部日顕の人生.会長勇退。さらに日達の急逝。そのとき法座を奪った男がいる。阿部日顕である。日顕の経歴は以下の通りです。○経歴.1922年(大正11年)12月19日 、東京都墨田区で第60世日開の子息として誕生。1928年(昭和3年)8月、池袋常在寺住職桜井仁道を師範として得度。(12歳)1940年(昭和15年)4月、立正大学予科に入学。(17歳)... [続きを読む]
  • 文春「前川元次官の出会い系」報道
  • ☆前川氏を信用するのか.出会い系バーに行くこと自体は違法ではない。さらに元事務次官とはいえ、今は退任し、ただの一般人である。ただし、事務次官退職は「天下り問題での引責辞任」であった。この前川氏の引責辞任は2017年1月20日である。先にM氏として記事にし、野党の馬鹿騒ぎについて申し上げた。sokafree.exblog.jp/26895001本日は、その続... [続きを読む]